玄関に入った志穂が
「優クン…別れよう…」
と小さな声で言った、僕は何を言われたのか理解できなかった
「なんで?」
志穂が答えないまま、ポロポロと涙をこぼす
僕は志穂を黙ってギュッと抱きしめる
僕の胸に顔を付けて声を上げて泣き出した
志穂の泣いてる顔を上げてキスをする、唇を重ねて優しい愛情が伝わるようなキス、志穂も涙を零しながら目を閉じて、僕のキスに応じてくる
長い間唇を重ねてから、志穂の泣いてる顔を見つめて
「愛してるよ」
「私も…愛してる」
コートの上から全身をまさぐるように抱きしめる
「アン…ア、優クン…」
志穂がそれに答えるように抱きついてくる
「志穂は全部、僕のものだ」
「優クン…お願い…抱いて」
志穂のコートを脱がすと、ニットのワンピーススカートに黒のタイツ、柔らかくてあったかいいつもの志穂だ、僕は異常に興奮してて、もう固く勃起してる、志穂をメチャクチャに犯してやりたい衝動がわいてくる
立ったままスカートを捲り上げるとタイツの中にピンクの紐パンが透けて見える
(別れようって言って抱かれる気、満々じゃないか…)
それも興奮させる
「志穂…優しくできないから」
「イイよ…メチャクチャにして…」
志穂のタイツをヒザまで下げて、壁に志穂を立ったまま押し付けてピンクのパンティの股間にむしゃぶりつく
「アア、ア、ア、優クン…」
志穂のパンティの上からマンコをベロベロ舐め回す、志穂のいやらしい匂いが堪らない、パンティが僕のヨダレと志穂の愛液でどんどん濡れていく
志穂の紐パンを解き、マンコを露わにする、陰毛からクリトリス、マンコとピチャピチャと舐め尽くす
志穂が僕の頭を撫でながら
「優クン…優クン…気持ちいいよ…」
「志穂のマンコを舐めてるのは誰だ?」
「優クン…」
「僕だけが志穂を気持ちよくできるんだ、志穂のマンコは僕専用だ」
「そうだよ…私は全部、優クンのモノだよ、アアッ、優クン、いっちゃう…アアッイクッ!」
志穂が壁からズリ落ちてくる
ズボンを下ろしてチンチンを志穂の顔の前に突き出す
「舐めて」
もう最高に勃起してるチンチンを志穂が口を開けて飲み込んでいく
「ン、ンン、チュプチュプ、ア、ンン」
志穂が最初から奥までジュプジュプ激しくシャブってくる
「僕のチンチン好きだろ?」
「ンン、好き…大好き」
「僕のチンチンから離れられるの?」
「イヤ…離れられない…」
「僕が志穂と別れて、他の女にチンチン入れてもいいの?」
「ダメ…私のだもん…他の人としちゃダメ…」
「僕の精子飲みたい?」
「出して…全部飲みたい…」
志穂の頭を掴んで喉奥まで腰を振る
「ンンッ、ンッ、ンン」
志穂が涙目で必死に咥えながら耐えてる、その顔を見て限界がきた、喉奥までジュプジュプ挿して
「ああ志穂!出すゾ!」
志穂の喉奥にビュビューと注いでやる
「ンン…」
志穂がそのまま搾るようにチュウチュウ吸い出してゴクンと飲み干す、口からヨダレと白いものが垂れてる
「美味しい?」
「ウン…優クンの味がする」
「志穂おいで」
手を取ってベッドに連れていき、ハダカになって
志穂を抱きしめる
志穂の温もりがあったかい
「優クン好き…大好き…離れたくないよ」
「僕だって離したくないよ」
志穂にキスして…全身に舌を這わせていく
お腹の辺りに手術のキズが赤く痛々しい
「キズ痛くない?」
「触るとちょっとだけ…でも平気だよ」
志穂を指先から脚先まで全部キスしていく
志穂の感じるオッパイを丁寧に舐め回すと
「アアン…オッパイ舐められるの大好き…優クンもっと!」
強くチュウチュウ吸い上げて、口の中でねぶり、
指先でコリコリしながら強く揉みしだく
