クラスメイトの母親達何人とエッチな事出来るか挑戦してみた

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※はじめに…身バレしたらまずいので、体験談中の名前は少しイジっています。あしからず。

きっかけは高校入ってすぐに出来た友達の家に遊びに行った事でした。出迎えてくれた友達の母親がえらい美人でね。40過ぎだろうけどロングの髪が似合って色気ムンムンで。胸の膨らみを見ただけでもムラムラしましたよ。それまで同年代の女子にしか興味なかったのにね。

それからしばらくして、中学からの友達、ユウゴの家に遊びに行ったんです。ところが約束を忘れてユウゴは外出中でした。彼の母親の理恵(りえ)さんが家に上げてくれたので、リビングでユウゴを待つことになりました。

何度か遊びに来ていたので理恵さんとも顔なじみでした。彼女も40ちょいかな、ショートカットの茶髪で可愛らしい感じ。明るく話しやすい人です。

リビングでユウゴを待ってると、理恵さんが色々と俺に話しかけてきました。

そして俺に「付き合ってる子いるの?」「どんな女の子がタイプなの?」と次々と質問してきたので、

「おばさんみたいな綺麗な年上の人がタイプだから、付き合ってないですよ」と答えました。

それを聞いた理恵さんはアハハと嬉しそうに笑って、

「◯◯君ってお世辞上手いのねぇ」と俺の名字を言いました。

「俺は本当の事言ってますよ。おばさん、クラスの女子達よりずっと綺麗だと思います」

俺にそう言われたおばさんは満更でもなさそうでした。

「おばさんの手、握っていいですか?」

「えっ?」

明るい理恵さんもさすがに驚きましたが、俺の情熱に負け握らせてくれました。左手の薬指のリングが微かに光っていました。

「おばさん…キスしてもいいですか?」

さすがにそれはいけないわと拒否されましたが、俺は諦めずに熱く迫りました。

「おばさん、大好きです。ユウゴには絶対に言わないから…どうしてもおばさんとキスしたいよ」

「えっ?いや…◯◯君…好きだと言ってくれておばさん嬉しいけど…」

「おばさん…お願い…俺の初めてのキスはおばさんがいい…」

理恵さんは少し悩んだ後、「絶対にユウゴには内緒だよ?」と言い、俺の眼前で目を閉じ、唇を差し出してきました。めちゃくちゃ嬉しかったです。

そして俺は緊張しながらも理恵さんの唇をいただきました。

離そうとしていた彼女の唇を尚も奪い、舌を入れようとしました。舌は拒んでいた理恵さんもやがてそれを受け入れました。

結局、舌も絡ませ合った長い長いキスをユウゴのお母さんと交わしました。お互いの舌先から舌先へ粘液がイヤらしく伝っていました。

「おばさんのキス、凄かったです」照れながら言うと、

「◯◯君のキス、今までで一番素敵だったわ」

とウットリした表情を俺に見せ、「もう一回、キスしよっか?」と理恵さんが求めてきました。

「次はキスだけじゃすまなくなりますよ?」

「…すまなくなるって、どうなるの?」

理恵さんが笑いながら聞き、俺に抱きつきキスしてきました…。

熱いキスをしながら理恵さんの胸に触れました。一旦唇を離した彼女は俺の耳元で「…いいよ」と一言囁き、また唇をつけてきました。たまらなくなり、両手で薄地の長袖シャツの上から豊満なバストを揉み、シャツを捲り上げました。

