今から10年以上前、僕が中3の頃の話です。(登場人物は全て仮名です)
自己満足で話にもまとまりがありませんが、ご了承ください。
当時はまだ若かったこともあり、今以上に性欲が旺盛でした。
学校にいても家にいても、頭の中は好きな女子のことやセックスのことで一杯。
ただ、ブサイクでモテなかったので、毎日のように夜のオナニー(休日は丸一日中のことも)に励んでいました。
幸運なことに、中3時のクラスは容姿レベルの高い女子ばかりが集まっていて、オナニー素材には事欠きませんでした。
その日の気分で、「今日はこの子とこの子!」という感じで2、3人を選び出し、毎晩のオナニーのお供にしていました。
ローテーションしたり、組み合わせを変えたりしていたので、いつも新鮮なオナニーができました。
夏休みには、クラスの女子全員を出席番号順にオナペットとして使い、全員コンプリートするチャレンジも実行しました。
1日1人、20日間程度で達成する予定が、興奮しすぎて1日2人ペースとなってしまい、10日ちょっとでコンプリートしてしまったのを覚えています。
正直言って3年時のクラスメイトは全員オナペットとして使えるレベルだったのですが、その中でも特に使用頻度の高かった5人をご紹介します。
真由美 テニス部 渡辺麻友似
身長約145㎝ 細身。Aカップ未満(友人推定)
クラスの中の小動物系キャラで、スタイルはJ◯並みですが、顔はとても可愛くて大きなツインテールが印象的な子。テニスのスコート姿も良く似合っていて、無性にエロさを感じました。
ツインテール×スコート姿の真由美に襲いかかり、力で屈服させた後で、スコート半脱ぎ状態のまま、あらゆる体位でお互いの体力が尽き果てるまでセックスする想像で過去に何度も抜きました。
里美 バドミントン部 山本彩似
身長約155㎝ 細身。B~Cカップ(友人推定)
口数が少なくクラスでは目立ちませんが、中々の美人&スタイルも良く、個人的に好みの子でした。大人しい性格にも関わらずブラジャーは時々大人っぽいものを着けていたりして、それが僕の妄想を逞しくさせてくれました。
セクシーな下着を身に着けた里美に僕が欲情して襲いかかり、二人とも汗だくの中気が狂ったように何度も何度も激しいセックスをするという妄想が多かったです。
京子 バレー部 紗綾似
身長約160㎝ ややぽっちゃり。C~Dカップ(友人推定)
明るくてちょっと天然入っていて、体型はややぽっちゃりですが、ムチムチとしたスタイルが抜群にエロい雰囲気を醸し出している子でした。
バレー部の練習の様子をのぞいた時に、京子のムッチリ太股と大きなヒップ、そしてよく発育したバストを目撃してしまい、その日の夜は京子の太股、ヒップ、バストでそれぞれ1回ずつ、合計3回抜いたのを鮮明に記憶しています。
麻理 バスケ部 篠崎愛似
身長約160㎝ ややぽっちゃり。E~Fカップ(友人推定)
童顔で、京子と同じく体型はややぽっちゃり系ですが、バストの破壊力は京子以上で、間違いなく学年1位でした。体育などで走った時は大きなバストがぶるん!ぶるん!と激しく揺れ、男子の視線を釘づけにしていました。
麻理の推定EともFとも言われていた巨乳を鷲掴みにし、思う存分揉み、吸った後で念願のパイズリを賞味。最後はパイズリされたまま麻理の童顔に全ての欲望を放って精液まみれにするという妄想は、狂ったように抜けました。
明日香 吹奏楽部部長 桐谷美玲似
身長約165㎝ 細身。C~Dカップ(友人推定)
吹奏楽部部長にして成績オール5、さらに学年1、2を争う美人顔に発育の良い抜群のスタイルと、非の打ちどころのない完璧な子でした。クラスの男子全員、下手したら学年の男子全員が明日香でオナニーしていたと思います。
当然僕には縁のない超高嶺の花で、その劣情と嫉妬の感情も妄想ではさく裂させました。明日香を押し倒して裸にし、正常位、バック、シックスナインなどあらゆる体位で交わった後、明日香の子宮目がけて欲望を大量に放出し、僕の劣った精子で明日香を一発妊娠させるという妄想で過去に50回は抜いたはずです。
このオナペット私的ベスト5の面々は、本来僕が下の名前で呼ぶような仲ではなく、リアルでは名字で呼んでいたのですが、オナニーの時には興奮すると自然に下の名前で呼んでしまっていました。
あと、これは僕の癖なのですが、射精の瞬間は大抵「好きだ」とか「愛してる」という言葉が自然と出てしまいました。
「明日香っ、好きだっ!!」「麻理っ、愛してるっ!!」という感じです。
3年のクリスマス、満を持して5人を同時に相手にする6Pオナニーを実行に移しました。
興奮を盛り上げるために、その前の1週間はオナ禁。
その甲斐あってか、当日のオナニーは異常に盛り上がりました。
5人を相手に考え得る限りのエロ妄想を膨らませ、興奮を最大に高めた後、いよいよフィニッシュへ。
大きなベッドに大の字に寝そべり、麻理にパイズリ、真由美に玉舐めをしてもらいながら、左右それぞれの手で里美と京子の胸を鷲掴みにして揉み比べし、明日香と激しいディープキスを交わしながら、ついに絶頂するという妄想。
「アーイクイク!!イク!!イク!!イグぅーーー!!!!」
「真由美っ、里美っ、京子っ、麻理っ、明日香っ、愛してるっ!!愛してるぅううう!!」
次の瞬間、お腹の下の辺りから強いエネルギーが急速に湧き上がってくるのを感じ、同時に身体が激しく震えました。
ドビュルルルル!!ビュルルルルル!!
