俺にはクソむかつく妹がいる。
俺(22歳)、妹の奈々(17歳)。
俺はサンボマスターのボーカルにめっちゃ似ているが、妹は榮倉奈々とかいうタレントによく似ているらしい。画像検索で見たが確かに似ていた。
身長はたぶん150cmくらいだが、顔が小さくてスタイルがいい。
まだ高校2年生だが制服を着ていなきゃ大人と間違えられるらしい。
「近寄んなクソが」
「・・・」
これが俺と妹の一日の会話。
それも自宅のトイレで鉢合わせるときだけ。
俺は仕事もしているし、身だしなみもそれなりには気にしているが、妹はどうも俺が嫌いらしい。顔を合わせれば・・・
「キモイ、近寄んな、クソが」
俺だってキライだ。クソが。
そんなある日、妹に天罰が下った。
いつもの仕事帰りの電車での出来事だった。
車内はそんなに混んではいなかった。
俺は席に座りスマホを見ていると視界の端にJKのスカートから生足が見えた。
チラッと顔を見ると妹だった。
そして妹のすぐ後ろには男が数人立っていた。
こんなに空いているのに何してんだ?
席はたくさん空いているのに、開いたドアの向かいのドアへとJKを押すように立っていた。
俺は不思議に思ったが、疲れてたんでシカトしていた。
「晩御飯どうする?」
俺は妹にLINEをした。
両親は夜勤でいないので、その時は晩飯を俺と妹が交代で作っていた。
「いらない」
「りょ」
♪~
「ん?」
さっきからLINEを送った瞬間にJKとその周りの男立ちの方から音がする。
もしかしてあのJKは妹の奈々か?
「お前いまどこ」
「あんたは電車まだ乗ってないの?」
「いいからどこだよ」
「電車だしウザ」
「あっそ」
♪~
やっぱりだ。
完全にLINEの着信音のタイミングが合っている。
音も妹の奴と一緒だ。
しかしどう見ても男たちの行動は不自然だった。
この電車は田舎である町に向かうため、少し時間がかかる時間帯だった。
いつも空いているし、こんな光景はそうそう見ない。
でもどうでもいいや。
妹なら大丈夫だろ。
その矢先だった。
ゴソゴソと少し動き始める男たち。
奴らの隙間から妹のスカートが見えた。
カバンでどうにか抑えているが、男たちの手は確実に妹のスカートをめくろうとしていた。
「・・・やば」
思わず小声が出たが聞こえてはいないようだ。
バタッバタ!とスニーカーが床を叩く音が何度も響いた。
妹は抵抗しているようだった。
妹をざまぁみろと思った。
普段から男を、俺を見下しているからこうなるんだ。
だから助けてもらえないんだ。
ざまぁみろ。
男たちの方を再び見ると、妹はもうスカートを腰上まで捲られ下着姿となっていた。わが妹ながら、高校生とはいえいい尻だ。
何人かの手が妹の尻を下着越しに撫でまわしている。
妹はカバンで尻を隠そうとしているが、1人がずっとそれを止めている。
こいつらは痴漢を集団で行う団体なのだろうか。
AVのような光景が目の前で繰り広げられていた。
俺はまるで存在していないかのように。
男たちは妹の身体を楽しんでいた。
「やめて・・・下さい・・・」
小さな声が聞こえた。
妹は怯えた声で言った。
男たちはそれをガン無視。
妹の下着を太ももまで下げた。
「・・・!」
妹の尻が露わとなった。
男たちの隙間から見えるが綺麗な素肌に見えた。
俺は屈辱的にもその光景に興奮してしまった。
あのクソみたいな妹も女なんだ。
スーツがパンパンになり、周りに見られていないかが気になった俺は周りを見渡した。
しかしこの車両にいるのは遠くに老人の集団と、1人のサラリーマン。
まったくもってこの光景を気にしていなかった。
再び男たちを見ると、1人の男と目が合った。
俺がすぐに視線をずらすと男は少し横にずれた。
そして広がった隙間から妹の後ろ姿が見えた。
男たちの行為はエスカレートしていた。
2人の男がペニスを妹のお尻に擦り付けていたのだ。
はぁはぁと荒い息をたて、妹のお尻に無我夢中で亀頭を擦り付けている。
