キレイなお姉さんに「今日は中に出してイイ日だよ」と言われた

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「志穂さん…え!どうしたの?」

「えへへ…来ちゃったw」

ハーフコートにマフラーを巻いて、スーパーの袋を持って志穂さんがニコニコして立ってる

「え、会社帰り?寒いからどうぞ」

「おじゃましまーす」

「どうしたんですか?」

「ウン、帰りにスーパーで買い物してたら、優クンの晩御飯が気になって買って来ちゃったw、もうご飯食べた?」

「まだですけど、え、作ってくれるんですか?」

「パスタだけど、イイ?」

「もちろんです!」

「台所借りるね」

コートを脱いで、いかにもOLさんって格好にエプロンをしてテキパキと料理していく

(わあ、新婚さんみたいだ)

「なんか手伝いますか?」

「ううん大丈夫だよ、座ってて」

(志穂さん…大丈夫かな)

今日の晋介から聞いた話もあって、志穂さんが無理してるんじゃないかと気になってたが

志穂さんが楽しそうに、料理してる姿を見てると

(気にし過ぎかなぁ?)

とも思う

「はーいお待たせw」

志穂さんがあっという間にカルボナーラとサラダを作った

「ええ、スゴイ!こんな料理が直ぐできるの?」

「そんな難しくないんだよw」

「わあ、美味しそう!いただきますw」

「フフ、いっぱい食べてねw」

味はもちろん美味しくて大満足だ

「ご馳走様でした、志穂さん料理上手ですね」

「料理作るの好きなんだよねw」

「志穂さんと結婚する人は、幸せですね…あ…」

志穂さんの笑顔が固まった

「あ、すいません…あの…」

「ううん、いいの…昔のことだから…あの人は、ほとんど食べてくれなかったし…」

「え?こんな美味しいのに…」

「仕事が忙しいって…毎日遅くて、休みも義母さんが来てマズイって言うし、その内に作らなくなったの…」

「何だそれ…酷い!」

「だから…優クンに、美味しいって…いっぱい食べてもらって、凄く嬉しかったの」

「志穂さんの料理めちゃめちゃ美味しいですよ!、マズイなんて言う人おかしいですよ!」

志穂さんの目が潤む

「ありがとう…嬉しい…」

志穂さんを抱き寄せてキスをする、志穂さんも舌を絡めて応じてくれる

「ン、ン、ア…ン…」

「優クンにキスされると落ち着く…ありがとう」

「志穂さん…好きです」

「優クン…私も好き」

志穂さんをギュッと抱きしめて耳や首にキスしていく、柔らかい大人っぽい香水の匂いがした

「ア…ア…ン…」

強く抱きしめると、志穂さんも背中に手を回してくる、会社の制服の上からオッパイを触るとブラの固い感触の下に柔らかな膨らみ、そのままパンストの太腿を触ると、脚を開いてくれる

「志穂さん…エッチしていい?」

「優クンがしたいならしてもいいよw」

「ズルい、志穂さんもしたいくせにw」

「私はどっちでもいいんだよw…優クンがどうしてもって言うなら仕方ないなぁw」

「わかりましたw…僕が志穂さんとエッチしたいですw」

「ウフフ、イイよw…だけどあんまり時間無いよ」

時間はもう9時近い、志穂さんは電車で来たから遅くとも10時には電車に乗りたいみたいだ

「すいません…このまましていいですか?」

「制服汚さないでねw」

スカートの中に手を入れて、志穂さんがパンストを脱いでソファーの上で脚を開く、ピンクのパンティがモロ見えになる、僕は無性に興奮してパンティの股間にむしゃぶりつく

「アアン、ア…ア…」

ムワっとむせかえるくらいのに匂いにクラクラするぐらい興奮する、パンティの股間をベロベロ舐め回すと、僕のヨダレと志穂さんの愛液ので直ぐにビチャビチャになってきた

「アア…恥ずかしい…優クンに舐められてる…」

僕のチンチンも固くなってきた、志穂さんがトロンとした顔で

「優クンの舐めたい」

ズボンとパンツを下ろして、勃起したチンチンを志穂さんが最初からジュポジュポ激しく舐めてくる、志穂さんのパンティを片脚だけ外して、濡れ濡れのマンコを指でクチュクチュいじりながら志穂さんに奥までしゃぶられる

