クラスメイトのバイの虜になった話⑨ ネカマ編

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前回の最後に書いた、ネカマの話を書きます。

ほぼ俺の話です。

苦手な人は読まなくて大丈夫です。

始まりはNの一言から。

N「ねぇ、このちんぽエロくない?」

そう言って一枚の写真を送りつけてくるN。

赤黒く光る亀頭に、血管の浮き出た竿。毛を剃られて皺の一本一本までもがはっきりと見える玉。女性だけでなく、男性もが羨むイケチンポ。

「確かにエロいね」

そう返すと

N「エロ過ぎ」

と言って剃り立つN自身のちんぽを送りつけてきた。

「Nのもエロい」

N「立った?」

「立った」

N「エロ」

ズボンを下ろし、硬くなった自分のちんぽを撮影しNに送る。

けれど数分経っても、追加でLINEを送っても返事は返ってこなかった。

そこでネットからエロいと思うちんぽの写真をNに送り、

「このちんぽエロくない?」

N「えろ」

すぐに既読が付く。

俺の送った写真にも既読は付いたが、スルー。

そうだ、もっと送ればいいんだ。

そうして探しては送る。探しては送る。

すると

N「それ見た」

と言われた。

見ていないものを送ろう。よりマイナーなサイトから。モザイクなしで、全体が映って。

そんな写真は多くはない。

なので、自分で生み出す事にした。

自分で男性に話しかけ、ちんぽを見せてもらう。

そう

それがネカマだった。

Nの為、自分の為に他の男性の性欲を弄んだのだ。

まずは写真交換可能なサイトにて。

学生を装ってチャットスペースを作る。スペースのタイトルは「暇すぎる。相手して」にし、名前も居そうな名前にして待っていると数秒で男性がスペースに入ってきた。

「こんにちは。暇なんですか?」

俺(花)「そうなんです」

「話しませんか?」

「いいですね」

「でも俺下ネタ多いかも笑」

「いいですよ笑聞くのも見るのも嫌いじゃないですし笑」

男は息を荒げているのが分かるくらいに強引に自分のモノの写真を送ってきた。

なんて簡単で扱いやすくて馬鹿なのだろう、男とは。正直Nの為にこんな事に時間を割いている自分が言えた事ではないが、有効な事に時間は割けないものだろうか。無理か。ムラムラするもんね。分かるよ。

そう思いつつ、性欲で一線を軽々と越えてくる男性から写真をもらい続けた。

俺がネカマ用に設定した大学生の年齢より明らか若い年齢の子から写真が送られてきたり、父親より年の離れた男性からも。中には顔写真付きやリクエストに応えてくれる人まで。多くの男の理想的なエロい女性を演じ、腫れあがった局部を見せ続けてもらっていた。

もちろん逆に見せてほしいと言われ、出来ないと言うと疑われたり話が伸びたりすることもあった。

なので、女性の写真も同時並行で探し、カメラフォルダは肌色で埋まっていった。

そして気が付く。

ガワは女性とはいえ、男性が自分の文にちんぽを立てている事に。

最初はNの為だったが、オナニーの実況を互いにしながら文を打つ時、ちんぽの写真の感想を問われた時、自分もまた、同じような熱を股間に抱いている事に。

ばれないように名前を何度も変え、何人もの男性器を舐めまわすように見る。

短小包茎、真性包茎、ズル剥け、パイパン。色とりどりの男性器を集めていると。

「写真印刷していい?笑」

俺(夕夏)「どゆこと笑」

「印刷して夕夏ちゃんにぶっかける笑」

何も笑えないが。何一つ笑みは浮かばないが、指は震え、唇も開閉する。

夕夏「いいよ笑」

数分後、一本の動画。

ドアップで映し出される男性器。目の前にはネットで拾ってきた写真。

「あっイくっ夕夏っ夕夏っ」

鈴口から溢れ出る白濁液が写真を染める。

ベチャッベチュベチャッ

音を立てて染まっていく写真

歓喜に打ち震えるように声高らかに自分の女であると宣言するように欲を吐く男性器

男は息を荒げ、鈴口を写真に擦りつけ、最後の一滴までその女に精を出す。

男性器を離すと写真から伸びる白い糸。

そこで動画は途切れる。

その時こみ上げる排尿感。

前開きの部分から男性器を出す。既に硬化していたソレは天井を向く。

段々と先端へ向かう排尿感は微量な違和感。そしてそれが鈴口に到着すると、先端の穴からトロッと、涙一滴ほどの我慢汁。

射精をしたがっているらしい。

そして溜まった写真をNに。

N「立った」

パンツの上からでも分かるシルエットを一枚。

パンツを脱ぎ、皮で包まれた棒が一枚。

皮を剥き、ややテカりのある亀頭の映る男性器を一枚。

三枚を見ながら我慢汁あふれる自分のモノをシゴき、穴が開くほどにNの亀頭を見つめて射精をした。

その日から、男にチヤホヤされる快感。求められる快感。興奮、射精。それらを求めてネカマを時々するようになりました。

自分から打ち明けなければ男も勘違いしたままオナニーを続けられ、俺も楽しくなれる。

これほどwin-winな関係はないだろう。

そして溜まってはNに送り、また写真や動画をもらい、そしてそのNの写真をもらう事を言い訳にネカマを続けました。

そんなこんなで始めたネカマエピソードでした。

ちなみに、何度か男の子を泣かせた事があり、申し訳ないなと思いつつもその涙も性欲によるものなので仕方ないなと思っています。

童貞の子の必死な射精はノンケ好きにはたまらないのではないでしょうか。

俺は別にですがね。ホントです。

さて

そんなネカマ

今も続けているかというと

どうなんでしょうね

Nのみぞ知るという事で

ネカマの被害にあった人は俺に敵意を向けるかもしれませんが、金銭的なやり取りはまったくないので悪しからず。

誰にでもちんちん見せないように。

誰かのオカズにされるかもですからね。

収穫が欲しい方はぜひ俺のアカウントを探してみてください。インスタの人形なら割れて特濃ミルクが出るかもしれません。

それでは、蛇足かもしれませんが、Nと俺とのネカマの話でした。

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