クラスの可愛い子のパンチラを見た話

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小学1年生の頃に長谷川久子ちゃんのパンツを見てからすっかりとパンチラの魅力に憑りつかれクラスメイトの子のパンチラを積極的に見るようになった。

今は知らないけれど当時の小学生は高学年でも警戒心が薄くスカート率も高く階段とか段差で座っている子を見ればほぼ確実に生パンツを拝むことができた。

偶にブルマでガードしている娘もいたけれど比率で言えば1割程度だっただろうか。

体育館での全体集会、遠足、床に座るイベント(映画鑑賞会、お楽しみ会等)と女子が体育すわりする機会があったらとにかく覗いていた。

普通なら友達と話すふりをしてさりげなく見るなんてことをするんだろうけど、俺はひたすらに視線を女子のスカートの中を凝視していた。

体育すわりで膝が立てられ太ももの付け根あたりに見える△を当たり前のように見ることができた。

普通なら「〇〇、何見てんだよ!」とか言われそうなものだけれど不思議とそんなことを言われることは全くなく中には見てくださいと言わんばかりに大股開きになる娘もいた。

小学校4年生になってオナニーの快楽を覚えたがそれからは毎晩のようにその日に目撃した女子のパンツのことを思い出し

「消しゴム拾うフリして見た対面に座っている△△ちゃん、短パンだったけど隙間から白いの見えていたな、、、(*´Д`)」

「今日は〇〇ちゃんは縞パンだったな、、、(*´Д`)ハァハァ」

「休み時間に3年生の子が階段で大股開きで座って白いパンツが、、、しわのより具合がエロかったな、、、(;゚∀゚)=3ハァハァ」

・・・と言った感じでムスコをいじくり回していた。

まだ精通はしていなかったので精子は出なかったけれど絶頂に達したときのあのビクンビクンとした快楽は病みつきになり1日2~3回は楽しんでいた。

あの時は毎日のように見ることができたから常に新鮮なおかずが手に入り毎日が天国だった。

もし脳内から思い出を動画として取り出せる技術があったら相当の数の動画が抽出できたのではないだろうか(笑)

そして5年生に上がったとき女子の中に一際可愛い子がいた。名前を高梨美緒ちゃんと言った。

腰まで伸びた黒い髪がとても綺麗で良い所の娘さんなのかどこか気品があり惹かれるものがあった。

彼女を見た瞬間恋心、、、ではなく「美緒ちゃんのパンツが見たい」という気持ちが芽生えてきた(笑)

そしてそのチャンスは訪れた。

その日は視聴覚室で映画鑑賞する授業で椅子に座るのではなく床に座って見るスタイルだったのだ。

しかも運よく俺の左隣には美緒ちゃんが座ってくれた。

その日は黒のスカートだった、これはパンツを見るチャンスと思い俺は映画が始まるのを待った。

黒いカーテンが外の光を遮断して部屋が真っ暗になる。

そして映写機が起動しフィルムが回りシャカシャカシャカと音を立てながら黒板の前に吊るされたスクリーンに映像を映し出す。

何かの教育映画だったと思うが正直映画のタイトルも内容も1ミリも覚えてはいない。

俺はスクリーンに目を向けず左隣に座っている美緒ちゃんのスカートの中へ視線を向けた。

彼女は映画を見ていたし部屋の中は暗いのでこちらには気づいていない。

美緒ちゃんは体育すわりで膝を立てている状態だった。映画の光が反射してその様子がはっきりと見えた。

黒のスカートから伸びる太ももがとてもまぶしかった。

しかしここで思わぬ誤算があった。

美緒ちゃんは俺の真横にいる。膝を立てて太ももこそ見えるが肝心のパンツが見えない。

角度的にもう少し前に進む必要がある。

どうしたものかと思い前を見ると太っている男子が1人座っていた。山田大介だ。

彼はいじめられっ子で気の弱い奴だった。

俺もどちらかと言うといじめられっ子側だったので彼を虐めるようなことはしなかったが今回は美緒ちゃんのパンツの為に少し彼にちょっかいを出すことにした。

流石に「おら、前いけよデブ!」と蹴飛ばすわけにもいかないので上履きのつま先でチョンチョンと大介の尻をつつく。

あまりやると何か言われそうなので弱めにつつくがなかなか前に進んでくれない。

結構時間も経過しているので俺も焦ってさっきよりも強い力で大介の尻をつついた。

俺の意思が通じたのかつつかれるのがうざく感じたかは知らないが動かざる山が動き出した。

「よし、その調子だ」

俺は少しずつ体を前にずらしていく、美緒ちゃんの方を見る。

白いものがかすかに見える、よし生パンツだ。だけどまだちょっとしか見えない、もう少し前へ進まなければ。

そして再度大介の尻をつついて前に動かした。

15センチほど進んでもらった所でついにそれは見えた。

美緒ちゃんのパンツ…まぶしいほどの純白のパンツだった♡

体育すわりからのパンチラ特有の△が映画の反射した光に浮かび上がる。

黒のスカートから見える白いパンツはとてもまぶしく網膜に焼き付いた。

すべすべした太もも、パンツのシワ。どれもが俺のムスコを刺激してあっという間に固くなってしまった。

あとは映画が終わるまで下を向き美緒ちゃんのパンツを見続けていた。

カーテンが開かれ教室に光が包み込み、美緒ちゃんも体育すわりから女の子すわりになり見えなくなったので俺だけのエロくて素敵なパンチラ鑑賞会も終了となった。

その日の晩のオナニーがとても捗ったのは言うまでもない。

因みにこの時のパンチラの思い出は中学に上がってもネタにした。

高学年になるとブルマでガードする子が出てくるけれど美緒ちゃんは全くの無防備でパンツを見せてくれた。

彼女は6年生になっても見せてくれたし、中学3年生になっても生パンツで見せてくれたからオナニーのネタにした回数は圧倒的に多い。

これ以外にも凄いパンチラしてくれたことがあったので機会があったらその話も書いてみようと思う。

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