「優クン…アソコも触って…」
オッパイを執拗に責められて、我慢できなくなった志穂がおねだりしてくる、手を股間にやると案の定ビショビショだ…指先を入れてクチャクチャいじってオッパイを甘噛みすると
「アアッ!優クン、それ、イイッ!アアア…イクッ!」
ビュビューと潮を吹いて志穂がいった
涙目で蕩けた顔してる志穂の顔にチンチンを突っ込む、志穂が気づいて奥までチュポチュポシャブっていく、ビショビショのマンコに荒々しく指を突っ込んで掻き回す
「ンンーッ!ンン…ンン…」
マンコをグチャグチャいじられて、志穂の腰が動いてく、チンチンを咥えながらヨダレと涙を流してるい志穂のエロさにチンチンが直ぐに復活していく
「志穂入れるよ」
「入れて、奥にいっぱい出して…」
志穂の脚を開いて、ビチャビチャのマンコに志穂のヨダレでビチョビチャになったチンチンを擦り付けると、飲み込まれるように入っていく
「アアッ!…優クンのだ…入ってる…」
「入れて欲しかったんだろ?」
「ウン…ずうっと欲しかった、ああ優クン早く」
志穂が腰を動かして僕に動かしてと催促する
(こんなんで、よく別れようって言ったなw)
トロトロのマンコが奥に入れるとギュッと締めつけてくる
(ああ気持ちいい…ゴムしてないけどいっか)
「アア…優クンのチンチン気持ちいい…もっと…いっぱい突いて」
味わうようにゆっくり動かして、志穂のマンコの感触を堪能する
「志穂気持ちいいよ、志穂のアソコ最高だよ」
「本当?嬉しい、優くんのチンチンもスゴイよ、すぐいっちゃいそう…」
志穂を抱きしめて、ベロベロ唇を舐め合う、動かすたびにトロトロと溢れてくる
(こんな気持ちいいマンコと、別れるなんてできないよ)
志穂に抱きついたまま腰だけパンパン奥まで打ちつける、ブチュブチュといやらしい音が響く
「アアッ…優クンイイッ!もっと…もっと…」
志穂が苦しいくらい抱きついてくる
「ブチュブチュ、パンパンパン」
と音が大きくなる
「アアッ…優クンいっちゃうよ…アアッ…ア、ア、ア、ダメ〜イクッ!」
志穂が脚を絡めてギュッと抱きついてくる
「アアッ志穂イクッ!」
ビュビューと苦しいくらい抱きしめたまま、志穂の奥に中出しした
「ああ優クンの出てる…嬉しい…」
(中出ししちゃった…まあいいか…)
僕も後のことを考えられずに、志穂のマンコの気持ち良さに我慢できなかった
「優クン大好き…離したくないよ」
「俺もだよ…」
志穂が入院する前に、ちょっとこれからのことを話した
僕の実家は会社をやってて、親父が社長で従業員5人ぐらいの小さな会社、将来的には後を継いでくと小さな頃から思ってた、大学を出て外の会社で経験を積んで戻ってくるみたいな感じで、大学出たら東京の大手の会社に就職する予定だったのだが…去年親父が倒れた、大事には至らなかったが不自由な体で今も会社を切り盛りしてるので
地元に帰って手伝ってやらないといけない
親父も母も僕が卒業して戻ってくるのを待っている
「だから…志穂と遠距離恋愛になっちゃうけど大丈夫?」
「ふーん、優クンの家も大変なんだね…そっか、なんとかなるよ!」
なんて軽く流された感じがしたけど、わかってくれたと思ってた
志穂にいきなり
「別れよう…」
と言われてワケがわからなかった
エッチが終わってハダカのまま、ベッドで抱き合っていた、僕の胸に志穂が顔を乗せて、しばらくそのまま色々考えていた
「志穂…」
志穂がビクッと震えた
「別れたいの?」
「…ウン」
「僕のことが嫌いになった?」
下を向いたまま首を振る
「じゃあなんで…」
「…別れたく…ないよ…」