「アア…優クン、チンチン欲しい、入れて」

僕はコンドームを急いで付けて、M字開脚して僕を待ってる志穂さんに突っ込んだ

「アアッ!スゴイスゴイ!」

自分で脚を持ったまま、パンティだけ脱がされたOLにチンチンを突っ込む姿はAV見たいで興奮する

ジュプジュプと志穂さんの愛液が滴ってソファーを濡らす、僕のチンチンもいつも以上に興奮して固くなってる

「アア…志穂さんスゴイ気持ちいい!もういっちゃいそうです」

「優クン!イイよ、もっと奥まで突いて!アアッいっちゃう、いっちゃう!アアッーッ!」

志穂さんが仰け反って絶叫する、僕も志穂さんの奥をパンパンしてビュビューと出した

「アア…最高に気持ちいい…」

志穂さんがキスしてくる

「優クンのチンチン最高…」

二人でバタバタと後始末して部屋を出る

駅まで志穂さんを手を繋いで送ってく

「優クン急に来てゴメンね」

「いえ、こちらこそ、夕飯まで作ってもらってありがとうございました」

「優クンのこと考えてたら、会いたくなっちゃって…イイ歳して馬鹿だよね」

「全然、僕も嬉しかったです」

「ありがとう…また来てもイイ?」

「今週は明日と木曜日は22時までバイトなんで、あ、水曜日は研究室の飲み会があるので、次会えるのは金曜日の夕方ですね」

「そっか…じゃあ金曜日の夜来てもイイ?」

「ハイ…今度は僕が夜ごはん、ご馳走しますよ」

「ええ〜学生なのに、お金大丈夫なの?」

「その日、給料日なんで、お酒飲んでも大丈夫ですよ」

「わあw…じゃあ奢ってもらおうかなぁ?」

「ハイ…じゃあ金曜日に駅で待ち合わせしましょう♪」

「フフ…楽しみw」

駅まで送って、手を振って別れた

(志穂さんに、どんな過去があっても関係ない、僕は志穂さんが好きだ)

自分に言い聞かせるように思いながらアパートに帰った

次の日は何も無かったが、水曜日に飲み会が終わってアパートに帰ると玄関にコンビニの袋が掛かってる

「何だコレ?」

袋の中は、サンドイッチとソルマックの瓶と手紙が入ってて

(お疲れ様、飲み過ぎてない?コレ効くから飲んでね、サンドイッチは朝ご飯にしてね、志穂)

「志穂さん来てくれたんだ」

その時は志穂さんの気づかいが嬉しくて

(本当にイイ女だなぁw)

って素直に喜んだ

次の日、大学で晋介に声掛けられた

「優、昨日の飲み会の後、志穂さんと会った?」

「イヤ、昨日は2次会まで居たから、さすがに会って無いよ」

「そうだよなぁ、見間違いかなぁ?」

「どうした?」

「イヤ、優が帰った後、俺ら3次会に行ったじゃん、その時に志穂さんっぽい人が男と歩いてたから、優が2次会の後で二人で会ってたのかなって思ってさ」

「え?そりゃ無いだろ、あの後、直ぐ帰ったし、俺のアパートに志穂さんから差し入れが玄関に置いてあったし…」

「そうだよなぁ、酔っ払ってたからな見間違いか、ゴメン変なこと言って、志穂さんとはうまくいってんのか?」

「ああ、週末に会うよ」

「くう〜バツイチとは言え、あんなキレイなお姉さんと羨ましい…」

晋介と別れた後

(そんなわけないさw…でも志穂さん僕を誘った時に)

『優クンが行かないならイイよ、他の男誘うから』

(って言ってたよな…まさかね…)

もう何回もエッチしてるけど、まだ会って一週間も経ってない

(そういえば僕は志穂さんの事、3ヶ月前に離婚したってことしか知らないな…)

