中◯3年の時、部活が終わって教室に戻ると、ある光景に驚きました。
なんと、クラスで一番背が低い、童顔で気の強い千佳が、机の角に股間を擦り付けてオナニーをしてたのです!
僕は千佳とかなり仲が良かったのですが、エッチな話はした事がありませんでした。
僕は千佳と目が合ってしまいました。
すると千佳は
「見たんか!もォ………しゃあないなぁ……恥ずかしいで、誰にも言わんといてくれん??」
と言って、僕はあまりの興奮で返答に困っていました。
すると僕がバラすと思ったのか千佳は
「………オナニーするの見せてあげる………ちょっとこっち来て!!」
と顔を真っ赤にして僕の手を取り、女子トイレの個室に連れて行きました。
そして千佳はスカートの上からマンコを揉んだり擦ったりして、時々、
「はぁはぁ」
と言っていました。