慌てた手付きで肌着も捲り、薄いベージュのブラジャーや長い谷間に興奮して「おばさん」と連呼しながら下着越しにバストを愛撫しました。

ハァと甘く吐息した理恵さんがまた俺の耳元に顔を近づけ、「わたしの…おっぱい見たいの?」と囁きながら聞いてきました。

「見たいです!おばさんのおっぱい見たい!」

「フフ…エッチね。じゃあ、今からわたしの事は理恵って呼んでネ?」

そういうと理恵さんは自らブラのホックに手をかけ、外しました…。

身内以外で人生初めて見たおっぱいは友人のユウゴの母親のでした。大きなバストに比例した、大きめの薄茶色の乳輪に赤がった乳首。人生で一番感動した瞬間でした。

「じっと見られたら恥ずかしい…純也(ジュンヤ)君も上、脱いで欲しいな…」

理恵さんに下の名でせがまれて俺も上半身裸になりました。

「まぁ…逞しいわね…純也君、ちょっと肩周り触ってもいい?」

もちろんと快諾すると彼女の手がペタペタと俺の肩や周りに触れました。

「もっと胸板とか下も触っていいですよ」

「ええっ…」と言いながら理恵さんはおっぱい丸出しのまま俺の胸板やおへその上辺りを触りました。

「純也君、すごいね…鍛えてるから硬いな…」

「じゃあ次は俺の番ですよ、理恵さん」

俺は後ろから両手で理恵さんのたわわな生バストを何度も揉み、乳房を弄り、乳首を指で擦ったり摘まんだりしました。既に乳首はビンビンになっていました。

「あっ…はぁっ…ああっ…ああっ…」

友人の母親のエッチな声を聞いて、止まれなくなりました。俺は理恵さんの前に移ると、彼女の勃起していた乳首を吸いました。舌や唇で可愛がりました。

「ああっ…純也くん…はぁぁ…気持ちいい…はぁん…気持ちいい…ん」

パンツから微かに見えたおへそに舌をやり、そのパンツを脱がしました。ブラと同じ色のショーツの前が縦目に濡れていました。

理恵さんはショーツ一枚姿で小走りに玄関に行き、ドアの鍵を二重に掛けました。

「ユウゴが帰ってきたらどうしよう…」といたずらっぽく笑い、俺に抱きついてきました。

俺もパンツ一枚になり、理恵さんにキスした後、彼女のショーツの中に手を入れました。友人の母親の陰毛、そしてクリ皮や割れ目が指に触れました。

「はぁぁん…純也君…えっちぃ…ああん…だめぇ」

裏動画の見よう見まねで理恵さんの割れ目に指を這わせ、中に入れました。そしてクリを親指でこねくりながら二本指で穴に出し入れして段々と加速させました。

「はぁぁぁぁ!あああ!あああっ!!あっ!あっ!だめだめ!!ああああ!!あっ!!」

「ああああああっ!!だめだめイクイクっ!だめ!!イっクぅぅぅ!!あああっ!!!」

ユウゴのお母さんが盛大にイキました…。

俺はイッた理恵さんのショーツを脱がし、全裸で放心状態だった彼女の画像や動画をスマホで撮影しました。

「…あっ!!ダメダメ純也君っ!ダメお願い消してっ!」

我に帰った理恵さんが大切な所を両腕で隠しながら哀願してきました。

「ユウゴには絶対言わないから。理恵さんも俺の撮ってもいいですよ?」

「…俺のって…?」

俺は、バストを腕で隠していた理恵さんの目の前でトランクスを脱ぎ捨てました。

「きゃっ!…」

「…」

「……すごい…大きい…」

いきなり目の前で勃起していたチンポを見せられ驚いた理恵さんが、思わず声を漏らしました。

「理恵さん、大好きです。大好きだから初めてあなたに見せました。あなたが望むのなら、触っていいですよ?」

俺の誘惑に理恵さんが戸惑いながらも、全裸で座ったまま両手をチンポの先っぽに近づけました。

