クラスにいたドスケべ姉妹

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初投稿ですよろしくお願いします。

俺ユウキが小6の頃に奈津と絵里の双子姉妹がクラスにいました。

小学校は山間の町にあり1クラス24人しか子供がいないので少し寂しい感じもまりました。

そのクラスにいたドスケべ姉妹の奈津と絵里は1年生の頃からずっと一緒でまさかあんなエッチ大好きな女の子とは思ってませんでした。

きっかけは毎年6月にあるプール開きの前に行われるプール掃除でした。6年生が先生と一緒にプール掃除をするのがこの学校の伝統で5時間目が終わった後の6時間目と放課後に行われました。

クラスの女子は隣の空き教室で男子は自分の教室でスクール水着に着替えてプールに集合しブラシでプールを隅々まで掃除していき終わったのは午後15時半頃でした。

その時少し空の雲がどんより暗く雨が降りそうな感じでしたがまだ青空も見えてたので大丈夫でした。掃除が終わり帰ろうと思ったら先生に「ユウキ、奈津、絵里3人で倉庫からビート板出してくれないか?」と言われ3人で残り15分くらいかかりビート板を倉庫とプールを往復し出しました。

終わる頃には友達はみんな着替え終わり先に帰って行きました。

奈津も絵里も俺も各教室で着替えてる途中、急に夕立が振り出し雷が遠くで光り鳴りました。

雷の音に驚き隣の教室から奈津と絵里が俺が着替えてる教室に走って入り「雷怖い」と2人揃ってビクビクしてました。

俺はあんまり怖くなかったので平気でしたが2人がまだスクール水着から着替えていなかったので俺は「先に職員室まで行ってるから後はよろしく」と言い行こうとすると「イヤ待って行かないで待って待って」と腕を2人に掴まれ行かせてもらえません。

その間にも雨音はどんどん大きくなり雷も徐々に近くなり2人がスクール水着を脱いでラップタオルの中は全裸状態になった瞬間…近くに雷が「ドカンッ」と大きな音を立て落ちました。

「ぎゃー、いゃぁぁ〜」奈津も絵里も両手を耳に当てしゃがみ込み机の下に隠れました。

机の下にしゃがみ込み座り込んだお陰で奈津も絵里両膝の内側からアソコが丸見えになってました。ツルツルの割れ目が見えて俺が机の下にいる奈津と絵里に「雷怖いのは分かるけど早く着替えてくれないと本気で職員室まで行って帰るで」

その言葉を聞いた奈津は「ちょっとマジで雷怖いから待って早く着替えるから」

とそのときまたピカッと光り「ドカンッ」と大きな音が鳴りしかも停電する事態に…さすがの俺も怖くなり「ちょっ俺も怖いから職員室行くバイバイ」

その言葉に絵里が半泣きになり「行かんといて行かんといて待って怖い怖い」とあたふたして急ぎ出し浮き足立ち自分が今ラップタオル1枚の中は全裸だと言うのを忘れてるようでした。

絵里は首元のボタン1つを残しボタンが全部外れアソコもおっぱいも丸見え俺は「絵里のアソコの割れ目完全に見えてる!ヤッベーおっぱいピンク色」と心で興奮してました。

雷が鳴った瞬間ラップタオルから両手をすぐに出して耳を塞いだためボタンが外れアソコもおっぱいも丸見えなのに絵里は俺に半泣きで「行かんといて」と言う有り様です。

「絵里裸見えてるで」

絵里「裸見てもいいから怖いから行かんといて」

そこから絵里は何とか着替え出したけど奈津が机の下に耳を両手で塞ぎ隠れたままで出てこないので「着替えないともう行くよ」

奈津「…ンツ取って」

「えっ?何っ?」

奈津「パンツ取って履かせて」

信じられない奈津からの言葉に驚きつつも奈津のプールバックから白パンツを出し裏表や中を確認して奈津の足に履かせて行きました。

奈津のアソコの割れ目が見え奈津が立ち上がると目の前で割れ目を見ることに興奮を抑えきれませんでした。

やっとパンツ履かせたと思ったら

奈津「パンツ逆」

「えっ?ウソ?」

奈津「リボンついてる方が前」

もう1回奈津のパンツを目の前で脱がして割れ目が丸見えになりガン見してると奈津が「アソコ見過ぎパンツもワザと裏表逆に履かせたんやろ?」と指摘され勃起した俺のアソコもズボン越しに奈津は見てました。

パンツの後は「ブラ取って」と言われ白い子供用ブラを上から着させてあげました。

奈津は「おっぱいまだ少ししか膨らんでないけど見る?」と言われ俺はブラを着せるタイミングでじっくりと見ました。

ピンク色の小さな蕾が2つほんのり膨らんだ胸の中心に咲いてるだけでとても綺麗でした。

ブラとパンツの後はスカートとTシャツを着てやっと着替えが終わりました。

奈津との着替えが終わり絵里の方をみるとジト目でこちらを睨んでました。

絵里は「随分仲良く着替えてたみたいやけど何で絵里にはしてくれなかったのユ・ウ・キ君?」

「奈津が困ってたから」

絵里「うちも困ってたし泣いてたのに奈津ばっかり助けてズルい」

「今度助けてあげるから」

絵里「今度とか言って忘れるんやろどうせ?」

「多分忘れないって…」

絵里「イヤ…今日この後帰ってうちの家で遊ぼ!奈津だけとか絵里もやって欲しいもん!!」

「何を?」

絵里「…ンツ履くの」

「はぁ?何て言ったん?」

絵里「もういいから早く雨止んできたしこの後うちの家来てな!!」

「分かった」

職員室で雷が落ちたことや大雨で教室に留まっていた事を先生に言うと気をつけてだけ言われ学校を後にしました。

夕立も止み少し空が晴れてきたのに1人心が晴れていない絵里が気掛かりになりながらも3人で田んぼ道の真ん中を帰りました。

この後16時半に絵里奈津双子姉妹の家に行き遊びましたが続きに需要があれば書きたいと思います。

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