クラスの可愛くてお尻の大きな女子のおしっこを堪能した話

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高校2年の時の話。

女子がおしっこをしているところを覗くことが性癖だった僕は、中学生の頃から何度か女子トイレに侵入しては年頃の女子達の恥ずかしい姿を見てオナニーをしていた。

僕のクラスには、Mという少し可愛く、とても体つきが良い子がいて、僕はその子の水着のクロッチ部分を嗅いでオナニーをしたこともあった。

とにかくお尻が大きくて、前の席がその子の時は、お尻ばかり見ていてイスになりたいと考える時もあった。

うちの高校には、何箇所かトイレがあるが、仕切りの下から覗ける場所は人気のない数箇所しかない。

Mは普段は他の仲の良い女子と一緒に新しい方のトイレに行っていたが、部活終わりには一人でその人気のないトイレを使うことを僕は知っていた。

人気の無い場所というところもあって侵入は簡単だ。

すぐに覗こうと思った僕は、部活を早めに切り上げて、そのトイレの掃除用具入れに隠れることにした。

そして、「故障中につき、トイレットペーパーは汚物入れに捨てて下さい」という張り紙をして、汚物入れを空にした。そしてトイレのタンクを開けて水が流れないよう細工もしておいた。

跳ね返ったおしっこも舐められるようにしっかりと便器も掃除しておいた。

掃除用具のある個室からは相手のお尻しか見えないが、僕はMのエロいお尻が大好きだったので特に気にはしなかった。

10分ほど待っていると、誰かがトイレに入ってくる音がした。

上靴の名前を確認すると、Mの苗字が。当たりだ。しかも一人。

Mが前の個室に入って少しすると、部活のズボンと共に、黒のパンツを下ろしてしゃがみ込んだ。

JKの物とは思えない特大の桃のようなとても大きくて綺麗なお尻だった。できるなら今すぐにでもかぶりついて臭いを堪能して舐め回したかった。

お尻を突き出すようにしゃがんだので、ピンクの綺麗な肛門が見えた。

そして肛門の奥には、陰毛と少し大きめの黒ずんだビラビラが見えた。

陰毛は処理をしていないようで、かなり生い茂っている。

あまりの光景に射精しそうになっていると、

閉じていたビラビラが少し開き、

「チョロチョロチョロ…シュイシュイーーーーーー!ジョボボボーーー!!」

とおしっこを出し始めた。

よほど溜めていたのか、どんどん勢いは増し、

「シーシュイシュイシュイーーーーービチャビチャ!!!」

と勢いのあまり便器からおしっこが跳ね返っていいて、こちらまでおしっこの暖かさとツーンとした臭いが伝わってきた。ビラビラもおしっこの勢いのあまりブルブルと震えている。

あまりの衝撃にすぐに射精してしまった。

その間も、

「シーーシュルシュルシーシュイーーーー!ビチャビチャ!!」

と勢いよくおしっこは出続けていた。

30秒ほどおしっこをして、

「チョロチョロチョロ…」

と収まってくるとMは、「ふぅ…」とため息をつき、ブルブルッと少し震えた。陰毛がおしっこまみれになってそこからおしっこがポタポタと垂れていた。肛門もヒクヒクしていた。

「カラカラ」とトイレットペーパーを巻き取り、「ゴシゴシ」と入念にあそこを拭いて、そのペーパーを汚物入れに捨てた。

「シュルシュル」とパンツとズボンを履いて、水を流そうとしたが、流れない。

事前に細工をしておいたので、流れるはずがないのだ。

何回かレバーを捻って流れないことがわかると、逃げるようにトイレから出て行った。

トイレに居なくなったのを確認すると、さっきまでMが入って居た個室に入り、鍵を閉めた。

個室はツーンとしたMのおしっこのエッチな匂いで充満していた。

和式の便器の中には、真っ黄色のおしっこが、これでもかというほど溜まっている。

便器の周りもおしっこまみれだ。

今すぐ舐めたい気持ちを抑えて、汚物入れの中を確認する。あった。広げてみると、大きなおしっこの染みができている。陰毛も2本ついていた。超ラッキーだ。

そのトイレットペーパーをあらかじめ準備しておいたジップロックに入れて、ポケットにしまった。

さあ、お楽しみタイムだ。まず、小さなプラスチックの容器に便器に溜まったおしっこの一番濃そうな部分を入れた。

家に帰ってオカズにするためだ。

そして、それが終わると便器のふちからおしっこを舐めていった。

かなりしょっぱい。

普段クラスで女子と明るく話しているお尻の大きくてエロい女の子からこんなにしょっぱくて臭いおしっこが出ていると考えるだけですぐに2回目の射精をしてしまった。

しかし、目の前に広がる光景と、臭いですぐに勃ってしまった。次は便器に覆いかぶさるようにして、Mのおしっこに自分の陰茎を押し当てた。時間が経っていたので冷たかったが、とても興奮した。

感染者にかかるかもしれないと思ったが、Mのエッチなあそこから出てきたおしっこを目の前にして、自分の欲望には勝てなかった。必死に手を動かし、皮と亀頭の間におしっこが入り込んでくるのを感じながら、3回目の射精をした。そして、勢いよくおしっこが当たっていた和式便器の金隠し?の部分を必死に舐め回して4回目の射精をした。

その頃には流石にみんなが帰る時間で、先生が見回りに来る可能性もあったので、Mのおしっこまみれになった自分の手と陰茎を洗って、細工を戻して、トイレを流して張り紙も外し、そのトイレを後にした。

家に帰ってからは、汲み取ったおしっことおしっこがたくさん染み込んだトイレットペーパーと陰毛で、陰茎が擦り切れて赤くなるほどオナニーをした。

この日は自分にとって忘れられない日となった。

その後も、何度もそのトイレに足を運び、Mのうんちや、オナニーまで見ることが出来た。それは続編に書こうと思います。

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