まいに顔を押さえ付けられて、
『私の欲満たしてよ。彼氏いるのにお前としてあげてるんだから』そう言うと舌をねじ込むようにキスをされるのと同時に何かを口の中に入れてきた。
ゆうかはもう一度縛られて、口はまた塞がれて、挙げ句首輪をつけられリードが付いていた。男二人はゆうかの隣でタバコをふかして、スマホをいじっていたが『俺ら帰っていい?飽きたわ』そう言うと服を着て帰った。
『あとで迎えに来てね』一人の女が付け加えた。『うい』後ろ姿で男は返事をした。
まいはゆうかに見せつけたいようだった。
キスをしながら見ている方角はゆうかの方だった。ちんこが舐められているのに意志とは反対に興奮して勃起し始めたのがわかった。
ずっと舐めていた女がやっと離れて、
『まい!こいつ、バイアグラ効果抜群!めっちゃデカくなった!』
今日イチの声を出している。女はキャンキャンうるさいのに身体は火照っている。
ちんこを舐めていた女が『まい〜交代!先に良いよぉ孕むなら濃い方が良いから』
ゆうかに股を向けているからまいはゆうかの方を向いてしゃがむ。
背中が見える。
『ゆうかぁ〜?ほらぁ。彼くん、彼女の目の前でこんなに勃たせてるけどゆうかが抜いてあげるんでしょ?こんなに欲求不満にさせてるの?可哀想』ちんこを握られた。
『入るところ楽しませてやるよ』
もう一人の女に羽交い締めにされた僕は何が何だかわからなくなっていた。
ぬるん
『ん〜〜〜!!!』ゆうかが言葉だけが僕を守ってくれた。
『ゆうか、こんなに良いの使ってたの?♡』
『えっ?まい、気持ち良いの?』
『うん♡案外良いかも。こいつおもちゃにしたい』
『ちょっと交代させてぇ!でも待ってて』
もう一人の女はまた馬乗りになって、何度もビンタをされた。
目の前がクラクラしていると下半身が一度離れてもう一度つながった。
『えっヤバ。なんであいつこんなに良いちんこ使ってんの?まいは悲しみに暮れてたのにね』
『ほんとにそう』
まいはそう言うとゆうかに近付いて髪の毛を引っ張りビンタをして『ほら彼くんと私の交尾してるところ見たいでしょ?』
『ついでにあたしもこいつの種貰うわ!』
片方の女が羽交い締めにされ、
頭がクラクラしている状態でゆうかの近くに。
そして、まいが対面で入れてきた。
『あっ♡あっ♡』まいが腰を動かしてきた。
『ほらぁまいがしてくれてるんだから、濃いの出してあげてよう?』
もう一人の女に耳元で囁かれた。ところ現実に戻ってなんとか意識と理性を取り戻した所で挑発した。
『おっ….お前らに…中出しさせられるなら…..養豚場の雌豚と交尾するわ…てかお前ら二人の女とキスしてて豚糞みたいなニオイのする口臭で吐きそうになったし』
『はっ?』まいは腰を動かすのを止めて引き抜いてこちらを向いて近くに来た。
薬でムラムラさせれているけどなんとか我慢できてきた。
『あと、お前らの口の臭いもだけど、薬使わなきゃ犯す相手も本気にさせられないのかよ…ゆうかの方が上手だからゆうか相手なら僕本気になるよ』
男たちも女たちも黙った。
でもこの格好で何言っても恥ずかしい言葉だけで終わるのは目に見えていた。
『まい。続けよ。私コイツの子ども産んで孕まされたって嘘ついて慰謝料請求しよ挑発してきてるだけだから。』
『そうだね。孕めばあいつにお金流せるし』
まいは構わず挿入。
腰を振り始める。
乳首をつねられ、顔を近づけて来て『ゆうかにばっかり良い思いさせんじゃねぇよ。お前みたいな男なんか私たちが相手してやってんだよ。ありがたく中に出せよ。』
『あぁ暇ぁ顔面に乗せていい?まんこ』
羽交い締めしていた女が力を緩めたその隙に身体をよじらせてまいから離れた。
男は居ない。ゆうかに走って近付いて、『ゆうか、こいつら孕ませるね。目の前で他の女と交尾する事を許して。やり返すだけ。やらされた事に変わりないから』耳元で素早く伝えるとゆうかは小さく頷いて許可をしてくれた。
一人の女がスマホを持ち出して逃げようとしていた。
あまりしたくは無かったが、
思い切り背中を飛び蹴りして
そのままの勢い。
壁にぶつけるとうずくまり動かなくなった。そしてスマホは拝借する事に。
まいはゆうかに近付くと髪の毛を引っ張っている。
『ゆうか、ちょっと我慢してね』
まいに走って近付いてビンタをすると髪から手が離れた。