クラスの可愛い子のパンチラを見た話(6年生編)

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あの視聴覚室で見た高梨美緒ちゃんのパンチラは俺にとってかなり衝撃的なものだった。

クラスの女子のパンツは強烈なデブス以外は、ほぼ全員のを見て夜のオナニーのネタとして使わせてもらった。

殆どの娘は1回しかネタにしなかったけど視聴覚室のパンチラは何度ネタにしても興奮度が下がなかった。

美緒ちゃんの可愛い顔とパンツの色やシワのより具合を交互に思い出しながらムスコを弄りまわすととても気持ちが良かった。

やはり、自分好みの可愛い子だと特別感が出てくるのだろうか。

偶然、林間学校の時の全体写真で彼女が最前列で体育すわりしていて白の△が見えているのを見つけた時は「おおおおおーーー!!」って秘宝でも見つけたかのように喜んでいた(笑)

全体写真なので小さいけれどそれでもパンツははっきりと見えていたし、美緒ちゃん以外にもハミパンしている娘が2人居たのでので10代の俺にとっては十分にオナニーのネタにすることは出来た。

当時、遠足や林間学校などのイベントの写真は廊下の壁に貼りだされて、申し込み用の封筒に欲しい写真の番号を記入して購入するスタイルだったが今思えば美緒ちゃんや他の可愛い娘ののパンチラしている写真を探して購入しておけば良かったと後悔している。

もっともそんな写真ばかり購入したら担任の先生(ヒステリーババア)に呼び出しくらって色々と言われていた可能性もあったかもしれないけれど、、、。

美緒ちゃんとは幸運にも6年に上がっても同じクラスになれたからチャンスがあったら彼女のパンツを積極的に見るようにした。

いつも彼女の顔や服装(スカートかどうか)を見ていたので一部の人から「あいつ(俺)は、高梨美緒のことが好きだ」って思われていたらしい。

確かに彼女の事は好きだったかもしれない、でもそれは恋心というよりパンツを見たいという性的な意味合いの方が強かったかもしれない。我ながら終わっているエロガキだなと思ってしまう(笑)

体育館で行われる集会が主な彼女のパンチラ鑑賞場所だった。

うちのクラスは背の高さで並び順が決まるのだが俺は背が低いので前から2番目だった。

当時は背が低いのはコンプレックスに感じていたけれど体育館での集会でちょっと後ろを見れば女子の体育すわりパンチラが列をなしているのを知った時はチビで良かったと喜んでいたものである(笑)

以前にも話をしたが当時は高学年でも生パン率が高かったので白やピンク、縞などの△が並んでいるのは絶景としか言いようがなかった。

列の並びも男子、女子、男子、女子…と交互だったので右後ろ、左後ろと見れば自分のクラスの娘と隣のクラスの娘のパンチラを拝むことができたのでいつも集会終わった後はムスコを固くさせながら教室に戻っていた(笑)

「隣のクラスの子、顔はイマイチだったけどピンクの縞パンツがエロかったな、、、(*´Д`)ハァハァ」

「うちのクラスの照子ちゃん、初めて見たけど、デニムのスカートからの白パンツ…たまらん(;゚∀゚)=3ハァハァ」

こんな感じでその日の夜のオナニーも捗った。この頃から俺の性癖の方向性は決定づけられていたのかもしれない。

美緒ちゃんも小柄な娘だったので女子の列では前の方だった。並び順的にも俺の横だったのでちょっと前にずれれば簡単に白の△を拝むことができた。

いつもと変わらない角度からの△パンチラだったけれど1度だけそのパンチラを間近で見ることができた。

その日の集会は秋に学芸会をやるのだがそれに関する説明をするために体育館に集まったのだけれど肝心の説明をする先生が来るのが遅れている状況だった。

とりあえず先生が来るまで待機と言う事で実質の自由時間となった。

友達同士で喋ったり、指を使った遊びをしたりと各々が自由なひと時を楽しんでいた。

俺も友達と話しながらも女子のパンツを見て楽しんでいた。せっかくなら最前列から見ることのできなかった1番前の娘のパンツを見ようと思ったのだがその子は別の女子の輪に入って移動していなかったのだ。

しかしそれによって美緒ちゃんが1番前にいる状況になる。それならそれで最前列からの違う角度からのパンチラを見ようと思いたった。

俺の前に座っているのは、あの視聴覚室教室での動かざる山の山田大介だ。

親友というわけでも無いけれどそれなりに仲は良かったので彼の前に座り話しかけた。他愛もない漫画やファミコンの話をしていた。

そしてその傍らで美緒ちゃんの方を見た。彼女も後ろの友達とおしゃべりをしていたが上半身を後ろに向けている状態だったので白のパンツが丸見えだった。

こちらの視線に気づかれる心配もないのでじっくりとスカートの中を鑑賞させてもらった。斜め前から見えるパンツも良いけれど正面から見える△も集合写真のパンチラを思い出させて良いなと思っていたらムスコの硬度が増してきた。

