クラスのヤンキー女子のミナとカナに脅されてまさかの展開になった

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前回の話にも多大なる評価を頂き感謝致します。

話の続きになります。

ヤンキーだったサナが清純派女子に変身した。

元々美人だったサナだったが、やはりメイクをしていないとまだ普通に可愛い中学生といった感じに見えた。

その日の放課後、僕はサナに呼び出された。

サナ「ど、どうだ?これでお前と釣り合うんじゃねえか?」

「え?まさか本気で僕と付き合う為にわざわざそんな格好になったの?てか逆に僕みたいな冴えない男には不釣り合いだよ?」

サナ「そんなことないって?おまえ頭もいいし見た目はちょっと地味かもしれないけど男らしいよ?」

「そうかな?なんかそんな事言われた事ないから照れるよ?てかその格好今までと全然違う感じだけど抵抗はないの?」

サナ「実は少し前からヤンキーとかバカらしい事もう辞めたいって思ってたんだよな…」

見た目は凄い清純派になったサナだったが、言葉遣いはこれまでのヤンキー口調が抜けていないようだった。

サナは中学生になって直ぐにミナとカナと連んでヤンキーになって好き勝手やっていた。

最初の頃はそういうのに憧れてやっていたが、元々根は真面目だったサナはこのままではいけないと思うようになっていたようだ。

そして今回僕の存在がきっかけとなり、サナは本来の姿とでも言うべき容姿に戻ったという訳だ。

サナ「どうだ?やっぱおかしいかこの格好?」

「いや、凄く可愛いよ、めっちゃ僕のタイプだよ」

サナ「そうか!?それじゃこれで付き合っても大丈夫か?」

「僕はいいけど、てか彼氏はどうするんだよ?」

サナ「あ、もう別れたから大丈夫だって!?」

「そんな簡単に別れられるもんなの?」

サナ「いいから気にするなって」

こうして僕とサナは付き合うようになった。

しかし、これで幸せで楽しい毎日が訪れるかと思っていたがそうはいかなかった。

僕とサナが付き合い始めた噂はすぐにクラス中に拡まってしまったようだ。

まずはクラスの男子達が冷やかしにきた。

「おまえ、真面目そうな癖してやるな!w」

「よくあんなヤンキーの女をあそこまで変身させたよな?」

「あれだけ可愛い子だってわかってたら俺が付き合いたかったわ!?」

そんな事を言われるだけならよかった。

僕はサナといつも連んでいたミナとカナに呼び出された。

ミナ「おい、おまえ一体何考えてんだ?」

カナ「サナと付き合うつもりだったくせにうちらとまでセックスしやがってよ?」

「い、いや、あれは成り行きだったし、あの時はまだ付き合うなんて考えてなかったんだよ」

ミナ「この野郎、真面目そうな面して本当はヤリチンだろ?」

カナ「おまえあれからサナとしたんだろ?どうだったんだ?」

「どうだったって、そんな事言う必要ないだろ?」

ミナ「きっとうちらよりも気持ちよかったからサナを選んだんだろ!?」

それはとんでもない言いがかりだった。

「僕はそんな気持ちよかったとかそんな事で人を選んだりはしないよ」

ミナ「畜生、こんな話絶対ありえないわ。それにサナのやつあんなダセェ格好になりやがってよ、見てるこっちが恥ずかしくなるわ!?」

カナ「いいか、ヤンキーやめる時ってのはな、それなりにケジメってやつをつけなきゃ辞めさせられねえんだよ!?」

「なんだよケジメって?」

カナ「決まってんだろ、ボコるんだよ!?」

ミナ「よし、これからサナ呼び出してきっちりケジメつけてやるよ?」

「おい、そんな乱暴な事はやめてくれよ!?」

カナ「うるせぇんだよ、うちらの世界じゃそれが当たり前なんだよ!?」

ミナ「まあそうだな、おまえからケジメとったらサナの事は見逃してやってもいいぞ?どうだ?」

「僕を殴るのかよ?それでサナの事見逃してくれるんならそれでいいよ?」

カナ「カッコつけんじゃねえよ?まあ、こいつ殴ってもしょうがねえしな、面白い事思いついたから学校終わったら私ん家来いよ!」

そう言われた僕はミナとカナに連れられてカナの家に着いた。

カナは学校の近くにある市営の古いアパートに住んでいた。

どうやらカナはここで母親と二人で生活しているらしく、母親は仕事で留守だった。

