ギャル系トラック運転手が童貞に優しくフェラ

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大学生の夏休みに日雇いバイトをしていた。登録先から色んなバイト紹介がメールで飛んできて、スケジュールが空いている時にだけ返信して登録するという形態であり、毎回初対面の人と働いていた。たまに同じ現場に続けて行くと同じ担当社員やバイトの奴と顔を合わせる、という程度でありバイト仲間もおらず、気軽に日銭を稼いでいた。

勤務内容はイベント会場での椅子・机の設営や撤去、ビル改修現場での資材運び、スーパーでの会員勧誘など。どれも結構しんどいがそれなりの給料であり、時間が取れる日はよく働いていた。その日はイベント会場の仕事だった。朝早く倉庫に集合し、毎度初対面のトラックの運ちゃんと一緒に丸一日動き回るので、正直精神的にも肉体的にも非常に辛い。

俺は事前に連絡のあったナンバープレートを見つけ出しトラック脇で待機していた。「今日のバイトの人?」と背後から声を掛けられた。茶髪のヤンキーっぽいお姉さんだったので驚いた。頭を下げ挨拶をする。25歳くらいか。綺麗系のお姉さんだな、ちょっと怖そうだけど。「あのさー、まだ明日のバイトが決まってないらしいんだけど明日も来れる?」といきなり結構な圧で話を始めた。

明日はのんびり過ごしたいと思っていたが、特にやることは無いのでその場でお姉さんにOKを出して、登録先に連絡を入れた。イベントが立て込んでいて人が足りてないとのこと。「マジで?助かるわ」というお姉さん。見直してみてもやはり顔は可愛い。それじゃ出発しよう、ということで俺は助手席に乗り込んだ。

毎度のことだがその日どこに行くのかは分からない。片道2時間のことも近場のこともあるが、なぜかこちらが聞くまで教えてくれない。まぁ、拘束時間は給料が出るし遠くてもいいけど。いつものように黙ってると、「今日の現場は○○だから。あと、年いくつ?」と聞かれた。21歳だと答えると、「あのさ、そんなに緊張しなくていいから。どうせ今日だけなんだからさ」と会話が始まった。

「こっちも気軽に行きたいんだけど。あ、明日も来るんだっけ?ま、いいや。今日は楽な仕事だからさ。タバコ吸っていいよ」と、向こうから色々と話を振ってくれた。今まで強面のオヤジしか一緒になったことが無かったので、初めての女性という事もあり戸惑っていたが会話好きな人みたいだ。とにかく怖い人じゃないみたいだし、何より可愛い。心の中で姉さん!って呼んでみた。

小一時間で現場について、長机とパイプ椅子を撤去する。また別の現場に移動してパイプ椅子を降ろす。毎日やっているから当然と言えば当然だが、姉さんの仕事ぶりは的確で早く体力が有り余っている俺でも着いていくのが難しかった。午前中の仕事は終わりだという事でコンビニに寄って昼飯を買う。少し郊外なのでコンビニの駐車場は広く、車内での昼休憩となった。

既に緊張はしてなかった俺だが、特に話すことも無いのでまた黙り込んでしまった。おい学生、何か喋ってよ、と姉さん。俺は自己紹介を始めた。21歳でどこ出身で大学はここで・・と、クソつまらない話を遮られて、「彼女いんの?」と姉さんから火の玉ストレートが飛んできた。俺は童貞だった。しかも大学の友人には童貞を隠しており俺は一人で闇を抱えていた。

「何で黙んの?ウケる」初対面でもう二度と会う事は無いだろう姉さんに俺が童貞だという事を話してみようかと思案してると、「21歳って言ってたよね?え?童貞なの?」俺の闇の渦に手を突っ込み掻き回してきた。はい、そうですとしか答えることが出来なかった。爆笑されると思いきや、へーそうなんだー、へーふーん、とか言いながらジロジロと見てきた。

「何で童貞なんだろうね。結構モテそうなのに」ドキっ!とした。そうだ、このドキドキする鼓動が邪魔で今まで踏み出せずにいたんだ。小学校や中学の頃とは言え告白されたことだってある。高校まではラグビーをやってたからガタイだって悪くないはずだ。でも、こうやってすぐにドキドキして固まってしまうんだ・・・

固まる俺を見てケタケタ笑う姉さんは俺をイジり始めた。特に自己紹介もしてなかったので、童貞君と呼ばれることになってしまった。でもこんな綺麗な女性と昼飯食ってるんだから悪い気はしなかった。情けないことだが俺が童貞であることに変わりない。

姉さんは28歳だった。26歳まで今の仕事をしていたけど一回辞めて、海外に一年間住んでまた今の仕事を始めたとか。彼氏はいないんですか?と聞くと「お!?童貞のクセに聞いてくんね!彼氏なんかいないよ」とタバコに火を着ける。珍しいタバコだったので聞いたら海外からのお土産だった。一本勧められ、火を着けてくれた。顔と顔が近付きドキドキした。

「ねぇ、また挙動不審なんだけど。本当に童貞なんだね、ウケる」はいはい、童貞です。それにしてもフワッと姉さんのいい香りがしたな。ドキドキが止まらないわ。「童貞ってことは分かったけど、その手前までは行ったことあんの?」・・・何にもないです。「じゃあ、おっぱい触ったこともフェラされたこととかも無いの!?」ガタッと俺の態勢が変わるくらいビクついてしまった。

おっぱいはともかくフェラって言うか?やっぱりお姉さんは経験豊富なんだろうな、と思っていたらつい口に出して聞いてしまっていた。「経験豊富っていうか、エロいのは確かかも」とニヤける姉さんの表情がエロかった。

