オレがまだ中2で、バスケ部だった時の話。
3年生が夏で引退し、その後9月中頃、放課後部活が終わり、着替える前にトイレに行きたくなりトイレに、帰って来るとみんなは着替え終わりお疲れ~と帰って行った。
女子バスケ部は入り口の右手に更衣室がありそこで着替えていた。
男子には無く壇上のすみの緞帳の裏で着替えていた。
緞帳の裏にはいつも一緒に帰っていた、コウジが待っていて、(コウジはクラスも部活も一緒の友達)
「今日は塾やから、先に帰るな」
と先に帰りオレだけになりゆっくり着替えていた、すると女子更衣室から1人出てきた。
同じクラスの女バスの吉○しおりだ!
しおりは顔は永野芽郁似で背は150センチあるかないかでスレンダーな体型、髪の毛は肩より少し長く後ろで1つに纏めている、コウジはあさみの事が気に入ってるみたいで、しょっちゅうちょっかいを掛けていた。
しかし性格が男勝りで口も悪く、隠れファンは多かったが、女らしさが無くたまに告白された話は聞いたが、付き合っている話は聞かなかった。
今日も休み時間、コウジがしおりに
「3年まで彼氏出来んかったらオレが付き合ったるわ」
と言ったらあさみはコウジの尻を蹴飛ばし
「なんで私があんたを彼氏にせんとあかんの、キモッ」
「オレがお前の処女貰ったるわ」
「お前なんか一生童貞じゃ、授業中コウジの童貞臭で授業に集中出来ひんのや、保健室居れ」
と毒を吐いていた。
見た目はふんわりとした美少女なのに勿体ないとオレは思っていた。
しおりは入り口の左手にある体育倉庫に入って行った。その後、竹○先生が入り口から入って来て
(竹○先生は2年目の男性で24~5歳位部活の顧問はしていなくサッカー部やバスケ部やテニス部で生徒と一緒に練習してる感じで生徒との距離も近く爽やかで人気のある先生だ)
「もう帰ったか?」
「体育館しめるぞー」
オレは緞帳の隙間から見ていて、先生にはばれていない、着替えている途中だったので急ぐのは面倒なのでバレないように着替えた。
非常口の扉は外からは開かないが中からだと開ける事が自由に出来るので閉められても大丈夫だった。
しおりも倉庫にいたが返事をしていなかった。
先生は辺りを見渡し体育倉庫の中に入って行き中から鉄の重たい扉を閉めた。
しおりが居るのに・・・と不思議に思い着替え終えると倉庫を見に行った。
体育倉庫の横は2階に上がれる、階段になっており倉庫の中の階段側の壁の上部に空気孔横30センチ縦20センチ程あり、格子になっており、階段の上から何段目かのサイドから中が見えた。
オレは足音を殺し階段に座る感じで中を覗いた。
しおりは倉庫の真ん中らへんで後ろから先生に抱きしめられていた。
オレは助けないと…思い、もし助けたら、しおりはオレに惚れるかもと中2のガキの妄想が沸き立った。
しかし現実を直ぐに見た。
しおりは先生に抱きつかれたまま顔を後ろに向け上にあげ目を閉じた。
先生も、顔をしおりの方に向け目を閉じキスを始めた。
一瞬何が起きてるのか戸惑い、心臓がバクバクして今までにない程興奮し、覗く事に夢中になっていた。
しおりと先生はキスをしたまま口を大きく開け舌を絡ませだした、当時オレの思っていたキスと違い凄くエロく感じ自分の心臓の音が聴こえる程だった。
先生は抱きついていた左手でしおりのブラウスのボタンを1番上から外そうとしたが、首のリボンが邪魔で(ブラウスの襟の下に布ゴムで首に掛けるだけの赤のリボンを女子生徒はしてた)2番目、3番目だけ外し隙間から手を入れた。
「ん~んぅん」
しおりはキスをしながら胸を揉まれていた。
ラッキーな事にしおりの体はこっちを向いており、良く見えた。
先生は白のスポブラをまくりあげた。
そこには真っ白なBかCカップ位のお椀がたの形のいい胸にピンク色の乳首が見えた。
「ぁんぁぁ~っ」
先生は揉みながら、たまに乳首を指で摘まむ、すると
「ぁんっあ~」
あの、しおりから想像出来ない、イヤらしい声が格子の間からかすかに聴こえてきた。