カナの部屋に入ると意外と片付いているし、ヤンキー臭い感じはなかった。

ミナ「それでカナ面白い事ってなにするんだよ?」

カナ「決まってんじゃん、これからうちらとセックスするんだよ!?」

ミナ「ちょ、待ってよ、それって全然ケジメとかじゃねえじゃん!?」

カナ「こいつ彼女できたくせにうちらとまたセックスしたなんて事サナが知ったらきっと修羅場になるだろ?笑」

ミナ「なるほどね、こいつとサナもすぐ破局するって事か、ザマァねえな!笑」

確かにサナと付き合い始めたのに他の女とセックスしたなんて事がバレれば僕の立場はなくなる。

とはいえこの二人は僕とセックスする事に抵抗はないのか?と思っていた。

カナ「おい、ズボン脱げよ!」

「本気で言ってるのかよ?」

カナ「フェラしてやるから早く脱げって言ってんだよ!?」

僕は言われた通りズボンとパンツを脱いだ。

僕のちんこはまだ通常の状態だったので10センチ位の大きさしかなかった。

するとカナは僕のちんこを握り上下にしごき始めた。

その刺激にちんこはみるみる大きくなっていった。

カナ「凄え!めっちゃデカくなってきたぞ!?」

ミナ「カナの手コキが上手いからじゃね?」

するとカナは一瞬躊躇しながらも僕のちんこにしゃぶりついた。

亀頭を舌でチロチロされて僕は思わず声を上げてしまった。

「ああっ!」

ミナ「お、こいつ感じてんじゃん?初めてフェラするくせにカナやるぅ!」

確かにこの前カナの処女を奪ったのは僕だったし、カナがフェラをするのは今回が初めてでもおかしくはなかった。

そしてカナが僕のちんこを完全に咥えて口を動かした時だった。

「痛っ!痛いって!」

フェラをよく知らないカナは僕のちんこに思い切り歯を立ててきたのだ。

ミナ「あれぇ?こいつ痛がってるよぉ?」

「歯が当たってるんだよ!当てないようにやってよ!?」

カナ「なんだよこいつ私に命令してんのか!?てかおまえがこんなデカいちんこしてるから当てるなって言われても無理なんだよ!?」

とはいえこの前サナにフェラされた時は上手で凄く気持ちよかったので、ここで経験者と初めての差が出たといった感じだった。

その後カナはようやくコツが掴めてきたのか、上手く唇と舌で亀頭を刺激してきた。

カナが僕のデカチンをしゃぶっている様子を真横でミナがじっと見ている。

カナのフェラの刺激と見られている事に興奮していた僕はいきそうになってきてしまった。

「ああ、いきそうになってきたよ」

ミナ「お、こいついきそうだってよ?カナもう少しだよ!?」

カナの口の動きが速くなると刺激は更に増して一気にいきそうな感覚が押し寄せてきた。

「ああっいくっ!!」

最初に発射された精子はカナの口の中で放たれたが、その瞬間カナはちんこから口を離してしまった。

そこから更に発射される精子は弧を描いてカナの顔面に飛び散っていった。

カナ「んんっ!!」

カナの眉間と口の周りが僕の精子でベトベトになった。

ミナ「うわーめっちゃ飛ばすやん?笑顔射とかエロすぎ!笑」

カナ「この野郎、誰が顔に出せって言ったんだよ!?」

顔面精子まみれで目を閉じたままカナは怒っていた。

「そんなこと言ったってあそこで口を離されたらどうしようもないってば?」

カナはティッシュで顔を拭いているとミナが急に着ていた制服を脱ぎ出した。

ミナ「なんかあんなの見せられたらこっちもたまんないよ?」

そう言ってミナは靴下以外の制服と下着全てを脱ぎ捨ててしまった。

小柄で細いミナのおっぱいは僅かに膨らんでいてAカップくらいだろうか。

おまんこの毛もほとんど生えていないし、ヤンキーとはいってもかなり幼い体つきだ。

そしてミナはカナのベッドに横たわると脚を思い切り開いてまんこの割れ目を見せてきた。

ミナ「ほら、早く挿れてくれよ?」

そう言われてすぐに挿れようとしたが、さっき射精したばかりでまだ若干勃起していない状態だった。

そこで僕はこの前サナとした時に覚えたクンニをしようと思い、ミナの割れ目に吸い付いた。

ミナ「おい、おまえ何してるん!?えっ?はああっ!ああんっ!!」

僕の舌で割れ目やクリトリスを舐めるとすぐにミナはいやらしい声を上げ始めた。

ミナ「バカ、おまえ気持ちいいじゃねえか!?はああんっ!!」

