続編です。
Mのおしっこを覗いた日から2週間ほど経ち、
AVでのオナニーにも飽きてきた僕は、またトイレを覗こうと思った。
前回は盗撮をしなかったので、今回はすることにした。
目当てはもちろんMだが、前回トイレを流れなくしたせいでもう使わないかもしれないという心配もあった。
しかし、雨の日は室内で練習する女子陸上部もそのトイレを使う。女子陸上部にも可愛い子は居たので、その子のおしっこも覗きたくなった。
スマホで天気予報を見ると、3日後が雨だった。
奇跡的に部活がオフの日だったので、覗く以外の選択肢はなかった。
そして、3日後。
朝から雨が降っていて、男子陸上部の友達から今日は中練という事も聞いた。
放課後になり、僕は帰るフリをして早速トイレに忍び込んだ。古い作りのトイレなので、2個の個室は両方共和式だ。
前回はMのお尻目当てでおしりが見える掃除用具入れに入ったが、雨ということもあり、かなりジメジメしていたので、奥の個室に入りカギをかけた。
休憩時間にトイレが混んでも大丈夫なように奥の個室には故障中という張り紙もしておいた。
そしてスマホを取り出すと、カメラの位置を確認して、撮影開始ボタンを押した。
3分ほどして、3人がトイレに入ってきた。
靴の色からして1年生のようだ。
この3人をT、E、Iとしておく。
後日練習中の1年を見たのだが、Tはショートヘアーで、童顔。身長は高めでスレンダーのような感じだった。
Eもショートで、身長は低く、顔もあまり良くないが、胸はとても大きいようで、練習中のだっしで揺れていた。
Iはポニーテールで体型は至って平均的だが、抜群に可愛かった。
その3人が入ってきて、鏡の前辺りで少し雑談をしてから、まずTが入ってきた。
Tは短パンとパンツを一緒に下ろし、「ペリペリ」とパンツからナプキンを剥がし、汚物入れに捨てたあと、便器にしゃがみ込んだ。
パイパンで鮮やかなピンク色のアソコだった。
生理の血がついていた。
陸部の友達によると、彼氏持ちとのこと。
Tは1度しゃがみ直すと、
「チョロチョロチョロ…」
と少量のおしっこをした。
トイレットペーパーを巻き取り、生理中ということもあってか、入念に無毛のアソコを拭いたあと、個室を後にした。
次に入ってきたのはIだ。
Iも短パンとパンツを一緒に下ろすと、しゃがんでトイレの水を流しおしっこを始めた。
水が流れる音の中から、
「シュィーーーーー」
という放尿音も聞こえてきた。
見た感じかなり勢いがあった。
Iは剛毛のようで、おしっこが毛を伝っておしりから垂れていた。
10秒程でおしっこが終わると、Iは腰を上下に振って毛についたおしっこを払った。
そしてなんとIはおしっこでビショビショに濡れたアソコを拭かずに出て行ってしまった。
その姿にはかなり興奮したし、機会があればIのおしっこまみれのパンツを手に入れ、嗅いでみたいとも思った。
Eはただ着いてきたようで、2人のおしっこが終わった後一緒に出ていってしまった。
3人が出ていくと、1度録画を止めて、映像を確認した。しっかり撮れている。バッチリだ。
陸上部の練習も始まったようで、しばらく無人の状態が続いた。
その間は、さっき撮影した動画でひたすらオナニーをしていた。
1時間ほど経ち、休憩の時間になったようだ。
そこで、2年生のグループがトイレに入ってきた。
陸上部のツートップのNとAだった。
Nはボブで普段からメイクをしていて、太ももがとても太くてエロい。
Aはかなり細身だが、ロングヘアーに小さな顔が似合っていて可愛い。
NとAもなにやら雑談をしているようだった。
N「ほんとに雨嫌い〜せっかくメイクしたのに、来る時崩れちゃった」
A「だよね〜、うわ、故障中じゃん最悪。
どっちが先に入るかジャンケンで決めよう。」
こんな感じの会話をしていたと思う。
Aが勝ったようで、先にAが個室に入ってきた。
A「うわ〜便器の周りおしっこまみれじゃん汚ないって」