気持ちよさそうだ。同時にそのまま犯されてしまえと心から思った。
妹は恐怖からなのか、腕を胸の前で組み身体を震わせていた。
「やめてください・・・お願いです・・・」
妹の声は届いていなかった。
1人の男が腰を激しく降り続け、妹のお尻で射精した。
大量に溢れた精液は妹のお尻を伝わり、ピチピチの太ももを流れ、下着の中へと入っていった。
そして1人の男が精液でいっぱいになった下着をもう一度妹に履かせた。
勢いよく上がった下着が食い込み、ピチャっとした音がここまで聞こえた。
「ひっ!・・・う・・・うぅ・・・」
妹は声にならない声で号泣していた。
そして振り返った妹と目が合った。
「え?・・・あんた・・・」
俺は中指を妹にたてた。
男たちは俺と妹をチラッと見ていたが俺の様子を見て何事もなかったかのように痴漢を続けた。
下着をぐりぐりと割れ目に食い込ませる男たち。
精液が下着の隙間から溢れる。
「いや・・・いや・・・」
妹は俺の行動に絶望したのか、俺をみながら首を横に振っていた。
「叫んだりしたら・・・〇しちゃうからね?」
男が妹に耳元で言った。
なんて言ったのか分からなかったがそんな感じだと思う。
妹の瞳から光が完全に消えたのが分かった。
俺は笑みを浮かべて妹の顔をみた。
口パクでざまぁと言った。
男の1人が妹の身体をこっちに振り向かせた。
そして妹は制服を脱がされた。
ワイシャツとブラは乱暴に上げられ、生意気にでかい生乳がブルんと出てきた。ネクタイが谷間に垂れ下がっている。
乳首は意外と茶色かった。このビッチが。
妹は抵抗しているが男たちに拘束されているため、まったくの無意味だった。
俺は恨みを晴らすべくその光景をマジマジと見ていた。
そして2人の男が妹の胸を鷲掴みにし、揉みしだいた。
乳とネクタイが粗々しく揺れている。
そ
して違う男が妹の下着をまた脱がせた。
今度は足首までだ。
そして妹の陰毛をかき分け、割れ目に指を這わせた。
ヌルヌルとした精液か愛液か分からない液体を性器にまんべんなく塗った食っている。
「んん・・・いやっ」
そして指はなんの抵抗もなく妹の中へと入っていった。
ゆっくりと指を出し入れする男。
たまにクリトリスを舐めては指を奥まで入れる。
ストロークとクリトリス舐めに妹は悶絶し、身体がピクピクと震わせていた。
そして妹は床に座らされた。
男がチャックを開けてペニスを出した。
なかなかデカイぶつだった。
妹は青ざめた顔で男を見上げた。
「あー・・・」
妹は察したように男のペニスを掴んだ。
そして前後に動かし始めた。
やっぱりビッチだコイツ。
妹はペニスを口に含んだ。
男があーあーと気持ちよさそうに喘いでいる。
妹は慣れてるのか分からんけどスムーズにフェラをしている。
「んっんっ」
「チュポッチュポ」
やたらとエロい音が聞こえる。
妹は目をつむりながら眉をしかめてフェラをする。
初めて見る生のフェラにまた俺は興奮した。
妹とはいえ、顔が整っているし、いい身体をしているから興奮はする。
クソみたいな妹だけど。
男が妹の顔を掴んで腰を素早く動かし始めた。
そして苦しそうな妹に口内射精した。
妹が口を離すと精液が床に飛び散った。
そしてすぐさま他の男が妹の口にペニスを突っ込んだ。
妹はその男の腰をバンバンと叩くが、男は妹の頭を掴んで腰を動かした。
「んん~!!ん~!」
「クポっクポッ」
「あーすっげ・・・」
男が腰を強く動かし始めた。
男は妹の両手を掴み、妹自身の頭上で拘束した。
「ジュポジュポジュポ」
やらしく、激しい音が響いた。
男は果てたのか、ペニスを強く押し付けたまま身体を震わせていた。
そこで男の1人が俺に手招きをした。
俺はその男に近づいた。
「この子知り合い?」
「知ってるけど・・・別にどうでもいいです」
「そう。じゃあ君もいいよ?」
俺は妹を見下した。
女の子座りで下に俯き、むせる妹。
精液臭い空間で妹は絶望していることだろう。
「あ、でもまってね。入れるのは俺のあとね」
入れる?
