だいぶ間が空いてしまいましたが前回の続きです。高校時代です。
今回は前作登場した三柴さんのお友達の坂本さんという子が登場します。
三柴さんと坂本さんは同じ中学校でよく2人で話している姿を見ていました。
少し盗み聞きしているとHな話をしていました。
坂「しおりって胸大きいよね」
三「そう言う瑠璃だってお尻大きいじゃん」
と言う会話が聞こえてきて私は
(俺は三柴さんの裸の下半身を見たことあるんだぜ)
と思っていました。
その日は特に何もなく掃除の時間になりました。
掃除場所は外トイレで校舎から結構離れているので人気はあまりありませんでした。
私と坂本さんと一人ずつで掃除です。
小さなトイレなのでそう大変ではありませんでしたが、私はいつもサボっていました。
すると女子から悲鳴が聞こえました。
「キャ~」
「どうしたの」
と壁越しに声をかけました。
「Gがいる私君追い払って」
「女子トイレに入るわけには行かないよ」
「いいから来て」
私はそう言われ女子トイレに入りました。
すると坂本さんは私の後ろにきて隠れました。
木の枝でGを突くと死んでいました。
「なんだ死んでるじゃん」
と言って外に追い出しました。
「私君ありがとう何かお礼したいな」
「お礼なんていいよ」
「いいから何でも言って」
と言う言葉に
(もしかしたら坂本さんのお尻見れるかも)
と脳裏をよぎりました。
私は、意を決して言ってみました。
「あのーそのー・・・坂本さんのお尻がみたい」
「お尻!お尻が見たいの?」
「何でも言ってって言ったから」
「確かに何でも言ってって言ったのは私だけどそういうことはちょっと・・・」
「お願いします!見せて下さい」
「・・・わかったよ見せてあげるその代わり触ったりしたらだめだよ。」
「わかったよ。」
その時の服装は体育のあとだったので体操着でした。
坂本さんはお尻を突き出して
「これでいい?」
「わーすごいでも生のお尻が見たいな」#ブル
ー
「生!・・・恥ずかしいから私君脱がせて」
「いいの?本当に見せてくれるの?」
「うん♡」
「じゃー脱がすよ」
まずはハーフパンツを下ろしました。
薄いピンクのパンティが目の前に現れました。
もう私は頭がボーッとしてしまいました。
そしてついにパンティを下ろしました。
「うわーすげー」
プリプリの少し日焼けしたきれいな生尻が目の前に現れました。
「ねえーもういい」
「あともうちょっと」
私はお尻の穴も見て見たかったので少しお願いしました。
「もう少しお尻を突き出してもらっていい?」
「・・・こお」
するとお尻の割れ目が動いてお尻の穴が見えました。
少し黒ずんでいてヒクヒクしていました。
アソコが見えないようにパンティを下ろしたのでアソコは見えませんでしたがこっそりずらして見ました。
モザイクのかかってないアソコはとても興奮しました。
「ごめんもういいよ」
「おしまい」
「ありがとう・・・その・・・見せてくれて」
「うん・・・満足した?」
「とっても」
「良かった」
「でも何で途中お尻突き出してって言ったの?」
「それはーその・・・リラックスだよ」#ブル
ー
「フーン」
恐らく坂本さんは私の目的を知っていましたが知らないフリをしていました。
それから掃除が終わり制服に着替えて帰りました。
こんな時に限って携帯を忘れてしまいすごく悔しかったです。
その日は思いだしながらオナしたのは言うまでもありません。
高校時代にあと1回だけ女子トイレを覗いた事がありますが、それはまた後ほど。