それだけでオレのあそこは大きくなっていた。
しおりは急にキスを止め前屈みなり
「あっあっダメあっ」
よく見ると先生の右手がスカートの袖を半分程まくりあげしおりの股の間に入っていた。
「ぁっダメ、がっこ、ぁっっ、だれか来たら、あん」
「もうみんな帰ったよ」
「入り口も閉めたから誰も来ること無いから」
オレは物音を立てないように全神経を集中させた。
先生は左手もスカートの中に入れ、しおりのパンティに両方の親指を引っ掛け下までずらした。
先生はしおりの前にまわり右手をまた、スカートの中に入れ太ももを中からペシッと軽く叩くと、しおりは肩幅まで足を開いた。
その後先生は手まんし始めた。
「ん~、あっ、ぁ~ん、ん~」
スカートが長く中が見えなかったが先生の手の動きが、早くなって来ると小さい音だがクチュクチュとしおりのスカートの中から音がし出した。
更に先生は膝を曲げ腰を落とすと早いスピードで掻き回した。するとしおりの膝はガクッとなり両手で先生の肩に捕まり何かに耐えていた。
さっきよりクチュクチュと大きな音で聞こえ出す。
「あーーっ、あぁーーーぁ」
「ぁっ、ダメ、い、イッちゃう、あっイク、イク~~あ~~っ♡」
先生はスカートから手を出すと、しおりはその場にへたりこんだ。
先生の手はテカテカで汁が滴り落ちていた。
それをビュッビュッっと振り落とし、ヘタリこんでいる、しおりの口に指を突っ込み掻き回した。
するとしおりはその指を口の中で舌を使いなめ回しだした。
それを格子ごしに見てそれまでで一番あそこが熱くなっていた。
その後、しおりは先生の右手を掴んで指だけでなく手までキレイに滑だした。
先生は左手で右手を掴んでいた、しおりの両手を片手で掴み上に持ち上げ、右手で自分のジャージとパンツを1度に膝まで下ろした。
先生はしおりの前に立ちじっとしているがしおりの頭は、動いていた。
たぶんフェラをしているが先生の後ろ姿しか見えない。しおりは両手を上に持ち上げられているので、たぶん自分で頭を動かして、先生のものを咥えている。
先生は右手でしおりの頭を掴み股に押し付け離しをすると、少し、しおりの横顔が見えた。
しおりの頬は大きなあめ玉でも入れているように膨れていた。先生の棒が頬を突いていた。
「うぅー、うっ、おぇ、ゴッホ、ゴッホ、ウッ」
先生が奥まで突っ込んだせいで、吐き出したみたいだ。
先生はしおりを立たせ、肩掛けスカートの肩の紐を両方外すとパサッとスカートが下に落ちた。
先生はジャージとパンツを脱ぐと格子の下に10枚ほど重ねて壁に付けてある体操マットの上に上がり、しおりの手を引いて上に上げた。
先生の後ろから、マットの上に上がったしおりは、スカートもパンツも脱がされていたのでブラウスの下は白の足首までの靴下だけで、丸見えで格子の下に来たので至近距離から見えた。
しおりのあそこは勝手にツルツルだと思っていたが、少しうっすらとだけ毛は生えていた。それが、ツルツルでもボーボーでもなく生えかけなのが、リアルで更に興奮した。
先生はしおりを横に寝かせ頭をオレの方から見て右手に前にはしおりの太ももが来た。
しおりの足は細くお腹は少し割れてるように見えた。幼児体型では無く、かなりスタイルはいい。
先生はブラウスの一番上のボタン以外を外し、オレの方に背中を向けてしおりとは逆向きに寝転んだ。
先生はしおりの上になっている足を片手をお尻の方から回し太ももの内側を持ち上げた。
もう片手でしおりのま○こを親指と薬指で広げると中指で擦りだした。
広げられた中はピンク色でいかされビショビショになるまで刺激されたま○こはテカテカに光っていた。
「ん~、ん、ん、んん~」
先生は股に顔を突っ込みしおりをクンニし出した。それに釘付けなオレは、しおりがもうフェラを初めていることに気がついた。
「んん~、ハァ、ん~、あん」
先生は指で開いた所に舌を這わし舌先をピンと立ててクリを舌を高速で舐めだしたら、咥えていたチ○コを離した。