今度会う時に色々聞いてみよう、僕のことも知ってもらいたいし、と軽く考えていた

金曜日になり大学から帰ると、シャワー浴びて着替えて、ウキウキしながら待ち合わせ場所の駅に向かう、月曜日に会ってるから3日会ってないだけなんだけど、待ち遠しくて仕方ない

(昨日はワクワクして眠れなかったなあw)

何度もムラムラしてオナニーしようかと思ったけど今日の為に我慢した

(志穂さんとエッチしたら、アッという間に出ちゃうかもw)

ニヤニヤして待ってると時間ピッタリに志穂さんが来た。

「お待たせ〜ゴメンね、待ったw」

「全然待って無いですw」

今日の志穂さんは黒髪をポニーテールにして、マフラーに白のハーフコート、黒のタイツにブーツを履いて、色っぽさが増してドキドキする

「素敵ですね、今日もキレイです」

「ウフフ、ありがとう…じゃあ行こうか」

と僕の腕を組んで恋人同士のように歩き出す

ポニーテールのうなじと甘い香水の匂い、柔らかくてあったかい志穂さんの腕がたまらなくドキドキする

(やばい、興奮してきたw)

もう、これからするであろうエッチを、想像して固くなる、志穂さんにバレ無いようにジーンズのチンチンの位置を直しながら歩いた

店は和食屋さんに入り、適当に料理とビールを頼む、コートを脱いだ志穂さんは胸の開いたニットのセーターにヒザ上10センチぐらいのミニスカを履いていた

「セクシーですねw」

「恥ずかしいから、あんまり見ないでw」

「脚もキレイです」

「もう…久しぶりに短いの履いたから、おかしくない?」

「ドキドキしますw」

「フフ…良かったw」

楽しくおしゃべりしながら酒も進み

「ア…志穂さん差し入れ、ありがとうございます」

「ああ…全然、ちょっと寄って見ただけだから」

「サンドイッチも美味しかったです」

「朝、お弁当のついでに作ったやつだから、固くなってなかった?」

「全然、美味しかったです」

「志穂さん、その後、飲み会かなんかありました?」

「え…真っ直ぐ家に帰ったよ…何で?」

「イヤ、晋介がこの辺で遅くに志穂さんっぽい人を見たって言うから、見間違いですかね?」

「え…人違いじゃない…その日は早く寝ちゃったもん…」

「そうですよねw」

心に引っかかってた心配が取れて、ホッとした

店を出てホロ酔いになって、この後どうしようかなと思ってると志穂さんの方から

「寒いから、二人で大っきいお風呂に入らない?」

とホロ酔いの色っぽい顔で言われた

「行きますか?」

「早くあっためてw」

と言われて二人で腕を組んでラブホに向かう

「優クンあのね…」

「なに?」

志穂さんが照れた顔で

「今日は、中に出してもイイ日だよ…」

俄然やる気が出てきたw

ラブホの近くまで来た時に、30代ぐらいのサラリーマン風の人が酔ってる感じで向こうから歩いて来た

その時、志穂さんが一瞬顔を隠すように見えた

(知り合いなのかな?)

すれ違いざまにサラリーマンが

「アレ?志穂ちゃんじゃない?」

一瞬立ち止まると

「やっぱり志穂ちゃんじゃない…何だよ連絡くれないと思ったら、そんな若いのとやってんの?」

「え…」

「優クン行こう!」

志穂さんが僕の腕を引っ張ってラブホに急ぐ

「待てよ!志穂ちゃんエッチするなら、そんな若造より、俺の方が上手いってw、おーい!無視すんなよ〜w」

志穂さんが酔っ払いを無視するようにラブホに僕を連れ込んでいく

「志穂さん!」

「お願い、このまま入って!」

志穂さんに無言で部屋に連れて行かれた

「志穂さん!待って」

志穂さんが何も言わずに抱きついてくる

「お願い…後で話すから、何も聞かずに抱いて」

「志穂さん…」

志穂さんが悲しそうな顔で、僕を見つめてる

僕の胸がキュンとして何も考えられなくなり、志穂さんをキツく抱きしめて唇を重ねた

「ア、ン、ン…」

舌を激しく絡め合い、唇から口の中全部を舐め回す、志穂さんの手が僕の背中を強く抱きしめる

僕の手は志穂さんのお尻をまさぐり、ヒザをスカートの中に入れると、志穂さんが股間を擦り付けてくる

「アア…優クン」

「志穂さん、僕は怒ってますよ」

「ゴメンなさい…好きにしていいから」

「優しくしませんから」

「イイよ…メチャクチャにして」

僕の中で志穂さんに聞きたいことがいっぱいあるのに、エッチでごまかそうとしてる志穂さんに腹が立った

(それならこの怒りをぶつけてやる!)

