クラスの地味な女子にネットなどを通して惹かれていき、狙ってモノにした話

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K校時代の話。

同じクラスにIちゃんという子がいたけど目立たないこともあって話したことはなかった(俺もあまり目立たないタイプだが)。

そんなIちゃんに徐々に惹かれていくことになるとは当時は信じられない話だろう。

第一のきっかけは太もも。性格のわりにはスカートを折ってる方で、緩く座っていてややムッチリで白い太ももが見えたときは鼓動が打たれたし股間も少し反応してしまった。

第二のきっかけはオタク趣味。まぁこのサイトで詳細は語らないが共通の趣味があって惹かれたということ。

第三のきっかけはIちゃんのネットのブログ、今でいうSNSのアカウントをたまたま知ってしまったのだ。

内容は主にオタク趣味、でもたまに学校の話が書かれたり、そしてメンヘラっぽい内容も……

「いなくなればいいのに」「バカばっか」「もうだるい」「自分もイヤ」そんなことが殴り書かれていた。

それを見た俺の感想は、最初こそ心が冷えるような気分だったけど、「(Iちゃんがこんなこと考えてるんだなぁ)」と本音を知れて不思議とほっこりしてきたのだ。

だからネットでストーキングするようにたびたびブログをチェックしたし、ときには温かいコメント(笑)なんてつけることも。

Iちゃんの見えない部分を思わず知ることになったけど、“見た目的な意味の見えない部分”も見ることになる。

それはスカートの中のこと。太もも見たさにIちゃんを眺めてると結構緩いから見えてしまうし生パンツだった。

白のパンツで地味でオタなIちゃんっぽいなーなんてほっこり……したが、それ以上にもっこり。

エッチな太ももと一緒に見れて、あぁ可愛い…エロい…と股間をしごかずにはいられなかった。

こうして一度Iちゃんで発射したことで吹っ切れたようにIちゃんのことを色んな意味で頭がいっぱいになるように。

直球で言うと仲良くなって抱きしめたい…抱きたい…と言ったところ。

好きなこととなると本気になれる俺は、好機を待ちつつも行動を開始した。

時間はかかったものの俺たちは親しくなっていった。

ブログを通して、こう接したらいいのかなーという攻略法が効いたようで、女子を思い通りに動かせているようでゾクゾクするものがある。

しゃべってみると男相手には余所行きっぽい声になるようで、K校が「こーここー」と聞こえるような甘ったるい喋り方が可愛かった。

でも隙があるのは相変わらずで、近くでかわいいパンツが見えたりするから邪念を隠すのが大変だった。

それはIちゃんの家に招かれても同じようで、普通に家に上げてくれた上に座る仕草でパンツが見えたりする。

あぁもうヤバい…ヤバい…頭も股間もそう訴えていたし、エッチな方向に持っていきたくて仕方がない。

だから以前聞いた百合な漫画の話を振る。「女の子のエッチなのちょっと好きw」と少し恥ずかしそうに言うIちゃん。

俺は男だけど同じようにそっと手を出した。「Iちゃんもこうされるの好き?」と頭を可愛がるように撫でる。

「え~、えへへ」と笑っていて、そっと抱くようにしてもっと撫でた。

ノってくれるようで、「くすぐったぁい」と甘い声を出す。

俺はドキドキしっぱなしで「Iちゃんってエロいね?」と言うと否定されたけどいつの間にか股が開くような座り方に。

パンツに視線を向けると恥ずかしそうに隠された。

「やっぱりエロい…」「触らせて?」と手を突っ込んでいくと布の感触がした。

「やだぁ」というけど甘い声だし、ずっと触りたかった白のパンツから手を離せない。

ほのかにIちゃんから息が漏れていて、上を脱がしていく。

水玉っぽいピンクのブラジャーで、ずっと見たかった上の下着も可愛くて釘付けになる。

こんな柄のパンツも穿いてるの見たことあったしそういう意味でも興奮した。

でもさっそくずらすようにして中の胸を触る。意外と大きいしきれいな胸…ずっと揉んでいられそうだった。

乳首をいじったらいいとは言うけど具体的なことは知らないし、Iちゃんもどんな風に自分でしてるかは答えてくれない。

だから好きなように摘んだり撫で回したりしたけど気持ちよくなっているようだ。

それはまた緩くなってる股から見えるパンツが証明していて染みを作っていた。

「やっぱスケベだね?」「そんなことないって…」といった会話を交わしつつ触るとイってしまったようで「ダメダメヤバい…ぃ」と声を漏らしていた。

それを見てまた髪や胸を撫でて可愛がりながら、ギチギチになっている俺の股間を開放してやる。

もう性欲のままにIちゃんのパンツをずらして突っ込ませる。

Iちゃんは抵抗があるようだったけどもう勢いで流させた。

でもIちゃんの中はキツく、中に入れさせてくれず押し返してくる。

それでも気持ちいいが、繋がりたくてググッと押し入れていき…ついにIちゃんのあそこをゲットできたのだ。

でもIちゃんのことは心配しつつ、突起をいじればいいのかな?と気持ちよくなるようにいじった。

それでも自分ももっと気持ちなりたくて、押し返してくる中に抗うように突きを入れていく。

すぐにイかされそうになったから引っこ抜き、胸や体に向けて大量放出。

ふらつく体にもう意志を預け、精液や血が溢れているIちゃんの体やベッドに倒れ込むよう抱きついた。

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