毎回多くの評価を頂き感謝を申し上げます。
まず始めに前回の話のコメントで登場人物が誰かタレントに似ているか?といったものを頂きましたが、ちょっと似ているタレントが思い浮かばない為、改めてどんな感じの女子なのかといったプロフィールを詳しく書こうと思います。
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ミナ:身長150センチ位、痩せ型で胸は推定Aカップ。
茶髪にしているが元々の顔が可愛い系なので、あまり見た目の怖さはない。
カナ:身長160センチ位、少しぽっちゃりしていて色白、胸は中学生とは思えない推定Fカップの爆乳。
長い茶髪を横に流している感じで顔は美人系だがちょっと強面。
サナ:身長155センチ位、やや細身で胸は推定Cカップ。
茶髪にしていたが現在は前髪ぱっつんの黒髪になった。
メイクをすれば美人系、すっぴんだと可愛い系のいわば二刀流もできる綺麗系。
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それでは前回の話の続きになります。
ある日学校が終わって帰ろうとしていた時、サナが声をかけてきた。
サナ「なあ、一緒に帰ろうよ?」
僕「ああ、いいよ」
僕とサナは学校から家までの方向が同じなので、一緒に帰る事にした。
そして帰り道での会話はそろそろ高校受験という話題になった。
サナ「なあ、中田は高校どこ受けるんだ?」
僕「ああ、一応〇〇高校を受けようと思ってるんだけど」
その〇〇高校とは県内で一番偏差値の高い高校だ。
サナ「そっか、やっぱ中田凄えよな?」
少し前まではその〇〇高校に受かるくらいの成績だった。
ところがここ最近、サナと付き合い始めたりヤンキーのミナとカナとセックスをしてしまったりと、僕は勉強に集中できずにいて成績が少しずつ下がり始めていたのだ。
僕「でも、もしかしたら〇〇高校は無理かもしれないな?」
サナ「中田ならきっと大丈夫だろ?」
僕「サナはどこ受けるつもりなんだ?」
サナ「私は〇〇高校はとても無理だけど、□□高校なら何とかなるかも?って思ってる」
僕「えっ!?□□高校だってかなり頭いい高校じゃん?サナ自信あるの?」
サナ「私の事見くびるなよ?今まで勉強とかあまりしてなかったけど本当は頭は悪くないんだぜ?」
僕「そうなんだ」
サナ「なあ、これから私ん家で勉強しないか?」
今までヤンキーだったサナがまさか勉強をしようと言い出すとは想像もしていなかったが、好きなサナと一緒に勉強できるのはなんだか楽しそうだったので、僕はサナの家に寄る事にした。
サナの家は大きくて綺麗なちょっと金持ちだろうと思わせる感じだった。
僕はサナと玄関に入ると、サナの母親が出てきた。
まだ結構若くて美人な母親だ。
サナの母「あら、あなたが中田君?」
僕「あ、どうも初めましてこんにちは」
サナ「これから中田と一緒に勉強したいんだけどいい?」
サナの母「そう?上がって!」
どうやらサナは僕の事を既に母親に話していたらしく、僕の存在を知っていたようだ。
僕は家の人がいるのにサナの家に上がる事に少し躊躇したが、サナの母親も歓迎してくれているようなので上がる事にした。
サナの部屋に入ると先ず目に入ったのは大きなベッドだった。
そして綺麗に片付いた部屋の真ん中にはテーブルがあった。
僕とサナはそのテーブルに向き合う形で座り、勉強を始めた。
少ししてサナの部屋のドアをノックする音が聞こえると、サナの母親が飲み物を持って入ってきた。
サナの母親「あら、真面目にやってるみたいね、これ飲んで?」
僕「あっ、すみません!いただきます!」
サナの母親「中田君のおかげでサナも真面目に勉強するようになったし、ほんと感謝してるんですよ?」
僕「いえ、そんな僕なんか…」
サナ「ちょっとお母さん、余計な事言わないでよ!?」
サナの母親「はいはい、あ、私これからちょっと買い物に行って来るから留守番宜しくね?」
