僕は中3の時、クラスの女子の口で射精した時のことを書き纏めて投稿しようと思います。
僕は中3になった始めの頃に親にケータイを買ってもらい、クラスの女子などとメールアドレスを交換して色んな女の子と毎日メールをしていました。
そのメールをしている女子の中で同じクラスに優里という女の子がいた。
優里は顔は特別可愛くもなく、普通ですが胸がめちゃめちゃ大きく、男子の中では
「爆乳すげー」
などと日々話のネタになっていて、ある日野球部の奴らから、こんな話を聞きました。
A「日曜日に優里さんのこと俺ん家呼んで、俺とBとCで優里さんの胸めっちゃ揉んだw上全部脱いでくれたから生で揉めた!あんあん言ってたw」
僕「マジで?めっちゃすげー」
B「めっちゃデカかった」
A「で、BとC帰ったあと優里さんにフェラチオしてもらったからね!」
B「は?マジで?いーなーお前だけ。どうだった?」
A「お前ら帰ったあとちんこ出したら舐めてくれたぜ?wちんこ見るの初めてだったらしいよ」
B「いーなー。俺も優里さんにやってもらお」
A「俺は優里さんに告って付き合ったらセックスする予定だけどね」
この話を聞いた後日、Aが優里に告って断られたこととBが休日に優里と2人で会ってしゃぶってもらった話を聞いた。
当時童貞だったので最初の話を聞いただけで勃起ものでしたが、Bもフェラしてもらえたとなれば女子にちんこすら見られた事もなかったですが是非僕も!と思い、優里とメールをしながらどう誘おう?と悩んでいました。
話では、みんな簡単に遊ぶ所まで持っていっていたが、いざ自分が誘うとなると断られたらどうしようなどと思いビビってしまいましたが、色々と理由をつけながら遠回しに優里をメールで遊ぼうと誘いました。
意外とアッサリと優里はオーケーしてくれて、
「他の子も誘う?」
と聞いてきたので2人がいいと言うと少し不思議がられましたが、なんとか休日の昼過ぎに待ち合わせをしました。
学校の前に待ち合わせしたので時間に行くと、学校の制服姿の優里が待っていました。
僕「なんで制服なの?」
優里「午前中部活だったから。それよりどこ行く?制服だしあんまり学校の人に見られたくないんだー」
この言葉に僕はチャンス!と思い、
僕「じゃあうちに来ない?」
優里「え、なにするの?w」
僕「普通におしゃべりすればよくない?」
と言うと、優里は普通に納得して僕の家までついてきてくれました。
僕はというと、
「絶対に優里にフェラしてもらうんだ!」
と家までドキドキしながらも早く家に行きたいとワクワクして、道中既にこれからの事を考え勃起していました。
家に着いて優里を家にあげると、僕の部屋に入った途端優里は
「あー寝れる」
と言いながら僕のベッドに潜り込みました。
僕はここしかない!と思い、優里のいるベッドに僕も入り、ズボンを膝まで下げると勃起したちんこを優里の手を取って触らせました。
優里は
「え?w」
と驚いていましたが、優里をベッドから起こし脱ぎかけだったズボンとパンツを全部脱いで優里にちんこを見せました。
初めて女の子にちんこを見せましたが、クラスメイトという事もあってか凄く興奮して、ギンギンな上に少し我慢汁が出ていました。
優里は
「ねーなんか出てるよw」
と笑っていましたが、僕が服の上から胸を触ると
「ねーやめて!」
と手を払いのけ本気で拒否されてしまいました。
服の上から一瞬しか触れなかったものの、優里の胸は肉厚で弾力が凄かった。
僕は優里にフェラさせたかったので、勃起したものを優里に近付けて
「舐めて」
とお願いすると
「やだよ、なんで舐めなきゃいけないの」
と断られてしまった。
だが胸も拒否されフェラもしてもらえなかったら今日優里と会った意味がないし、AやBにはフェラしたのに僕にはしてくれないとなるとAやBに負けた気分になったので
「お願いお願い」
と根気強く言い続けると、優里は一瞬ちんこの先端を咥えて舌でペロペロっとして
「はい舐めた」
と言った。
僕はこの一瞬が人生初フェラだったが、この一瞬のペロペロで
「あああっ」
と言ってしまうほど気持ち良く
「はい終わりー」
と言って拒否する優里の顔を無理やりちんこに近付けながら
「もっとお願い」