「お願いねっ。絶対ユウゴや他の人には言わないでね」

そう言って彼女は俺のチンポに触れ、シゴき始めました。

「ああ…理恵さんの手、気持ちいい…」

思わず声を出すと理恵さんがニコっと笑いシゴきを少し加速しました。

「理恵さん…口でして欲しいな…」

フェラを求めると彼女はシゴきを止め、少し考えてるようでした。息子と同じ年の高校生のチンポを咥える事に罪の意識を感じたのかもしれません。

でも結局、チンポの先っぽにそっと口を近づけ、それを咥え始めました。

俺はフェラしていた理恵さんの髪を撫で、頭も優しく撫でました。少女みたく嬉しそうな顔をして俺のチンポを咥えていた理恵さんがとても可愛かったです。

「誰にも主人にもした事ないのを、純也君だけにしてあげるネ」

一旦チンポから口を離しそう言った理恵さんが、たわわな両方のバストでそれを挟みながら先っぽを咥えました。

「ああっ!やばいよ理恵さんっっ!!気持ち良すぎ…っ!!」

思わず声を上げるとパイズリをしながらフェラを織り交ぜてきました。

そして最後は高速フェラ…。

「もうだめだ…出ちゃう!理恵さんっ!!」

「あっ!あっ!出るっ!ああっ!!」

ユウゴのお母さんの口内に大量の精液を放出してしまいました。

理恵さんは嬉しそうな顔をして、口内で俺の精液をもて余していました。

俺は彼女に口を開けさせ、中で精液を溜めていた姿を動画で撮りました。そして、精液を飲んでと頼むと、ユウゴのお母さんはエッチな顔をしながら見せつけるようにゆっくりと精液を飲み干しました。

「…純也君の…全部飲んじゃった…」

精液を飲んでくれたお礼に、理恵さんを開脚させ、彼女の一番大切な所を舐めてあげました。クリトリスを優しく噛んで割れ目を舌で這わせ、くぱぁして中の具を舐めたりお汁を吸いました。裏動画で学んだ技。友人の母親の、理恵さんのオマンコジュース…。

「ああっ!気持ちいいっ!!純也君っ大好きぃぃ!!もっと舐めてぇ!オマンコ舐めてぇ!!」

ほどなくして理恵さんが2度目の絶頂を迎えました。

全裸で恍惚の笑みを浮かべていた理恵さんに、「今度、俺の童貞食べて欲しいな。理恵さん、俺とSEXしたい?したくない?他の女子とSEXしてもいい?」と意地悪く聞くと、

「だめぇ…純也君の初めて欲しいよぉ…他の子としたらだめぇ」と甘えた返事をしてきました。

「じゃあ動画とるから、エッチなポーズしながら純也とSEXしたい、たくさんオマンコの中に出して?って言ってよ」と更に意地悪すると、理恵さんが片手で自分のバストを揉みながら、もう片方の手でオマンコをくぱぁして、

「ああん…純也君とSEXしたいです…あなたの初めて、おばさんにちょうだい…わたしのオマンコの中にたくさん出してネ…」と動画撮影中のスマホに向かいながら色っぽく言いました。

そしてくぱぁしていた約10分後にユウゴが帰ってきました。

家に帰ってから理恵さんとのエッチな事を思い出し、彼女のくぱぁちょうだい動画を見ながら2度オナニーしました。彼女からも「ユウゴには絶対内緒ネ」としつこくメールが届きました。

却って奴に言いたくなりましたよ。お前の母ちゃんにオマンコくぱぁさせて動画に撮ったよ?と。お前の母ちゃんのおっぱいとオマンコ、口で味わったよ?と。

理恵さんとの体験で熟女の味を知り、また友人の母親を誘惑する味を覚えてしまった俺は、他のクラスメイトの母親の味も知ってみたくなり、何人の母親とエッチな関係になれるか挑戦してみたいと、とんでもない事を考えてしまいました。

