みなさん前回の投稿を読んで頂きありがとうございます。
まず初めに俺ユウキがいた小学校は田舎の山間にある学校で1クラス24人しかいなく男子10人女子14人でした。
みんな1年生の頃からずっと同じで毎日会ってたので友達以上兄弟のような感覚で勉強したり遊んだりしました。
そのクラスにいたドスケべ双子姉妹の絵里、奈津は夏のプール開き前に行われた掃除の後、着替えで遅くなり夕立からの雷でとんだドスケべハプニングが起きました。
その後帰って絵里奈津の家に遊びに行きまたしてもドスケべハプニングが起きそこでクラス1番可愛い女の子、佐藤あゆみさんはもっとドスケべだと言うことが分かりました。
今回は佐藤あゆみさんがドスケべだった真相を探りドスケべだと分かった話しです。
学校では6月2週目からプールが始まり1クラス24人と言う少ない数ですが25m×6コースの標準的なプールを使用していました。
俺は佐藤あゆみさんがドスケべだと絵里奈津から聞いた後もなかなか真相を本人から聞き出せないままいました。
絵里奈津は「いつになったら聞くのか」とか「作戦開始まだ?」とか毎日同じようなことばかり言ってました。
俺だって聞きたいよ!聞きたいけどもしそれを聞いて佐藤あゆみさんに嫌われたらどうしよって普通思うでしょ?その思いが邪魔をしてなかなか踏み出せなかった。
そんな時、佐藤あゆみさんの仲良しの友達が風邪で学校を休み体育のプールでの自由時間、1人になったところを絵里奈津が「一緒に遊ぼう」と誘った。
俺はいつも絵里奈津とプールの自由時間遊んでいるので佐藤あゆみさんとも遊べるのが嬉しかった。
遊びは単純に細長いビート板に4人またがって乗るだけだったが最初に佐藤さんが乗り次に俺が乗った。3番目に絵里が乗り最後に奈津が乗ろうとしたら乗るスペースが無く絵里が俺を前に押し佐藤さんにくっ付く体勢になった。
可愛い佐藤さんにくっついた事で俺のオチンチンは勃起してしまった。
しかももう1回やる事になり俺が佐藤さんにくっ付くと勃起した硬いオチンチンが佐藤さんの腰あたりに直接当たる体勢になった。
その後さすがに4人でビート板に乗るなんて無理なんじゃないと佐藤さんが言ってきたがそのときの佐藤さんの目がビート板にまたがって乗っている俺の股間を見ていた。
目線に気がついてから俺は「さすがに4人は無理だろう」と言いながらオチンチンを少しビクビクさせた。
すると佐藤さんは俺のオチンチンをガン見していたのを覚えてます。
ガン見してる佐藤さんに気づいた絵里が「何アソコ勃起させてるん」と恥ずかしい一言を放ちました。
俺はビート板からプールに入ると絵里が佐藤さんに「ユウキ君の勃起したアソコ見てみない?」と最悪の提案した。
佐藤さんは「そんなの見たくない見たくない」と言いながら何か本音とは違う声色でした。
絵里が「じゃ私と奈津はユウキ君の勃起したアソコ見よ」とか勝手な事を言い出してゴーゴルを付けて水中に潜りました。
少しして絵里と奈津は水中から出てきたので佐藤さんが「ユウキ君の水着ずらしてアソコ見たの?」
絵里「うん!見たよ」
奈津「硬いし大きいし」
絵里「少しアソコの頭の皮がめくれて中身出てた」
佐藤さん「え?うそ?アソコの頭の皮めくれて中身出てたん?」
この時の佐藤さんは結構興奮した感じでした。
実際は絵里も奈津も俺のアソコは見ておらず水着をずらしたフリをして佐藤さんに嘘をついてました。
絵里「あゆみもユウキ君の水着ずらしてアソコ見てみたら?」
奈津「うちも絵里も見たんだからあゆみも見たら?ユウキ君も見ても気にしないって言ってるし」
佐藤さん「ユウキ君見ても平気?気にしない?」
本当はめちゃくちゃ気にします。クラスで1番可愛い佐藤あゆみさんに勃起したオチンチン見られるとか死にたいし穴があったら潜りたいです。
