クラスメイトで真面目な生徒会長の舞は見た目によらずエロい女だった

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俺は中学生の頃からちょっとヤンチャな感じだった。

中学生の時に付き合った彼女と初体験を済ませ、高校に入学してからも別の付き合った彼女や成り行きでセックスをしてしまった女もいた。

そんな俺だったが、高校のクラスメイトにある女子がいた。

その女子の名は上村舞(仮名)といってとにかく真面目といった感じで俺みたいな男とは全く接点がなかった。

ただ舞は入学した頃から顔は可愛い感じで、高校3年生になると更に可愛さが増している感じだった。

そんな真面目で頭も良い舞は生徒会長になった。

それまで舞とはほとんど会話もした事がなかったのに、ある日突然俺に話しかけてきた。

「蒼くん、ちょっと話があるから来てくれる?」

「えっ!?なんだよ突然?まさか告白でもするん?」

俺は軽く冗談を言ってみた。

「ふざけないでよ!いいから来なさいよ!」

舞は怖い顔をしてガチギレしていた。

一体なんの話だろうと思いながら生徒会室に行った。

「あなた、その髪の色校則違反だってわかってるよね?」

俺はずっと前から髪の毛を結構明るめの茶髪にしていたのだ。

「あーそうなん?これダメなんすかね?俺ずっとこれでいるけど?」

「ダメに決まってるでしょ!今までは許されてきたのかもしれないけど、私が生徒会長になったからにはそんな髪絶対に許さないからね!?明日までに直してくるようにして!!」