「ぁん、ぁ~ん、ん~、ハァハァ、ダメ、ダメ、ハァハァ、あぁ」
「イッ、イッ、イク、イク、あ~~ん♡」
腰をびくびくしなが前屈みになり体を丸めた。
先生はしおりのお尻の後ろに膝を立ててしゃがみ、片足をお尻の外側にもう片足を折り畳んだ足の太ももとふくらはぎの間に入れ、自分のチ○ポを掴み強引にお辞儀させるようにししおりの恥部に近付けた。
その時にオレは目を疑った。
先生のお腹としおりのお尻は30センチは離れていたが先生の握られたチ○ポの先はお尻からいくらも離れておらず、22~23センチ程あった。太さもオレの倍はあり、しおりの幼いま○このサイズと全然違った。しかも先生の物は筋肉質で血管が浮き出ていて物凄く力強い。
先生は一歩前に行き腰を突きだし、握った棒を恥部に擦り付けだした。
「うっ、うん、あっ、あっ」
「あっ、あっ、あ~~~~ん」
幼いま○こは先生の巨根にこじ開けられ、半分程咥えこんでいる。
先生はゆっくり突き出した。
「ぅん、ぅん、ん、ん」
と、しおりは苦しい声を出した。
しおりの中には規格外の物が出し入れされ苦しそうに、マットの角を掴んでいる。
先生はしおりの上の足を持ち上げ自分の肩に掛け奥まで突きだした。先生の巨根は根元まで突き刺さった。
「うっ、う~~、ん、ぅぅー!」
いくらか突いたあと、挿入したまま、しおりをうつ伏せに、先生はしおりの上に腕立てする格好でずんずん突き、
「う、う、うぅ、う~!」
先生は入れたまま、うつ伏せのしおりのお尻の後ろに股がりイヤらしい腰つきで突きだした。
「あん、あん、あん、あん、あん、」
「ぁん、ん~、あん、ハァ~ん」
先生はしおりを四つん這いにさせる。
先生は巨根を抜きかけ一気に根元までズンと突いた。距離をとり突き立てる。
先生の物は長く太く腰をかなり引いているが、亀頭はしおりの中まだある。それを勢いよく奥まで突く。
ズン、ズンと一回づつ丁寧に突いていた。
「う、う、う、んん~」
「うぅっ、あん、うぅっ、ぁん」
先生は奥まで突くと一回ペシッっとしおりの小さな白いお尻を叩いた、突かれて、うっっと言うと叩かれ、あん、とイヤらしい声を出しお尻をピクんとさせていた。
しおりは叩かれる度、あん、あん、と喘ぎ声は大きくなった。
まるで生意気な女子が、調教されているように見え、エロかった。
真っ白な小さなお尻は、どんどん桃色になり先生はズーンと強く突くと、奥まで入れたまま、しおりのブラウスを肩まで捲り上げ、背中からお尻の割れ目に向かって指をツツツと触れるか?触れないか?という感じで走らせた。
「あっ、あっ、あ~ん」
しおりは体をビクンビクンさせ喘いだ。
「お、オゥ、お~、お~!」
「今日は凄い締めつけるなぁ」
「吉○イヤらしい」
「お前のおま○こ、いつもより」
「締め付けてくるわ、おぅ!」
「学校やから感じてるのか?」
「イヤらしい中学生や!」
先生はしおりの両腕を掴むと上半身を反らせ今までにない早さで腰を振りだした。
しおりのお尻からはパンパンパンパンと大きな音が鳴り出し、体育倉庫中で反響していた。
そのパンパンと言う音の中に
「あん、あん、あん、ん~~ん♡」
しおりのイヤらしい声も混じって聴こえた。
先生がスピードを上げると、少し離れてた場所でも、普通に聞こえる位、パンパンと聞こえ出した。
「あん、あん、あっ、くぅ」
「くっ、あっ、いく、いく、あっっ」
「んん~~~!ハァ~~ん♡」
先生は両腕を離すと、しおりはお尻を突きだしたまま、マットに崩れ落ちた。
お腹をヒクヒクと痙攣させている、しおりの両肩を掴み、身体を起こす。
先生はあお向けになり、しおりは先生の足の方を向き挿入された状態で座っている。
「しおり動いて!」
しおりは膝を立てて先生の膝を掴み自分の膝をクッションにしながら奥まで入れずに上下した。
「ぁん、ぁん、あっ!ハァん」