そう言ってサナの母親は買い物に出かけていった。
どうやらこれでサナの家には僕とサナの2人だけになったようだ。
するとすぐにサナがテーブルの向かい側から僕の隣に密着して座って来た。
サナ「なあ、ここわからないからちょっと教えてくれよ?」
僕はちょっとドキッとしながらサナに勉強を教えていた。
するとその時、サナは僕の股間辺りをズボンの上から触ってきたのだ。
僕「え?サナ、ちょっと、ああっ!」
僕のちんこはみるみるデカくなっていき制服のズボンを突き破りそうな勢いだった。
それを見たサナは無言で僕のズボンのファスナーを下ろすと僕のちんこを取り出した。
サナ「相変わらず凄え大きさだな?」
そう言ってサナは何回かちんこを手でしごいた後、僕の股間に顔を埋めてちんこをしゃぶりだした。
僕「ちょ、サナ、勉強教えてる最中だってば、そんな、ああっ!」
サナのフェラが気持ちよくて僕は思わず声を上げてしまった。
サナは僕のデカチンを思い切り口を開けて上手にしゃぶっている。
この前サナにフェラをされた時はまだ茶髪のヤンキースタイルだったが、今のサナは黒髪の可愛い少女だ。
なんだか違う女子にフェラされているような感覚だった。
しばらく僕のちんこをしゃぶっていたサナがフェラをやめて僕を見上げた。
サナ「なあ、中田の大きいのが欲しいよ、挿れてくれよ?」
そう言われた僕はサナをベッドに押し倒して制服のスカートの中に履いていたパンツを脱がせた。
これまでの派手なパンツではなく純白のパンツを履いていた。
サナ「あ、ちょっと待って」
サナは一旦立ち上がると机の引き出しの奥の方からコンドームを取り出した。
そのコンドームを渡された僕はしっかりと自分のちんこにハメた。
さっきまでフェラをしていたサナのおまんこはもうヌルヌルになっていた。
きっと僕にフェラをしていていやらしい気分になっていたのだろう。
僕はサナの脚を抱えておまんこの中に入っていった。
サナ「はあっ、ああっ、あんっ!あんっ!」
僕がちんこを出し入れする度にサナは可愛い喘ぎ声を上げた。
僕「ひょっとしてサナは僕としたくて家に呼んだの?」
サナ「だって、我慢できなかったんだもん、あんっ!あんっ!」
僕「そうだったんだ」
サナ「中田はしたくなかったのか?」
その時つい先日ミナとカナとセックスしてしまった事を思い出してしまった。
そして今僕は彼女のサナともセックスをしている事に少し罪悪感がした。
僕「したかったに決まってるじゃん?」
僕は腰の動きをどんどん速めていった。
それに合わせてサナの喘ぎ声が一段と激しくなっていった。
サナ「はあっ!あんっ!あんっ!ああんっ!はあああんっ!!」
僕「どう、気持ちいい?」
サナ「ヤバいって、いくっ!いくうっ!!」
いつも以上にサナのおまんこが僕のちんこを締め付けてきたので僕はそのままサナの中で果てた。
結局その日は勉強半分セックス半分といった感じでサナの家を出た。
それから週1、2回のペースで学校帰りにサナの家で勉強をするようになった。
そして母親が留守の時は決まってサナとセックスをしていた。
母親がいる時はキスをしたり身体をちょっと触るくらいだったが、ある日の事だった。
その日もサナの家に行くと最初は母親がいたが、また買い物に行くと行って家を出て行った。
夕方のこの時間に買い物に行く事が多いらしく、母親がいなくなるとサナはすぐに僕の隣に近寄ってきた。
サナ「ねえ、しよ?」
僕「うん、いいよ」
するといつものようにサナは僕のちんこをしゃぶりだした。
いつもはその後ほとんど制服を着たままでセックスをしていたが、たまには全裸のサナが見たいと思っていた。
サナ「なあ、挿れてくれよ?」
僕「うん、わかった。なあ、たまにはサナの裸が見たいよ?」
サナ「そうなのか?でも、もし急に誰か家に帰って来たりしたらヤバいだろ?」
