あれは中O生の時だった。
部活が終わる20分前ほどにクラスに忘れ物をしたと思い取りに行った。
誰もいなくて何もしても大丈夫な空間がそこにはあった。
そこで俺は、バスケ部の同じクラスの子が来ているジャージを確認した。
その子の名前は華。(仮)
クラスの中では陽キャの部類に入る人だが別にクラス全体を占めているという感じではなく仲の良い2.3人と仲良くしてる子だ。
華のことはずっとやましい目で見ていた。華は中O生のくせに赤のスポブラを着ていた。白の体操服のためよく赤色が透けて見えた。それを想像しながら俺は家でよくシコっていた。
そんな子のジャージがあり俺はすぐにそれを手に取った。
もちろんそのジャージはめちゃくちゃ華のいい匂いがした。
俺はそれを嗅いでめちゃくちゃ勃起した。
ズボンとパンツを下げようと思ったが、まだ華を感じれるものがあるんじゃないかと思い考えた。
考えている時間と言えるのかわからないようなスピードで俺はリコーダーを手にした。
しかも華のやつの他に、華と仲のいいおなじバスケ部の2人のリコーダーもだ。まずは華のリコーダーを楽しもうと考えた。華のリコーダーを舐め回した。その時俺はもうシコっていた。どんどん息が荒くなり俺は「華、、!」と声まで出してしまっていた。
それで俺は華のリコーダーとジャージに思いっきり精子をぶっかけた。
リコーダーには加える部分に、ジャージには全体的に。それで俺は完全に油断し切っていた、、、。
「また明日もやろう」なんて考えていた時、足音が廊下から聞こえた。
「やばい」と思ったがもう遅かった。そこには困惑した華がいた。困惑した華は俺に、「何やってんの、、?」と言ってきた。
俺は華に、「誰にも言わないで、、。」と伝えた。そんな華はめちゃくちゃ困惑しているようには見えなかった。
そして華は「えっ?2人のリコーダーも?」と言ってきた。
俺は終わったと思った。だか次の華から出た言葉は信じがたいものだった。「バレたくないなら、私と付き合って!!」「、、、、え?」
おれはめちゃくちゃ困惑した。どうやら華があまり困惑していないのは俺のことが好きだったかららしい。
俺はすごく嬉しかった。
こんな状況で告られたとはいえ、超絶可愛くてエロい華が俺に好意を抱いていたと分かり、
さらに興奮してしまい、またチンコがビンビンになってしまった。
俺は興奮しながらも、「もちろん、華がいいなら!」といい告白をOKした。
そして華は「また、、、おっきくなってるよ?、、、」と何か期待しているような顔でこちらに言ってきた。その時の俺はもう興奮しすぎてやばかった。「このまま華と、、、」なんて考えていたら、、、、好評ならまた描きます!