クラスメイトのロリかわJKのパンチラを見て我慢できずに痴漢したはなし

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高校2年の頃の話。クラスに身長低めで前髪ぱっつん髪サラサラでめちゃくちゃかわいい女の子がいました。名前はりほちゃんと言います。小柄ですが胸はCくらいあり、細めでしたが制服のスカートの上からわかるくらいお尻もプリプリしていて、目もぱっちりしていて近づくといい匂いのするアイドル感のある子でした。

ロリ顔ですごいかわいい子で何度もお世話になっていました。パンチラを見たいと思っていましたがスカートは膝丈くらいの学校で、着替えも別教室でなかなかチャンスはありませんでした。

ある日の移動教室の時、渡り廊下で別教室に移動するのですが、その日は台風が来ていてものすごく風が強かったです。絶対に風ちらが見れると思いその子が来るタイミングを見計らって真後ろにスタンバイ。

その子のお友達もいましたが、案の定強風でスカートが太ももの上まで捲れパンチラを見れそうになりましたが、ギリギリで抑えられてしまいました。その時りほちゃんが「あぶな…」と呟いて後ろを振り返りました。完全に目が合ってしまい、パンチラを見ようとしているのがバレてしまいました。

でも僕は一切気にせず、どうしてもパンチラを見るためにスカートを凝視していました。すると先程よりも強い風が吹き抜け、スカートが勢いよくめくり上がり、シンプルな白のパンモロを見れました。りほちゃんもガードはしていましたが、立っているのが精一杯くらいの風で、諦めて片手で荷物を、もうひとつで前髪を抑えているようでした。

みんな立ち止まって踏ん張っているので、10秒くらいはりほちゃんの白パンツをガン見できました。小柄なのにお尻はプリプリしていて、白パンツはサイズピッタリで柔らかそうでした。僕に見られていることを知りながら、先程スカートを押さえながら「あぶな…」と呟いていたこと、またかわいいりほちゃんの生パンツを見れたことで最高に興奮していました。

りほちゃんの席はクラスで一番後ろで、後ろの壁スレスレの場所にありました。そのため、後ろを通る時にりほちゃんが椅子に座っていると、さりげなく髪の匂いを嗅ぐことができていました。

しかし、その日はかなり興奮していたために、それだけでは満足できませんでした。どうしてもあの白パンツにつつまれたお尻を触りたくなってしまいました。

りほちゃんが席から立ったところを見計らって、後ろが狭いことをいいことにお尻を触ろうとしました。作戦は意外とうまくいき、さりげなく、手の甲でタッチができました。

接触したことはバレているはずですが、元々後ろの席だから人とぶつかるのは日常茶飯事なのかもしれません。それに、りほちゃんはかなりかわいく体付きもエロいので、他の人もお触りを楽しんでいたのかもしれません。

その後も匂いを嗅いだりお尻に軽く触れたりするのを繰り返していました。

その日の午後は体育で、授業が終わってたまたまみんな同じ教室で着替えていました。男女皆ジャージだったので、よりお尻の感触が味わえるとワクワクしていました。後ろを通る時、夏だったので白の透けブラも見ることができました。間近で匂いを嗅ぎつつ、透けブラを見ながらお尻に軽くタッチ…

と思った瞬間、思わぬハプニングが起きました。りほちゃんが何かを落としたのか、前屈みになったのです。りほちゃんの方を向いてちょうど後ろにいたので、突き出されたお尻が勃起したぼくの股間に当たりました。物を拾うまで3秒くらいでしたが、とても長い時間のように感じました。

パンチラや透けブラ、間近の髪の匂いですでに射精寸前にまで勃起していた僕は、もう我慢ができなくなっていました。物を拾い終わった直後に、お尻を追いかけるように股間をお尻に押しつけ、そのまま自分で股間を触ってすぐに射精しました。

流石に違和感を感じたのか、りほちゃんが後ろを振り返って「え?」と言ってきました。振り返る瞬間に股間は離して、「ぶつかってごめん」と言い何事もなかったかのように振る舞い立ち去りました。その間も射精しながらでしたから、ものすごく興奮していました。最高の思い出となりました。

需要があれば続編書きます

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