追記 間違いで同じ話を投稿してしまいました
遅くなりましたが続きになります!
美香の一件からしばらく経ち、ようやく新しいクラスに馴染むようになった。
美香とは別のクラスなため、女子と話す機会はほぼなかったが、その分男子とは仲良くしていた。そのため昼休みは基本教室で男子の友達と話をしたり、校庭で遊んだりしていた。
「ちょっと、邪魔!」
いつも通り昼休みで友達と話をしていたある日、急にそんな声が聴こえた。
声がする方を見ると舞がいた。
女子とほぼ話さない俺でも分かる奴だった
というのも、舞は男子達の間でよく話題になっていて、
「あいつ生意気だよなー」「顔はいいんだけどな」
などと言われていて、聞くところによると、よく舞が男子達に上から物を言ったりしていたため、良くも悪くも男子達が注目していた人物だった。
突然声をかけられたため、あわてて舞をよけた。その時、「これだから男子は」と言ったのがかすかに聴こえ、なぜそんなに男子を嫌うのかが気になり、特に仲が良かった友達にきいた。
聞いたところ、昔舞が学校で男子にパンツをみられたことでいじめられた経験があり、そこから男嫌いになったらしい。
それに加えて、舞は勉強ができるため勉強ができない男子を見下しているというのもあるらしい。
まあそんなことだろうなと思いつつ、少し舞が可哀想にも思えた。
ただ、そういう事情を知らない男子からすれば何もしてないのに嫌われて不快に思うだけだったので、その腹いせ(?)に舞をおかずにする奴もいたらしい。
まあ、そういう奴も出てきておかしくない状況ではあったが、それでもその時はまだ俺は別に憎んでいるわけではなかったからそんな発想には至っていなかった。
そんなある日、いつものように学校で過ごしていると、複数の男子たちが面白そうな話をしているのを聞いた。
何かと言えば、次の定期考査で舞と点数で勝負を挑んで、点数が高かった奴の言うことを何でも聞くというゲームに舞を参加させるという話だった。
特に舞の恨みがない俺でもそれは面白そうだとおもったので俺参加した。このゲームの目的はもちろん、もしこれで舞に勝ったら舞を性奴隷にでもするということだろう。
そうと決まって早速舞にそのかけに参加させようとした。
「話があんだけど、舞ってさ頭良かったよね?」ある男子がそう話しかけた
「だから何?」
「いやさ、次定期考査あんじゃん?その点数で俺たちと勝負しないかな~って」
「なんであんたらとそんなことしなきゃいけないんだよ、何のメリットもないのに」
「そう思ってさ、負けた方が勝った奴の言うこと聞くっていうのどう?」そういうと
「何でも?なら奴隷になれっていったら私の奴隷になるの?」
「もちろん」
「マジでいってんの?後悔するよw」
「で、結局やるの?」
「じゃあ少しだけ遊んでやるよ笑」
この時全男子が心のなかでガッツポーズをしただろう。
ところで、おかしいとは思わなかっただろうか、舞は頭がいいのになぜそんな挑戦ができるのか、と。
確かに、普通のやつはここからどれだけ勉強しても舞には届かないかもしれない。
ただ女子に頭のいい奴がいて、男子に一人もいないわけがないんだ。それが実は俺だったんだ。
もともと頭はいい方ではあった俺は実は裏で舞に学力でならんでいたんだ。で、それはクラスの男子たちはもとから知っていた。
だから、いつもより少し多く俺が勉強するだけで、このかけに勝てるということだったんだ。
そんなことを知らずに舞はその賭けに乗ったんだ。そこから俺たちは定期考査に向けてひたすら勉強した。ちなみに、舞に勝った奴のみ舞を好き放題できるため、勝てなかった男子のために、勝った男子がその様子を盗撮するということになった。
そして結果発表。
案の定俺が勝った。(あと実はもう一人勝った男子がいたが当日そいつは居なかったため、俺だけが権利を得ることになった)
「、、くそっ!、、、」
舞は驚きを隠せなかったと同時に相当屈辱的な顔をしていて、今でも鮮明に覚えている。
その姿を見て俺は興奮した。舞でシコル奴の気持ちが少しわかったときだった。
「さあ、約束を守ってもらうよ」
「なんでこんな奴に!、、はぁ、でも約束だしわかったよ、それで何すればいいの?」
「まあ、そう焦んな、放課後約束を守ってもらうから教室で待ってろ」
そういって、その場をあとにした。
放課後
「で何すんの?」
