通っていた高校では毎年クラス対抗でスポーツ競技があった。
高1はドッヂボール。そして高2は高◯生にもなってと思ったがドロケイだった。
僕は特段足が速いわけではないので、毎回この手のイベントは体育倉庫のマットの間に隠れていた。
スポーツ競技会もいつも通りに体育倉庫に向かう。
すると途中でクラスのアイドル的存在に合う。
アイドルのスペックだが名前はKとしておく。
顔はかなり可愛め、若干ぽっちゃりの推定DかEの巨乳で運動はまったくダメであった。
運動が苦手なのもあり同じとこに隠れたいとお願いをされた。
マットの間なので悩んでいる間に少し遠くから人が走る音が聞こえてきたので、場所を説明する前に倉庫に入った。
急いでいたのでマットを開き、すぐに2人で入る。
僕が下、Kが上でほぼ抱き合っているような形でマットを閉じた。
マットに圧迫され、周りの音が聞こえない。
すると体育着越しのKの巨乳に意識がいき息子が大きくなる。
Kも完璧に気づいていたが、どうしようもなかったので、声を潜めて抱き合っていた。
ある程度の時間が経ち、耐えれなくなったのかKが出ようと言ってきた。
僕が先に出ようとしても息子が引っかかるのが見えていたので、Kが先に出ることになった。
Kが自分の体の上を這うように上がって行く。
胸くらいにあった、Kの巨乳が僕の体に押しつぶされ、むにゅむにゅした感覚をさせ移動して行く。
そして、首が丁度巨乳に埋まり、上乳に顔が生まれ始めた。
これだけで死んでもいいくらいの体験だったのだが、僕はどうしてもすぐに終わって欲しくなかった。
そこで、少しKのズボンを掴んだ。
Kは気付かずに上り、とうとう巨乳で顔面が生まれた。
ブラと体育着越しだが最高の感触で、顔を動かして堪能した。
そこでKも少しズボンが脱げているのに気付き、その状況でズボンをあげようとくねくねする。
僕の前の前の巨乳もいろいろ動き回りむにゅむにゅの感覚がたまらない。
ものすごく圧迫された空間だったのでKは僕がズボンを少し掴んでいるなど気付かず、巨乳を動かしながら悪戦苦闘していた。
Kがズボンをあげ終えたので、掴んでいた手を放してまた登って行く。
ここまでくるとKのパンツを見たい欲求も出てきてしまい、ズボンが顔の前に来るあたりでズボンをまた軽く掴む。
Kは頭がマットから出ていたのもあり、一気に上にいく。
ズリッと膝上くらいまでズボンが下がり、顔の前にかわいいパンツが登場。おまたに顔を埋めて、そのまま手を離しKはパンツ丸出しでマットから出た。
そのあと僕もでた。
出るとKはすっかりズボンをあげている。
K「見えちゃった?」
僕「見えちゃった」
K「誰にも言わないでね」
と言うとKは去っていった。
これからKから何かあるかと期待したが、高3ではクラスも別れ、次にKと再会したのは大学生になってからだ。
その時の話をはまた続き。