「ええっ!?いきなり明日は急すぎっしょ!?」

「じゃ3日以内ね?もし直ってなかったら先生に停学処分をお願いするからね?」

「マジかよ!?」

まったく可愛い顔してめっちゃ気が強いしクソ真面目でほんとムカつく女だな、とその時は思っていた。

ただあの言い方は嘘ではないと思い、仕方なく俺は翌日髪を黒くして登校をした。

それに気付いた舞は俺に話しかけてきた。

「ちゃんと黒くしてきたんだね?あと制服ももう少ししっかり着なさいよ?」

髪を黒くしてきた事を褒める事もなく当然と言わんばかりの様子だった。

舞は生徒会長になってから乱れた校風を直したいと強く思っているようで、俺以外にも身なりが乱れている生徒に注意をしているようだった。

するとたまたま歩いていた廊下で舞は他のクラスのヤンキー系男子2人と会話をしていた。

ヤンキーA「うるせえんだよ!どんな格好しようと俺の勝手だろうが!?」

それを聞いて俺は舞がこいつらにも身なりの注意をしているのだろうと思った。

反抗される舞だったが相変わらず強気でヤンキー達を相手に引き下がらずにいた。

ヤンキーB「マジうぜえなこいつ?女だからってこっちは容赦しねえぞ?」

それを聞いた俺はちょっと不味い展開になっていると思い割って入った。

「まあ、落ち着けよ」

ヤンキーA「なんだよお前は?関係ねえだろ?」

ヤンキーB「あれ、おまえこの前まで髪染めてたよな?まさかこの女に言われて黒くしたんか?だっせー!w」

その一言に俺もブチ切れて殴りかかってやろうとしたがそこは堪えた。

ヤンキーA「まあ俺たちは何言われたってそんなダセェ格好にはならねえよ?」

そう言ってその場を立ち去って行った。

「何あの人達、ほんとムカつくんだけど!」

「てかお前もあんな奴ら相手によくそんな強気でいられるな?」

「あんな奴らぶっ飛ばしてもよかったのに!?」

「おいおい、意外な事言うな?それこそ喧嘩なんかしたら停学どころじゃ済まないぞ?」

「もう、知らない!!」

そう言って舞もその場を去って行った。

それから少しして舞が俺に話しかけてきた。

「あのさ、さっきはありがとね?」

「は?何が?俺何もしてねえけど?」

「あの時蒼くんがいなかったら、私あの人達に殴られてたのかなぁなんて…」

「まあ流石にそれはなかったと思うけど、お前もう少し相手見て喧嘩売ったほうがいいぞ?」

「何それ?喧嘩売ってきたのはあっちじゃない!」

「まあそうだけどさ、お前ちょっと真面目すぎるんだよ?もう少し肩の力抜いたらどうだ?」

「私は生徒会長としての責務を全うしたいの!」

「そっか、お前可愛いんだしもう少し穏やかならきっとモテると思うんだけどな?」

「可愛い!?何バカな事言ってんの!?ふざけないでっ!?」

舞はちょっと顔を赤くしてその場を去って行った。

気の強い舞にもそんな一面があるんだと思った。

その数日後、あるハプニングがあった。

放課後に廊下を歩いていると舞が張り紙を壁に貼ろうとしていた。

しかし大きく背伸びをしているが、どうやら貼りたいと思っている場所に届かない様子だった。

すると俺の存在に気付いた舞が話しかけてきた。

「あ、ちょうどよかった。これ高い位置に貼りたいんだけど、私じゃ届かないからちょっと貼ってくれる?」

俺は身長180あるので丁度いい人物が通りかかったという訳だろう。

「ん?俺が貼るのかよ!?まったくいいタイミングで通りかかったな?感謝しろよ?」

そう言うと俺は舞からポスターを受け取った。

「そのくらいしてくれたっていいでしょ?」

俺は少し背伸びをして言われた場所にポスターを貼った。

すると舞は床に置かれた何枚ものポスターをしゃがんで見ていたのだが、M字開脚のような格好でスカートの中が見えそうだった。

「なんだ、それも貼るんか?」

舞の目の前で俺も屈んで床のポスターを見るフリをして、舞のスカートの中を覗き込んだ。

「うん、これ全部貼りたいんだけどまだ貼ってくれるの?ありがとね」

そう言う舞のスカートの中がバッチリ見えた。

「え?マジか!?生パン!?」(心の中の声)

ほとんどの女子が見せパンを履いているであろうこのご時世に舞は生パンなのには驚いた。

しかも赤い大きなフリルがついた大人っぽいパンツだった。

今まで見てきたJCやJKが履いている子供っぽい物とは違って凄いインパクトがあった。

ましてやそれを履いているのは真面目な生徒会長の舞だというギャップに興奮を抑えきれなかった。

その日帰宅した俺は不覚にも?舞のパンツを思い出してオナニーをしてしまった。

そこから舞を見る目が少し変わっていった。

普通真面目な女子高生なんて純白とかのパンツを履くだろう?

なのに舞はなんであんな色っぽいパンツを履いてるんだ?