そして2人目のターゲットはこれまた同じ中学からの友人のケイタの母親、知世(ともよ)さんに決めました。

知世さんは40半ばくらい。大人しくて地味な感じでした。少し長目の髪の毛は後ろでひとつ結びにしていました。もちろんこの人とも顔なじみです。

理恵さんのように、ケイタが不在の時を狙って、彼の家に行きました。優しい知世さんは「ケイタが帰って来るまで家に上がって待ってて」と俺をリビングに上げてくれました。

リビングで知世さんと色々話をした後に、「◯◯君はお付き合いしてる女の子いるの?うちのケイタは女の子の話、全くしないのよねぇ」と彼女が聞いてきました。

俺は理恵さんの時のように「俺も仲が良い女子なんていないですよ。年上の人がタイプですから。クラスの女子なんかよりおばさんの方が、ずっと魅力的ですよ」

と答えました。

知世さんは「えっ?」と驚き、クスクスと笑いました。でもとても嬉しそうな表情をしていました。

「本当におばさん綺麗だし、優しいから俺、大好きですよ?ケイタやお父さんがめっちゃ羨ましいです」と褒めてからの手を握らせて下さい攻めに、大人しく真面目・貞淑そうな知世さんもあっさり陥落しました。

数分後には熱く長いキスを交わしていました。

「ああっ…純也くん…はぁ…はぁん…」

リビングの床には俺と知世さんの衣服や白いブラジャーが脱ぎ捨てられていました。

知世さんの小ぶりなバストは既に何度も俺に揉まれ、小さな乳房は俺の唾液で粘着されていました。

「知世さん、気持ちいい?いいよ。ケイタいないから、いっぱいエッチな声出して?」

ショーツの中に手を入れ、クリトリスや割れ目に指を這わせながら聞きました。

「はぁぁぁっ…気持ちいい!純也君…気持ちいい…」

ケイタのお母さんと舌を絡ませ合いました。真面目そうな知世さんが嬉しそうに舌を出しながら俺のチンポをシゴいていました。

知世さんのショーツを脱がし、先に彼女の性器から舐め始めました。割りとフサフサな陰毛に鼻孔をくすぐられながら、剥き出しのクリトリスやオマンコの中を舌でつつき、侵し、唇をつけ吸いました。ケイタのお母さんのオマンコジュースを味わいました。

「あっ!あっ!イッちゃうぅぅぅ!!!」

知世さんが絶叫して果てました。

次は彼女の番でしたね。全裸で正座しながら一生懸命高校生の、息子の友人のチンポを咥えて奉仕していました。

そして十数分後には知世さんの口内に、俺の精液が放出されました…。

理恵さん同様、知世さんが口内に俺の精液を溜めてた全裸姿を画像や動画に収めました。当然嫌がられましたが、俺の全裸姿も撮っていいと言うと、オマンコくぱぁしながら欲しがってる姿も撮らせてくれました。ケイタに見せたかったです。お前の母ちゃんエロいぞ?と。

理恵さん、知世さんの次は、ダイキの母親を狙いました。千秋(ちあき)さん。年は50くらいでした。

ぽっちゃりした普通のおばさんでしたが、ナチュラルなママさんを食したくなりましてね。でもダメでした。全くスキがなく終了。

そんな簡単にクラスメイトのお母さんとエッチな事出来るわけありませんよ。スタートが出来過ぎなだけでした。

次に狙ったアキヒコの母親の京子(きょうこ)さん。年は40後半くらいですか。長い髪の色白美人。胸はなさそうでしたね。

この人もスキがなく、終了しました。

クラスの女子の母親は狙えませんでしたね。家に入れるほどの親しい子はいなかったし、挨拶するのがやっとでした。

そして次は大本命の、高校に入ってから出来た友人、ツバサの母親の美佐(みさ)さんでした。

先に数回ツバサを自宅に招き、遊びました。奴の家に遊びに行くきっかけ作りの為でした。

そしてまたツバサと曖昧な時間の約束をして彼の家に行ったんです。

美佐さんも顔に比例して性格もよく、ツバサがいないのに俺を家に上げてくれました。そしてリビングでお茶や菓子をいただきながら色々お話しました。

彼女もまた、付き合ってる子、好きな子いるの?と聞いてきました。おばさんみんな高校生の恋愛事情が好きみたい。

「同じ学年の女子には興味ないですね。おばさんの方がずっと綺麗だしタイプですよ」と言うと美佐さんもまたアハハと笑い、

「こんなおばさんに気を遣ってくれて、ありがとう~」と。

理恵さん達の時みたく、手を握らせて下さいからの大好きです攻めで、色気ムンムンな美佐さんも落とす事に成功しました。成功というか彼女自身、エッチな事が好きみたいでしたね。

