ギャル子のミサとの運命の再会

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俺は中学の時の同級生のケイコと今まで付き合っていました。

ケイコは穏やかで、目がぱっちりした美人で、吹奏楽部の部長もやっている優等生。

俺から見ると非の打ちどころのない子で

両想いになって、俺みたいなやつと付き合ってくれるのは奇跡だと思っていました。

社会人になったしそろそろ結婚を切り出そうと考えていました。

今年のコロナ禍で外出自粛の空気になって、お互いに不要な外出は

しばらくやめようということになって

直接会わない日が続いていました。

そんな日々の最中、仕事帰りに偶然中学の同級生だったミサとすれ違い

声を掛けられました。

ミサは小柄で芸能人で言うと柴咲コウさんに似てるような濃い顔立ちをしていて

気が強そうな雰囲気のギャルっぽい子でした。

なのでただの地味な男子だった自分とは気が合わなそうだったし

向こうも俺みたいな地味な男に興味なさそうだったので、中学の時は一度も話したことはありませんでした。

でもミサは「あ、あんたさー中学の時のー」って気さくに話しかけてきて

面食らった感じで向こうのペースに乗せられてしまいました。

そのままミサのテンションに乗せられて、ミサが知っている営業してる穴場の居酒屋にいくことになりました。

他に客がほとんどいない中、近況や悩みなどを話し合いました。

自粛のストレスのせいもあるのか、自分でもこんなに喋れたんだって驚くくらい

色んなことを本音で話しまくってテンションが上がっていました。

店を出る頃には打ち解けた雰囲気で腕を組んで歩いていました。

人気のない所まで歩くとお互い見つめ合って、キスをして舌を絡めあっていました。

もう収まりが付かなくなって最後まで行くしかないという雰囲気で、

人生で初めてラブホに入りました。

薄暗い部屋に入ってまたキスをしながらベッドの上まで来ると

狂ったようにお互いに服を剥ぎ取って裸になりました。

ミサは小柄だったので体は子どもっぽいのを想像していましたが

実際の裸は小さくても意外とスタイルよくて堂々とした雰囲気で美しいと思いました。

そして何よりも肌と肌が触れ合う感触が気持ちよくて、体が燃えるようでした。

体の相性というやつなのでしょうか……。

動物みたいに強く抱き合ってお互いに体を求めました。

正常位で挿入するとミサが「ああっ!ああっ!」って獣みたいに大きな声を出して喘ぐ声に

俺は興奮して一緒に声を出しながらピストン運動に集中していました。

そのまま妊娠のことも忘れて、腰を振り続けて固いチンコをミサが締め付けてくる感触に夢中になったまま

中でいってしまいました。

二人とも息も絶えだえになって休みながら

「これヤバくね?」

「ヤバいわ…」

などと話していました。

これまでのケイコとのセックスはなんだったんだろうというくらい

この時のセックスで人生観が変わってしまった気がします。

またミサと抱き合ってキスをしているとあっという間に復活してきて

ミサが上になったまま繋がりました。

2回目はなかなかいかなかったので、何回も体位を変えて

上と下で入れ替わりながら長く続きました。

ミサはまるで疲れを知らないかのように叫ぶように喘いでいました。

二人で強く抱き合っていると天国に昇っていくような気分でした。

俺の限界が近づいてきて「イキそう」って言ったけど

俺もミサも快感を貪るのに必死で、体はまったく妊娠を避けようという素振りもなく

そのまま果てて中出ししてしまいました。

それからもミサとはこっそり二人で会って関係が続いています。

自分のことを最低だとわかっていても、もうミサと離れられないし

ケイコにはまだ会ってなくて説明できずにいます。

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