クラスで1番可愛い美女のアカウント乗っ取ってみたらまさかの画像発見した話 最終回

Hatch コメントはまだありません

信じるか信じないかはあなた次第。。

皆さんの期待にお応えしてこの話の続編(最終回)を出そうと思います!

前回までのおさらい

俺は学年で1番と2番の美女(綾乃と彩香)の写真フォルダを乗っ取り、彼女達の裸の写真を入手した。今日はその次のお話。。。

俺は毎日のように綾乃と彩香の写真を行ったり来たりしながら毎日オナニーをしていた。しかし、それだけでは俺の性欲は抑えられず、学校で2人に会うだけで俺の息子はお祭り騒ぎだった。あれ以来彼女達と話すとどうしても胸やマン〇に目がいってしまうのだ。

綾乃は色白の肌にDカップの胸。それにピンクで綺麗な乳首。彩香はCカップに霞んだ茶色の乳首で下半身はムチムチ。どっちを選んでも最高に気持ちよく抜くことが出来る。こんな写真持ってるの学年で俺一人だけだし、学校の男子全員が欲しがる程に貴重な写真を俺は手に入れているのだ。そんなことを考えていると、毎日高揚感と興奮が俺を襲った。

そんなオナニー生活をかなり長い間満喫していたのだが、ある日俺の中である気持ちの変化が起こった。

それは

「飽き」

だった。

俺も最初はそんなはずないと思っていた。だって学年で1、2を争うほどの美女の全裸写真を持っているのだから。でもやはり長い間同じオカズで抜き続けるというのは限界があるようだ。恐らく、定期的に見る分には一生オカズとして使い続けられると思う。でも、俺は毎日、下手したら1日2〜3回ペースの時もあったほどに、綾乃と彩香で抜いていたのだ。

だから俺はまた新しい刺激がどうしても欲しくなってしまった。でも、俺はこの時乗っ取るという行為自体に飽き始めてしまったようだった。

だからまた新しくほかの可愛い子のアルバムを乗っ取っても良かったのだが、どうしても綾乃と彩香に勝る者はいないと言う気持ちになってしまい、それ以降乗っ取りを試みることすらしなくなってしまった。

じゃあこれから俺は何をオカズに抜けばいいのか。ついにはこんなことすら考えるようになり、実際真剣に悩んだ。

その後俺はかなりの時間考えて1つの結論を出した。俺はこの時、今までにない最高な興奮状態を息子に味わわせる方法はこれしかないと思った。

それは

実際に2人(最低でも1人)とヤることである。

俺はもうそれでしか満たされないほどにオナニーをしまくってしまっていたのだ。

もし2人のうちどちらか、あわよくば2人ともとヤることが出来たら、なんならそれを動画として収めることが出来たら。。。そんなことを考えてたら俺の中の性欲がありえないほどに湧きまくっていた。

しかし、これに関しては現状正当に

「ヤらせてください」

なんてお願いしたら絶対断られる。なんなら学校に広められて俺が社会的に死ぬ。だからこそ俺は手に入れた物を使わない手はないと思った。そう、彼女達の裸を使って脅すのだ。

だけどシンプルに乗っ取りって犯罪だ。真っ向から

「お前の写真フォルダ乗っ取ったらこんな写真あった。ばらされたくなければヤらせろ。」

なんて言ったら通報されて終わりだ。だから俺はその写真が何故か流出してて俺の元にも来たということにしようと思った。

最初にターゲットにしたのは彩香だ。理由は彼氏もいないし、もしかすると処女かもしれない。何よりあのムチムチボディとヤりたい。からである。しかも彩香は押しに超弱い。なにかお願いすると大体やってくれる子だった。

だから俺は彩香と2人きりになれるタイミングをどうにか捻出し、そこでカミングアウトしてやろうと思った。

しかし、俺と彩香は仲が良いと言っても2人で遊んだりするほどではない。LINEは一応たまにするがそこまで頻度も多くない。言ってしまえば、よくいる”学校では話すけどLINEは追加してない系女子”である。

だから俺はどうやって彩香と2人きりになろうかめちゃめちゃ考えた。でも全然思いつかず、結局LINEで日にちと場所を指定し、来てもらうことにした。下は彩香とのLINEの会話。