エッチなツバサのお母さんは、俺の背中に手を回して強引にキスを迫ってきました。もちろん受けましたよ。

長いディープキスの後、俺と美佐さんの服が次々と脱ぎ捨てられていきました。

十数分後には美佐さんが上半身裸でショーツ一枚姿で俺のチンポを咥えていました。彼女の両方の乳房は既に俺の唾液がねっとり付いていて、ショーツは前がエッチなお汁で濡れていました。

ほどなくして俺も射精感が高まり、美佐さんに口を離すようお願いしました。彼女は飲みたかったみたいでしたが、どうしても美佐さんの綺麗なバストを精液で汚したかったんです。

「あっ!美佐さんっ!イクっ!!」

美佐さんの口から離れた俺のチンポの先が彼女の胸の谷間に向けられ、すぐに大量の精液が数回に渡りビュビュっと放出されました。

俺の精液をバストで受け止め、髪を少しかき分けながらウットリしていた美佐さん。めちゃくちゃ色っぽかったです。

もちろんその後彼女のオマンコをじっくり眺めさせてもらい、そこから湧き出たジュースも直接いただきましたよ。美佐さん、クリ豆大きかったです。「はぁ~ん」って喘ぎ声も色っぽかったな。

彼女の全裸姿も画像や動画に収め、SEXの約束を取り付けました。

でも俺は初めては理恵さんに決めていました。初めて友人の母親の、熟女の味を教えてくれた彼女に感謝の気持ちも込めてね。

その理恵さんと夏休みの終わり頃にラブホに行きました。俺はサングラスかけて。意外と年齢確認とか緩いもんなんですね。

部屋に着いてすぐにユウゴのお母さんとお風呂タイム。キスしたりお互いの身体洗いっこしたりしてね。

そして理恵さんが俺をベッドに誘いました。

「おばさんが純也君にいっぱいエッチな事教えてあげる」

理恵さんの舌が俺の身体中を這いました。うなじや乳首を舐められて感じてしまいました。

俺も理恵さんのうなじや乳首を舐めて吸って、豊満なバストを揉んでクリトリスを攻めました。

「はぁぁん…純也君大好きぃぃ…」

理恵さんが俺のチンポを美味しそうに咥えていました。それを動画に収めてから、「今まで何人の咥えてきたんですか?」と聞くと理恵さんはフフと笑いながら「ヒミツ」と答えました。おそらく20人くらいのチンポは咥えてきたと思います。ユウゴが知ったら絶望するかも…。

そしてついに初マンコに挿入しました。ユウゴのお母さんの熟れたオマンコは最高でした。

正面から突くとおっぱいがゆさゆさ揺れ、部屋中に理恵さんの喘ぎ声が響き渡りました。

「あああっ!!純也君のおちんちんっ!!高校生のおちんちん、すごいぃぃぃ!!はああっ!気持ちいいっ!!」

理恵さんが俺に跨がり、懸命に腰を振りました。俺に気持ち良くなって欲しくて、一生懸命腰を振っていました。

俺にお尻を向け、後ろからくぱぁして「こっちから入れてぇ」と甘えた声で言ってきました。理恵さんの誘導で初バック。征服感があって気持ち良かったです。大きなバストを両手で掴みながらチンポを突きました。

