これは先日高2の僕におきたお話。
期末テストの中間日に、僕は翌日のテストに向けて教室で勉強をしていた。
テスト期間は半日で放課となるので、午後になると校内には生徒がほとんどとんどいなくなる。
僕の教室では僕以外に、クラスメイトで仲のいいの陽菜乃(ひなの)もいた。
ここで僕たちのプロフィールをさっと。
僕:身長171cmの男子高校生、バレーボール部
陽菜乃:小顔で茶髪のお団子結び。吹奏楽部。長身で足が長くですらっとした綺麗な女子。
たまたま陽菜乃は僕より前に座っていたので、僕は後ろから、彼女を好きなだけ眺めることができた。正直僕は陽菜乃のことが気になっていて、以前からおかずにしていたのでとても興奮した。
テスト勉強でなかなかオナニーができていなかったので、余計に陽菜乃のことが気になってしまい、
勉強にも集中でせずに陽菜乃のお尻を後ろからボーッと眺めていると、陽菜乃がふと後ろに振り返って、僕と目が合ってしまった。
僕はまずいと思いすぐに机を見たけど、陽菜乃に気づかれていたようだ。
とても気まず苦思っていると前の席から陽菜乃が歩いてきて僕の前の席に座った。
すると
「今私のこと見てたでしょ」
「ごめん、いやたまたまだからさ」
僕が焦りながら答えると、陽菜乃は優しくこう言いった。
「全然いいよ。」
「それより勉強してるなんて偉いじゃん。勉強するんだね」
怒ってないようで一安心。
僕より背の高い陽菜乃は、いつもお姉さんみたいな口調で僕に話しかけてくる。
割とM気質の僕にとってはそういうところも彼女を好きになる理由の一つだった。
「それはテスト期間だもん。今日の教科難しくなかった?」
「それな〜!・・・』
などと少し会話をした。前の席から後ろを向いて話しかけてくる陽菜乃からは柑橘系のいい匂いがして、また緻密にまとめられたお団子結びの茶髪と、マスク越しの笑顔がとても可愛らしくて、正直会話内容より彼女の尊さに心が奪われていった。
「てかさ、さっき私のこと見ながら何考えてたの?笑」
「ホントに何もないって笑」
「そんなことないでしょ〜笑私知ってるよ男子ってそういうの好きなんでしょ。」
「私だけに教えてよ。誰にも言わないし怒らないからさ。」
教室には誰もいない。その静寂が、僕の背中を押してしまった。
「…そういうこと考えてた…なんかごめん」
「いいよ全然笑」
そう再びいうと、陽菜乃が
「今日、このあとひま?…うちんちきなよ」
「え、いいの?」
「うん、今日親いないし。」
こうして2人で陽菜乃の家へ行くことになった。
自転車で移動する最中は、かなりの妄想と興奮で頭がいっぱいだった。
とは言ってもまだ直接セックスしようと言われたわけでもないからなと思っていると、
道中コンビニに寄って一緒にコンドームを買った。
この時僕はセックスするんだと理解した。
そうこうしていると陽菜乃の家に着いた。真っ白な箱館の一軒家だ。
心拍数がどんどながって、自分で拍動の音が聞こえる。
「すごい綺麗な家だね、一軒家羨ましいよ」
「自転車ここに止めてね、玄関こっちだよ」
案内されながら玄関に入って、木製のドアを閉め鍵をかけた瞬間に、僕は我慢できなくなって陽菜乃にキスをした。
「んんっ♡、ハァ…ハァ…海斗っ…焦り…すぎっ…んんっ…だよお」
ファーストキスだったけど舌を入れて、唾液を絡ませながら顔を必死にくっつけた。
するとキスだけでかなり気持ちよくなってしまって、僕と陽菜乃はお互い玄関で腰を抜かして地面に座り込みながらもしばらくキスをした。
そのまま2階にあるベッドまで行って制服姿の陽菜乃をベッドに押し倒してもう一度キスをした。
学校だったら触ることすらできない制服姿の女子とこれからセックスするんだと思うとめちゃめちゃ興奮した。
お互いに制服を脱がして全裸になった。
陽菜乃のマンコが見える。早く子宮までチンコを入れたいと思った。
「そんな見ないでよ…♡」
「だって可愛いんだもん笑」
陽菜乃の体は意外にも小さく、胸はAカップくらいだけど骨盤が綺麗で、もう本当に美しかった。
僕のちんこは学校からずっと興奮状態だったので、今までに見たことないくらい大量の我慢汁でぐしょぐしょになっている。
「すっごい大きくて太い笑」
陽菜乃が息を荒げながらいう。
陽菜乃のマンコもかなりぐしょぐしょだった。まずは前戯をしないとなと思ったけど、どうしたらいいのかわからなかったので、陽菜乃に普段どんなふうにおナニーしてるのか聞いて、教えてもらいながらマンコに手を入れた。
「恥ずかしいよ…♡んんっ、ああんっ、んんっ…ハァ、んんっ」
「普段誰のこと考えてオナニーしてるの…?」
「海斗のっ…バカっ…んんっ、海っ…斗っのことっ…考えて…やってるっ」
「そろそろ挿れてもいい?」
陽菜乃は涙ながら首を縦に振った。
陽菜乃ニコンドームをつけてもらって、
まずは正常位でセックスした。身体を波うらせながら、ぎゅっと抱きついて密着しながらやった。
お互いぐしょぐしょだったから、うまく挿入できたし、陽菜乃も痛がってなかった。
どうやら一部の女性は初体験でも痛みを感じたことがないそうだ。
動物みたいに腰を振っていると、3分くらいしてで僕が早くも行きそうになってしまった。
「ごめん、もうきそう…」
「いいよ、中でいって♡」
そして陽菜乃のマンコの中で射精した。今までの中で一番気持ちよかった。20秒くらいの間ずっとどくどくと精子を垂れ流し続けていた。
でも驚くことに性欲は全然収まらず、そのまま後背位をした。
いつも見ていたお尻を突き出させて、後ろからちんこを挿入した。
「あん、ハア、んんっ…」
陽菜乃のお団子とお尻を両方同時に見ながら犯せるのが最高だった。
2回目もすぐに射精してしまった。でも今回は陽菜乃もかなり感じていて、彼女もそろそろイきそうになっていた。
「海斗っ、ハァ、もう一回、やらせてっ…」
そして最後に騎乗位でやった。陽菜乃が跨って、馬みたいに腰を振っているのがエロかった。この、下から見る陽菜乃がとにかくエッチで、ちんこもすぐにギンギンになった。
「ハアっ、海斗、もうっ、イク!、イク!♡」
というと、陽菜乃はガクガク震えながらイッテ、僕にぎゅっと抱きついてきた。
耳元でイき狂って呼吸を荒げる声がした。
「ハア、気持ちよかった笑」
「陽菜乃めっちゃエロかった笑笑」
「陽菜乃すごい感じてたじゃん」
「興奮しすぎて止まらなかったわ笑」
「ねえ海斗、また今度しようね。」
「うん、もちろん」
こうして僕らのセックス生活がスタートした。