これはまだ私が中学1年だった頃の話である。
私のクラスにはAちゃんという女子がいた。
Aちゃんとは小学校が同じで、小5から同じクラスであった。
顔はそこそこ可愛くて、当時の身長はだいたい155センチくらい。
それで胸がC~Dカップくらいあった。
私以外に狙っている男子は、いたかわからないが、とにかく私は彼女のことが気になってはいた。
私は小学校のころからAちゃんと友達だったので、よく会話していたし、家までのルートが途中まで同じだったので一緒に帰ることもあった。
そして当時私はAちゃんのとあることに気づいていた。
実はたまにブラをつけてこずに登校することがあったのである。
まだ確証はしていなかったが、彼女のシャツの膨らみ方が明らかに違うように見えたので、私はAちゃんがノーブラで登校してきているのではないか?という疑念をいだくようになる。
そして時が少し経ったあとの7月になった体育の授業の時に事件は起きた。
中1のころは男女合同で体育をしていたので、男子も女子も体育着を着て体育をすることになる。
この体育の授業のとき、Aちゃんと私が向かい合って座る機会があった。
私がAちゃんのことをちらちら見ていたのだが、すると体育座りをしていたAちゃんが突然前屈みになってきたのである。
前屈みになった彼女の体育着の襟元からは、おっぱいと乳首が見えたのである。私は突然の出来事に現実をしばらくの間理解することができなかったが、前屈みになっている間Aちゃんが私の目を上目遣いで見てきたので、Aちゃんが私に胸を見せてきていることだとわかってきた。
それとともに頬がどんどん熱くなってくる感覚があった。
そして胸を見せてきていることを理解したその直後、Aちゃんが私に向かって小さな声で「ねぇ・・・わかる・・・♡顔真っ赤だよ・・・」とつぶやいてきた。
私はこれを聞いて今にも心臓が飛び出しそうなほどドキドキしていたが、ほどなくしてチャイムが鳴り、体育の授業は終わってしまった。
授業が終わり、男子は教室で、女子は更衣室でそれぞれ別々になって制服に着替え、男子が着替え終わった後女子が教室に戻ってきた。
私はさっきのことが忘れられずに悶々としていたが、Aちゃんに話しかけられ、「昼休み、校舎裏にきて・・・」と呼び出された。
昼休みが終わり、ドキドキしながら人気のない校舎裏に行くと、そこにはすでにAちゃんが待っていた。
この段階で私のチンポはすでにフル勃起していた記憶があります(笑)
そして私がAちゃんの前に立ったその瞬間に彼女は制服のボタンをはずし上半身裸になったのである。
半裸になったAちゃんは、私に対して、「ずっと私くんのことが好きでした…付き合ってください!」と告白してきたのである。
私はこの状況に頭が真っ白になり、そして全身電流が走るような感覚が何回かあったあと、何も触ったりしていなかったのに思いっきり射精してしまった。
射精した後、私は地面に倒れてしまった。
倒れてしまった私に対してAちゃんはなんとズボンとパンツを脱がし、チンポを胸に挟んでパイズリを始めた。
そしてすぐに2回目の射精をしてしまい、私は気を失ってしまった。
この事件がきっかけで私とAちゃんは付き合い、今に至る。