このクラスで俺は華とこれからヤれるんじゃないかという高揚感でちんこがビンビンになってしまっていた。
だだし、もう部活も終わろうとしていて、残された時間はなかった。そこで華は俺に、「うちくる、?」と言った。
そんなこと聞いて行かないやつはこの世には居ないだろう。「行きたい!」と言い俺と華は2人で帰りながら家に向かった。
ただ俺はまだ罪悪感があった。
華も告白してきたとはいえ、自分のものにそんな事されたら嫌だろ、と俺は考えていた。俺は華に「さっきの事やっぱり気持ち悪いよね。ごめん、。リコーダーもジャージもお金渡すから、それで買って。」とまだ中2のガキなのに小遣いをこんな事に使うことになるなんて思ってなかった。
そしたら華は「いや。いいよ。華にやったのはいいんだけど、2人にもやったのはなんで?」と言われた。
俺はすぐに「2人のリコーダーは手に取っただけだ。かけたり、してない。でも、2人にはバラさないで欲しい。」そう言うと華は「これからは華の事だけ見てよ、、。//」と照れながらも言ってきた。
華は嫉妬深いと付き合って30分も経っていないのに分かった。華と話している間に華の家に着いた。
家に上がると、人の家と言う匂いを感じた。
華の部屋に入らせてもらうと、華の部屋は香水のようないい匂いがした。
華は「汚いけど、ごめん!」と言ってきた。これのどこが汚いんだと思いながらも、俺は華を襲いたくてたまらなかった。
幸いゴムは持っていた。友達とふざけてゴムを買った時、このバックに入れていたのだ。
俺は華にゴムを見せる。それと同時に俺は速いスピードではなに突っ込んでベットに倒した。それで手を掴んで華とキスをした。華の顔は近くで見れば見るほど可愛くて、これの興奮度は溜まりに溜まった。
俺は普通のキスのつもりだったが、華はディープキスをしてきた。
舌と舌が2人の唾液で合わさってめちゃくちゃエロかった。
俺は華から口を離して華に言った。「華、めちゃくちゃ可愛い。」と。
女性って言うのは意外と惚れやすいものだとそこで感じた。この一言で華は顔を赤くして、ドキドキしている様子が目に見えた。
俺はそこで華の体操服の上から華の胸をさわった。
華のおっぱいは中2の割には小さい事がわかった。でもそれはそれでめちゃくちゃエロかった。
俺は体操服を脱がせて、華のスポブラをめくった。華がいつもつけている赤のスポブラ。めちゃ興奮しすぎてズボンがはちきれそうだった。華は「恥ずかし..//」と言っていたが俺は華のおっぱいを触ったり舐めたりした。
そうすると華は「んっ//」「きもちい//」などと言っていた。俺はそこで華に疑問が浮かんだ。
「もしかしたら華って変態なんじゃないか?」と。いつもスポブラは赤と言う派手な色だし、こんなにも求めている。
俺は華に「華って、変態なの..?」と言った。華は「そうかも//いつも(俺)君のこと考えてオナニーしてたし、スポブラだって赤をわざと買った。」と言われて俺は華のズボンを脱がせた。パンツも赤色でめちゃくちゃエロかった。
しかもマンコの部分が濡れていた。赤だからよく染みている。俺は華のマンコを触っていた。華は喘ぎまくっていた。耳を舐めながらマンコをいじって華はイキそうになっていた。
そこで俺は止めて、華に「俺のも、、、手伝って」と言った。
華は頷きズボンとパンツを下ろした。華はおれのチンコを握って「ドクドクしてる、、可愛い//」などと言われた。
こんな可愛い華にこんなこと言われながらシコられたらまったく持たなかった。
イク寸前で華に俺は「挿れたい、、。」と伝えた。
華はドキドキしているような顔で頷いた。
俺は初めて女性のマンコにチンコをいれた。
挿れた時はめちゃくちゃ気持ちよかった。
華も、普通は痛いはずなのに、気持ちよくなっていた。俺はもう華が可愛すぎて頭の中が真っ白だった。
俺は華に「大好きだ、、。華、ちょう可愛い」と言い華はキュンキュンしていたらしい。
バックで華を犯してるという事実がエロすぎておれは腰を振りまくった。「もう、、イきそうだっ、、!」と言うと華は「一緒に行こう//?」とはぁはぁしながら行ってきた。俺はもう限界で、「イック、!」と言い華の中にゴムありだが出した。
華も腰をヒクヒクさせながら俺に「大好き、、」と息の荒い声で伝えてきた。
ひと段落終えた俺達だが、華がここでこんな事を言い始める。「ねぇ。明日の学校でエッチしながら1日過ごそ?」と言われた。俺は頭が混乱していたが、華がその気なら、と思った。まず華は下着を俺に見せてきた。
華の下着は白、赤、黒、黄緑があった。
華はどれか、、選んで、?と言ってきた。え?と思ったがおれは黄緑と言った。
そしたら華が「分かった。なら華明日これ着るから学校終わったらこれあげる。これおかずにして?、」と言われた。
賢者タイムとはいえそんなこと言われたら心に響く。それで華はとんでもないことを言い出す。「明日、おもちゃを一日中つけるから、操作していいよ、?」と言われた。え?は?と思ったがこんなエロい展開があるのかと思った。
俺はもちろん操作したいと言った。
その日はそれで帰った。これから華と俺のエチエチはさらに加速していく、、、
好評なら3話描きますね!