クラスメイトの才女が晒した無防備パンチラ「完結」

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これは私が高2の夏休みの話です。

夏休み明けに開かれる文化祭の準備に向けて、教室のあちこちで作業していました。

私のクラスはお化け屋敷の担当だったため、普段は整然と並んだ机や椅子が散らかっていました。

そんなある日、作業に疲れてその場に座り込み、ぼんやり教室を眺めていた私の視線の先にクラスメイトの中河さんがいました。

中河さんは模試でも成績優秀者として掲載されるほどの才女なだけでなく、色白で上品さと愛嬌のあるお嬢様な雰囲気です。

誰かと付き合っている噂はないものの密かにクラスの男子からの支持はあったと思います。

そんな彼女が椅子を机代わりにして、その前でしゃがんで作業していたのですが、なんと思いっきりパンチラしていたのです。

パンチラが好きでネットで画像検索したり妄想してオナニー三昧だった私ですが、流石に目の前に本物のパンチラが、しかもあの中河さんのとなるとびっくりしてしまいました。

柄は10年近くたった今でもはっきり覚えています。

赤と白の細いボーダー柄でした。

むっちりとした太ももに挟まれたパンツを目に焼き付けました。

こういうとき意外と冷静で頭が高速で回るのを感じました。

(あの中河さんのパンツが見られるなんて!)

(彼女の前に机が置かれてたから周りに気付かれにくいし、彼女自身も机があるからと人目を気にせず大胆にしゃがみこんじゃったのかな)

(てか女子って大体パンツの上に何か履いてるんじゃなかったのか?)etc.

パンチラで大興奮していることからお察しの通りバキバキ童貞の私は心臓が高鳴るのを感じつつ、もう一度正面からガン見しました。

このときほど視力2.0であることに感謝したことはないです。

当然興奮でガチガチに勃起してしまい、調子に乗って携帯で撮影しようとしました。

携帯をいじっているふりをしながら、スカートの中をこちらに見せつけるイヤらしい姿の中河さんを撮影しました。

がしかし、その瞬間視線を感じた彼女と目があってしまいました。

すかさず目をそらしましたが、彼女も流石に携帯が自分に向けられていることに違和感を覚えたようで、こちらに近寄り

「今なんか撮った?」

と優しく尋ねてきました。

「いや…」

と否定はしたものの、まさか気付かれると思わず動揺してしまい明らかに挙動不審になってしまいました。

それを見て確信を持ったのか

「じゃあ携帯見せられるよね?」

と少し強めに詰められてしまいました。

ここで拒否し通してしまおうかともよぎりましたが、小心者の私には厳しく、あっさり降伏してしまいました。

一か八か画像フォルダを見せてみると彼女は耳まで真っ赤にして

「なっ…」

と言葉を詰まらせていました。

すかさず携帯を取り上げて削除しようとした彼女の手を振りほどきました。

彼女としてもあまり教室で大事にしたくないのか、そこではそれ以上抵抗せず

「ちょっと来てくれる?」

と私を連れて教室を出ると校舎の陰に移動しました。

開口一番

「どうしたらいい?」

と尋ねられました。

大体ここで画像を消す交換条件としてエッチな要求をするのが定番なのでしょうが、いざとなると動転してしまい、

「ええっ!」

と間抜けな顔をしてしまいました。

なんとか振り絞り

「じゃあ…もっかい見せて」

と言ってみると、少し躊躇ったあとゆっくりとスカートを捲し上げてくれました。

もう彼女は見たことないくらい赤面していてとても可愛らしかったです。

それと同時にあの清楚で優秀な中河さんが自分のためにスカートをめくってパンツを見せつけている光景にクラクラしました。

ここまで来るとダメ元で

「それも脱いでよ」

と頼んでみました。

流石に信じられないという顔をされましたが

「男子に広めるよ」

と脅してみると

「それだけはやめて!」

と涙目で訴えてきました。

(もちろんそんなリスクあることはするつもりなかったのですが)

覚悟を決め、恐る恐るパンツを下げるとそこにはあまり手入れをしていない陰毛がしっかり生えそろっていました。

可愛らしい顔とそれに似つかわない黒々と生え散らかした陰毛のコントラスト!

興奮した私は何も言わずびっちりと閉じた彼女の膣を指で押し広げました。

ここまで来ると流石に彼女も立場を弁えたのか、顔だけ反らして、しかしわずかに太ももをよじって無意味な抵抗を見せましたがそれもエロいだけでしたけどね。

自分だって童貞のくせに

「ヤったことあるの?」

と高飛車に尋ねると、無言で首を振りました。

(処女ま○こだ…)

とバカみたいなことを思いながら人差し指と中指をゆっくり差し込んでみました。

こちらも未経験なのでよく勝手も分からず適当に膣内をなぞってみたり指を出し入れしただけでしたが。

指を引き抜くと次は

「壁に手ついてお尻向けて」

と命令しました。(個人的に混浴露出ものも好きなので)

嫌そうにしていたので先ほど指についた彼女の愛液を見せつけると、渋々こちらに尻を向けてくれました。

中河さんのお尻の穴、そしてその先の膣という絶景を彼女が自ら見せてくれる状況に彼女の全てを掌握したような圧倒的な征服感を覚えました。

AVならこのまま挿入して童貞卒業!といきたいところでしたが、流石にビビってそれはできませんでした。

気付けばチ○コがドクンドクンと脈打ち、パンツの中で初めて触ってもないのに射精してしまいました。

少し賢者タイムに入った私は

「もうこれでいいよ」

と画像を消してあげました。

涙目になりながら

「ありがとう」

と小声で言った彼女は教室に戻らずそのままトイレに駆け込みました。

あんな恥ずかしいことをさせられたのにお礼を言うなんて変だよなとか思いつつ、パンツを拭いてから何食わぬ顔で教室に戻るのでした。

それからお互い特に何もなかったのですが、ふとした瞬間に視線が合うと彼女がさっと目を反らし、しかしわずかに顔を赤くさせているのを目ざとく見つける度にあのときの興奮を思い出してしまいました。

あの羞恥に悶える綺麗な顔と少しグロテスクな膣の感触をおかずに10年たった今でもシコってしまいます。

以上が私の人生で唯一のラッキースケベ体験でした。

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