俺は驚いたがその男は妹を立ち上がらせ、ほかの男は大きく広がり、人の壁を作った。
「いや・・・・それはだめ・・・まって・・・!?」
男は立ちバックで妹の性器へペニスを突っ込んだ。
妹は小さく喘ぎ、足を震わせた。
片手を男に掴まれ、ガンガンと打たれる妹。
目の前に立つ兄貴の存在にも気づいていなかった。
こいつが悪いんだ・・・。
日頃の恨みを今晴らしてやる。
あばずれが。
俺は自分にそう言い聞かせ、はちきれそうになったペニスをチャックから出した。自分でも思うがかなりデカイ方だ。
涙目で首を振っている妹の前にペニスをさしだした。
すると妹は何も言わずと俺のペニスを咥え始めた。
もう狂ったのか。
そうとも早く終わらせたいのか。
いずれにせよ、コイツのフェラは格別に上手かった。
そこらの風俗嬢よりは。
「チュパチュパチュパ」
亀頭を無我夢中で舐め回し、カリまでご丁寧に舐めやがる。
よだれと精液まみれの口内はめちゃくちゃ気持ちよかった。
「お前、マジでビッチだな」
俺はつい喋ってしまった。
「んん!?」
驚いた顔で俺を見上げた。
俺は間髪いれず、妹の髪の毛を強くつかみペニスで妹を犯した。
クソ女が。
兄貴のペニスを食らいながら知らん男の棒で楽しめクソが。
「あーもうイキソ」
腰を振っていた男はそのまま妹に中出しをした。
妹はんんんと声にならない声で男の手を叩いていた。
「次どうぞ」
男は妹の身体を後ろから持ち上げ、妹の両足をおっぴろげた。
「いや・・・・ほんとむり・・・・いや・・・・」
他人棒がよくて兄貴の俺がダメなのかよ。
「ビッチが・・・」
俺は目の間に広がった妹の穴へとペニスを当てた。
「え・・・でか・・・?いや・・・ちょっと・・・」
俺はグッと穴へとペニスを突っ込んだ。
少しきついが前の男の精液でヌルヌルと入った。
妹の膣内は物凄い気持ちよさがあった。
高いオナホのような穴だった。
「お前フェラもうまいけどこっちもいいじゃん」
「きめぇんだよぉ・・・ううぅ・・・んん」
生意気な反論だが俺のペニスで喘ぐ妹。
たまらない高揚感だった。
「マジで気持ちいいよお前の・・・」
「ちょっと・・・でかすぎいぃ・・・」
グイっと奥まで押し込んだ。
妹は息ができないのか、身体を震わせているだけだった。
俺はペニスをガンガンと叩きつけた。
「んん!あっあっ!!」
「パンパンパンパンパン」
俺は我慢ができず、妹の生乳にしゃぶりついた。
「そこだめぇ・・・あぁっ!」
「全部出してやる。お前の中に全部」
「やめて!ほんとに・・・・きもいきもいきもい!」
俺は乳首をしゃぶりながら妹の奥で果てた。
精液が脈打って溢れる。
今までにないくらいに出ただろう。
俺はすぐにペニスを性器から抜きズボンに収めた。
妹は男に抱えられながら痙攣していたが、次の瞬間しょんべんを漏らした。
シャーーー
男たちはその様子を笑みを浮かべて見ている。
もちろん俺も。
「きたねえな。掃除しとけよ?」
「ずいぶんとこの方が嫌いなんですね?」
「まぁ・・・ビッチは嫌いです。ありがとうございました」「
すがすがしい気分で俺はその場をすぐ離れた。
男たちは妹を囲み、なにやらゴソゴソとしていた。
その時、ちょうどアナウンスが流れた。
俺はドアの前に立ち、開くと同時に振り返った。
男たちは違う車両に移動していた。
妹はワイシャツとスカートだけの恰好で、小便の上で泣き崩れていた。
辺りには妹の下着が落ちていた。
「うっっ・・・うっ・・・」
「しかたねぇな・・・ほら」
俺は下着を広いポケットに入れた。
そして妹の前でしゃがみ、背中に乗るように促した。
妹はすぐに俺の背中に覆いかぶさった。
「きったねぇな・・・」
「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」
こいつは頭がイカれたのか?
背中に生温かい妹の小便を感じ、帰路についた。
昔懐かしい、可愛かった妹を思い出しながら・・・。