でも佐藤さんの背後にいる絵里が目線で何か合図してる見ると断れず「見ても平気気にしない」と言った。
ピンク色のゴーグルを付けて佐藤さんが水中に潜り俺のスクール水着に手をかけ勃起したオチンチンを出したのが感触で分かった。
見るだけだと思っていたが佐藤さんはなんと勃起したオチンチンを手で掴み皮を引っ張ってきた。
オチンチンの頭の先の中身がズルっと向けたがさらにキンタマを下から撫でたりやりたい放題されました。
水中から上がった佐藤さんは「ユウキ君のアソコスゴイ良かった」と発言。
その瞬間絵里が「やっぱりあゆみってドスケべなんや!」と横から発言。
佐藤さんは焦ったように「何で私がドスケべなの?絵里も奈津もユウキ君のアソコ見たやん!」
絵里「実話私も奈津もユウキ君のアソコ見てません!」
佐藤さん「えっ?どう言うこと?潜って見てたんじゃないの?見てたフリしたってこと?」
絵里「そう言うこと…ユウキ君私も奈津も水着ずらしてアソコ見てないやんな?」
俺「うん!見てない絵里も奈津も見たいけどドスケべになるから見なかったって佐藤さんが潜って見てるときに言ってた」
佐藤さん「じゃ私だけが見たの?みんなで私を騙したの?ヒドイ!最低!大っ嫌い!消えろキモい!!!」
奈津「ちょっと言い過ぎじゃない?ユウキ君のアソコ随分触って皮引っ張ったりキンタマまで触ってたくせに…横から水面に顔つけて見てたよ」
佐藤さん「うそ?見て…た…ん?(汗)」
奈津「潜ったらバレるから水面に顔をつけるだけで水中を見れるって知らないの?」
佐藤さん「お願い!誰にも言わないで…」
俺「誰にも言わないよ佐藤さんが俺のオチンチン触って遊んだことは…でもその代わりに俺も佐藤さんのアソコ見せて!」
佐藤さん「無理無理無理!それだけは出来ない…おっぱいなら我慢して見せてもいいけどアソコは無理」
絵里「じゃあゆみがドスケべだってことみんなに言ってもいいの?」
佐藤さん「分かった分かったよ、でもここじゃ無理他の場所にして!」
絵里「じゃ今日私の家に全員集合で!」
佐藤さん「分かった」
完全に罠に掛かった佐藤さんはその後、給食時間に昼休み、5時間目6時間目に掃除の時間とオドオドしながら過ごしてた。
学科から帰り絵里の家に行くと直ぐに佐藤さんもやって来た。
さっそく絵里の部屋で佐藤さんにパンツを脱いでもらった。
すでに覚悟を決めていたようで脱ぐまで時間は掛からなかった。
俺は佐藤さんのアソコを見て少し驚いた。
割れ目の上にハッキリと黒い毛が生えていた。多くはないが絵里奈津には無い陰毛が佐藤さんにはすでに生えていた。
しかも佐藤さんのクリトリスは少し大きめ皮から豆が顔を出し目立っていた。
俺「何でもう佐藤さんアソコの毛生えてるの?」
絵里「ドスケべやからやろ?」
俺「ドスケべやとアソコに毛生えてるの?」
絵里「うちらもドスケべやけどあゆみは超ドスケべでやらしい事ばかり考えてるから早く毛が生えたんやろ」
佐藤さん「違うし!ドスケべやから早く毛が生えたんじゃない」
俺「じゃなんでみんな生えてないのに佐藤さんだけ生えてるのか教えて?」
それを聞いた佐藤さんは顔を真っ赤にしながらしゃがみ込み目から大粒の涙を流した。
俺は絵里と奈津を見て泣いてる佐藤さんの目の前で3人とも全裸になって見せた。
急に驚き泣き止む佐藤さんに絵里が「大丈夫?今まで騙したりしてゴメンね」奈津「あゆみゴメン」
絵里「本当はうちらみんなドスケべやねん、ユウキ君のオチンチン触ったりうちや奈津のアソコをユウキ君が触ったりして遊んでるねん」
奈津「その証拠に今全裸になっても平気でいるでしょ?」
絵里「あゆみもドスケべならみんな一緒だから何もイジメたりしないしむしろ嬉しい」
佐藤さん「本当にみんなドスケべなの?」