と普段に無い感情が、異常に興奮させる

「志穂さん脱いで」

素直に志穂さんがセーターとスカートを脱ぐ、キャミソールとタイツも脱がせて、下着姿になった

直立してオドオドして立ってる志穂さんに

「舐めて」

と僕もジーンズとパンツを下ろして勃起したチンチンを出して、志穂さんをチンチンの前に膝まづかせる

志穂さんが素直にチンチンを握って、チュポチュポとシャブリはじめた、いつものように丁寧に奥までシャブってくれるのだが、今日の僕は怒りのせいか物足りなくて、志穂さんの頭を持って喉奥まで腰を振った

「ウッ、ウウッ、ンン、ン…」

志穂さんの目から涙が出てきた、口元もヨダレが垂れる

(志穂さんは僕のモノなんだ、あんなオヤジとやったなんて許せない)

「志穂さん…あのオヤジのもフェラしたの?」

志穂さんが僕をチラッと見て、涙目で咥えたまま首を振る

「嘘つき」

無性に興奮して、志穂さんを虐めたくなってくる

チンチンは最高に固くなり、このまま口に出そうか、マンコに荒々しく突っ込んでやろうか考えたが、もっと酷いことしてやりたいって感情が湧き上がり

「嘘つきの志穂さんに、僕のをぶっかけるから」

志穂さんが一瞬、目を見開いたが観念したのか目を閉じた

「アアッ!イクよ、アアッーッ!」

激しく突いた後で、口から抜いてAV見たいに志穂さんの顔目掛けて、ドピュドピュッとぶっかける

志穂さんは目を閉じて、目から鼻にかけて僕の精子が顔に掛かるのを、眉間にシワを寄せて耐えた

「ハア、ハア…まだだよキレイにして」

志穂さんが片目を開けて、僕のチンチンを握って顔に精子が掛かったまま、ヨダレだらけの口で咥えて、お掃除フェラをしていく

「チュウ、チュ、チュ…」

丁寧に吸い出してゴクンと飲むと、自分の顔を拭って僕に

「優クン…ゴメンなさい…」

と言いながらポロポロと泣き出した

一発抜いて落ち着いた僕は、急に罪悪感が起きて泣いてる志穂さんを抱きしめて

「志穂さんゴメンなさい、悔しくて、酷いことしてゴメン…」

と抱きしめながら、僕も泣き出した

志穂さんも泣きながら僕に抱きつき

「優クンは悪くないよ、悪いのは私だから…」

二人で落ち着くまで、そのまましばらく抱き合って泣いていた

二人で風呂に入って落ち着くと

「私ね…離婚してずっと家で2ヶ月近くかな部屋でずっと一人で考えてたの…何で離婚されたんだろう、どうして夫に嫌われるんだろう、他の女を連れてきたってことは、女として魅力がないのかなって?ずっと考えてて」

志穂さんが自分から話始めた、僕はお風呂の中で後ろから抱きしめながら聞いていた

「愛美が心配してきてくれた時は、10kg近く痩せてて、無理矢理外に連れ出されて、愚痴を聞いてもらったり、色々遊びに連れ出してくれて、やっと落ち着いて仕事にも復帰できたの」

「仕事復帰して何日か後に会社帰りに一人で歩いてたらナンパされて…」

「それがさっきの?」

志穂さんが首を振って

「違う人…もっと若い人だった…私に声掛けてくれて嬉しかったの、ああ、まだ女として魅力あるんだって思って…その人とホテルに行ったの」

「その人はそれっきりだったけど、その後も会社帰りにこの辺歩いてると、何人か声かけてきて、その人達とホテルに行ったの…さっきの人はその中の一人」

僕はショックを受けた

(志穂さんは誰でも良かったってこと?)

