これは高ニの時の話です。
僕はクラスイトの遥(はるか)に少し好意を寄せていました。
たまに話すだけの仲なのですが、遥のことが忘れられません。
僕はマニアックな性癖を持っていて、それは排泄です。特に同年代の女子の排泄が好きです。
そこで僕は遥の排泄シーンを盗撮したいと思いました。
遥とは一緒の演劇部で部室を借りて部活をしています。
盗撮する時を見計らっていたのですが、ある日絶好のチャンスが訪れました。
その日は日曜で先輩がいなくて僕と遥だけが部活をすることになりました。。
部活の途中、遥が「トイレ行ってくるね」と言い部室を出て行きました。
僕は遥に「ジュース買ってくるね」と言い、遥と一緒に部室を出ました。
これは僕がジュースを買う振りをして、遥の排泄を盗撮する作戦です。
部室のある校舎は休日、生徒や先生があまり来ない新校舎です。
遥はその校舎の端のトイレに向かいました。
そこの女子トイレの間取りは、左に和式の個室が4つ、右に洋式の個室が1つと言った感じです。
僕は気づかれないよう遥の後をつけました。
遥は左の一番手前の和式のトイレに入りました。
遥が個室に入ったと同時に僕も女子トイレに入りました。
遥は個室の鍵を閉め、服装はハーフパンツだったので、ハーフパンツと下着を下ろす音が聞こえました。
そして遥が「シャーージャーージョーー」と勢いよくおしっこをしだしました。
僕はあえて盗撮に気づかれるようにスマホを録画モードにして、スマホのカメラのレンズを上にして扉の下の隙間から個室にスマホを入れました。
そしたら案の定、遥はおしっこしながら「キャーー!」と悲鳴をあげました。
僕はダッシュで女子トイレを出て、急いでジュースを買い、部室に戻りました。
部室に入るとそこには泣き崩れた遥がいました。
僕は何事もなかったかのように遥に「どうしたの?」と声をかけました。
そしたら遥は泣きながら「おしっこ盗撮された…」と言ってきました。
その時僕は、すごい罪悪感に襲われました。でも興奮した自分がいます。
遥は、あろうことか僕の胸元で泣き出しました。僕は遥の背中をさすってあげました。
遥は「怖かった…」と言いしばらくの間泣いていました。
僕が遥に「先生に言う?」と聞くと遥は首を横に振りました。
その後は少し気まずくなり、部活は中断し遥と学校を出て帰宅しました。
その時遥は、少しだけ笑顔を取り戻してくれました。
そして僕は家に帰った後、例の録画された遥の排泄シーンを見ました。
そこには白い肌に毛で覆われた遥のマンコからおしっこが出ているのを捉えていました。
それをおかずにして、その夜は抜きまくりました。
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