「ねーね、ちょっといい?」

彩香「どしたー?」

「ちょっと話したいことあるから1回2人きりで会いたいんだけどいいかな、?」

「全然いいけど、え笑何気になる笑笑」

「いや別に大したことじゃないんだけど、確認したいことがあって〇〇日の放課後にどっかで会えない?」

「いいよー、どこで会う?」

「ありがとう、どこでもいいけど俺の家とか来てもらうことできる?」

この時俺の家は親も仕事の関係上家にいることが少なく、放課後に溜まり場にされることが頻繁にあったので、彩香も何度か来たことがあった。

「分かったー、めちゃめちゃ気になるな笑笑」

「ありがとう。そんなハードル上げないで?笑笑」

「んー、まぁいいや笑当日まで聞くの待っとくね笑」

完璧だった。ここまで完璧に行くと思わなかったからマジでビビった。しかも彩香は何も疑っていなかった。絶対にいける。彩香の身体は俺の物だと確信した。そして俺は前日にコンビニでコンドームを買って、ビデオカメラを部屋に設置。1週間前からオナ禁をして、当日を迎えた。

「ごめんねわざわざ俺の家まで来てもらって。」

彩香「全然いいけど、話って何?笑今週ずっと気になってたんだけど笑笑」

「実はさ、、これお前だよな、?」

そして俺は彩香に例のオナニー動画動画を見せた。

「え、、、、なにこれ、、」

「たまたまネットで見つけちゃったんだけど、すげえ似てるなって思って、、」

「え、、ネット?なんでこの動画がネットにあるの、、」

「ってことはお前ってことだよな、?その動画俺がたまたまその時見つけたんだけどすぐに消されてたからまだ広まってないと思うけど。。」

「ほんとに消されてた?学校で出回ってないよね?」

「俺がほかの男子と話してる限りは話には上がってきてないけど、やっぱこれお前なんだ。。」

「それほかの男子に言った?」

「いや、本人だったらやばいと思って誰にも言ってない。」

「お願い!!このこと誰にも言わないで!!あとその動画消して!!」

「分かった消すよ。」

「ほんとに?ありがとう、、、まだ知ってるのが〇〇(俺の名前)だけで良かった、、、」

「だけど条件がある。」

「え、?条件?」

「お前とヤらせてくれ。」

「???は!??嘘でしょ!?何言ってるの!?」

「嘘じゃない。お前がヤらせてくれたらこのこと誰にもばらさないしお前が見てる前で動画も消す。」

「絶対嫌!!〇〇ってそんな人だったんだ、」

「別に何を言っても構わないけど、このままだと学校中に広めることになるけど。」

「最低。ほんとにクズ。友達だと思ってたのに。」

「じゃあいいんだな?今からグループLINEにこの動画送るけど?」

「ほんとにやめて!!分かった。ヤらせればいいんでしょ。。。」

「賢明だな。彩香は最高に可愛いよ。」

「1回ヤったら絶縁するから。」

「俺は彩香になんと思われてもヤらせてくれればそれでいいよ。」

「早く終わらせてよね!!」

そう言って彩香は1枚ずつ服を脱ぎ始めた。俺は何度も彩香の裸を動画越しに見てきたが、いざ目の前で同級生の美少女が恥ずかしがりながら服を脱ぐ姿を見るとありえないほどに興奮した。そして白いブラジャーのホックを外すと俺が数え切れないほど動画で見てきた本物の胸があらわになった。

「めちゃめちゃ綺麗な胸してるな。。早く下も脱いでくれ。」

「うるさい。わかったわよ。」

そして彩香は俺の目の前で全裸になった。俺は彩香をその場に立たせると彩香は右腕で胸を隠し、左手でマン〇を隠した。

俺は直立するように彩香に指示をし、全身をまじまじと眺めた。

「もういいでしょ!早く済ませてよね!」

彩香がそう言ってうるさいのでそこからヤることにした。

まずは彩香のぷにぷにの唇にキスをした。本当に彩香の唇はぷにぷにで髪の毛をめっちゃいい匂い。そこから舌を突っ込んで口内を舐め回した。

「ちょっと!」

そんな声が聞こえてきた気がしたけど気にせず長い間ディープキスをした。

その次に彩香の後ろにまわって後ろから胸を揉んだ。マシュマロ以上の弾力とスベスベの肌で、胸を揉む度に俺の手は彩香の胸の中に埋もれていった。俺はその時初めて女性の胸を揉んだのでその柔らかさに衝撃と興奮を抑えきれなかった。