そう聞かれると絵里も奈津も自分のオマンコを両手で広げて「見て見て中身丸見えやし」と少しガニ股気味に見せつけた。
こんな事もできるよと絵里と俺は全裸で抱き合ってお互いぎゅーっとし合った。
佐藤さんはそれを見るなり「うちもドスケべだからやっていい?」
その言葉の後佐藤さんは自分のオマンコを両手でビラっと広げてピンク色の中身を見せた。
俺はクラスで1番可愛い佐藤あゆみさんのオマンコの中身を見て興奮が収まらずオチンチンが痛いくらい勃起した。
俺の超勃起したオチンチン見た佐藤さんは俺に抱きついてぎゅーっとしてきた。
俺はこのまま死んでもいいと思った。
Bカップくらいある佐藤さんのおっぱいが柔らかく気持ちよかった感触が今でも忘れられないです。
俺「でもどうして佐藤さんがこんなにドスケべなの?」と俺は佐藤さんに質問してみた。
佐藤さん「お兄ちゃんが持ってたエロ本を4年生の頃部屋で見つけて学校から帰ってきたらこっそり読んでた」
どうやら佐藤さんには5歳年上の兄がいるようで5年生になったとき兄は離れた都会の高校に進学したので部屋にあるエロ本を自分の部屋で読み漁ってたようです。
特に佐藤さんが言ってたのがモザイクがないエッチな写真が好きでした。
エロ本を見ながら夜1人でオナニーも初め早く本物のオチンチンが触りたいけどそんな事を頼める人もいないので心の中で妄想しどんどんドスケべになっていったそうです。
この日この後ずっと全員全裸で過ごし夕方には帰りました。
本来ならここで終わらせるつもりでしたが夏休みのエッちぃ体験も一緒に書こうと思います。
6年生の夏休みは小学生最後にして最高の夏休みになりました。戻れるならもう1回6年の夏休みを過ごしたいです。
夏休み最初の7月終わり頃、ドスケべ軍団と勝手に絵里が名前を決めた。このドスケべ軍団は俺、ユウキと双子姉妹の絵里、奈津、そしてクラス1番の美少女佐藤あゆみさんの4人で構成されています。
夏休み最初の月曜日4人で川に遊びに行く約束をして向かった先が近くに野外活動センターがある小さな川に行きました。
山間の川から枝分かれした小さい川で水は冷たく綺麗な川です。野外活動センターで県の小学生が来ている時は川にたくさんの人が水遊びをしているのですが普段何も無いときは誰もいない川なので人が来ることはほぼ無かったです。
川から見える道路にたまに車が走るのが見えるだけで人目を気にすることなく遊べるのがドスケべ軍団には格好の溜まり場になりました。
ドスケべ軍団活動1回目
最初はさすがに川遊びのとき家からスクール水着を着て遊びました。
でもみんな何か物足りない…何か不完全燃焼で1回目の活動が終わりました。
ドスケべ軍団活動2回目
2回目はみんな上はTシャツ下はパンツだけで川遊びをする事にしました。
すると1回目より興奮し水に濡れたTシャツが胸の膨らみも乳首もくっきり浮かび上がらせいやらしさ満点でした。
特にみんな白パンツを履いてきたので佐藤さんは陰毛が透けて見えてました。
絵里と奈津は陰毛が生えてないのでマンスジがモロに見えエロかったです。
しかし、まだ完全には心がスカッとせず絵里が「次は全員全裸で川遊びな!」と決まりました。
ドスケべ軍団3活動回目
3回目はみんな全裸川遊びと言う事で朝から川に行きいつものように木の影で素っ裸になりました。
最初はみんな恥ずかしくて川まで行けなかったのと誰かに見られたらという羞恥心がありました。
それでも4人みんなで行けば怖くないと言い川まで行ってそこで遊ぶと今まで感じたこともない開放感と気持ちよさに最高の気分でした。
絵里も奈津も「水冷たいくて気持ちいい」と仰向けで寝転がり佐藤さんは俺と座って気持ち良さを味わってました。
