小◯生の頃マナちゃんとは2週間、体育倉庫でお尻(正確にはオマンコ)とチンポを擦り合わせるだけの関係だった。
しかしその後も僕は、タイミングさえあればマナちゃんのお尻に擦り付けていた。
「皆先生の周りに集まってー」
先生が何かお手本を見せるとき、こうやって大勢の児童に招集をかける。全員が見えるように自然と前の方の人は座り、真ん中辺りの人は中腰の姿勢になる。
こういう場面は何度もあったのだが、そのたび僕は彼女の背後に付いて、人口密度が高いのをいいことに躊躇なくチンポを押し当て、擦り付けていた。
「んっ…」
彼女も抵抗はしない。そればかりか、体育館の一件以来彼女の方も腰をクイクイと動かしてくれる。
誰もいない体育倉庫で、というシチュエーションも良かったが、周りにクラスメイトがいる中好きな子と擬似セックスするのはそれ以上に興奮した。相変わらず会話は一切無いが。普段はよく喋る子なのでそのギャップもまた唆られる。
回数を重ねる毎に行為は大胆になった。
先生が招集をかけると彼女はわざわざ後ろの方に来てお尻を軽く突き出してくれるので、皆が話してる先生に注目してる間、夢中で擦り付け合うことができた。時には腰を掴んで力任せに勃起チンポを押し付けた。ショートカットの髪が腰の動きに合わせて微かに揺れているのを見て征服感を感じた。
6年生の修学旅行。
入浴を終えた後にその招集はかけられた。
彼女は最後列で1番見えにくい位置にいたので、すかさず背後に付く。
入浴後なので普段と違う寝間着姿。おまけに髪からは風呂上がりの女の子の甘い匂いがこれでもかと香ってくる。
その匂いで我を失った僕は、しっかりと彼女の突き出されたお尻を掴み、うなじに顔を埋めながらチンポを「ズリズリ」と擦り付けた。
招集者の話が長かったせいか、あるいは修学旅行で浮かれていたのか、気づけば僕はズボンを軽く下ろしていて、生チンポを股の隙間に挿しこみ始めていた。
「っ…!」
彼女は最初は少し驚いたという感じだったが、すぐにいつも通り腰を動かしてくれた。
(これはいける…)
僕は彼女の寝間着のズボンも軽く下ろしてしまった。
露わになる彼女の白くて大きなお尻。
初めて見る女の子のピンク色のお尻の穴。
薄ら毛の生えた後ろからのオマンコ。
もう理性など吹き飛んでいる僕はガチガチになったチンポを股の間に挿し込んだ。
彼女のオマンコは濡れまくっていた。
「いつも無言だから分からなかったけどしっかり感じてたんだな…っ!」
「…うんっ」
初めて、この”擦り合い”の時に会話を交わした。
彼女の愛液でてらてらと光る僕のチンポが何度も見え隠れする。
初めての素股の感触はあまりに刺激が強く、すぐに限界が来てしまった。
「あっ…くっ…!」
ビュルルルビュルビュルルッッ!!!!!
マンコに擦り付けられたチンポからは大量の精液が発射される。彼女のマンコとパンティは僕の精液で汚された。
ちょうどほよタイミングで招集者のお話が終わる。お互い慌ててズボンを上げたのだが、その時振り向いたアヤノちゃん(この子の体操服でも沢山オナニーしたことがある)と目が合った。ヒヤヒヤしたが、彼女は僕らを一瞥しただけで何も言わなかった。
その後1時間ほど体験学習をし各自部屋に帰ったのだが、その間J◯6の彼女の処女マンコがずっと僕の精液でベチャベチャだったと思うと、何回抜いても収まりそうにない。