クラスの女子のバッグから使用済みパンツを取ってオカズにした話

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高校1年の9月の頃の話です。夏休みに部活で足を故障した僕は、病院の検査があったため2限の途中に登校しました。その日は1限が体育、2限が情報という時間割で、皆パソコン室に行っていたので教室には誰もいませんでした。僕もパソコン室に向かおうと思いましたが、教室に自分一人だけという状況が新鮮だったので、2限をサボることにしました。

教室に自分一人という状況で真っ先に考えたことは、「女子の私物を漁ろう」というものでした。僕は手始めに、隣の席だった女子のバッグの中を恐る恐る覗き、その後可愛い女子のバッグの中を次々と覗きました。しかし中身は教科書やノート、日焼け止め、メガネ等、どれも大したものは入っていませんでした。

「この辺にしておこうかな」と思っていた矢先、僕はある女子の席に置いてあったスポーツバッグが目に留まりました。「そういえば1限は体育だったし、もしかしたら下着なんかが入っているかもしれない」と思い、僕はそのバッグを開けました。

ちなみにその女子は真衣という名前の子で、ものすごく美人という訳ではありませんが平均よりは可愛いといった顔の子で、バスケ部に所属していました。168cmと女子にしては高めな身長と、ショートボブの髪型が特徴的で、ボーイッシュという印象が強かったです。明るくて優しく社交的な性格で、男女問わず人気は高かったと思います。

バッグを開けるとタオルや制汗剤、部活用と思われる練習着が入っており、下の方には何かが入った黒いビニール袋がありました。気になって中を覗き込んでみると、むせ返るような汗の臭いに僕は思わず顔を背けてしまいました。体育で着用した衣類が入っていたようで、予想だにしなかった悪臭に意表を突かれてしまいました。

中身を取り出してみると、学校の体操服、靴下、ハンドタオル、そしてインナーシャツ、ブラジャー、パンツの下着類も入っていました。特に下着類はかなり汗を吸っていたのかびしょびしょでした。まさか本当に下着が入っているとは思ってもみなかったので、僕は1つずつ確認していきました。

シャツは黒のノースリーブで、ブラジャーはピンクのスポーツブラでした。ブラジャーにはアディダスのロゴが書かれており、ボーイッシュな真衣らしい下着でした。匂いを嗅いでみると、やはり汗の臭いが鼻を突き抜けました。

もっと嗅いでいたかったのですが、2限終了まであと少しだった上に大本命であるパンツの匂いも気になったので、僕はシャツとブラジャーを戻して、パンツを手に取りました。

パンツもブラジャーと同じくピンク色で、スポーティな雰囲気のものでした。シャツとブラジャー同様にかなり汗で濡れていました。

そして僕は興味本位でパンツの内側(俗にクロッチと呼ばれる部分)を見てみると、何やら黄色いシミが出来ており、粘り気のある液体が付着していました。当時の僕はそれがおりものであることは知りませんでしたが、女性特有の分泌物であることは何となく理解出来ました。

鼻を近づけて匂いを嗅いでみると、ツーンとするような酸っぱい感じの臭いがしました。最初に抱いた感想としては「臭い」の一言に尽きるのですが、何度も嗅いでいるうちに興奮を覚えるようになりました。魔が差した僕は自分のバッグに真衣のパンツをしまい、他の真衣の衣類は元に戻しました。

また、真衣が自分のパンツが無くなっていることに気付いた時、僕が2限の途中から登校して一人で教室に居たことがバレたら真っ先に疑われると思い、僕は自分の荷物を持ってトイレに向かい、3限が始まってから教室に行くことにしました。

3限開始の鐘がなって数分後に僕は教室へ行き、あたかも今登校した風を装いました。放課後までに真衣が気付いて最悪持ち物検査なんか行われたらどうしよう、と不安に感じていましたが、何事も無く放課後になり、僕はすぐさま帰宅しました。

帰宅した僕はバッグから真衣のパンツを取り出し、改めて見たり嗅いだりしました。僕はクロッチについたおりものを見ながら、真衣のアソコと密接していた部分であること、そして可愛い真衣のパンツがこんなにも臭いことに興奮を覚え、クロッチの臭いを嗅ぎながらオナニーをしました。

ちなみに翌日以降の真衣の様子は、特に変わった所はない様子でした。流石に無くなったことに気付いていないことはないでしょうが、自分のパンツが無くなったことを誰かに言うのが恥ずかしかったのかもしれません。

普段同じクラスで一緒に学校生活を送ってる女子のエロい部分を知れたことの喜びは言葉に表すのも難しく、一生思い出に残る出来事だったと思います。

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