途中ここまで来る川の橋に車が通るのが見えました。全裸で遊んでる場所からは少し遠目ではありますが見えなくもない距離なのでみんな一斉にビクッとなり木の下に隠れようとしました。
全裸での活動に慣れるまでは車が通るとみんなビクビクしてましたが活動5回目では車が通ってもみんな普通に全裸のまま過ごし絵里は岩の上に上がり車の運転手に自ら裸を見せつけるようになってました。
岩の上に上がると堤防の高さより少し低いくらいですが車を停めれば全裸がはっきりと分かるのでそれを良いことのように絵里は自分の裸を見せつけていました。
外で裸になる事に慣れると誰かに見てもらいたいという感情が出てくるので4人とも頭の中は「誰でもいいのでドスケべな裸を見てもらいたくてうずうず」してました。
この時ばかりは絵里が「あゆみちゃんマンコに毛生えてるのいいなぁ」
佐藤さん「何でマンコに毛生えてるのいいの?」
絵里「ツルツルって子供っぽいから毛生えてる方がいやらしくて目立つやん」
佐藤さん「でも上に少し黒く生えてるだけだから」
奈津「おっぱいも少し大きいし膨らみかけのうちらよりエロい」
こんな話しを岩の上で話しをしてると橋の上に1台の軽トラが通りこちらに向かって来た。
1人のお爺さんが運転していて畑で使う道具のようなものが後ろに乗っていた。
軽トラが岩の近くに来た瞬間岩に全裸で乗ってる俺達を見たため車が止まった。
お爺さんは「川で遊んでるんかい?」
絵里「川で遊んでるんです」
お爺さん「裸で遊んでると風邪ひくぞ」
絵里「大丈夫です慣れてるんで」
お爺さん「1番右のお姉さんは妹の面倒を見て偉いの」
みんな頭の中に?のマークが浮かびました。
1番右のお姉さんってもしかして佐藤あゆみさんのことか?と顔を佐藤さんの方へ見合わせました。
絵里「どうして1番右の子がお姉さんなんですか?みんな同じ歳の友達ですよ」
お爺さん「右の子は毛が生えてるのと胸も大きいし背も高いのでお姉さんかと思った」
佐藤さん「お爺さん私はお姉さんじゃないです」
お爺さん「可愛い顔して裸で遊ぶのも健康的でいいけど風邪引いたり怪我しないよう遊び」
そう言うと軽トラを走らせてお爺さんは行きました。
その後のみんなもう興奮興奮興奮しっぱなしで岩の上でガニ股カニ踊りやオマンコクパァして「誰かあたしの中見て」と両足を開いたりそのまま川で「ギャーギャー」声を出して遊びまくったり立ちションしたりとやりたい放題でした。
夏休みのお盆明けには絵里と奈津が旅行に行き佐藤さんが先に帰省から戻ってきたので2人で何かしようとなり始めたのが初体験でした。
俺の初めてのエッチは佐藤あゆみさんで6年の夏休みでした。めちゃくちゃ初体験が早いのですが佐藤さんは家でのオナニーや外での羞恥ではもう物足りない身体にまでなってました。
最後の一線を踏み越えてしまった俺と佐藤さんはお互いエッチにひた走ります。
しかし、初体験のエッチが原因で9月になり学校が始まると佐藤さんは夏休み前とは完全に変わってました。
休み時間ずっとトイレに入ったり9月の体育でのプールで水着が食い込み半ケツ姿を何度も目撃しました。佐藤さんに食い込んでる事を直接言うと「水着が小さくて買いたいけど9月でプール最後だから我慢してるの」と言っても明らかに食い込ましてるように見えました。
さらには椅子の背もたれにまたがり股間を擦ってるような動きをしてるのをクラスの友達が目撃したり、パンチラが頻発して見れるようになりクラスの男子が「佐藤さんのパンツ今日白とピンクのシマシマやった」と話し佐藤さんも聞いてるような感じでした。
佐藤さんを完全にエッチな身体に覚醒してしまった初体験と2学期に入り佐藤さんが変わってしまった様子など今回のお話の続きが見たい方が多い場合のみ次回書きます。
最後にお話しで登場する人物は全て仮の名前です。