俺が胸を揉んだり乳首をつまんだりすると彩香が”んッ”と言うのが聞こえたので何度もいじってやった。

「彩香、感じてるのか?」

「感じてないから!早く済ませてよ!!」

口では強気な発言をしているが身体は正直だ。俺が胸をいじるっているとマン〇が濡れできているのがわかった。

だから俺は今度は正面から左手で胸を揉み、右手でマン〇をいじった。そして目の前にある乳首にしゃぶりついた。

「え!!やめてよ!!気持ち悪い!!」

「そんなこと言ってるけどお前の下はヌルヌルだぞ。」

「ほんとに最低!!」

そして俺は彩香の全身を満喫した後俺の息子の掃除をさせることにした。だから俺は下を脱ぐと彩香は目を逸らした。しかしそんなことお構い無しに

「俺のチン〇を舐めろ」

「は、そんな汚いもの舐めれるわけないでしょ?」

「お前そんなこと言っていいのか?」

「何回脅せば気が済むの、?」

と言いつつ俺のチン〇を舐めてくれた。彩香の口の中はあったかくて今にも溶けそうだった。そして今目の前てすっげえ美女が俺のチン〇を全裸で舐めていると思うと、俺は我慢できずに1発目を口の中でかましてやった。

「え!?出したの!?まじありえないんだけど口の中ドロドロじゃん、」

「お前の口の中最高すぎる笑こんなん出ない方がおかしいわ笑」

だけど俺の息子は1発出したくらいじゃ1週間分を使いきれるわけがなかった。そしてついに挿入の時。俺はコンドームを付けて彩香と合体した。

「、、、痛い、、、」

「お前処女っだったのか。」

「そうだよ。。初めては好きな人って決めてたのに。」

本当に最高だった。俺が彩香の初めてを奪ったのだ。彩香の中はめちゃめちゃキツく、すぐに搾り取られそうだった。そして俺が腰を振る度に彩香が”んッんッ”と喘ぐのがとてつもない優越感だった。

そして俺は全ての精子をコンドームへと送り込んだ後、彩香を上から抱きしめた。俺の胸に彩香の胸が当たって一生抱きしめていたかった。

「もういいでしょ、離れてよ!」

と言って彩香は俺を上から降ろした。

「彩香、最高に気持ちよかったよ。ありがとう。」

「もう絶交だから。」

「そんなこと言ってるけど結構気持ちよさそうだったじゃねーか。」

「そんなことない!!調子乗んな!早く動画消して!!」

「分かってるよ、約束だからな」

そう言って俺は彩香の動画を彩香が見ている前で消した。(まぁしっかりパソコンにデータは移してあるんだけどね)そしてもう俺は彩香とは友達じゃなくなるんだろうなと思っていた。

そしたらすると

「、、、取ってよ。」

「??なんて言った?」

「私は初めてを好きな人にあげるって決めてたの!!だから責任取ってって言ってるの!!」

正直何を言ってるのかほんとに訳が分からなかった。

「ごめん責任とか取れないんだけど。。」

「だから私と付き合ってって言ってるんだってば!なんでわかんないの?」

「は??」

やっと気づいた。なんと彩香は俺のことが好きだったのだ。俺は心の中で(じゃあ付き合って普通にヤれは良かったじゃん)ってめちゃ思ったけど、彩香と付き合えるということが嬉しすぎて衝撃を隠しきれなかった。

結局俺らは付き合うことになった。その後彩香とは高校が終わるまで付き合うことになったのだが、付き合ってからはしっかりと彩香のオナニー動画も真っ白に消して、脅した当日ビデオカメラで収めていた動画も抹消した。

俺の高校時代の思い出は全てが上手くいきすぎている。だから後々の人生において最悪の不幸が訪れないことを願うばかりである。。。。

最後まで読んでいただきありがとうございました!これにてこの話は完結です!!

また何かあれば投稿するので楽しみに待っていてください!!

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です