N「まじ?ちゃんと掃除しとけよ笑あと私結構我慢してるから早めにお願いね」
A「おっけー」
こう言い終わると、Aは短パンを下ろしすぐにパンツも下ろした。脚の付け根を痛めているようで、湿布が貼ってあり、Aはそれを貼り直した。
N「ちょっと早くしてよ〜まじ限界なんだけど笑」
とNが言ったので、Aはすぐ終わるから〜と言いしゃがみ込んだ。
陰毛は薄目で、ワレメからは少し黒っぽいビラビラがはみ出ている。
「チョロチョロ…シュィシュィシュィーーーーーシィーーー!ジョボボボ!!」
とAは音消しもせずに勢いの良いおしっこを始めた。
N「Aのおしっこ勢い良すぎ笑笑」
A「私も我慢しとったから笑耳塞いどいて!笑」
Aのおしっこが終わった時にはAのあそこはおしっこでビショビショだった。
Aはそれを丁寧に拭き取って、個室を出た。
A「先に行っとくからー」
N「りょうかーーい!」
そんな会話をしながら、Nが個室に入ってきて、バタン!と大きな音を立てて、ドアを閉めた。
相当焦っているのか、急いで短パンとパンツを下ろそうとしたが、上手く下ろせない。
N「あっやばっ」
少し出てきてしまったようだ。
Nは少し固まったが、その間におしっこはどんどん出てくる。
短パンに分かりやすく、おしっこの染みが出てきた頃、ようやくパンツを下ろせたようで、
しゃがみながら
「シュイシュイシュイーーーーー!シャァーーーーーー!ビチビチビチビチ!!」
と大量のおしっこをした。
おしっこが勢いよく便器に当たっている音もとてもエッチだった。
40秒程おしっこをして、ようやくおさまると、
Nはまずおしっこまみれになったパンツを脱ぎ、トイレットペーパーにくるんで汚物入れに捨てた。
そしておしっこで濡れている脚とアソコを拭いた。
拭いている時に、陰毛が逆立っていてとてもエロかった。
そしておしっこのシミができた短パンを履き、ノーパンで足早にトイレを後にした。
後ろ姿を見たが、短パンにおしりの形が丸移りしていてとてもエッチだった。ノーパンなのがバレるんじゃないかと心配にもなった。
後から友達に聞いた話だと、Nはその日急に体調が悪くなったと言い早退したそうだ。
Nがトイレを出ていった後、僕は直ぐにNのおしっこパンツを回収しに隣の個室に入った。
トイレットペーパーの中からパンツを取り出してみると、意外なことに、黒のTバックだった。
薄手の短パンだからか、パンティラインを気にしているのかもしれない。
凄く湿っていて、ツーンとした物凄いおしっこ臭。
試しにパンツを口に含んで吸ってみると、かなりしょっぱく、少し渋味もあった。
高校生のおもらしを目の当たりにして、かなりの興奮状態だった僕は、すぐに射精してしまった。Tバックはもちろん持ち帰ることにした。
陸上部の部活も終わり、僕もそろそろ帰ろうかと思っていると、誰かがトイレに入ってくる音がした。なんとMだった。
すぐに興奮状態になった僕は、音がバレないようにカメラを起動した。
Mは個室に入ると、スカートをずらし、パンツを少し下ろしてナプキンを剥がした。
生理中のようだ。
そして、パンツも下ろし、しゃがみ込んだ。
前見た時と同じで、処理のされていないまさにジャングルのような陰毛だった。
前から見ても、おしりの大きさは分かった。
10秒ほどして、
「チョロチョロ…シィィーーーーシャーーー」
とおしっこを始めた。
とても黄色かった。
10秒程でおしっこが終わると、Mは
「んっっ」
と少し力んでうんちを出し始めた。
「プッッッ、プスーーーー」
と音を立ててMのピンク色の肛門からうんちが出てきた。とても健康的なうんちだったと思うが、かなり臭かった。
そして出し終えると、丁寧にトイレットペーパーでおしっことうんちを拭いてトイレを後にした。
僕にスカトロ癖はないが、Mのうんちにはかなり興奮した。
その日撮った動画は今でも大切に持っていて、時々オカズに使っています。