「まあ、まずさ制服のしたのジャージのズボン脱いで貰えるかな?」
そううちの学校では全員制服のしたにジャージを着るようにしていた。
そのため、男子たちは女子のぱんちら姿さえ見れなかったので、この日をなおさら待ちわびていた。
「ズボンだけでいいの?」
「まずはな」
舞はそう言いつつも薄々わかっていたんだろう、ジャージを脱がされた時点でもうされることはエロいことなんだと。すでに舞の顔は赤くなっていた。
「はい、脱いだよ」
「じゃあ次にさ、スカートをそのままたくしあげてくんない?」
「はあ?!そんなこと!、、くそっ!わかったよ」
そういいながら舞はスカートに手を伸ばした。
わかったよとは言ったもののやはり抵抗があり、ほんとに少しずつたくしあげていった。
「おそいなーやっぱりパンツ見られるのは恥ずかしくて耐えられないことなのかな?笑」
「うるさい!!言うな!」
そういってる間にもう少しでパンツが見えるところまできて、次の瞬間パンツがあらわになった。
「白と水色の縞パンか!案外子供っぽいパンツはいてんだな」
「やめろもう言うな!、、、くそ!」
「よしじゃあ次は尻の方からパンツみせろ」
「、、、わかった」
「あ、ちなみに見せるときは尻つきだすんだぞ」
「え、つきだすの?!ウソでしょ、、ねぇそれはやめて」
「なんで」
「言わなくてもわかるでしょ!」
「ちゃんと言葉にしてくんないとわかんないなぁ笑」
「、、、、恥ずかしいから!そんなお尻を突き出してかつスカートをたくしあげてパンツを見せるなんて、無様な格好だからイヤなの!!」
「でも約束だし、やんなきゃお前約束すら守れない無能て思われてもいいのかな?」
「くそ!わかったやるから!」
そういって舞は命令にしたがった。
そこにはあの縞パンが舞のプリプリなお尻にだいぶ食い込まれている光景があった。
「これは想像以上に無様でエロいな」
「おい、だから口にすんなよ!」
「格下に見てた奴にこんな姿見られてどんな気持ちだ?」
「答えるわけないでしょ」
「いや、そうじゃなくてこれも命令だから、答えないと」
「は?!マジかよ、、、」
「で、どうなの??」
「めっちゃ屈辱的でもう耐えられないって気持ちだよ!!これで満足?!」
「お前の口からそんな惨めなことが聞けるとは思ってなかったよ笑」
「くそ!、、ねえもういいでしょ」
「よし!じゃあ次に移る」
「今日の体育水泳だったろ、だからさ俺の目の前でまずスク水に着替えて」
「お前の目の前で着替えんの?!はあ、わかったよ」
そういって着替え始めた。舞は最初に制服のワイシャツを脱ぎ始めた
「あの舞が嫌いな男子の前で生着替えかー。いい眺めだな笑」
「、、、くっ!、、、」
ワイシャツが脱ぎ終わり、いよいよここからそのしたに着ていたジャージを脱ぎ始めた。
「ほら、早く脱げよ。まさかここにきて恥ずかしいからやめるなんていわないよなぁ~」
「わかってるよ!」
舞はもじもじしながらも、脱いだ。半袖ジャージの下は水色のブラがあった。
「かわいいのつけてんじゃん笑あと、薄々わかってたけど結構胸あるよな」
「だからみせたくなかったのに、、、」
悔しそうにそういった。すると次に舞は裸を隠すためか、水着に着替えるためのタオル(ポンチョみたいなやつ)を使おうとした。
「あ、タオルは使うなよ。」
「は?!それはさすがにないでしょ!」
「なんで?笑」
「裸みられるからでしょ!わかってるくせに聞くな!、、、」
「じゃあ、約束を破ったことになるけど、いいの?」
「ほんとにいってんの?、、、くそ!」
しぶしぶ舞はタオルを手から離し、スカートを脱いだ。
「おー、下着姿の舞もいいなぁ」
「ほんとキモ!死ねマジ!」
「そんな口調荒くして、どうしたの?さっきよりもなおさら恥ずかしいのかな?w」
「マジで覚えとけよ!」
「いわれなくても覚えとくよ、舞の屈辱姿はw」
「くっ!、、」
「ほら、その下着脱がないと」
そういうと、舞はまた恥ずかしそうに今度は、ブラを脱ぎ始めた。
「舞の乳首はどんななのかなぁ~」
「絶対みせないから!」
舞は慎重に脱ぎ、乳首を隠しながら脱いだ。
「あー惜しかったな!」
そのまま後ろを向いて次はパンツを脱ぎ始めた。
「相当おっぱい見られてたくないんだね笑そんなにいやならまあ、後ろ向いてもいいよ。今はね。でも結局その大きくてプリプリなお尻は隠しきれないよ」
