クォーター美爆乳レナJ112(3) 欲求不満な妊婦さんはおねだり上手!

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ロシアンクォーターの美女・レナとは、スキューバダイビングで出会った後に大人の関係になった。友達以上恋人未満の間柄で、付き合おうという話まで発展しなかった。

その後、レナは地方へ転勤して、同僚と職場結婚した。さらに4年後の話から始まる。

「主人の勤務地が東京になり、戻ってきたよ。久しぶりに会いたいなぁ」

「久しぶりだね。会おう!」

「今、妊婦だから胸が2カップ大きくなった。三四郎さんが好きな爆乳だよ。あとお願いがあるの?」

数年ぶりに連絡があったレナのメッセージには”東京に戻った”、”会いたい”、”妊婦”、”爆乳”とパワーワードだらけだった。他人の妻で、しかも妊婦と会うことを楽しみにした。

新宿の紀伊國屋書店で待ち合わせた。書店の入り口には、背の高いポチャリな美女がいた。レナだ。大きめの黒いダウンジャケットを着て、首から下は円筒形の寸胴体型。顔は変わらないが、体型は全く別人になっていた。

まずはレストランでランチを食べた。レナはメニューを見ながら、ブツブツと文句を言った。

「あ~、お酒が飲みたいよ。妊娠がわかってから、1滴も飲んでいない」

「今は仕方ないでしょ。今日は俺も飲まないから、我慢しよう」

「我慢といえば、セックスもしていないのよ」

「えっ、旦那としていないの?」

「旦那が”お腹が大きいから怖い”とか言って、夜の営みは全くないの」

テーブルの下で、足を絡めてきた。

「すごく溜まっているの。ねぇ、お願い…」

上目遣いで訴えてきた。以前はお酒を飲まないとエロくならなかったが、欲求が溜まっているためか、結婚したためか、性格が積極的になった。言われるがままに、ホテルに向かった。

妊婦のお相手は初めてだ。貴重な体験なので、脱衣シーンから撮影させてもらった。レナは基本的に撮影OKな人。カメラを撮られながらのセックスに興奮するらしい。

ダウンジャケットを脱いで、ゆったりとした黒いワンピース姿になった。痩せて見えるように黒色の服が多いと言う。ワンピースを脱ぎ、腰回りをケアするマタニティベルトも外すと、黒いキャミソール姿になった。

お腹が豪快に突き出ていたが、それに負けじとオッパイも山脈のように飛び出ていた。だから寸胴に見えたのか。

すぐにキャミソールを脱ごうとしたので、ゆっくりと脱ぐようにお願いした。妊婦をじっくりと撮影するためだ。ぐるりと1回転してもらった。動くたびに全身が揺れる。

キャミソールをゆっくり脱ぐと、黒いレース地のブラジャーが出てきた。

「おぉ〜〜っ!」

深い胸の谷間。オッパイが巨大すぎてに発狂しそうだ。カメラを持つ手が震える。

「Jカップになりました」

笑顔で両乳を寄せると、谷間がさらに深くなった。横から見ると、オッパイの巨大さを実感する。ズームアップして撮影した。

「胸が成長して、お腹と並んできたよ」

本人いわく人生で一番大きいブラジャーサイズと言う。

タグを見ると、80Hカップ(EU/ASIA)と表記されている。外国ブラだから日本製に合わせると2カップ上のJカップ。差は32.5cmなので、トップバストは112.5cmか。デ・デ・デカい。

妊娠前の通常アンダーは70cmと言っていたから、差は42.5cm。このあと出産して腹が引っ込んだら、KかLカップになる!

Jカップブラジャーが外しにくそうだ。なんとかホックを外すと、ドーンとオッパイが飛び出した。言葉が出ない。

妊娠前は円錐形のロケット乳だったが、今は正面から見ると円形で、横から見るとまんまるの半球体だ。バレーボールがくっついている感じ。パンパンに腫れたミルクタンクが今にも破裂しそう。

以前は薄ピンク色の乳輪だったが、今は赤黒くなり大きく広がっていた。乳首も咥えやすいように、小指ほど太くなったように感じる。白い乳房に青い血管が張り巡らされていた。

