クラスで仲のいい黒髪ショートJKとオナ電した

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クラスに仲のいい女子(A)がいました。

高1で知り合ったのですが(今は高2)、席が近くて自然と仲良くなれました。

すごく気さくな感じの子だったで、下ネタとかも話せるような関係になっていきました。

10月ごろ夜11時くらいにLINE電話がかかってきて、部屋で通話していました。

「なにしてるんー?」

「好みのAV探してる」

「は?w、男の子って感じだわー笑笑」

「どんなのが好きなの?」

「んー日によるけど今日は黒髪ショート貧乳かなー」

「いやそれ私じゃん笑」

「自意識過剰だよ笑」

僕はだいぶ攻めたことを言いました。ムラムラしてたので、ブレーキが緩んでいたんだと思います。

彼女は優しい系女子で、可愛らしい顔と綺麗なボブが特徴的でした。それから声が可愛いくて、女の子らしいぴちぴちとした、しかし上品な声でした。

「え、じゃあ今日やるんだ?」

「そうそう」

「ヤバすぎ笑笑、私一応女子なんだけどw」

「どれくらいの頻度でやってるの?」

「毎日かなー。Aは?笑」

「いや私はしたことないよ、マジでw」

「ホントは?教えてよ〜笑」

「…まあでもぶっちゃけ週3とか」

「へえー(結構してるじゃん)」

「今日はせんの?一緒に通話しながらしようよ」

「ええwwwあはははっ」

「うんーいいよ?♡」

てな感じになりました。

その後話し合って、彼女から順にオナニーすることになりました。

お互いビデオをオンにし、彼女は全裸になりました。

その時は興奮度がヤバすぎて、ちんこもガチガチだし心臓もバクバクしていました。

「うわーめっちゃエロいって」

「すごい可愛い」

Aはベッドの端にスマホを立てかけて、カメラに向かって股を広げました。

ほんのり焼けた肌が健康的で、意外に大きなお尻を見て子ども作れそうだなーと思いました。胸はaカップ(?)くらいであんまり大きくはなかったのですが、逆にリアルで興奮しました。

「見える?」

「うん、よく見える。濡れてる?」

「んんっ」

彼女は右腕を伸ばして、微かに喘ぎながら、マンコを回す感じでクチュクチュといじくっていきました。

クラスメイトが画面越しにオナニーしてると思うと興奮しすぎて、ちんこがパンツのゴムを超えるくらいの大きさになっていました。

「気持ちいい?」

「うんっ…」

だんだん動きと声と呼吸が激しくなっていくのがわかりました。

顔も透き通った白から赤色に変わっていきました。

「はあっ、はあっ、んんっ…」

しばらくすると彼女は身体を軽く振るわせて、持久走の後みたいにドキドキしながらイキました。

少し休憩して、

「じゃあ次俺のみてくれる?」

「うん見たい!」

俺は全裸になって、大きくなって鬼頭が丸出しのちんこをシゴきました。

彼女に見られていることを考えると心拍数がどんどん上がっていったし、リアルタイムのAを見ながら抜けるのは本当に最高でした。

「ハァ、ハァ、ああっ」

「すごい大きいんだねー笑笑」

「気持ちいい?」

「う、んっ、もうイキそうだわ」

「精子出るの?」

「ハァ、そうっだよっ」

「ああっ」

と、精液がドピュドピュと勢いよく飛び出しました。

Aの「精子出るの?」がけなげで可愛かったです。

「めっちゃ出たわー笑笑」

「いやー初めて見たわ」

「何をー?」

「せいしw」

「絶対人に言えないな」

「間違いないね笑」

それから週1でオナ電をするようになりました。

冬休みの、親がいない昼前とかに今のところ3回ほどお互いの家に行ってフェラしたり、直接オナニーし合ったり、性器を触り合ったりしています。コンドームを買うのが怖くてまだセックスはしていないですが、いつかしたいと思っています。お家での出来事はまた投稿したいと思います。

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