これは俺が高2だったとある夏の日。
その日、俺の班は掃除当番だった。
HRが終わり、定期テストがもうすぐにあるせいか、掃除当番と先生以外はすぐに帰ってしまった。
「俺も早く帰りてぇ」と思いながら友達と喋っていると班の1人、○奈が「部活があるから掃除に出れない」と先生に伝えてクラス内で着替え始めた。
○奈は新川優愛似の美少女で、髪は少し茶髪のロング、胸は小さいが、身長165cm以上ですらっとしていいて、美脚なモデル型体型。
そして性格はとても明るく誰とでも仲良くするが雰囲気はとても清楚でクラスのマドンナ的存在だ。
もちろん、ミスコンにも選ばれていた。
そんな○奈はチア部に所属している。
チア部はクラスで着替えを行うらしく、○奈もよくクラスで着替えていた。
○奈が着替えるたびに俺は○奈に釘付けになっていやらしい目でみていたがパンチラもブラチラも見えそうで見えなくて、毎回見れずにいた。
だけど、いつかやらかすんじゃないか、パンツやブラが見えるんじゃないかと思い、彼女の着替えを見れる日は楽しみにしていた。
そして、これから○奈の着替えをまた見れる事になった。
俺は今日こそパンチラや胸チラを見てやると掃除を適当にしながらバレないように○奈を見た。
先生の承諾をもらった○奈は、まずスカートを下ろした。
「おっ」と思ったが、すでに部活着のズボンを履いていた。どうやらズボンは体育授業の時に履いていたようだ。
パンツは見れなかった。
○奈は次に部活着をYシャツの上から着た。袖は通さず、襟だけ通した感じだ。
Yシャツは夏服でボタンタイプじゃなく着るタイプのものだ。
○奈はまず中で、手だけ脱ぎ、Yシャツを襟口から脱ごうとする。
すると、あろうことかYシャツを中から上に出すに連れ、スルスルと上の部活着もあがっていた。
下着、Yシャツ、部活着ときているのでそのまま上がると下着が見える。
思いもよらぬ展開に、思わずガン見してしまう。
もちろん○奈は着替えに必死で気づいてない。
○奈は気付かずそのままあげてしまう。
そのまま上がっていき…
そしてついに
ブラが見えた。
チラどころではない
鎖骨したくらいまで服が上がっていたので
ブラは丸見え、上乳も露わになっている。
ブラは白とかスポーツブラではなかった。
ピンクの生ブラだ。
ピンク色ベースでところどころに花の刺繍があり、周りには花柄のレースがついたブラだ。○奈のイメージ通りでお嬢様を思わせるものだ。
そして興奮しながら脳内焼き付けようとじっと見続けている中、
よく見るとブラが上に引っ張られてブラの下から下乳のハミ乳が露わになっている。
あまり無いとおもっていたおっぱいだが、以外とあり、触ると柔らかそうなハミ乳はめっちゃくちゃ興奮した。
周りの様子を伺うとクラスにいる男子は俺ともう一人(あだ名がおじさんのブサイク)、そして先生(40代のおじさん)だけだったがみんな間違えなくみていた。
その後、Yシャツはとれて着替えは終わり、○奈は部活に向かっていったが、俺はその日の帰り、○奈のピンクブラと下乳を思い出し抜いた。
その後も計50回以上は抜いたと思う。
そんな○奈とこの後、付き合ってパンツやブラなんかは見放題になるとはこの時は思ってもいなかった。
この事を付き合ってる頃に伝えると○奈は
恥ずかしがりながら
「お見苦しいものをお見せしました」
と言っていました。