わたしは中一の時にクラスメイトのキモオタ男子に無理矢理犯された。
トイレから出たところを羽交い締めにされて男子トイレに連れ込まれた。
制服と下着を剥ぎ取られると前戯もなく処女マンコにキモオタチンポをねじ込んできた。
「痛い!痛い!痛いーーっ!」
初めてのチンポは激痛で血とたくさん出てた。
キモオタ男子は奥までチンポが入ると強引に激しく腰を振り始めた。
「嫌ぁぁ!痛いっ!やめてぇ!」
泣き叫んでお願いしてもキモオタはがむしゃらに腰を振りつづけてマンコをずっと痛めつけてくる。
同じ体勢で長時間マンコを突き上げてくる。
痛みは引くこともなくずっと痛いまま。
気を失うこともできなくてずっと泣き叫んでいた。
犯されてから20分くらいだった時、急に腰の動きが止まった。
それと同時にお腹の中に温かいものが溢れてくる感覚がした。
キモオタはわたしのマンコに生中出ししたようだった。
妊娠する仕組みをわたしは知ってたから思いっきり絶望感に襲われた。
でも初潮もまだだから大丈夫と言い聞かせていた。
ようやく終わると思ったのもつかの間、キモオタ男子のチンポは勃起したまま、またわたしのマンコにねじ込んできた。
「もういやぁ!やめてぇ!」
まだ避けるような痛みが消えないマンコはまたキモオタチンポで痛みつけられていく。
一度体勢をかえられたときに激しい痛みがまんこを襲った。
一瞬意識が飛んだがすぐに戻り激しい痛みに喘いだいた。
「もうむりぃー!死ぬ!死んじゃうぅ!」
そしてまた生中出しされてチンポは抜かれた。
それでもチンポはまだ勃起したままだった。
わたしはまだ犯されると思い
「お願いします、もうやめてください」
涙ながらにお願いするとマンコを犯されるのは終わったがアナルを犯し始めた。
アナル処女も奪われ今度はアナルに激痛が走る。
「痛いぃ!もうヤダァ!」
そして奥を激しく突かれると気を失った。
それからは記憶にないが1時間くらい経って目がさめるとまたオマンコを犯されていた。
しかも、すでに何回か生中出しをされた痕があった。
いったい何回出すのか、それより痛みが大分ましになった。
というより気持ちいい感じがする。
この頃にはわたしのマンコは犯されて感じてしまっていた。
「あっ!アン!ぁぁっ!」
自然に喘ぎ声が出てしまう。
そして何回もイカされてしまう。
そしてまた生中出しをされて汚れたわたしの姿をスマホで撮られてしまった。
その日の夜、そのキモオタ男子から脅しのラインがきた。
いつのまにかラインに追加されていた。
内容はバラしたら写真をネットや学校にばらまくという内容だった。
わたしは従うしかなくそしてそれからもキモオタ男子はしたい時にわたしは犯されて二回孕まされて親には「相手は誰だ!?」って散々聞かれたけど知らない人と嘘をつき続けた。
今はキモオタからは連絡もないけど社会人になった今も夢に出てくるほどのトラウマになった。