クラスメイトの男の子に痴漢されてセックスまで…

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高校生になってすぐの出来事でした。

下校途中の電車の中、痴漢に会いました。

ただ、お尻を触られるだけなので我慢していたのですが日に日に痴漢はエスカレートしていきおっぱいを揉んだりオマンコをパンツの上からさすったりしてきて「やめてください」って言おうと思い振り返ると、痴漢は同じクラスのK君だったのです。

K君は私の口を手で塞ぐと乱暴におっぱいを揉みしだき始めました。

服の上から乱暴にされて痛くて、それでも乳首が少し擦れてそのせいでパンツにもシミが…。

パンツのシミにK君が気づくとパンツの中に手を入れられ直にオマンコを触ってきました。

「K…君…だめぇ…」

K君はオマンコの中に指を入れ中を弄り始めました。

オマンコはすぐにトロトロになり快感が溢れてきました。

クチュクチュと音を立てながらキュンキュンするオマンコを弄られてとうとうイッてしまいました。

「っん…!!っはぁはぁ…」

いつのまにか電車は終点に辿り着いてK君に腕を強引に引っ張られて電車から降ろされました。

そしてK君の家に連れて行かれるとベッドに仰向けになるように押し倒されて「(あぁ、これから私、犯されちゃうんだ…)」と思いました。

ただ抵抗しても無駄と分かっていたので完全に諦めていました。

K君は私の上に乗り拘束してくると色々質問責めしてきました。

「おっぱいのサイズは?」とか「初潮はいつ?」とか完全にセクハラ質問ばかりでした。

ちなみにこの頃のおっぱいはDカップで初潮はまだきていませんでした。

質問責めが終わると私のブラウスを強引に剥ぎ取りブラを取り上げられておっぱいを吸ってきました。

「ぁっ…はぁん…」

K君の舌使いがすごくて気持ち良くなってしまいました。

おっぱいを責められつつパンツも取り上げられるとまたオマンコの中に指を入れてきて、中を責めてきました。

おっぱいとオマンコを同時に責められてまたイッてしまいました。

「ぃっ…ぃくっ!っ…!!!はぁはぁ…」

身体の全身がゾクゾクしてもう力が全く入りませんでした。

そしてスカートを巻くられるとK君の大きくなったおちんちんが私のオマンコの中に挿入されました。

「ぁっ…初めてだから…ゆっくり…ぅぅっ!いっ!痛っ!」

処女だった私のオマンコはK君のおちんちんで中古オマンコになってしまいました。

奥まで入ると子宮口をコンコンするように動いて私のオマンコをいじめてきました。

「はぁっ…あぁっん!…あぁん…はぁはぁ…」

痛さはすぐに引いてこみ上げてくるのは気持ちよさだけでした。

K君はそれを察したようにゆっくりディープスロートでオマンコを突いてきました。

「やぁん!あっ!あんっ…気持ちぃっ…いいぃっ!あぁん!やん!やぁっ!」

疲れながらオマンコから潮を吹いてしまい恥ずかしいところを全部K君に見られてしまいました。

恥ずかしさからか、気持ち良さからか、涙が出てきてそのままK君にイカされてしまいました。

「いっ!くぅぅっ!っ!…ぁっ…っはぁ…」

今度は体勢を変えて騎乗位の体勢になりました。

K君に言われるように自分からオマンコにおちんちんを入れると勝手に腰が小刻みに動いてしまいました。

「あっ!きもちいっ!はぁはぁ…イクッ…イッちゃう、イッくっ…!」

ゾクゾクゾクゾクっ!!ってすごい快感が全身を巡って頭がおかしくなりそうでした。

また正常位の体勢でオマンコを突かれました。

気持ち良すぎておかしくなってしまい

「あぁっ!きもちいぃ!きもちいぃ!!もっとぉ!もっとしてぇ!きもちいいっ!もっときもちいいことしてぇ!」

ピストンが早くなると奥の方まで押し込まれてビュッ!ビュッ!って子宮口に精液を注がれました。

「あぁぁっ!中になんかでてるぅ…♡精液…注がれてるぅ…♡」

私の目はもう逝っていました。

正気じゃない目をしていました。

そしてその後もK君とのセックスは続きました。

「あぁぁっ!また中にぃ♡いっぱいビュッ!ビュッ!ってぇ…精液そそがれりゅぅ…♡」

「出してぇ♡いっぱいいっぱい出してぇ♡」

「あふれちゃうぅ…♡精液いっぱい♡妊娠しちゃう…♡」

計5発の精液を子宮口に注がれてしまいました。

終わるとだんだん正気に戻ってきてとんでもないことしてしまった…と思いました。

最後はシャワーを貸してくれたK君。

一週間後、私が痴漢されているところからセックスしている場面が写っているDVDが送られてきて、弱みを握られたとかこれで脅されちゃうのかな?とか考えながらもこの映像を見ながらオナニーを始めました。

そして今、そのDVDを見ながらこれを書いています。

DVDは今でもオナニーのおかずとして使用しています。

最後まで読んでいただいてありがとございました。

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