「おっきくてプリプリとか言うな!マジ死ね、、、ねぇ、ホントに脱がなきゃダメ??」
「当たり前だろw」
なぜか、パンツを脱ぐことに対して特別抵抗があったが、当然続けさせた。
両手の親指をパンツにかけ、そのまま流れるように脱ぐと、お尻はブリンといって突き出た。
「おぉ!お尻ブリンっていったね笑だから恥ずかしかったんだ」
「もうホントにうるさい!!もういやだ、、、」
その後、今の出来事をなかったことにするように、舞は直ぐにスク水をきた。
舞のスク水姿は舞の大きなお尻とおっぱいが強調され、かつその恥ずかしさで赤くなった顔がそれをひきたてた。
「、、これで満足?」
「やっぱり、水泳のときもおもったけどいい体してんなお前。あとその恥ずかしそうな顔がいい味出てるわ笑」
「お前マジで許さないから!!」
「はいはいwじゃあ着替え終わったし、次いくぞ」
「これ以上何すんだよ、、」
「じゃまずさっきと同様尻突き出して、できる限り俺の顔に近付けろ」
「はいはい、わかったよ、、」
もうそのくらいのことに抵抗するのは、もう諦めているようだ。
「、、、こう?」
そういいながら突き出した。
「そしたらスク水持って尻に食い込ませろ」
「それ、私がやんの?!」
「さあ、早く!まだまだやることあんだしさ」
「くそ!、、なんで私が!、、」
そういいながらスク水を少しずつ食い込ませ、お尻が全て見えるようになるまでさせた。
「はー、まーじでいい眺め、悔しいね舞たん」
「ガ、チ、で、こ、ろ、す!」
「もうその発言に悔しさ出てるもん笑」
「くそ!」
「じゃあ次、前向いて座って」
「こんどは何?」
「じゃあ、ちょっとだけ俺のされるがままになって」
「何する気なんだよ、、」
そして次の瞬間、俺はスク水の袖(?)の部分をつかんだ。
「え、お前まさか、、、」
「じゃあいくぞー」
「ねぇ、やめて、それだけはガチで!」
そして俺はその袖部分を内側に持ってきて、おっぱいを見た。
「おー!やっとあの生意気JC舞のおっぱいをみてやった!」
「もうやめろー!」
抵抗しようとしたがなんとか力でごり押し、
「次何するか、もうわかるよなw」
ときいた。
「もしかして、お前!」
するとすぐに俺は乳首を、おっぱいを、なめ回した。
「うんま!舞の乳首」
「お前ふざけんなよ!こん、なことして、ただじゃ、おかないから」
「なんだよ、ちゃんとしゃべれてないよwもしかして感じてんの?あの舞が笑」
「違っ!」
それから何分か続け、次に移った。
「はぁ、はぁ、」
「そんなに感じてたのか。舞ちゃんはw」
「、、、、コロス」
「なんて?」
「お前だけは一生呪ってやる、んで絶対殺す!」
「もうそんなこといったってお前に威厳ないよ、さすがに」
「さ、じゃあこれで最後だよ!」
「やっとかよ、、」
「まず始めに四つん這いになって!」
「、、くっ!、、」
あんなことを言ったあとなのにこんなことをされてなおさら屈辱的だったんだろう、その気持ちが伝わっていた。
「最後はバックで犯すからな」
「、、、、、、、は?」
「じゃあ、入れるからなー」
「、、おい、、お願い、、、もうやめて、それだけは、!」
ズブッ
俺は何のためらいもなく舞のマンコに入れた。ちなみに、さすがにゴムは着けていたが、この時舞は知らなかった。
「あー!くそ気持ちいいい!」
「もう、やめろーー!、、アン、、」
「やめろーとかいうわりにアンアンいってんじゃん笑」
「お前知らないと思うけど、クラスの男子たちはほぼ全員お前をおかずにしてしこってるらしいよ」
「、、え、ウソでしょ、、」
その時舞がこれまで以上に屈辱を感じたのがわかった。
「さ、そろそろ最後だ、中に出すぞ」
無論、ゴムは着けてはいるが、あえてそう言った。
「え、ちょ、さすがにそれは、お願い、、、、やめて!」
「いくぞー」
「中はダメぇぇ!!!」
ドピュドピュ!
「ふう、めっちゃ出た」
「、、、くっっっそ、、、、、、」
そして最後に忘れていたアレを伝えた。
「なあ、この小さいの、見える??」
舞は何も言えずにただこっちを見た
「、、、は?!お前、それ!」
そこにはカメラがあった。
「まさかお前、、、」
「ばらされたくなきゃ他の男子への行動は慎めよ」
そういってこの日が終わった。
余談だが、ああ言ったものの帰宅後男子全員にばらし、全員おかずにしていたらしい。
ご愛読ありがとうございました!!