少しマンガみたいな体験談。
小5のとき、帰りの通学路で時々見かける女子◯生がいた。
その子は、背が低くて髪はショートで、スカートはわりと短くギャル風の感じの子だった。
当時、いわばムッツリスケベだった自分は、澄ましたふりをしながらも女子◯生を時々見かけては、テンションが上がっていた。
9月くらいのある日。
その日は(確か台風が来てるときで)風がかなり強く吹き始めていた。
そんな日に、帰り道にて、運よく手前に例の女子◯生を発見。
スケベな自分は、スカートが風でめくれないかな、と思っていた。
すると案の定、強い風でスカートがバタバタし、女子◯生のパンツがチラチラ見えた。
こんな風の日なのに、純白だった。
もっと近くで見たいと心躍り、周りに人がいないことを確認して、女子◯生の真後ろ近くまで近づいた。
ドキドキしながらしばらく見ていると、ついに突風が吹き、女子◯生のスカートが上まで上がり、純白パンツが目の前で丸見えになった。
正直勃起した。
すると女子◯生は、さすがにスカートを慌てて押さえてその場にしゃがみこんだ。
と同時に後ろを見た。
ヤバイ!と思い固まったが、僕を見た女子◯生もびっくりして固まったようだった。
すると女子◯生が僕のとこに寄って来た。
怒られる、どうしようと思っていたら
「こんにちわ、よく会うね」
と声をかけてくれた。
それから二言三言何か言われたが、動転した僕は、ただ頷くしかできなかった。
そのあと、
「ねえ、あたし後ろ歩くから、先に行ってよ」
と女子◯生が言った。
理由はわかっててわざと
「なんで?」
と僕は何度か言った。
すると、
「だって、今後ろから見てたじゃん・・・」
と女子◯生は小声で答えた。
僕が言い返せないでいると、
「早く前歩いて〜。ほら、早く」
と強めに言われたので、しぶしぶ僕は前を歩いた。
女子◯生とは途中で違う道になるのだが、別れるとこまで来たときだった。
後ろから女子◯生が来て、
「じゃあね、あたしこっちだから」
と言った。
そのとき、またスカートがめくれかかったので、思わずチラッと見た。
「ちょっとぉ。見るなぁエッチ」
と怒られ、軽く叩かれた。
バイバイして家に帰ったあと、僕は女子◯生の風パンチラを思い出してオナニーしまくった。
それからも、女子◯生の風チラをよくオナネタにした。
その後帰りに会ったときも、嫌われることもなく女子◯生は話かけてくれたし、一言二言会話もした。
一度風が吹いてる日には、
「またスカートジロジロ見てる〜。も〜エロガキ」
と、ご褒美の罵りまでされた(笑)
小6になって見かけなくなったけど、1年間お世話になりました(笑)