「はあああぁ!気持ちいいぃ!ああ~!!」

シーツを掴みながら絶叫していた理恵さんの身体を前に向け、正面から入れ直しました。理恵さんはうっとりした顔で俺の頬に手をやりキスしてきました。

「理恵さん、大好きだよ。理恵さんは俺の事、好き?」

「大好きっ!純也君好き好き!!」

「理恵さんの全て、俺のものにしていい?」

「うんっ!!わたしの全て純也君のものっ!!」

限界近かった俺は、ひたすらに正面から理恵さんを激しく突きました。理恵さんも目を閉じ口を開けながら高校生チンポを味わっていました。

「理恵さんっ!もう出そう!!」

「出してっ!純也くんっ!!理恵の中にいっぱいちょうだいぃぃっ!!!」

「理恵さんっっ!!好きだあぁぁ!!」

童貞だった高校生の大量の精液がユウゴのお母さんの膣内に放出されました…。

「ああっ!純也くんのがいっぱいきてるぅ!!すごいっ!嬉しいっ!!」

理恵さんが膣内で俺の精液を受け止めながら感激して叫んでいました。

彼女の中に出し尽くして、チンポを抜きました。そしてオマンコから高校生の若い精液がドロリと顔を出しました。

オマンコから精液を出しながら幸せそうな顔をして俺を見ていた理恵さんが可愛い過ぎて、すぐにその姿を画像や動画に収めました。

「純也君素敵だったわ…熱いのいっぱい入ってる」

理恵さんがオマンコを指差し言いました。

「妊娠させてもいいですか?したら産んでくれる?」

「純也君のだったら産むぅ!!」

そう答えられるとまた抱いちゃいますよね?理恵さんのドロついたオマンコに再度挿入し、腰を打ちつけました…。

結局、初めてのSEXで友人の母親に3度膣内射精しました。妊娠させるつもりで…。最後は二人で全裸で記念撮影。お掃除フェラしていた理恵さんもちゃんと撮りましたよ。

理恵さんは完全に俺のものになりました。いつでもどこでも好きな時に中出しでやらせてあげると彼女が言いました。

2人目のSEX相手は知世さんでしたね。彼女も俺とのエッチな出来事が忘れられず、夜中家族が寝静まってから俺を想ってオナニーしていたそうです。その話を聞いただけでイジらしくなって。

知世さんともラブホでしたね。目の前でオナニーさせましたよ。俺の名前を何度も呼びながら乳首とクリトリス弄って悶えていた知世さんが可愛くて仕方ありませんでした。

俺のチンポを本当美味しそうに咥えていた知世さん。ケイタのお母さんも完全に俺に惚れてましたね。

童貞だと嘘ついて知世さんのオマンコに挿入しました。感激で悶えまくっていた知世さん。たまらなかったです。

旦那さんやケイタの事を忘れ、俺の為に懸命に腰を振り、射精を促していました。そんな知世さんの膣奥めがけて俺の精子が…!

「あっ!出るっ!!知世さんっ!!」

「きてぇー!!純也くーんっ!!」

ドピュピュー!!

3人目のSEXは最初に憧れを持った美佐さんでした。ただ、理恵さんや知世さんとたくさんSEXしていたので、初めてした時のような感動や喜びはなかったですね。彼女ともラブホで。

それでも美佐さんの豊満なバストを何度も味わい、ローターでオナニーさせました。濃厚なフェラのサービスも受けましたよ。

本番はひたすら正常位でしたね。美佐さん大きなバストを揺らしながらヨダレ垂らして、本当エッチでした。

中に出そうと思いましたが、この見事なおっぱいに大量の精液をぶっかけたくなりましてね。イク寸前に美佐さんのオマンコから棒を抜いて、バストの前に先っぽを向けました。

そして大量の精液をツバサのお母さんのバストや顔にぶっかけてあげました。

結局、SEXできたのは理恵さん知世さん美佐さんの3人だけでした。他でいうと、おっぱい見せてくれたお母さんが2人、キスさせてくれたお母さんが1人でした。なかなか難しいものです。

一番の収穫は理恵さんが妊娠した事ですね。ユウゴのお母さんは産む気マンマンです。今はお腹が大きくなりましたので、フェラだけしてもらってます。マタニティフェラ。俺の濃いミルク飲んでるからきっと産まれてくる赤ちゃんには美味しい母乳を与えてくれることでしょう。

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