クラスの可愛いバスケ部女子のリコーダーとジャージでシコってたら本人が来て、、、3

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華とのエッチから1日が経ち次の日。

俺は学校へ向かった。学校へ向かうと華ももちろんいた。華と俺は席が前後ろで、華が前、俺が後ろだった。

華は昨日行っていた通り黄緑のスポブラを着ている。

となるとパンツも黄緑なんだろうなんて考えていたらおれはもう勃起していた。俺の席の隣は不登校で、華の隣はいかにも静かな何も言ってこないような男子だった。そのためほぼグループ活動は俺達2人の話し合いの場になっていた。一限が始まり、さっそくグループ活動だった。国語の授業で、音読をさせられている。

俺たちのグループは何もせずに、サボっていた。そうしていたら、華が「昨日の事、覚えてる?//」と耳元で言ってきた。俺はうんと頷いた。

そうすると華は流石に俺の股間の上に手を置いて触ってきた。

その時の華の顔はめちゃくちゃ可愛くて、もう何も考えれなかった。ギンギンにしているちんぽを華は触るのをやめて、俺に「はい、これ」と言い、電マを操作できるボタンを渡してきた。華は「これで1日楽しんで?」と言ってきた。俺は華を支配したような気持ちでめちゃくちゃ興奮した。そして国語の音読がクラスで始まった時、俺はこのボタンを初めて押してみた。

華の体がビクビクしているのを確認した。俺はめちゃくちゃ興奮した。華の透けて見えるスポブラ、運動部女子といったようなムチムチな太もも、ビクビクしている体、全てがエロく見えた。

そして華が音読する番になった。ただ俺はそこではボタンを押さなかった。こんな可愛い華をみんなに見られたくなかったから。

そして授業は終わり4限目。数学だった。俺はそろそろ良いんじゃないかと思い、レベルをMAXにしてずっとボタンを押した。

華は体をビクビクさせまくり、「んっ/」と最小限の声を出していた。めちゃくちゃ可愛くて俺は席を近づけて華のお尻を触った。

一番後ろの端の席のためバレにくい。俺は華とのエッチを楽しんでいた。ただその時間もイかせることはなかった。俺は、イかせずに寸止めを繰り返し、華はみんなが問題を解いてる間、はぁはぁと息を荒くしていた。華は「イきたいよぉ..//」と言ってきた。俺は「この時間はだめだよ」と言った。

昼休みになり華は、俺を人が通らない場所に呼ぶ。

そして華は、体操服のズボンを脱いで、「イきたい//」と言ってきた。俺は華の黄緑のパンツがびしょびしょになっているのを確認した。俺は華を抱きしめて、またキスをした。

そのあと華には確認を取らず挿入した。今回は生だった。ただ華は、「今日ピルのんだから大丈夫だよ」と言った。中学生でピルを持っていると言う、とんだスケベな女だ。俺は華の上も脱がして腰を振りまくった。挿れてまもないのに華は、「イッッック!//」と言いイッてしまった。

ただ自分だけ気持ちよくなろうなんて考えはしていなくて、華はそのあと、俺のちんぽを咥えた。

めちゃくちゃ気持ちよかった。華の唾液が、口の中の温もりがめちゃくちゃ伝わった。華の上目遣いに俺はすぐイきそうになった。俺は華に、「口に出すよ」と言い、思いっきり口の中に精子をぶちまけた。華には「飲み込まなくて良いよ」と言い精子を吐いてもらった。

そして昼休みが終わろうとしていた。華は、「5時間目から制服だから、ノーパンノーブラで授業受ける」と言い始めた。

華は俺に黄緑のパンツを履かせてきた。華の温もりを感じて俺はまた勃起した。

華は「似合ってる//」と言ってきて俺のことを煽ってきた。ただ時間がなかったためもうクラスは戻った。華は制服に着替えていた。5、6時間目はグループでの授業しか無かった。

華がスカートをめくってノーパンなのを見せてきた。俺はもうビンビンだった。

俺は華のスカートの後ろから手を入れて、マンコを触りまくった。華は俺の耳元で喘ぎまくってた。

白のシャツから乳首も透けていた。華は「あぁ//ダメっ//」と言いイッた。

俺はトイレに行って華のパンツを脱いでそれでシコりまくった。流石に授業中にちんぽをシゴイてもらっていたらバレるだろうと思い一人で華を感じた。

華は授業が終わると「気持ちよかった//でも一人でスるのはもったいないよ?//」と言われた。また勃起しそうになった。

その日は部活もないため、それで終わった。

俺は家に帰って華と電話をした。華は「そのパンツ洗わないで良いよ?//」と言われた。こいつはどこまでエロいんだと思った。

そして華はまたとんでもないことを言い出す。華は「(俺)君の事取られるのは嫌だけど、聞いておきたい。あの2人も好きなの?」と言われた。俺は過去に華の仲のいい女友達のリコーダーでシコろうとした。

やはりまだ引きずっていたのかと思った。

俺は「今は華が好きだよ」と言った。そうしたら、華はとんでもないことをまた言い出す。「もし、あの2人にも興味あるなら.4Pしない?」と言われた。

え?と思ったがおれはもちろんOKを出した。

華の友達2人の名前は、るなとゆう。二人とも華と同じバスケ部だ。

るなは運動神経が華よりもよくて、色黒だ。清楚系ギャルみたいな雰囲気が出てる。

めちゃくちゃエロいし、何よりるなは優しい。インキャなら勘違いして惚れるだろう。ゆうはスタイルがめちゃクチャ良くておっぱいは小さいがお尻がクソエロい。太もももムチムチで、華と同じくらい妄想してシコったことがある子だ。

華含めて3人とやれる、と考えて俺は勃起した。華は「あの2人もなかなかエッチだから、気にいると思うよ。」と言われた。

ただ俺は「どんなに可愛くても、俺は華が好きだよ。」と言った。電話でも分かった。華はいつもみたいに顔を赤くして照れていただろう。

ただるなとゆうとやれるのはめちゃ楽しみだ。あの2人もエッチだったとは想像もつかず、以外と女子もエロいんだなと思った。

次の日、俺は学校へ向かった。部活の朝練習があったため早く起きて学校へ向かった。

部活が終わりクラスへ向かってる時、俺はたまたま華とるなとゆうに出会う。

そこでゆうが俺に言ってきた。「(俺)君、ちょっときてー//」と言われた。

登校時間までまだ余裕があったので俺は華達について行った。

そこは体育倉庫。そこで俺たちは、、、、好評なら4弾描きます!ぜひ感想を下さい!

「」#ピンク

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