フリーターやってた時の話。
俺のアパートの隣人はギャルっぽい大学生の女の子だった。
おっぱいもそこそこ大きく、夏はすごく薄いズボンを履いてるからプリッとした尻の形なんかも良くわかる。
隣に住んでるからって全然会話もしないし親しくもない(名前も知らない)んだけど、安アパートで壁が薄いもんだから何時家を出てるのかとかはだんだん把握できるようになってきた。
それで俺はそのギャルが昼は大学、夜はバイトとか遊びに出てて家にいる時間はほとんどなくて、しかも家に貴重品は置いてないのか防犯の意識もかなり薄いってことに気付いた。
どう薄いかって言うと予備の家の鍵を外から手が届くところに置いている。
玄関の横にある窓を開けるとキッチンがすぐあるんだけどそこに簡単に取れるように置いてある。鍵無くした時に入れなくなったら困るってことなんだろうけど泥棒からしたらカモみたいな家だ。
それで、当時フリーターで彼女もいない俺はだいぶ溜まっててある日ムラムラしすぎておかしなことを思いついた。
「あの子の私物でしごいたら気持ちいいだろうな……」
一度思いついてからはもう考えが止まらず、その日からはオナニーもせずにその日を待ち続けた。
そして決行の日が来た。ギャルの夜勤バイトが入っている日だ。この日は、朝に部屋を出てからは一切帰ってこずにバイトに直行する。つまり、ほぼ半日は家が空くのだ。
朝ギャルが通学するのをしっかり見届けた後、俺は何食わぬ顔で鍵を回収。ギャルの部屋に侵入することに成功した。そのアパートは住宅街の奥まったところにあり目撃者もいない。
家に入った瞬間に匂ってくる女の匂い。ギャルの体臭がかすかに匂ってくる。
かなりズボラな性格らしく床は散らかっていた。ベットの上も毛布が丸まっていたりと想像していた女性の部屋とはだいぶ違ったけど、むしろ生々しくて俺は興奮していた。
もうすでに1週間ほどオナ禁した息子はフル勃起で、部屋の色々なところを一通り見て回り遂に俺は目当てのものを見つけた。
それは洗濯カゴであり、数日分の洗濯物が積まれたお宝の山だった。
「おおお……!」
早速山の中に手を突っ込んで手探りでパンツを引っ張り出すと、そのクロッチの部分にかすかに汚れがついていた。
興奮がMAXになった俺はそのクロッチの部分を顔に押し当てる。汗やおしっこの匂いが混ざってかなり臭かったが構わずに嗅ぎまくり、次はペロペロとマンコが当たっていた部分を舐めた。
山の中から次はブラジャーを見つけるとこっちも匂いを嗅いで乳首のあたりを執拗に舐める。
もはや暴発寸前になっていた息子をズボンから出すと、また別のパンツのしっとりしたクロッチ部分に亀頭を押し付けてしごき始める。
「ああ…気持ちいい…」
ギャルマンコから出た汗やおしっこ、愛液が染みついていると考えるとシコシコする手はどんどん速度を増していき、あっという間に射精した。
一週間溜めた精子はパンツから飛び出しそうな勢いと量でクロッチ全体を汚した。そしてその精子がパンツに染み込んでいくのを見てさらに興奮。
大胆になった俺は下半身裸のまま部屋の中をうろつき、押し入れの中を物色。シャツやズボンが無造作に置かれていて、その中にギャルがよく着ているTシャツを発見。
Tシャツの袖の部分でさっき射精してヌルヌルになった亀頭をふき取ると、遠慮なく首の部分や裾にも息子をこすりつける。
Tシャツでこすりながら部屋を歩いているとなんとコンドームの箱が置かれているのを発見。彼氏を連れ込んでいるのだろうか。
俺は箱から一つゴムを取り出して装着し、さっきの洗濯物からいくつか他のTシャツを取り出すとそれを丸めて、即席オナホールを作る。
そしてギャルのベッドの上に寝っ転がり早速しこり始める。
他人の枕に顔をうずめて、四つん這いになり他人のTシャツでオナニーする…あまりに背徳的な体験に俺は腰が抜けるほどの快感を感じながらこすり続ける。
「今あのギャルを犯してるんだ…中に出してやる……」
ギャルとバックする妄想をしているとまた俺はすぐに射精する。
Tシャツはクシャクシャになりコンドームの中には二回目とは思えないほどたっぷりと精子が入っていた。
それでもまだまだギンギンな俺は、次は床に脱ぎ捨てられていた靴下を見つける。
柄がついた黒色の膝下ソックスで、片方しか見つからなかったが俺はそれを手に取り息子に被せる。
もう一個パンツをカゴから取ると俺はそれを顔に被り、他にもブラジャーなど掴めるだけ掴んでソックスに巻き付けたり口に含んだりした。
そしてベッドに横向きになりパンツの匂いを嗅ぎながらソックスごしにシコる。
3回目のオナニーにもかかわらず疲労感は全くなく、今度は時間をかけてゆっくりとソックスに息子の臭いを染みつかせるようにこすりつけると今にも射精しそうと息子がビクビク震えている。
「出る出る!」
ソックスをコンドーム代わりにその中にタップリと射精する。
その時ふと時計を見るともう30分もいたことに気付く。まだ帰っては来ないだろうがそろそろ終わりにしたほうがいいだろうと思い立ち上がった。
尿意を催した俺はギャルの部屋のトイレを使った。それだけでも少し興奮した。
グチャグチャに汚した衣服一式を家に持ち帰ると風呂で洗剤で手洗いして、ドライヤーで乾かしてから元の場所に戻した。
あらかじめ買っておいた消臭スプレーをギャルの部屋に撒いて、特にベッドにはしっかりとかけた。使ったコンドームは俺の部屋で捨てた。
そのあとギャルが帰ってきてもバレないでくれ!と祈り続けた。ギャルはその日は帰ってこず、次の日の昼頃に帰ってきた。
その後も予備の鍵の位置が変わらなかったことを見ると恐らくバレてない。いい気になった俺はその後も何度かこっそり侵入してパンツを持ち帰ってオナニーに使った後に返したりしてた。
ギャルは大学の卒業と共に部屋を出ていってそれっきり。結局最後まで話すことは無かったが、大変お世話になった。