天井を見上げていたので見えませんでしたが、これまでに経験したことのないほどの物凄い量のエネルギーが放出されたことを感じました。
ビュルルルルル!!ドビュルルル!!
射精の度に腰を中心に身体全体がガクガクと震え、意識が吹っ飛びそうになりました。
ビュルルルル!!
最後の1発の衝撃と快感があまりに大きすぎて、しばらく身体をヒクヒクと痙攣させ、だらしなくよだれをたらしたままぶっ倒れていました。あまりに凄まじい快感に、ひょっとすると白目をむいていたかもしれません。
意識を取り戻した後、辺りを見回してびっくりしました。
射精に備えて準備したタオルにとても収まり切らず、あちこちに大量の精液が飛び散っていました。あまりの量に、本当に自分の精液だとは信じられないほどでした。
もしこの量の精液を本当に5人にぶち込んでいたら、確実に妊娠させられただろうと思いました。
この5人との思い出で他に覚えているのは、体育祭です。
体育祭はただでさえおっぱい揺れやブラチラが拝める貴重なイベントなのですが、その年は願ってもないことが起きました。
昼過ぎから急に天気が悪くなり、突然スコールのようなどしゃ降りの雨が。
普通であれば中止もしくは延期の措置を取るところですが、何を血迷ったか教師連中は続行を指示。
男子はびしょ濡れになっても大したことありませんが、女子はそうはいきません。
体操服は透けてブラの柄まで丸わかりに。さらにびしょ濡れの体操服が身体にはり付いて、バストのラインがくっきり見えていました。
(・・・おおっ!!)
僕はどしゃ降りの雨の中、目をカッと見開いてクラスの女子達の姿を目に焼き付けようとしました。中でも前述の5人の姿だけは絶対に脳内カメラに収めようと決意していました。
そして、首尾よく5人を見つけることができました。
真由美の白のジュニアブラ、里美の白のスポーツブラ、京子の薄ピンクのブラ、麻理の純白の大きなブラ、明日香の薄ブルーのブラ。
京子、麻理、明日香あたりはバストの形と谷間までくっきり写っていました。
これには他の男子達も勃起していたはずです。
僕は体育祭そっちのけで、女子達の身体を食い入るように見つめていました。
もちろんこの日の出来事は絶好のオナネタとなり、体育祭の後で疲労困憊にも関わらず、その夜だけで4回も抜きました。
結局、僕はオナニー中毒となってしまい、何と入試前日にもオナニーを敢行。
真由美→里美→京子→麻理→明日香の王道3時間コース。
合計何度抜いたかは忘れましたが、あまりの快感の強さに何度か意識が吹っ飛んだことだけ覚えています。
こうして性欲は満たされましたが、貴重な追い込み時間をオナニーに費やしてしまい、翌日の入試はボロボロ。
敢えなく第一志望に落ちました。
しかし、不思議と後悔はありませんでした。
卒業式には卒業アルバムというさらなるオナネタをゲットし、春休みは女子の顔写真やきわどいショットで毎日のように抜きまくり、身体の痙攣が止まらなくなるほどの快感を何度も味わいました。
それから今に至るまで、オナニーライフを満喫しています。
オナニーは最高です。