「重いのよ」

レナは連発した。実際に片乳を持ってみると、ズッシリとした重量だった。バレーボールではなく、ボーリングのボールだ。日常生活が大変そうだ。

全身からオッパイに近寄って撮影する。これだけ胸が大きいと、お腹が大きいことを忘れてしまう。神秘的な妊婦裸体にひれ伏したくなった。

シャワー室では、泡立てたソープを全身につけて、お互いの体をこすり合わせた。硬く張り詰めたオッパイの弾力が気持ち良い。

「オッパイ全体が感じるのよ」

体が触れるたびに、ビクンビクンと感じていた。

「欲求がそんなに溜まってたの?」

「そう。オナニーだけでは満足いかなくて」

レナはチンコを握ってシコシコと上下運動した。

「そんなに激しく触ると出ちゃうよ」

「まだ出さないでよ。いっぱい気持ち良くして欲しいから」

やはり、以前よりエロさが倍増したようだ。

浴室から出ると、まずレナをベッドに座らせた。ビデオカメラを固定し、小さいローターと太いバイブを鞄から取り出す。レナから”持ってきて”と事前にお願いされていた。

レナは嬉しそうに手に取った。家族がいるため、家にオモチャを置けないからだという。

掛け布団や枕を背中に当てて、レナを楽な姿勢で座らせる。まずはローターでオッパイを責めた。

「気持ちイイーーっ」

久しぶりの快楽に身を任せている。お腹が大きいので慎重に愛撫をした。

「久しぶりだから、敏感になっている」

レナに太いバイブを渡すと、慣れた手付きでクリトリスに当てた。

「あっ、クリが、とってもイイィーッ!」

陶酔した目で、好きな位置にバイブを当てている。眼の前のオッパイが吸ってくれとアピールしてきた。

「赤ちゃんみたいにオッパイを舐めていい?」

「いっぱい舐めて、吸って」

右乳を持ち上げて、口に含んだ。乳首がさらに大きくなった。

「オッパイも感じるぅー」

乳首を固くさせて、体をよじっていた。

「左のオッパイはローターで刺激するね」

「そんなことをしたら、頭がおかしくなる」

急にレナの体がガクッと倒れた。

「体、苦しくない?」

「大丈夫。気持ち良すぎてヘンになりそう」

クリトリスはバイブを使って自分で責め、右乳は私に舐められ、左乳は私にローターで愛撫されている。3点責めだ。

「あぁー、もうヤバイ、ヤバイよ」

レナは感じまくった。(彼女は感じると「ヤバイ」と言う)

バイブでオナニーを続けさせながら、私は立ち上がって彼女の顔の近くにチンコをもっていく。パクっと咥えた。アイスキャンディーを味わうように舐めてくる。

「フェラしながらのオナニーって興奮するっ!」

ビクンと体を揺らした。

「ちょっと、お汁が出ちゃった」

潮を吹いたようだ。ベッドに染みが広がった。

カメラ位置を確認してから、私は彼女の後ろに周り、両乳をもんだ。巨大化したオッパイをもみたいのだ。妊娠時期しか体験できない弾力を楽しんだ。もむだけで声を上げていたが、乳首を責めるとビクンビクンと痙攣していた。

今度は私がベッドに寝ると、嬉しそうに手コキ&乳首責めしてくれた。

「無理しないでね」

「このくらい大丈夫だよ。こんどは気持ちよくなって」

チンコは完全にビンビンだ。左乳首を舐めると、レナの左オッパイが顔に近づいた。お互いの乳首を舐めあった。

「この胸でパイズリしたら、どうなるんだろう?」

「パイズリしたの?いいよ」

ビデオカメラを手持ちに変えて、私の腰をレナの膝下にいれてパイズリの姿勢になった。

「苦しくなったら、言ってね」

お腹が出っぱっているが、胸が大きいから余裕でチンコをはさんだ。妊婦のオッパイに包まれた感じは格別だ。でも、レナは大きすぎるオッパイの扱いに手こずっているようだ。

「私のオッパイって、本当に大きいね」

カメラに向かって、そう叫んだ。爆乳を上下に動かしながら、丹念にパイズリをしてくれる。チンコは嬉しそうにオッパイに包まれていた。

つづいて私が仰向けに寝た状態のまま、レナは上に乗ってきた。シックスナインの体位だ。大きなお腹が私の胸に置かれた。ずっしり重い。妊娠中だと実感する。

「私、重くない?大丈夫?」

「重くないよ」

こういう気遣いが好きだ。マンコをペロペロと舐めると、チンコをパクパクと咥えてくれた。口の中が愛液と唾液で溢れた。

「もう挿れてほしい」

「まだダメ」

「お願い、し、ま、す」

懇願する声が艶めかしいが、妊婦の人妻に挿入するという背徳感があった。

「本当に挿れていいの?」

「挿れてほしい」

「ゴムをつけるでしょ?」

「つけなくていいよ」

「本当?」

正常位から慎重にナマ挿入していく。久しぶりというだけあって、締りがハンパない。ズボズボと湿度の高い膣内に侵入する。激しくならないように、スローセックスを心がけた。