とお願いしまくると、優里は諦めたのか勃起ちんこを咥えると顔をゆっくりと上下に動かしてくれた。
僕は
「おぉーこれがフェラチオかぁ。気持ち良いなー」
とオナニーでしか刺激を受けたことが無かったちんこが初めて自分の手以外の、暖かくてトロトロとした口内に包まれ、触手のように動く舌が色んな部分を舐めて刺激してくれて、僕は男ながらに
「あっあっあっ」
と喘いでしまっていた。
しばらくしゃぶっていた優里が急に口を離して
「はい、もういい?」
と言ってきたので
「まだー」
と再び優里の顔を僕のちんこの方へやると優里は
「いつまでやるの」
と言ってきたが、その言葉を喋った吐息が思いっきりちんこにかかり、僕は
「ああっ」
とまた喘いでしまった。
そして再び咥えてフェラし始めた優里に
「僕がもういいってなるまでやって」
と言うと優里はまた急に口を離し
「ねー口に出さないでね」
と言ってきた。
僕はまさかの言葉に
「うん」
と言うだけだったが、あの気持ち良い口の感触のままイきたかったので少し残念だった。
その後も上下運動や先端をペロペロしてくれたりジュルジュルと音を立てながら吸い上げてくれたり、ちょっとやっぱり小慣れてるなぁと思い、事実を知ってはいたけど
「ちんこ見るの初めて?」
とわざとらしく聞いてみると優里は
「初めてじゃないけど・・・」
と言って再びしばらくフェラを続けたが、しばらくすると
「もう疲れた」
と言ってフェラを辞めてぐったりとしてしまった。
もっと気持ち良くなりたかった僕は、優里を起こして座らせると立ち上がって優里の顔の前にちんこを持っていった。
優里は少し怯えたように
「どうするの?」
と言って来たので
「口開けて」
と言って優里の口にちんこを入れ、優里の頭を両手で掴んで自分の気持ち良いペースで腰を振った。
優里は僕の両ヒザに手を置いて、苦しそうにただ僕のイラマチオを受けていた。
気持ち良い口内の感触で自分の気持ち良いペースで腰を振っていたので、しばらくするといつものオナニーの時のような、いやそれ以上に気持ち良いジーンとした快感がちんこにし始めて、そろそろ出るな・・・と思ったが
「口に出さないでね」
という言葉を言われていたのでここでこの行為を辞めるか、それともこのまま出してしまうか迷った結果、無言で腰を振り続けた。
そして腰を振るほど込み上げてくるジーンとした射精感に
「あー気持ち良いなー」
と思いつつ優里に黙って口内に精子を出した。
優里は僕の両ヒザをぐっと押しながら、
「んー!んー!」
と言っていたが僕は精子が全て出るまで
「あっ、あっ、」
と言いながら腰を振り続け、精子を全て出しきると優里は精子の溜まった口を手で押さえながら
「ほひれほほ(トイレどこ)」
とジェスチャー付きで言っていたのでトイレの場所を教えると、優里は一目散にトイレへ走って行った。
優里がトイレに行っている間僕は
「あー大人の階段登ったなー優里怒ってるかな?」
と考えていたが戻ってきた優里は意外とケロっとしていて
「あー変な味した」
や
「他に出す所ないもんねーしょーがない」
と全然怒っておらず、その後もニコニコとしていた。
でも、その日以降優里からはあまりメールも返ってこなくなり、学校でも冷たくなって少し避けられているような感じになった。
その後、フェラさせたくなっても優里は絶対に学校以外では会ってはくれず、野球部の奴らがエロ話をしている時に優里にフェラさせて口に出したら嫌われたかもしれない、と話すと
A「そりゃーしょーがねーよ。俺はいつも出る時は手でシコってもらうか。自分でシコっておっぱいにかけてる」
僕なんておっぱいすらおがんでないのに・・・。
Aは両親が夜遅くまで帰ってこないので、家に誰もいない時に優里を連れ込んで色んな事を優里としていたようだった。
「裸見せてもらってオナニーした」
「お風呂でおっぱいにボディーソープ塗ってパイズリしてもらった」
や
「初めてまんこ触った」
など、Aは一時期性経験の第一人者として男子から人気と嫉妬の的になっていた。
しかしAや、Aのマネをして優里とエロい事をした奴らも誰一人として優里とセックスはした事がないらしかった。
その後、冬頃に優里には
「高◯生と付き合って中出しされた」
「もう処女じゃない」
という噂が立っていたが真相は分からない。