少しぎこちない動きで先生は、しおりの動きを止め、座らせたまま先生の顔の方に向きを変えさせた。
先生は腰を跳ねあげ下から突きだした。
しおりの身体は小さく高くまで先生の上で弾んでいた。
「うん、ぅん、ん、あっ♡」
しおりは先生の胸に両手をつき、バランスをとり先生の巨根を根元まで入れないようにしているみたいだった。
先生は、しおりの立てている膝をマットにつかせ、両手を下からカップル繋ぎのようにし、更に腰を高く上げた。
しおりは突き上げられると宙に浮き、勢いよく先生のお腹に落ちる、その際に巨根が根元まで突き刺さっているのが上からみえた。
「うぅ、うっ、うぅ、くっ」
しおりの髪の毛は、突き上げられるたび跳ね馬の尻尾のように、ワッサワッサと激しく舞っていた。
巨根が根元まで入る度、苦しそうな声を出していた。
しおりは痛かったのか、腰を浮かして止まると、先生は腰を上げ、高速で下から追いかけるように突きだす。
「あぁ、あっ、ダメ、イク、イク」
「いっっちゃう~」
先生の胸に倒れこんだ。
「ふぅ、はぁ、はぁ、はぁ」
そのしおりのお尻を掴んでズンズンと突きまくる。
「あっ、あっ、もうダメ~~~!」
しおりは先生に覆い被さって、またいってしまった。
先生は上半身をしおりごとお越し、あぐらを組んでお尻を置き、ブラウスとスポブラを脱がせた。
はっきりと白いおっぱいが見えた。
もう足首までの白い靴下と首に赤いリボンがされているだけの格好になり、リボンが首輪にも見え妙にエロく感じた。
先生はしおりのお尻を持ち上げるように、上下に弾みだした。
しおりは先生の首の後ろに手を組み跳ねている。
「あん、あん、ぅん」
先生は早く小刻みに突き出すと、しおりはセミのように先生に抱きついた。
足は先生のお尻をカニバサミしていて、首に回していた手をギュッと寄せ付け、おっぱいを先生の胸に押し付けていた。
「うぅ~~、また、イク、イっちゃう」
「あぁぁぁ~~、うっっ!ハァハァハァ」
先生はしおりの腰の後ろで手を組みしおりを寝かせ腰を持ち上げ、獣のように荒々しく突きまくった。
「あっ、ぁん、ぁぁぁっ、ダメ、ダメ~!」
#ピンク
「う~~~っ!ハァハァハァん~~!」
先生は手を離ししおりの膝を立てるとその膝に手をおき、正常位で高速で突きたてると、しおりは先生の手を掴み、顔を横に降りながら
「もう無理、もう、ハァハァ、ダメ~」
「おかしくなっちゃう…」
「壊れる…あぁぁぁ~!」
「ん~ふぅ、ハァ~、イ、イグ~!」
先生はまだ13~14歳の中2の毛も生えかけたばかりのま○こに、手も抜かず、ち○こも抜かずイかし続け、あの生意気な事ばかり言うしおりの面影はいっさい無く、オレはいつもとのギャップの差に先生、もっともっとやってくれと思った。
まだ9月だったので先生も、しおりも汗だくで、しおりの揉み上げは頬に張り付き、背中は二人とも汗でベトベトになっていた。
先生はやっとしおりから巨根を抜く
ち○こはビヨヨ~んと反り返る
しおりは「あッ、あッッ!」
抜かれた瞬間お腹と腰をビクンビクンとさせた。
その後しおりを立たせ格子の下の壁に手をつかせたが、ちから無く膝がガクッと崩れ落ちた。
もう一度先生は壁に手をつかせ、今度はしおりの後ろから、お腹を抱え崩れ落ちないようにした。
お腹にある手でち○こを掴みしおりのま○こにねじ込む。
真上から見てる状態だったので、そ見にくかった。
「あぁ、ハァ、うっ、クッ、ハァァ~」
「イク、イクッッ!ハァハァ~ァ」
パンパンパンと激しく打ち付ける音が止むと、挿入したまま重なりあい、二人ともあお向けになった。
しおりは先生の上で何も出来ず、まな板の上の鯉のような感じだった。あお向けになったことで、しおりに先生の物が入れられているのが丸見えになった。
しおりの股いっぱいにいっぱいの大きさの巨根が、小さな割れ目にいつ裂けるかと言わんばかりに突っ込まれていた。
先生は下から器用にゆっくり突いた。