「私ね、私を抱きたいって思ってくれる人だったら誰でもよかったの、私を女として見てくれるなら幸せだと思って…その内、誰かに抱かれないと不安になって…おかしいよね…」

「僕もそうなの?」

「最初はそのつもりだったけど…信じてもらえないかもしれないけど、優クンを好きなの…ずっと優クンに抱かれて、そばに居たいって思ってる」

素直には信じられなかった

「もしかして…晋介が見たって言うのも?」

志穂さんがビクッとして

「ゴメンなさい…嘘ついてた」

「僕がいるのに!何で?」

「優クンを好きだって気持ちは嘘じゃないの!」

「あの日…優クンにサンドイッチ届けた後、ああ優クンに会えるのに後二日もあるよ、寂しいなぁって思ってる時に声かけられて…つい」

「何で!僕のこと好きだって言ったじゃん!僕は志穂さんと恋人になれたって思ってたのに!」

「不安だったの!また人を好きになって捨てられるのが怖かったの!」

「優クンに嫌われたら、どうしようって思ったら、急に不安になって、誰かに抱かれたくなって…ゴメン、言ってることおかしいよね…」

僕は呆れて何も言えなくなってしまった

「優クン…私のこと嫌いになった?」

僕が黙っていると

「優クン嫌いにならないで、何でもするから」

と僕のチンチンを握りながら、抱きついてキスしてきた

(何でこんな女を、好きになったんだろう?)

今までの思いを踏みにじられた気がしてきて、怒りが逆に興奮してきた

風呂から立ち上がって出る時に

「抱いて欲しいんだろ、おいで」

と一人でスタスタと部屋に戻り、裸のままベッドに寝転んだ

慌ててバスタオルを巻いて出てきた志穂さんに

「抱いて欲しいなら、気持ち良くして」

と投げやりに言った

「抱いてくれるの…」

とビクビクしながらも僕に近づいてくる

「大っきくして」

「ウ、ウン」

僕の今までと違う態度に動揺してるのか、恐る恐るチンチンのそばに来て、フェラを始めた

チュプチュプと先っぽから咥えて、舌を全体に這わせていく

「志穂さん、僕のチンチン好き?」

「ウン…好き」

「大っきいから?」

「それもあるけど、優クンのチンチンだとすぐにいっちゃうんだもん…」

「気持ちいいんだ」

「うん、優クンとエッチするのが一番気持ちいい」

「じゃあ、なんで他の男とするの?」

志穂さんが暗い顔して

「ゴメンなさい…」

「僕は志穂さんが信じられなくなってる、本当に僕が好きなら志穂さんが自分で動いて、僕をいかせて」

「入れてもいいの?」

「欲しかったんでしょ?」

「ウン」

志穂さんが僕に跨って、チンチンを握りながら自分のマンコに擦り付ける、先っぽにヌルヌル濡れた感触が伝わって、柔らかなあったかい感触に包まれていく

「ああ…優クンのチンチンだ…気持ちいい…」

志穂さんが気持ち良さそうな顔で、奥まで飲み込む、生で入れてるので志穂さんの肉壁が、キュウキュウに締め付ける感触が、いつも以上に気持ちいい

(ああ…スゴイ気持ちいい、コンドームしてないとこんなに違うんだ)

「アン、アン、ア、ア…」

志穂さんが目を閉じて、気持ち良さそうに僕の上で腰を振る、今までは志穂さんの愛情を感じて幸せな気持ちでしてたけど、志穂さんが僕以外の男ともやりまくってた事実を聞いた今は

(自分が気持ち良ければ、誰でもいいんだろうな)