「あぁ、イイィ、すごくイイィ」

「大丈夫?」

「やっぱりオチンチンは最高!」

奥まで入り切ると、片手でオッパイをつかんで腰を振った。こんな美人な妊婦さんとセックスする。ビデオで撮影する。私の支配欲、征服欲が満たされていく。

「もっと突いて!すごく気持ちいいっ!」

「こんなに激しくて、いいの?」

激しい動きで、カメラアングルが狂う。ハメ撮りは難しいものだ。

「すごくいいの!でも、お腹は確かに重いね」

お腹が苦しそうになってきたので、レナの体を右横に向けて、松葉くずしのような体位で再度挿入した。

「これイイっ~、奥を突いてくる!」

ゆっくりと突くたびに、2つのバレーボールが揺れていた。この体位が気に入ったようだ。大きな声が部屋に響いた。

「バックもしてほしい」

お腹が苦しくないように、枕や掛け布団を下に置いて四つん這いになった。お尻を突き出したまま、

「この姿勢は楽かも。早くきて!」

パックリと開いたピンク色の秘部を撮影してから、イチモツを挿れた。

「バックって、相手が見えないから逆に興奮するんだよね」

「なんか、締りがいいね。以前と違うような」

「私もいつもと違う気がする。オチンチンを離さない感じ」

ギシギシと締め付けが強い。完全にチンコを咥えられた。その局部を下アングルから撮った。

「騎乗位もやってみたい」

「無理しないでね」

私が仰向けになると、レナは上にまたがってきた。下から見上げると、本当にお腹が大きいことがわかる。粘土のオブジェクトみたいだ。倒れないようにお腹を下から支えて、挿入。

ゆったりと腰を振ってもらう。オッパイが前後左右に揺れる様にじっくりと下から撮影した。

「ギシギシとオチンチンが奥に入って、感じちゃうよぉっ」

「妊婦なのに激しい動きするね」

「だって、すんごく気持ちいいんだもん」

そろそろ私はイキそうになったので、

「最後はどの体位がいい?」

「松葉崩しをお願い」

要望通り、レナを左横向きに寝かせてから、彼女の右足を上げて斜めに挿入した。ズボズボと音を立てながら奥に入る。

「やっぱり、この体勢が好き!」

ゆっくりと動かすたびに、ねっとりと湿った膣内が締め付けてくる。妊娠して締まりが良くなった気がする。巾着名器というのか。そろそろ発射しそうだ。発射に集中するため、カメラを固定した。

「もう出そうだよ。どこに出せばいい?」

「中でもいいよ」

「えっ、いいの?」

「もう妊娠しているから大丈夫でしょう」

確かに、と思った。思いっきりイカせてもらいます!

イチモツを深く押し込めて、ゆっくりと上下運動をする。高まる快感。レナも声が大きくなる。

「ソコ!ソコ!ソコがいい!ヤバい、もうヤバいよ!」

「気持ちいいっ、もうイクよ」

「いいよ、きて!いっぱい出して!」

1週間溜めた精子を膣内に思いっきりぶちまけた。

腰がドピュ!ドピュッ、ドピューーー!のリズムで小刻みに動いた。

「す、す、すごくイイ〜〜!」

やはりナマの中出しが最高だ。挿入したまま余韻を味わう。レナもカクン、カクンとイッたようだ。

「子宮に精子が当たるのがわかる。やっぱりセックスは気持ち良いね」

チンコを抜くと、白い精子がダラリと陰部から溢れた。いつも通りお掃除フェラでキレイに精子を舐め取ってくれた。休憩した後、撮影した映像を2人で確認した。

「エロい映像が撮れたね。流出しないでよ」

仰向けに寝たレナのお腹をさすった。

「女の子か。将来は爆乳になるんだろうね」

「うちの遺伝だから、確実になるね」

ある日、女の子を無事に出産したと連絡がきた。ただ旦那さんが出産に立ち会ったためか、夫婦は完全にセックスレスになったらしい。

「子どもが出てくる瞬間を見たからかなぁ」

レナはつぶやいた。

「三四郎、また会わない?さらに胸が大きくなって、今度は母乳が出るよ」

巨乳が爆乳になり、こんどは母乳が出るのか。妊婦ハメ撮り映像を何度も見ながら、母乳ママとの対戦を期待して、次に会うを約束をした。

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