普段聞いた事もないミナの可愛い喘ぎ声を聞いていたらすぐに僕のちんこはギンギンに復活していた。

そのまま僕はちんこを持ってミナのおまんこの割れ目にあてがった。

その時顔を拭いたカナが声をあげた。

カナ「おい待てよ、これ着けろよ?」

カナはコンドームを持って僕に渡してきたのだ。

カナ「この前はそのままやっちまったけど、さすがにこれ着けないとヤベぇからな?」

ミナ「そうだよな、こんな奴に中で出されたら人生詰むもんな?早く着けろよ!?」

正直生でしていたら中で出してしまう可能性もあるので、これは着けるべきだろうと思い素直にゴムを装着した。

そしてミナの中にゆっくり入っていった。

ミナ「はああっ!ああああんっ!!」

僕はミナの上に覆い被さって腰を振った。

ミナ「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!はあんっ!」

ミナの喘ぎ声が僕の腰の動きに合わせてリズミカルに部屋に響く。

なんだかんだミナも可愛い女の子なので僕はキスをしながら腰を振った。

キスをされて口を塞がれているミナが何かを言いたそうだったので口を離した。

ミナ「おまえマジで気持ち良すぎなんだよ、ヤバいって!いくっ!いくうっ!!」

ミナは昇天してしまった。

グッタリしているミナの華奢な体を起こして今度はバックから挿入した。

ミナの尻を掴んで出し入れしていると、横に現れたカナも全裸になっていた。

カナは少しぽっちゃりした感じの体型だが、ミナと違っておっぱいは中学生とは思えない爆乳だった。

そんなカナが僕とミナの結合部分を横から間近で見ている。

手の届く位置にいるカナの爆乳を僕はミナと繋がったままで揉みしだいた。

カナ「なんだよ、おまえおっきなおっぱい好きなのか?」

めちゃくちゃ柔らかいおっぱいとミナのおまんこの刺激に大興奮した僕は、これが3Pってやつなのかと思いながらいきそうになってきた。

僕はいく寸前でちんこを抜いてゴムを外してミナの尻に精子を発射した。

まだグッタリしているミナの横にカナが寝そべると股を開いた。

カナ「ほら、私にも挿れろよ?」

「ちょっと待ってよ、そんな直ぐには…」

ミナ「カナ大丈夫なん?また痛くて無理なんじゃね?笑」

カナ「だ、大丈夫だよ!?ほら早くしろよ!」

僕は新しいコンドームを渡され、それを装着してカナの中に入っていった。

カナ「ゆっくりだぞ!?ゆっくりな!?」

僕は言われた通りゆっくりと奥へと入っていった。

カナ「あー痛いな、やっぱ痛い…あ、でも大丈夫かも?」

カナは前回セックスをした時ほど痛がる様子はなかった。

なので僕は少しずつ腰を振るスピードを速めていった。

カナ「ああ、ううっ、あああ、あんっ!」

カナの顔からは想像もできない可愛らしい喘ぎ声をあげ始めた。

ミナ「へぇー、カナって可愛い声だすじゃん!?笑」

カナ「うっせぇよ!だってしょうがねぇだろ?あんっ!ああんっ!」

僕の腰の動きに合わせてカナの爆乳が大きく前後に揺れていた。

僕はそんな乳を両手で揉みしだきながら腰を振った。

「ああ、ダメだ、いくっ!」

僕はそのままカナの中で果てた。

ミナ「あーあ、こいつサナって彼女がいるくせに他の女とセックスなんかしてサイテーなやつだな?笑」

カナ「ほんと、しかも2人とやっちまってマジで許せねぇやつだよな?」

確かに僕が頑なに拒んでいればこの二人とセックスしなくても済んでいただろう。

結局ミナとカナにまんまとハメられた感じだった。

ミナ「サナにこの事言ってもいいか?」

「いや、それだけはやめてほしい…」

カナ「しょうがねぇなあ、じゃあ黙っててやる代わりにこれからもうちらの言うこと聞くか?」

「な、なんだよ?」

カナ「とにかくうちらの言うこと聞けって言ってるんだよ、わかったな?」

そう言われて僕はカナの家を出た。

ついこの前まで僕は勉強一筋で真面目に生きてきたつもりだ。

それが突然女子3人とセックスを経験したりサナと付き合い始めたりとおかしな事になってきてしまった。

とりあえずミナとカナに弱みを握られてしまった僕は後ろめたい気持ちがありながらもサナと付き合っていく事にした。

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