と冷めた気持ちで見てる

「ああ、優くん気持ちいいよう…優クンは気持ちいい?私のアソコ気持ちいい?」

「足りないよ、もっと激しく動いて」

「うん、頑張る、ア、ア」

志穂さんが上下に激しく動き出した、ポニテがシッポ見たいにブンブン動き、オッパイもエロくブルブル震えてる

「アアッ!優クン、いっちゃうよう…アアン!アアーッ!いくーッ!」

志穂さんの動きが止まって、僕の上に倒れてくる

汗をひたいに浮かべて、荒く息をしている

「志穂さん自分だけいって、僕はまだだよ」

「ハア…ハア…ゴメンちょっとだけ待って…」

僕のチンチンは志穂さんの愛液でビチャビチャでシーツも濡らしてる

志穂さんをいじめたい気持ちがある僕は

「このまま後ろ向いて、動いて」

「ウン、わかった…」

志穂さんが身体を起こして、僕と繋がったまま苦しそうな顔して、ゆっくりと僕にお尻を向けた

「優クンいきたい時に、いっていいからね、中に出して大丈夫だから」

そう言って僕に背を向けた、ゆっくりと上下に動き出す、志穂さんのお尻がアナルまで丸見えだ、僕のチンチンがジュプジュプ音を立てて出し入れされる

「アア…スゴイ…これも気持ちいい…」

志穂さんの大っきいお尻が、僕の前で上下に激しく動いてく、繋がってるところが動きすぎて白い愛液に変わってきた

僕のチンチンは固いままで、気持ちいいのだが冷めてるせいか、いきそうにならない

「ああ…優クンまたいっちゃうよ、ア、ア、」

志穂さんがお尻を激しくスパンスパンと打ち付けてくる

(超エロいなぁ…)

と余裕で志穂さんがいくのを見てる

「アアン!アアッ!いくッ!ンンーッ!」

志穂さんがいった瞬間、チンチンがジワッとあったかくなって大量の愛液がチンチンに垂れてくる

(ア…潮吹いた)

さっき以上にハアハア言って、志穂さんが僕の脚に倒れ込む、シーツもお漏らししたみたいに濡れてる、僕のチンチンはいきそびれて固いままだ

「優クンゴメン…まだ、いって無いよね…」

虚ろな顔で息を切らせて謝る志穂さんが、流石にかわいそうになってきた

「志穂さんもういいよ、バックでするからお尻向けて」

「え…いいの、ゴメンなさい、いかせてあげられ無くて…」

志穂さんが申し訳無さそうな顔で、ノロノロと四つん這いになって僕にお尻を突き出す、もうマンコは赤くなって、愛液が太ももまで滴ってる、志穂さんも汗ダクで、シーツに顔を付けて呼吸を整えてる

僕は志穂さんの愛液でビッチョリ濡れてるチンチンを志穂さんのマンコにズブズブ入れる

「ンアッ!」

志穂さんに構わず、大っきいお尻を掴んで奥までズンズン腰を振る

「アアッ!アン!アン!アン!」

志穂さんがヨダレを垂らして虚ろな目で、顔をシーツに付けたまま絶叫してる

(ああ…興奮する)

志穂さんを僕のチンチンで従わせたみたいな征服感がゾクゾクさせる

「志穂さん僕のチンチン気持ちいい?」

「…気持ちいい…おかしくなっちゃう…」

「他の男よりも?」

「優クンのが一番気持ちいいよ…ああ…またいっちゃう…」

「他の男としたら、もう入れて上げないからね」

「イヤだ…もうしないから、お願い…ア、ア…」

「中に出すよ」

「出して、中にいっぱい出して!、アアッ!いくッ!アアン!」

僕も限界がきて、奥にパンパン突いて

「アアッ!いくッ!」

志穂さんの一番奥にビュビューと我慢してたものを一気に出した

(ああ…なんだコレ、中出しって最高に気持ちいい…)

僕は初めての中出しに、震えるぐらいの快感を経験した

「ああ…気持ちいい…」

志穂さんから抜くとAVみたいにマンコからドロっと精子が垂れてくる

(本当に安全日なのか?嘘だったら絶対妊娠してるよ…)

失神したみたいに動かない志穂さんのお尻を叩いて

「お掃除して」

志穂さんが寝起きみたいに、ゆっくり起きて僕のチンチンを咥えてチュウチュウ吸い出す

「優クン気持ちよかった?」

不安そうな顔で聞いてくる

「まだ許さないよ」

「どうしたら許してくれるの?」

志穂さんが泣きそうな顔で僕を見つめる

どうしようかとちょっと考えて志穂さんに言った

「これから毎日、僕にやられに来て」

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