クラスのアイドル 復讐編

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ゆうかと二人で旦那さんへの復讐も済ませて早々に同棲を始めた。

ゆうかと学生時代、実は両思いだった事もわかり、身体の相性も良い事がわかりお互い何不自由なく結婚の話も匂わせながら幸せに過ごしていた。

ある日二人で飲みに出かけた。

そんなに飲める二人ではないけどほろ酔いになるまで飲んで…ホテルinの予定だった。

二人で飲んでいると

『すいません』声がする方を向くと知らない男女の二人組。

『はい。どうしました?』

『私達と一緒に飲みませんか?』女が言った。

ゆうかと目を交わらせて『まぁ、少しくらいいっか』と席を開けた。

話を聞くと二人は越してきたばかりでとりあえず飲みに行けば地元民に会えるんじゃないかと声をかけてきたらしい。

何気ない会話をするが酒を勧められるし、

あとから来た二人は酒を一気に飲み干すの当たり前レベルだった。

僕は、定量を超え吐きそうなレベルで眠くなり寝てしまった。

目が覚めると頭痛がひどく、くらくらする。

部屋の中。

ここは?

動こうとすると動けなかった。縛られていた。

目の前には誰もいない。口は布を何重にマスクみたいな状態にされて叫べない。

隣にはゆうかが首をぐったりさせて寝ている

『ん〜ん!』

何度も叫ぶとゆうかが起きた。

こちらに気が付き状況がおかしい事に気づき目で訴えてくる。

すると部屋の扉があくと2組の男女が来た。

『起きてるぅ』1人の男が笑いながら言った。

『やっぱあいつの元嫁可愛いね』女が言った。

『へぇ今彼地味ぃ』罵られた。

『まぁ良いじゃん。どうせここなら何してもバレないしどーせあんたたちムラムラしてんでしょ?』女が男たちに言った。

『バレた?』

ここまでの流れで察しはついた。

ゆうかが犯される…

ゆうかも分かったようでこちらを向いて首を振る。

わかった。必ず守るからと首を縦に振って安心させようとした。

男二人はゆうかに近寄ってすぐにおっぱいを揉み始めた。

『今彼くんさこれから男二人で遊んで交尾してやるから安心して孕んだらさ産ませて育ててよ』狂ってる。

何もできず涙が出た。

『えっ、ヤバ泣いてんじゃん』

女が気が付いた。

睨みつけると。

『女に睨み付けるとか男してどうなの?ねぇ早くその女に入れて中に出してるとこ見せてよこの今彼くんに』

ゆうかを触ってる男たちはじゃんけんして買った方がズボンをおろすと既に勃っていた。

ゆうかは全てから解放された。

『やめて!!僕くんも離してあげて!私も離して!』目一杯ゆうかが叫んでいる。

でももう一人の男に手足は押さえ付けられた。

そして犯そうとする男は舐めもせず押し込んで躊躇いなかった。

『痛い!!やめて!!死ね!!』

『おぉあいつの彼女可愛い顔してそんな言葉使うの?今彼が教えたんじゃない?』ゆうかを押さえ付けてる男はこっちを見て睨み付けてきた。

睨み返すと

『そんな態度取るんだ。てか早く中に出せよ。俺もやりてぇ』そう言いながらゆうかの口を抑えた。

すると仲間の女が服脱いで。

『ほら』ゆうかを犯す男におっぱいを触らせた。

『お前の乳いいわ。この女乳無いから物足りねえ』物の数分で『出る』一言言うと動きが止まる。

引き抜くと白いのが出てきた。

殺意さえ湧く。

二人目の男がゆうかの髪を引っ張って、

立ち上がる。『痛い痛い!!』『あいつの嫁でいればこんなことにならなかったのにね』

最初に犯した男と交代で見せつけてくるように犯した。

『ごめんなこんな地味男とやらせて』

最初にゆうかを犯した男が仲間の女に謝る。

『お金くれるんでしょ?』

『まぁお前可愛いからあいつは好きなだけ出すって。おい!俺あいつの元嫁好みじゃないからお前一人で好きなことして良いぞ』二人目の男がゆうかを一人で犯し始めた。

女2人がこちらを向くと男1人が僕を抑えつけてきた。

女二人に紐を解かれた。口も拘束されなくなった。

『ゆうかを返せ!!』頼み続けていると

『黙らせてこいつ私たちこれからヤるんだから雰囲気壊れる』女の1人が男に頼むと

男は僕のみぞおちを殴ってきた。

激痛でうずくまる。

『弱っ』

女の1人がそう言うと3人がかりで服を脱がされた。

『やべぇこいつ、ちっちゃ!!ほーけーじゃん!!』男に見られた。

『うわ物足りなさそう』女2人が異物でも見るかの様な目で見てくる。

腹が立つが殴られた事で動けないくらい激痛にだった。

一人の女が『ゆうかちゃんに見せたいな私が裏切るところ。』

『まい、ゲスっ。まぁあんたもゆうかに裏切られたもんね』一人の女が笑いながら煽る。

『まい!!!!ん〜ん!』男に口を抑えられて続きが分からない。

ゆうかの見てる方に動けない僕の身体を動かされて股を向けた。

『ねぇ、ゆうかを犯すのやめて。私が寝取るとこ見せてあげたいから』そう言うとまいという女に股を開かれて

男に強く羽交い締めにされその男に足を足で閉じれない様に押さえられた。

まいはちんこを咥えて舐め始めた。

『お前みたいなブスとなんか….』 

目の前に女の顔。キスをされた。

『僕くん!!まい!やめて!』

口を閉じて抵抗するとキスしてきた女の顔が離れてくれた。

バチン

目の前が光った気がした。横を向いていた。

頬が痛くなり始めた。

『キスしてあげてんだからおとなしくやれよ。キス基本だろ?ちょっとごめん離れて』男が羽交い締めをやめると女に押し倒されて、

女に胸の所に馬乗りされて、

何度もビンタをされ続けた挙げ句

首元に両手を添えて思い切り首を絞められた。恐怖と痛みで思考が止まった。

『自分がした事けじめつけなきゃ』

もう一度キスが始まる。口の中にタイプでも友だちでもない女の舌が入ってくる。

下半身は相変わらず舐められている。

ビンタされた事で何も考えられなくなり舌を絡ませた。

『ねぇ見てぇ勃ってきた』まいの声だ。

キスをしていた女は離れるともう一度ビンタしてきてからまいの方見ると

『やっぱ男だね抵抗しても身体はちゃんとしてるねぇ私にも舐めさせてよこいつ一応舌絡ませてきたけどキスつまんねぇ』キスをしていた女は離れていきちんこを舐め始めた。

まいが今度こちらに来た。

『ゆうか。彼、ちんこ勃っちゃったよ彼女いるのにね。しかも抵抗しなくなったから、ゆうか、諦めなよこんな男』

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