僕「そうだけど、でもお母さん買い物行けば1時間以上は帰って来た事今までなかったじゃん?」
サナ「そっかわかったよ、じゃしよっか?」
こうして僕とサナはお互い全裸になり、ベッドで抱き合ったり身体を触りまくった。
僕「サナは細いのにおっぱいもいい形してるし、ほんと最高だよ」
サナ「そうか?中田だって男らしい身体してて好きだよ?」
僕のちんこは既にギンギンになっていた。
僕「挿れていい?」
サナ「うん、ちょっと待って」
そう言うとサナはベッドから一旦立ち上がり、いつもの机の引き出しの奥の方にしまってあるコンドームを取り出そうとしていたのだが。
サナ「ヤバ、ゴムもう無くなってた」
僕「え?もう全部使っちゃったの?」
サナ「うん、だからちょっと今日は無理かな?」
とはいえギンギンになったちんこを僕はサナに挿れたくて仕方なかった。
僕「そのまま挿れてもいい?」
サナ「え!?いや、それはやっぱマズいだろ?」
僕「そんな事言ってももう我慢できないんだよ!」
サナ「…しょうがないな、そのかわり絶対外に出してくれよ?」
僕「ああ、わかってるよ」
そしてサナはベッドに仰向けになると、僕はサナの脚を抱えてちんこをおまんこの割れ目にゆっくりと挿れていった。
これまでサナのヤンキー仲間だったミナとカナには勢いで生挿入をしてしまった事があるが、サナとは初めての生セックスだった。
サナのおまんこのニュルッとした感触がちんこに直に伝わってきた。
僕「ああっ、やっぱ生気持ちいい!」
僕は思わず声を上げてしまったが、それは僕だけではなくサナも同感だったようだ。
サナ「え、私もいつもより気持ちいいよ?ちょっとヤバいよこれ?」
少しの間正常位で腰を振ったところで僕は全裸のサナが愛おしくて抱き抱えると対面座位で腰を上下に動かした。
僕「サナ、好きだよ」
サナ「はあっ!ああんっ!あんっ!私も好きっ!」
そこから今度は僕が仰向けになり、サナが僕の上で騎乗位の体勢になり、サナが腰を動かし始めた。
いやらしい腰使いで僕のちんこを締め付けてくる快感に耐えていたその時だった。
サナの部屋の外に何か物音がした。
「サナ、入るわよ?」
その声はサナの母親の声だった。
いつの間にか母親がもう帰って来ていた事に気付かなかった僕とサナはヤバい!と思ったが、その瞬間サナの部屋のドアが開いた。
そして部屋に入って来た母親の目の前で僕とサナは全裸で騎乗位の状態で繋がっている所を目撃されてしまったのである。
その光景を見た瞬間、普段優しい感じの母親が鬼の形相に変わった。
母親「ちょっとあんた達、何してるのっ!!」
僕とサナはどうしていいか分からず、しばらくそのままの状態で硬直してしまった。
僕「あ、いや、これは…」
サナは僕と繋がったままかなり動揺していた。
母親「いいから早く離れなさい!!」
そう言われて僕の上にいたサナが立ち上がった。
サナのおまんこから抜けた僕のデカチンが露わになった時、母親は驚いたような引き攣った顔をしていた。
母親「ちょっと、しかもあんた達避妊もしないでしてるの?ほんといい加減にしなさいよ!?」
サナ「ううん、今日はたまたまゴムしてなかっただけでいつもはしてるんだよ?」
母親「いつも!?あんた達勉強するとか言っていつもこんな事してたのね?もう許さないから!!」
僕は慌てて制服を着るとサナの家を追い出されてしまった。
その日の夜、サナの携帯にLINEを送ってみたが返事はなかった。
翌日、サナは学校を休んだ。
あれからサナは母親にこっぴどく怒られたのかもしれない。
そう心配していたサナはその3日後にやっと学校に登校してきた。
僕「サナ、この前はごめんな。大丈夫だったか?」
サナ「お母さんに携帯取り上げられたし、もう中田とは一切関わるなって言われたんだよ」
僕「そっか、それじゃしばらくは学校でしか喋れないね?」
サナ「いや、もううちら別れよう。もう無理だよ…」
すっかり元気がなくなってしまったサナをその時はそっとしておくしかなかった。