30分程度休憩してからトラックはまた走り出す。次の現場までは30分くらいだったが、俺の頭はスケベなことしか考えてなかった。鼻歌を唄い気分上々な姉さんの横顔をチラ見する俺。現場に着いてもスケベモードは止まらなかったが、何故か底無しの力が湧いてきて午前中よりも相当テキパキ働いていたと思う。

最後の現場で椅子を回収し、会社に戻る。心地よい疲労感を感じながら窓から入ってくる風を浴びる。信号で一時停止した時に、さっきの海外産のタバコを勧められた。期待していた訳じゃないが、また火を着けてくれた。さっきよりも顔が近かった。「ねぇ、明日も来てくれるんでしょ?車のナンバー来た?」と、メールを確認すると姉さんの車だった。「マジで?じゃあ明日も一緒だね」

はい、よろしくお願いします!というと、「超硬ぇー!今日ずっと一緒だったじゃん!」とケタケタ笑う姉さん。そっかー童貞かぁなんてまだ聞えよがしの独り言を言ってる。しばらくして会社に到着し、姉さんに深々と頭を下げて家路に着いた。

翌朝、また姉さんと走り出す。朝から姉さんはお喋りだった。午前中に現場二か所を回ったところで昼休憩の時間だ。近くのコンビニで飯を買ったが駐車場がないところだったので、休憩できる場所を探す。大型スーパーを見つけてトラックを停めた。それぞれ買った飯を食って一服する。「今日の午後の現場入りは少し遅いんだよね。あと一時間くらいはゆっくりできるから」

あ、そうなんすか。じゃあ俺にお構いなくゆっくりしてください。仮眠したりするんですか?「二日酔いの時は昼食べた後に少し寝たりするね。でも危ないじゃん、男と一緒にいるのに寝ちゃうなんて。あ、でも童貞だから大丈夫か!あはは」そんな、童貞じゃなくたって普通は襲わないですよ。ははは泣)タバコを吸い終え缶コーヒーを飲み終えた姉さんが、グイと助手席に乗り出してきた。

「ねぇ、本当に童貞なの?」ははは、そうですよ、言ってるじゃないですか。

「童貞を捨てたいとは思わないの?」いやー、それは捨てたいですけど。

「私が今なに考えてるか分かる?」えっ!?「そういうところ!だから童貞なの」

そう言うと俺の目をじっと見つめながら股間に右手を伸ばしてきた。「ビビらないの。少しだけ手伝ってあげる」ズボンのベルトに手を掛けジッパーを下げた。トラックの車高は高く外からは見えない。さっきまでお喋りだった姉さんは黙ってズボンを降ろしにかかる。俺は腰を上げたものの頭の中は真っ白だった。パンツも脱がされたところで、ドクンっと充血していくのを感じた。

ものの5秒ほどで一気に我慢汁が出そうな状態になった。脱がされた直後の小さく柔い状態から硬く腫れ上がるまでの過程を凝視していた姉さん。「ふふふ、ねぇ、まだ何にもしてないんだけど笑」と太腿をサワサワ。「童貞のクセにデカいじゃん。ねぇ、どうして欲しいのか言って」あの、触ってほしいです、と絞り出すように伝える。「見ててね、触るよ」右手でゆっくりと握ってくれた。

「よかったねぇ、女の人に初めて触ってもらって。どう?気持ちいい?」はい、出そうです。「ふふふ、まだダメ」姉さんは右手でちんぽを握ったまま一気に股間へと顔を近づけてきた。俯いた姉さんの長い髪が太腿と股間をくすぐった。「おーい、咥えちゃうぞ」と話しかけられたちんぽは、姉さんの口の中に吸い込まれた。

ジュジュッと吸われ、俺は車内の天井を見上げた。気持ちよすぎて何が何だか分からない。温かくてヌルヌルな何かに包まれている事だけは分かる。AVではもっと音がしていたと思うが、姉さんのフェラは音が全くしない。亀頭がグイグイ吸い込まれる感覚に襲われた。まるで赤ちゃんが母乳を吸っているかのように、ねっとりと口内の動きだけで射精を促しているのか。

と、早くも限界に達した。済みません、出そうです。と辛うじて報告する。以外に優しく「ギンギンだもんね。いいよ、口に出して」と、それまでの吸い付きが一層強まった。我慢することを知らない童貞は、ぴったりと亀頭に張り付く姉さんの口元を見ながら射精した。んんーんんーと呻いているものの、全て受け止めてチュポンと亀頭を開放する。

俺は何もできず、ただ姉さんがティッシュを手繰り寄せ口に当てるのを見ていた。水を手に取り社外に出たので口をゆすいでいるんだろう。まもなく戻ってきた姉さんは優しい目をしていた。「どうだった?」メッチャ気持ち良かったです。ありがとうございました。「超硬ぇー」と笑われた。「よかったね、イクの早すぎだけど。ははは笑」

あの、なんで俺なんかに・・・「はーい、おしまい。じゃ、ちょっと早いけど車出すよ」何事も無かったかのように仕事に戻った。午後の作業が予想以上に疲れたのは精力を目一杯吐き出してしまった後だったからだろう。何とか姉さんの作業に付いていき無事に終了した。帰りの車内でも姉さんは相変わらずお喋りしているが、俺はやはり上の空だった。

会社が近付いてくるにつれて寂しい気持ちが押し寄せてきた。最後に何か言わなければとソワソワしていたと思う。「しばらくイベント続くから、またバイトにおいでよ。他にも女社員が2人いるからさ。言っておくわ、今日の事全て笑」あの、とても気持ち良かったです。ありがとうございました!「ははは。じゃーね」俺は深々と頭を下げてトラックから降りた。

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