先に伝えますが、文章を書くのが得意では無いので、見づらかったらごめんなさい。
これは俺が中3の時の話。中3の男子ともなれば思春期真っ只中。俺もその一人だった。学校では毎日、友達とエロトークに花を咲かせていた。「○○の胸でかくね?」「△△のもなかなかだな。」って感じで。
季節は夏になり、体育の授業では毎年恒例のプール。今では珍しいのかな?当時は男女合同での授業だった。しかし、どうしても同級生の女子の裸が見たかった俺は、ある作戦を立てた。
女子が授業の前に、空き教室を使って着替えるということは知っていた。その教室の後方に、比較的大きめの掃除用具入れが置いてある。そこで、その掃除用具入れの中に隠れて着替えを覗こうという作戦。
ぶっつけ本番だと怖いので事前に視察に行くと、用具入れは俺が余裕で入れるくらいの大きさで、風通しのための穴が数箇所空いている。そこから外をしっかり覗くことができる。
そして作戦決行の日。もちろん俺は仮病を使い、教室で自習することに。自習している際も、緊張とワクワクで全然集中出来なかった。
授業が終わる5分前。女子達が帰ってくる前に教室に忍び込んだ。机の上にはシャツや下着が散らかっている。だが、当時の俺は下着とかにはあまり興味が無かった。そのまま用具入れの中に入り、身を潜めた。
少しして、授業終わりのチャイムがなった。すぐにクラスメイトの女子達がぞろぞろと帰ってきた。もちろん、誰一人と用具入れを怪しむ様子はない。そして俺が隠れている用具入れの目の前の席に、2人組の女子がやって来た。実月と紗英だ。
先に2人のスペックを説明しておく。
実月:ゴリゴリの水泳部。155cmくらい。性格が少しキツい。服の上からでも巨乳なのが分かる。それを俺ら男子はネタにしている。
紗英:バスケ部のキャプテン。160cm弱。色白の清楚系で男子からも人気が高い。10人いたら10人が可愛いと言うと思う。
まさに、クラスメイトの女子の中でも当たりの2人だった。2人は巻いていたタオルを取り、水着姿に。紗英はスラッとした長身で、無駄な脂肪が付いていない。実月は水泳で鍛えられたのであろう、上半身がガッシリしている。やはり水着の上からでも巨乳がくっきりと分かる。泳ぐ時に邪魔じゃないのかな?っていつも思う。
そしてついに、2人は水着を脱ぎ始めた。実月は俺に対して横を向いているのが残念だったが、紗英は用具入れの方を向き、あたかも俺に見せつけるかのような姿勢をしている。
実月が脱ぎ始めると、推定Dカップの乳がプルんって感じで飛び出てきた。弾力がこっちにまで伝わってきて、乳が揺れているのがたまらなくエロい。そのまま下半身に目を向けると、下の毛は処理されていた。水泳しているからムダ毛は剃っているのだろうか?横向きなのでマンスジを見ることが出来ないのが惜しい。だが、想像していた通りの巨乳を生で拝むことが出来たので満足した。
そして紗英。目の前に俺が隠れているのを知らない彼女は俺の方を向き、一切恥じる様子もなく脱ぎ始めた。水着を腰あたりまで下ろすと、乳が丸見えに。まだ成長過程の乳に、申し訳程度のピンク色の乳首。実月と比べても、同い年でこうも違うんだって思った。
そのまま紗英は水着を一気に脱いだ。下腹部を見てみると、黒々とした毛が生い茂っていた。範囲も凄く、マンスジは完全に覆われていて見えない。俺よりも全然ボーボーだし、当時の男子でもあそこまで濃かった奴は少ししかいなかったと思う。目の前で見て興奮したが、同時に負けた気もした。紗英の下半身は完全に大人の体だった。
実月も紗英も、その後すぐにパンツを履いてシャツを着てしまったため、2人の裸を拝めたのはほんの一瞬だった。しかし、実月の迫力ある横乳と紗英のボーボーのマン毛はしっかりに目に焼き付けた。
その後、女子達が着替え終わって、全員教室から出ていったのを確認して、俺も部屋を後にした。興奮冷めぬまま、俺は走ってトイレに行き、ビンビンになっているペニスを扱いた。その後しばらく、実月と紗英の裸をオカズにしたのは言うまでもない。
この体験は友達には話さなかった。俺だけの秘密にしておく。
長文、失礼しました。