もしかして舞には彼氏がいて見せる相手がいるからあんなパンツを履いているんじゃないか?そう勝手に推測していた。

次の日舞が俺に話しかけてきた。

「昨日はありがとね」

「あ、ああ、別に大したことしてねえし。そんなことよりさ、上村に聞きたい事あるんだけど?」

「何?」

「上村って付き合ってる彼氏とかいるん?」

「は!?え!?何!?急に何言い出すの!?バカじゃないの!?」

「ちょ、そんなに慌てるなよ?俺そんなに変なこと聞いたか?」

「だって突然そんな事聞かれたって…」

「だからいるかいないかって聞いてるんだけど?」

「てか蒼くんは彼女いるの?」

「俺の質問をすり替えるなよ!?俺は今は彼女いねえよ」

「そうなんだ」

「だからそうなんだじゃなくて上村はどうなんだよ?」

「こんな気の強い女に彼氏なんていると思う?」

俺の質問にははっきりと答えず舞は去って行った。

だがあの一言は彼氏はいないと捉えていいのだろうか。

それから数日後、舞が俺に話しかけてきた。

「ねえ、話があるから放課後生徒会室に来て」

また神妙な面持ちでそう言われた俺はまた何かやらかしたか?と思いながらも放課後生徒会室へと行った。

生徒会室には舞以外誰もいなくて静かだった。

「一体何の用だよ?また俺が何かしたっていうんなら先に謝っておくわ?」

「私と付き合って欲しいの!」

「は!?今なんて言った?」

「蒼くんが好きなの!!だから付き合ってください!」

「ちょ、待てよ、舞みたいな女が俺みたいな男を好きになる訳ないだろ?冗談だろ!?」

「だから何回言わせんのよ、蒼くんが好きなのっ!!」

「そ、そうなのか、でも生徒会長のお前が俺なんかと付き合って大丈夫なのか?」

「別に男女交際はダメなんていう校則はないんだから、私が誰と付き合ったって問題ないでしょ?」

「まあ、そうだけどさ」

「私がこれだけはっきり言ってるんだからあなたもはっきり返事しなさいよ!?付き合うの?付き合わないの!?」

「わかったよ、じゃ俺の答えはこれだよ」

そう言って俺はいきなり舞にキスをした。

舞の柔らかい唇の感触に俺も興奮していると、すぐに舞は俺を跳ね除けた。

顔を真っ赤にした舞はこれでもかというくらいビックリした様な顔をしていた。

「ちょっといきなり何するのよ!?こんな場所でそういう事はダメなんだからね!?」

「別にキスくらいしたっていいじゃん?てか舞はキスするの初めてなのか?」

「は、初めてだからちょっとビックリしちゃったじゃん!?てかそういうんじゃなくて言葉ではっきりと言ってよ!」

「俺も舞が好きだ。だから付き合おっか?」

「う、うん、ありがと。」

舞の目から涙が流れ落ちていた。

「何泣いてんだよ?」

「わかんない、なんでだろ?嬉しいのかな?なんか安心したからかな?」

「舞らしくねえじゃんかよ?笑」

こうして俺と舞は付き合う事になった。

ただ学校で舞とイチャイチャするのは生徒会長という立場も考えてあまり宜しくないと思い、校内では極力話はしない様にしていた。

そして週末、舞と初デートをする事になった。

待ち合わせ場所の駅前で舞を待っていると後ろから声が聞こえた。

「ごめん、待った?」

振り向くとそこには最初誰?と思う様な容姿の女が立っていた。

普段はストレートのロングヘアーだが、軽く巻いた髪。

ナチュラルながらいつもと雰囲気が全然違うメイク。

お洒落な上下セットアップの洋服はなんと下はかなりのミニスカート。

そして細くて長い綺麗な脚がスラっと伸びていた。

「えっ!?ほんとに舞だよな?」

「何そんなにビックリしてるの?変?」

「いや、舞凄いよ、めっちゃお洒落だし美人じゃないかよ?」

「そう?それならよかったけど?」

「舞って普段はいつもそんな感じなのか?」

「そうだね?だってやっぱりオシャレとか楽しみたいじゃん?」

かなり美人な舞に俺のテンションは上がりまくりだった。

めっちゃスタイルがいいし、舞とセックスがしたい、デート中その事ばかりを考えていた。

しかし初デートでいきなりセックスなんて舞が絶対許してくれないだろうと思っていた。

ちょうどそんな時、市街地から少し外れの道を歩いていると目の前に綺麗なラブホテルが現れた。

するとそのままスルーするかと思った舞が口を開いた。

「ねえ、蒼くんってさこういう所入ったことあるの?」

「えっ!?」

俺は以前付き合っていた彼女とラブホに入った事は何回かあった。

「あ、ああ、あるよ?高校生がこんな所入ったなんてまた俺の事軽蔑してるんじゃないのか?」

「そうなんだ…私も入ってみたいな?」

「ええっ!?い、今なんて言った?」

「だから入ってみたいって、私とじゃ無理かな?」

その瞬間驚きと興奮が物凄い勢いで込み上げてきた。

「いいに決まってるじゃん?逆に舞は俺なんかでほんとにいいのかよ?」