右手は左胸に持って行き鷲掴みにしたり、ピンク色の立った乳首をつねったりし、左手で突いている上にあるクリを刺激したりし出した。
「あッ、あッ、ぁッ~~!」
上のしおりは先生の右手と左手のせいで、腕を動かせない。足も、くの字に曲がっていたので力が入らない(そもそも全身の力がはいっているようには見えなかった)
「あん、あっ、ぁん、あ~~ん!」
ビクンと大きくさせると、先生のアゴの下にあった頭が右肩から落ちそうになると、先生は右肩を少し上げ、顔の横に来たしおりの耳を舌を出し舐めだした。
先生の舌はどんどんと耳の奥に入っていく。
しおりは全身をビクンビクンさせた。
「あ~~ダメ、耳はダメ~!」
「ハァァッ、ハァァ~ん、ダメ、ダメ」
「ァ~ッ、イク、イク、イク、イグ~~」
「タメ~~~!クゥッッ~!」
しおりは足の指をギューッとグーにし膝を突き立て大きくビクンとさせると、先生の巨根が抜け、ま○こを名いっぱいつきだした。
その時しおりの股からビューッとオシッコが放物線を描いて体育倉庫の壁にビシャビシャとかかった。
「ハァ~、ハァ~、うっ、ハァァ!」
先生はしおりのま○こを右手で左右に高速で擦りだすと、ビシャビシャと太ももやマットに飛び散る。
「ハァァ~~~ッ、ヤメテ~!ハゥゥ!」
またしおりはま○こを突き上げ先生の手によってオシッコを撒き散らした。
「あぁ~~~~~~!」
「ハァ、ハァハァハァ~~~ふぅ、!」
先生としおりの下半身はビシャビシャになっていた。しおりはずっと先生の上で全身をピクピクとさせている。
先生は自分の上から下ろすとまた、しおりの股の間に身体を入れ巨根を擦り付け、亀頭を突き刺さした。
「ハァ~~~ん♡」
正常位で始まった。先生の息は荒くやっと
「ハァハァ、いきそう、あっ」
「イク、イク、イクぞ」
先生の腰は更に速くなった。しおりに先生の声はいき過ぎ、聴こえていないように見えた。
「ハァハァダメ…イグ~~~ッ!」
「ハァ~、イク~~~!」
先生は巨根を抜くとしおりは、だらーんと力が抜け倒れた。先生は素早くしおりの頭を両手でガシッと掴むと頭だけお越し、チ○コを口に突っ込んだ。
「オゥ、ハ~~ァ、ふ~ぅ!」
先生は口か抜くと動く事が出来ないほど、力果てたしおりをマットの上に置いたまま、ジャージからティッシュを出しチ○コを拭き、タオルで下半身にかかっているしおりのオシッコを拭いた。
着替え終わると、しおりのもとに行きティッシュであそこを拭いてあげ、タオルでオシッコを拭いた。
しおりはやっと力が戻って来たのか、服を着出した。先生は壁にかかったオシッコを床拭き用のモップで壁を軽くふくと、タオルでマットに飛び散り、黒く水玉になっている所をトントンとした。
しおりはパンティをはく時
「今週土曜日部活の練習休みに」
「なったんだ、家、遊びに行っていい?」
「おう、朝からくるのか?」
二人が出て来そうになったので足音を殺し体育館の2階に…
そのまま二人は出ていき、時間をおいて非常口からオレは出た
オレは家に帰るとご飯を食べる前に思い出し二回、ご飯の後は出なくなり痛くなる位しおりでオナった。
次の日、朝からコウジが土曜日練習が休みになったから、しおりともう一人バスケ部女子を誘い四人で映画に行こうと言ってきた。
オレは昨日の事があったのでしおりは行かないと言うのが解っていた。でも、昨日のはあまりにも中学2年がするセックスでは無いと、夢かも?と思ったが
「あ、ゴメ~ン、土曜日用事あるわ」
「また、誘ってよ!」
オレは、え、用事って何?と解っていながら聞いた。
「それが、先約があるんだよなぁ!」
やっぱり夢ではなかった。
しおりのスタイルの良さもそうだったが、まさか大人の男性しかも先生とあんなに激しいセックスを何回もしているのが信じられなかった。性格とのギャップにも驚いた。
その後、卒業するまで付き合っている話しは聞かなかったが、部活が終わると自然としおりの位置を確認して、何度も想像しておかずにした。