クラスの女子達のトイレを覗き見る話

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中学の時の話である。

その日は本来なら午前組と午後組で分けて登校で僕は午前登校の予定だったのだが、性欲が溜まっていた僕は朝早くに学校を休む電話をかけたあとにこっそりと学校に忍び込んだ。

放尿が性癖の僕は、2Fのトイレに隠れて放尿を覗き見ることを企んだ。

まだ朝なのでほぼ人はおらず、2F西側のトイレのドアに使用禁止の貼り紙を貼って入れないようにした。

そしてその後2F東側にある女子トイレに入り、ここでも工夫をした。

そのトイレは和式3つと洋式が1つあるのだが、洋式のトイレの方に故障中と張り紙を貼って便器も開かないようにガムテープで止めた。

これで確実に和式トイレでの恥ずかしい姿を記録できるようになるわけだ。

登校時間になるまで少し寒いトイレの掃除用具ドアの中でだいぶ待ったが、それよりも性欲が勝ち僕のブツはギンギンになっていた。

登校時間になると足音が聞こえ、皆がクラスに入っていった。

朝学活の前にトイレに入る人は少なかったがしっかり記録した。

まず1人目はK。

男子に対して生意気な態度をとることがありあまり好きではないが、顔はハーフに近くまあまあいい方である。

トイレのドアをバタンと閉めるとそそくさとスカート、パンツを脱ぎ放尿した。

「シューーー……」

と軽く15秒ほど勢いのある放尿音がした。

普段生意気な態度のやつもこんな風に放尿するのだと思うと早くも射精しそうになったがここは堪えた。

次に入ってきたのは発育が良く背が高いバレー部優等生のTと、小柄であまり目立たないS。対照的に見えるが、実はSはかなりの巨乳である。

いつも2人でいるが、Sは無理してTに付き合ってるように見えていた。

そんな2人だが、僕から見て手前側にいたのがT。

ナプキンを変えると

「チョロチョロ…」と少しだけ放尿して個室を出た。

ただSは違く、

「シュイーー…シュイーー…」と小柄な体からかなりの音量と勢いで放尿し、普段の感じとのギャップに興奮した。TはSと部活の会話をしていたが、その時もSは勢いよく放尿を続けていて、多分Tにも聞こえていたので、Sもこんな音聴かれて嘸かし恥ずかしいだろうなと思いそこでも興奮した。

30秒ほど経ちやっと放尿が終わると2人はトイレを出て行った。ちなみに2人ともまんげは遠くから見てもわかるというぐらいのかなりの剛毛だった。

その後朝学活になり人がいなくなったのでTのナプキンをしっかり回収した。

そして1時間目の前の5分休みには教室を移動する足音はしたが結局誰も来なかった。

1時間目が終わり休み時間になると、今度は優等生で顔面偏差値がかなり高いHと学級委員(だけど話し方がギャル風)なNが来た。

Nが

「洋式使えないの!?」

と言いながら手前の個室に入り、その隣にHが入った。誰しも和式より洋式が好きなようだ。

NもHも背が高いが、Nはあまり発育良くないようでまんげもそこまで生えていなかった。

Hは優等生でありながらもまんげが汚らしく生えていて、そこからとても勢いの良い放尿が見えて1番興奮した。

Nも勢いよく放尿をした。細く一直線に伸びる放物線が2人とも似ていた。

そのあとは何人もトイレに来たがそこまでそそられるような放尿の人はいなかった。

2時間目が終わり休み時間になると、隣のクラスの陽キャたちが4人来た。

そのうち3人トイレに入ると

「漏れる漏れる」「和式封鎖かよー」

と言いながら

まあまあなまんげの量が生い茂るまんこから「シュイーーー」「シューーー」とけたたましく放尿をしていた…のだろうが、会話がうるさくあまり聞こえなかった。

そのあと1人余っていたのだが、

他の3人は「先行ってるね」というとトイレを出ていってしまった。

ちょっとかわいそうだなとは思った。

その子はOと言い小柄で正直陽キャぽくはないのだがノリは良いのかいつも陽キャたちと一緒にいる。

「ジュイーーー…」

これまでの陽キャ3人よりも格段に勢いのよい放尿をした。というか小柄なのに放物線がかなり太くて驚いた。放尿は普段の姿よりもギャップがある子が多くてそこが楽しめる悪い趣味である。

20秒ほど放尿すると急ぎ足でトイレを出て行った。

3時間目が終わり、学活前になるがこの時間にトイレに入る人はいなかった。

そして階段を降りる人が増えてきてもう帰ろうかなと思った次の瞬間、隣のクラスAが入ってきた。

頭がずば抜けていいものの不思議な性格で少し子供っぽいとこがある子で、そもそも女として見たことがなかった。

だが、走ってきて扉をバタンと閉めている時点で相当我慢しているのが伝わってきた。

スカートを下ろしふぅ…とため息をついた。

やっぱり発育が遅いようでまんげは生えていなかった。というより放尿の仕方が特殊でパンツをずらして隙間から放尿していてまんげは見えなかった。(多分生えてもない)

跳ね返ってきた尿が顔について興奮した。

30秒以上たっても「シュルルルルル…」と太い線で勢いよく放尿していて、我慢できなくなった僕は隙間から手を差し伸べておしっこを取ろうかとおもったが、ここで僕は思い出した。掃除用具入れの場所には水栓の大きなレバーがありここを下げれば水が流れなくなるのである。

咄嗟にそれを下げ、水が流れないようにした。その10秒後ぐらいに放尿が終わると、当然水を流そうとするわけだが、流れない。何度も流そうとするが流れるわけもなく、諦めたAはトイレを出て帰って行った。

そして我慢できなくなった僕は急いでその個室に入った。ツーンとするアンモニアの匂いがした。それに興奮した僕はついに欲を抑えられなくなり、まだ廊下にいたAに、「なんか変な匂いがするんだけど」と言って女子トイレの中に入ってもらった。そして出てきたAは

「誰かがトイレしてそのままにしたみたい」

と言った。さっきものすごい勢いで放尿していていたのによくそんな嘘つけるなと思いながら僕はAを問い詰めた。

「トイレ流さないと迷惑だよね?流さないならまんこみせて」と言った。

まだAはまんこという単語を知らなかった。

「パンツ脱いで」

そういうと流石に恥ずかしいみたいで嫌がったので強引に脱がせた。

そして個室に連れ込み、まだほんのり匂う中でAを犯す…わけもなく、トイレの中で、僕のブツをしごくように言った。

「こんなおしっこしてたことバラされたくなかったらしゃぶって」

と言うと、ぎこちなくちんこを舐め回してくれた。我慢できなくなったが流石に口の中は後でめんどくさいことになると思い和式便器の中に射精した。

「僕らだけの秘密にね」

と口封じしておいた。

午後の話はまた今度書くことにしよう

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