「うん、じゃ入ろ?」

そう言って俺と舞はラブホに入った。

部屋に入った舞は綺麗な部屋にテンションが上がっているようだった。

「えー凄い大きなベッドだね?」

「てか舞ほんとにいいのかよ?こんな所に来るのは完全に校則違反だぜ?」

「何急に真面目になってんのよ?ここまできたんだからしっかりリードしてくれるんだよね?」

「あ、ああ、てか俺今日ずっと舞の事見ててずっと抱きたいって思ってたんだ」

「やっぱり?顔にそう書いてあったよ?笑」

「くそ、見透かされてたか?笑。舞は顔に似合わず男の事よく知ってるみたいだな?今まで何人と付き合った事あるん?」

「蒼くんが初めてだけど?」

「え?嘘だろ?て事はあれか?その、あの…」

「処女だよ」

「舞ほんとにいいのかよ?」

「蒼くんとしたいからホテル入ったんじゃん、初めてだから優しくしてよね」

俺は舞に抱きつきキスをした。

そしてお互いベッドに並んで座りまたキスをしながら舞の太ももを触った。

ミニスカートをめくるとその日は水色のフリルがフリフリなお洒落なパンツを履いていた。

「舞ってさ、めちゃくちゃオシャレなパンツ履いてるよな?」

「それっていつもそういうの履いてるって感じに聞こえるんだけど?」

「あ、いや、この前赤いパンツ見ちゃったんだよね」

「私洋服も下着もオシャレがしたいと思ってるからそういう感じのやつ選ぶようにしてるの」

「そうなんだ、舞って可愛いしスタイルいいしオシャレだし頭もいいしほんと完璧な女だよな?」

「それ褒めすぎだってば。てか服脱いだほうがいい?」

そう言って舞はそそくさと着ている服を脱ぎ始めた。

別に俺が脱がせてもよかったのだが、俺は舞が脱衣するところを見ていた。

上着を脱いだ舞はパンツとお揃いのブラを着けていた。

細くくびれたウエストにそれなりに大きそうな胸がある舞はスタイルも抜群だった。

そして何の躊躇いもなく舞は全裸になってしまった。

バストはDカップ位はあるだろうか?陰毛はわりと濃いめだが処理をしているのか面積は小さかった。

「ちょっと、私だけ裸になって恥ずかしいじゃない?蒼君も早く脱ぎなよ?」

「あ、ああ」

そう言われて俺も服を全部脱ぎ捨てた。

舞のスタイル抜群の裸を見て俺のチンポは既に勃起していた。

真上に向いたデカくなったチンポを見た舞が驚いていた。

「えっ!?ちょっとこんなに大きいの!?」

「舞男のチンポ見るの初めてか?今からこのデカいやつ舞のおまんこにぶち込んでやるからな?」

「無理無理!?絶対無理!?」

「そっか、舞処女だもんな。ちょっと痛いかもしれないな?」

「そ、それは大丈夫だと思うけど…」

「ん?どういう事?」

「いや、その、私よく一人でしてるから…」

「え?舞オナニーとかするんだ?ほんと意外だよな。でもクリオナとかだろ?」

「ううん、指中に挿れてる…」

「そうなんだ、それなら痛くはないかもな?」

「でもこんなの入らないって!?」

「まあとりあえず焦らないでじっくりしようよ」

俺は舞の柔らかいおっぱいを揉んだ。

そして乳首を舐め回すと舞は身体を小刻みに震わせていた。

片手でおっぱいを揉みながら舞の脚を開かせてクリトリスを指で刺激してみた。

「あっ!はあっ!だめぇ!」

舞はさっきよりも身体を大きく動かして悶えていた。

「へぇ、舞はクリトリスが感じるのか?」

俺は舞の股間に顔を埋めてクリトリスを舌で激しく刺激した。

「ああっ!だめっ!気持ちいいっ!ああんっ!」

舞のおまんこからは愛液が溢れ出してきていた。

もう準備万端といった舞のおまんこにチンポをぶち込んでやりたかったが、その前に舞にフェラをしてもらおうと思った。

「舞、フェラできる?」

「したことないけど、やってみるよ」

そう言って舞は俺のチンポをしゃぶろうとしたが、大きな亀頭が口に入らないかもと躊躇していた。

だが舞は大きく口を開けて、俺の亀頭をすっぽりと咥えた。

そこから初めてのフェラとは思えない感じで頭を前後に動かして俺のチンポを刺激してきた。

「じゅるじゅる、ジュポジュポ」

「ああ、舞気持ちいいよ。お前ほんとに初めてなのか?」

「んー」

チンポを咥えながら返事をしているので言葉になっていなかった。

あの真面目で可愛い生徒会長の舞が男のチンポをこんなにいやらしくしゃぶっている姿なんて誰もが想像できないだろう。

そんな現実的ではないこの状況と思った以上に舞のフェラが上手いので、俺はイキそうになってきてしまった。

「舞やべぇよ、俺イキそうだわ」

「ん?んー」

相変わらずチンポをしゃぶったままで言葉になっていない。

「このまま出しちゃっていいか?」

「んっ!?んーんー!」

チンポをしゃぶりながら微妙に顔を横に揺らしている。

これは口内発射はダメということなのか?

