受験生時代。私は本当に性欲に飢えていました。そして、女性の排泄が何よりの好物でした。そんな私の奇行の思い出です。
私は普段からトイレ盗撮物のAVを沢山見ていました。オシッコをする時ピクピク動くマンコや、ウンチをする時に開くアナルが大好物だったのです。私はどうにかして同級生のトイレを覗けないかと模索していました。
そして放課後、女子トイレ付近で待機し、ターゲットとなる女の子がトイレに入ったのに続いて潜入し、覗く計画を立てました。
私は以前女子トイレに侵入してオナニーをした経験があったので、幸い内部の構造は把握しています。思いついたその日に実行しました。
20分ほど待機したところで、クラスメイトのMちゃんがやって来ました。バタンと個室の扉を閉める音がしたのを確認し、私はすぐさま潜入します。
Mちゃんは身長150cmくらいと小柄で、おっぱいは大きくありませんが、色白で髪が綺麗で男子からもなかなか人気のある子でした。
Mちゃんは一番奥の和式便所に入ったようです。私は隣の個室のタンクによじ登り、上から覗きました。
Mちゃんはスカートをたくしあげており、お尻が丸見えでした。
少し待ちましたが、オシッコを出しません。お尻部分をよく見ると、茶色い影が見えます。どうやらウンチをしているようです。
私は個室の外に出て、Mちゃんの入っている個室をしたから除きました。
目の前にはMちゃんのお尻があり、アナルも丸見えです。そしてそこには、茶色い1本グソがぶら下がっています。
Mちゃんはアナルをピクピクさせながら少しずつウンコを出していき、便器にボトンとウンコが落ちるました。
Mちゃんが出てきて姿を見られたら困るので早めに退散しようとしましたが、どうやらまだウンチが残っているようです。2本目のウンチの頭がアナルから見えました。
その瞬間、私は我慢できなくなりました。このアナルに触れたい。個室の扉のしたから手を入れこみます。
ウンチを軽くつついてみましたが、なんと気が付かれません。私の股間はギンギンで、性欲のせいで理性をコントロールできません。私はバレたら速攻逃げ出そうと覚悟を決め、股の下に手を通し、そのままMちゃんの股間を撫でました。
「きゃっぁぁ!!!」
Mちゃんは声を上げましたが、私はすぐさま走って女子トイレから飛び出し、そのまま帰路について事なきを得ました。
Mちゃんのマンコの感触は今でも覚えています。小柄ながらもしっかり毛は生えており、その深部にある割れ目を私は中指でなぞりました。
帰路ではその中指を舐めながら歩いていました笑