クラスで一番美人の女子が下校中に野糞した話

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中学の時のある日の下校中、前の方に知り合いの女子が歩いているのに気が付きました。それは、クラスで一番の美人の、佐藤さんという生徒でした。ただ歩いているだけなら、当たり前の光景ですが、その時の佐藤さんは、明らかに歩く速度が遅く、しかも少し前かがみになっていて、苦しそうな感じでした。普段のおしとやかな佐藤さんとは様子が違います。

気分でも悪いのかと思ったのですが、お腹のところに手を回している姿を見た瞬間、僕は佐藤さんがうんこをしたいのではないかと思いました。

もちろん確信はありませんでしたが、一度そう思ってしまうと、清楚でクラス一の美人がうんこを我慢しているというギャップに、僕は急に勃起してしまいました。そして、これからどうなるのか知りたくて、気づかれないように、離れた距離からゆっくりとついていったのです。

しばらくすると、佐藤さんは交差点を曲がってゆっくりと歩いて行きました。僕は佐藤さんの家を知っていたので、うんこしたいのに違う方向に行くなんて変だなと思ったのですが、すぐに、その先に小さな公園があることを思い出しました。

もしかしたら、佐藤さんは公園のトイレでうんこしようとしているのではないだろうか。そう考えた僕は、突然いらずら心に火がついてしまい、回り道を全力で走って、佐藤さんより先に公園に向かいました。

佐藤さんはゆっくり歩いているので、回り道をしても、僕のほうが先に公園にたどり着きました。佐藤さんはまだ見えていません。僕は小さな公園に一つだけあるトイレの個室に飛び込んで、カギをかけました。

ドキドキしながらトイレで待っていると、少したって、扉を強く引く音が何回かすると、「うそ、なんで」と小さな声が聞こえてきました。明らかに佐藤さんの声です。僕の予想は当たりました。やはり佐藤さんはうんこがしたいのです。その直後、ドンドンと扉をたたく音と「すいません」という声が聞こえてきました。

さらに少したつと、扉の外からドタドタと地面を踏む音がしました。佐藤さんが足を動かして我慢しているようです。しかし、最後にもう一度だけ、扉をノックする音がした後、ゆっくりとトイレから離れていく足音が聞こえてきました。佐藤さんは公園のトイレをあきらめたようです。

足音が聞こえなくなった直後、僕は恐る恐るトイレから出て、周りを見渡しました。すると、公園の隅の方に苦しそうに歩いている佐藤さんの姿が目に入りました。そして、佐藤さんは身を隠せそうな植え込みのところまで来ると、その裏へと消えていきました。

それを見た瞬間、僕も大急ぎで佐藤さんが消えた植え込みへ駆け寄り、気づかれないように覗いてみました。

佐藤さんはカバンを投げ出し、スカートをめくっている最中でした。そして、そのままはいていたパンツを膝まで下して、地面にしゃがみ込みこむのと同時に、お尻から「ブリッ ブリブリブリブリーーッ」という下品な音とともに、茶色いうんこが一気に出てきて、一瞬で地面に山を作り上げていきました。

クラスで一番の美人が野糞した瞬間でした。お腹の苦しみから解放された佐藤さんは「んはぁーー」と気持ちよさそうに、大きく息をついていました。きれいなお尻からは「ブビッ ブリリリッ」とさらにうんこが出ていました。

それを一通り見届けると、僕は佐藤さんのところまで歩いていきました。僕の姿をみた佐藤さんは「えっ、 あっ」と声も出せなくなっていました。しかし、それでもさすが、クラス一の美人だけあって、自分のお尻と出したうんこを隠そうと、とっさに手を広げて、無意識にお尻のところで動かしていました。

何とか声を絞り出した佐藤さんは「見ないで……」と僕に言いました。僕は偶然見てしまったようにするために「ごめん、苦しそうに、歩いて行くの見えたから」と言うと、さすがに、そのままそこにいるわけにはいかず、公園を後にしました。しかし、家に帰ると、佐藤さんの野糞している姿を思い出し、思いっきりオナニーをしてしまいました。

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