「口の中ダメ?てかマジでもうイクよ?ああっ!」

俺は舞の口からチンポを抜いた瞬間白い精子が勢いよく舞の顔に飛び散っていった。

舞の顔は俺の精子まみれになった。

「ちょっと何これ?なんか臭いんだけど?」

舞は精子の臭いが苦手なようだ。

「ごめん、口の中ダメっていうから抜いたけど間に合わなかったよ、怒ってる?」

「ううん、てかなんか私がしてあげてイッてくれたからなんか嬉しいかも」

舞は初めてのフェラで男をイカせられた事を嬉しく思っているようだった。

俺だってこれまで何人かの女にフェラをして貰ったけど、こんなに簡単にイッてしまうとは自分でもちょっとビックリしていた。

「じゃ俺の事気持ちよくしてくれたから今度は舞の事気持ちよくさせてやるからな?」

俺はまた舞の胸を揉んだりクリトリスを刺激した。

そして舞のおまんこの中にゆっくりと指を挿れてみた。

舞のおまんこの中は今までの女とは明らかに違う狭さだった。

きっとこんなにきつそうなおまんこにチンポを挿れたら相当気持ちいいだろう、そう思ったのだが衝撃はその後だった。

指をゆっくり出し入れすると舞は声を上げながらおまんこの膣がまるで生き物のようにウネウネと動き出し、俺の指をぎゅーっと締め付けてきたのだ。

指一本でもこの締め付けを感じるという事は、太くなったチンポを挿れたらいったいどうなってしまうのか、俺は我慢出来ずにチンポをおまんこに早く挿れたくて堪らなくなってしまった。

「舞、俺もう我慢できないよ、挿れていいか?」

「うん、入りそうかな?」

「かなり狭そうな感じだけど舞めっちゃ濡れてるし大丈夫だと思うよ?」

そう言って俺はチンポをおまんこにあてがった。

「いけね、興奮してゴム着け忘れてるじゃねーか」

俺は心の中でそう思い、すぐゴムを着けようかと思ったが、早く挿れたくてしょうがないのと何より舞が何も言ってこないのをいい事に、人生初の生挿入をしてしまおうと考えた。

大きな亀頭が舞の狭いおまんこの穴を押し広げて入っていった。

そのまま奥に入っていくと狭いねっとりとした膣が俺のチンポ全体をを包み込んだ。

舞の1番奥まで到達した時に舞は大きく声を上げた。

「はうっ!はああっ!」

「舞大丈夫か?痛くないか?」

「痛くない、てかヤバいかもしれない?」

「何が?」

「だって自分でするのと全然違う感じなんだもん?」

俺はゆっくりとチンポを出し入れした。

すると舞はチンポの動きに合わせていやらしい声を上げた。

「はああっ、ああんっ、はあんっ!」

するとさっきのように舞の膣内がウネウネと動き出すとぎゅーっとチンポを締め付けてきた。

その締め付け具合がほんとに凄い、まるでこのまま俺のチンポは押し潰されてしまうんじゃないか?という位のインパクトだ。

「ああっ!凄え舞のおまんこ凄えよ!」

俺は思わずそんな声を上げながら腰を振った。

よく名器とかいわれるおまんこがあるが、舞のおまんここそまさしく名器だろう、そう思った。

しかも普段真面目な舞がこんな凄いもん持ってるんだから驚きだ。

舞も今まで味わった事がない俺のチンポにかなり気持ちよくなっているのか、可愛い顔を歪めながら大きな声を上げて悶絶していた。

そんな舞のおまんこに長い時間耐えられる訳もなく、イキそうになってきてしまった。

「あーたまんね、最高に気持ちいいわ。あーいくっ!ううっ!!」

「ドピュドピュっ!!」

舞のおまんこ最高だわ、そんな事を考えながら精子を出し切った所で俺は顔が青ざめた。

そう、いつもゴムをしてセックスをしていたのでそのまま中でイク癖があった俺は、今日生で挿れてる事を忘れてしまいそのまま舞の中で出してしまったのだ。

「どうしたの?」

「あ、いや、別に」

「気持ちよかった?私は凄く気持ちよかったよ?」

「そっか、俺も最高に気持ちよかったよ」

チンポを抜いた舞のおまんこから俺が中で出した白い精子が流れてきていた。

せっかくいいムードなのにここで中で出した事を告白したらきっと舞はブチギレるだろうと思い、怖くて何も言わずにいた。

結局舞も何も言ってこなかったのでそのまま俺と舞はラブホを後にした。

次の日舞がこんな事を言ってきた。

「昨日家に帰ったらパンツがベトベトして気持ち悪かったよ、しばらく気持ち良すぎて濡れちゃってたのかな?」

「そ、そうなんだ」

きっとそれは舞の中に残っていた俺の精子だよと思ったがそんな事は言えずにいた。

しかし万が一舞が妊娠してしまう可能性もあるので俺は正直に中で出した事を言った。

すると舞は、

「ふーん、まあでも大丈夫じゃない?」

意外と気にしていない様子だった。

あれだけ真面目な舞の事だから絶対大事になると思っていたのに、そういう事には割と無頓着なのか?よくわからない女だと思った。

その後の舞との出来事もあるのでもし要望があれば書きたいと思います。

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