そしてこれはどういう経緯でなったかは思い出せないが大介との遊びもエスカレートして2人で床を転がる遊びをしだしたのだ。

2人で笑いながらあっちへゴロゴロ、こっちへゴロゴロと転がっていた。そんな事を数回繰り返していた時、俺の中のエロい心がささやきかけてきた。

「このまま、美緒ちゃんの方へ転がればパンツが間近で見れるんじゃないか?」

周りもお喋りだけじゃ飽き足らず立ち上がるものも出てきて、彼女は相変わらず後ろの友達と話し続けているからこの混沌とした状況下で床を転がっても怪しまれることはない。

俺は美緒ちゃんの方へ少しずつ軌道修正しながら床を転がり続けた。少しずつ彼女の白いパンツと俺との距離が縮まってくる。桃源郷までもうすぐだ。

そして何往復しただろうかついに俺は桃源郷へ到着した。

位置的に言えば、美緒ちゃんの上履きが触れるか触れないかぐらいのギリギリの距離でちょうど彼女の正面で俺は回転を止めた。

目の前には彼女のお気に入りなのだろうか視聴覚室の時と同じ黒のスカート、話に夢中になっているのか足も少し開き気味になっており2本の足の奥にある純白のパンツがとてもまぶしかった♡

距離で言えば30~40cm手前と言った所だろうか、今まで見てきたパンチラの中では山本裕子ちゃん(人生で初めてパンチラに目覚めたお話。を参照)に次いでの至近距離である。

距離で言えば2番目かもしれないけれど見えた娘の可愛さ、パンツの見え方等のエロス要素に関しては美緒ちゃんの圧勝である。

いつもより白の△が大きく見え、パンツの質やシワのより具合がさらにくっきりと見え、体育館の磨かれた床にも彼女の白いパンツが映っていてそれが俺の網膜に焼き付けられていく。

多分ほんの数秒の出来事だったんだろうけど俺はじっと彼女の白いパンツを凝視した。今までの距離でもムスコが勃っていたのにこんな間近で見たらますます固くなってきているのを感じた。

ムスコもヒクヒクとしていたので微妙に床に擦れて気持ち良くなってきていた。

そんな至福の瞬間にドスン!と俺の背中に重い衝撃が走った。そう、横から大介が転がってきて俺の上に乗っかるような形になったのだ。無理もない美緒ちゃんの前で緊急停止していたのだから。

大介は太っていたからその重さは半端ではなかかった。肺がつぶれそうになり一瞬、息が出来なくなってしまった。

「なんだよ◎◎君、止まっちゃだめだよ」

「あはは、、、ごめんごめん、、」

俺は大介に謝りながらも目の前の美緒ちゃんのパンツを見続けていた。さっきまでムスコがヒクヒクして床に擦れている所で上から重いものが乗っかり潰れそうになったけれどそれがさらなる刺激になったのかなんかますます変な気持ちになってしまった。あのまま数回腰を振っていたらイッていたかもしれない(笑)

周りが騒がしかったから美緒ちゃんはこの状況には全く気付いていない。

大介がどいても俺は息が苦しかったからしばらくグッタリしていた。それでも俺はパンツを見続けているスケベ根性は我ながら立派だなと思った。

暫くこのまま見続けていようかなと思った所で先生が到着して美緒ちゃんの最高のパンチラ鑑賞会も終了となった。

流石にこの状況を見られたらやばいと思いすぐさま起き上がり元の位置に戻る。名残惜しく桃源郷の方を見たけれど先ほどまで開いていた足も閉じられ見えなくなっていた。

そのあと先生が学芸会についての説明をしていたけれどそんなものは頭に入ってこなかった。

俺の中にあるのはドアップで見た美緒ちゃんのパンチラで占められていた。床で擦れていたせいかムスコもいつも以上に固くなっていた。

その日の晩のオナニーが最高に捗ったのは言うまでもない。

美緒ちゃんの集合写真でのパンチラ、視聴覚室でのパンチラ、今回の集会でのドアップパンチラは中学校に上がってもオナニーのネタにしていたので何回ムスコがお世話になったかわからない。

恐らくゆうに100回以上は越えていると思う。

中学生になって2年、3年生の頃は同じクラスになったけれどその時にも今回のパンチラに負けず劣らずのパンチラを目撃したので機会があったらまた書こうと思う。

今回は、駄文になってしまいましたが今回はここで筆を置くことにする。

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