志穂がボロボロ涙を落として、子供みたいに泣き出した
僕はそっと抱きしめて、頭を撫でながら何も言えずに泣き止むのを待っていた
しばらく待って、志穂が話し始める
「お母さんに言われたの…」
「大学生の彼と付き合ってるの?」
「え…ばれてたw…ウン…今年の初めぐらいからね」
「あなたを見てればわかるわよw…彼はあなたが離婚した出戻りってわかってるの?」
「ウン…知ってる」
「ふうん、それで…本気なの?、結婚する気はあるの?」
「まだ全然わかんないよ!、彼はこれから就職だし…遠距離になっちゃうし」
「遠距離?じゃあ諦めなさい」
「なんで!」
「あなたが、そばにいない人とやっていけるの?」
「それは…たぶん」
「彼はこっちで就職はできないの?」
「無理かな…」
「じゃあ志穂が結婚したら、向こうにお嫁に行くの?私を一人にするの?」
「それは…」
「あなたが彼しか知ってる人がいない土地で、バツイチの年上のお嫁さんが幸せになれるの?またダメになっても知らないわよ」
「ひどいよ!幸せになるもん!」
…ってお母さんとケンカしたらしい
で一人で考えてるうちに別れた方が良いのかなって思ったみたいだ
「うちね、お父さんが半年ぐらい前に死んじゃったの…」
「え…」
「そのショックもあって、彼とうまくいかなくなったってのもあるんだけど…お母さんが…一人になって、私も離婚して色々あったし…」
「私…優クンとつきあって浮かれてるんだと思う、毎日楽しくて、幸せで、ずっとこの感じが続くんだと思ってた…でもそれは…もうすぐ終わっちゃうんだよね」
「志穂、僕はこれからも志穂と付き合っていくつもりだよ!いずれは結婚してもいいと思ってる!」
志穂が僕を見て
「嬉しい…ありがとう…でもね」
志穂が悲しそうな顔で
「好きだけじゃ、結婚できないんだよ…」
志穂がお母さんを置いて、遠くには行けないこと、自分が年上のバツイチでこれから社会人になる僕の重荷になること、時間的に僕が結婚できる年まで待っていられないことを、子供に教えるように言ってきた
「それに…私はそばに居てくれる人じゃないと…寂しくてまた、裏切っちゃうかも…」
「イヤだよ!何でこんなに好きなのに別れなきゃいけないんだ!志穂は全部僕のものだろ!」
「優クン…私も好きだよ…でもダメなんだよ、優クンは、これからいくらでも、もっと良い人ができるよ…私、見たいな年上のバツイチで浮気しちゃう女なんて別れて正解だって思うようになるよ」
「イヤだよ…志穂以上の女なんていないよ…」
当時の僕は若くて、先のことなんて考えられなかった、お互いに大好きなのに別れなきゃいけないってことに納得できなかった
僕が志穂の胸に顔をつけて泣いてしまった
志穂は母親が子供をあやすように抱きしめて背中を優しく叩いてくれた
「優クン…子供みたいだよ、男は泣いちゃダメだよ…」
いつも甘えてくる志穂に、子供のように慰められた、さっきまで僕が慰めていたのに、いつのまにか逆になってる…
僕は急に恥ずかしくなって、志穂に強がって見せた
「わかったよ…志穂。もう無理は言わないよ…」
「わかってくれた?」
志穂がお姉さんの顔になってる、僕は納得はしてなかったが、急に終わりになることが嫌で、志穂にお願いをした
「せめて…僕が帰る日まで、一緒にいてくれないか?」
志穂はちょっと考えてから
「ウン…イイよ、後二週間は、私は優クンのモノだよ…」
それから僕は卒業式とか必要なモノ以外は大学に行かず、バイトもやめて、できるだけ志穂と一緒にいた、志穂も退院したばかりということもあり、今月いっぱいは自宅療養という形で仕事を休んだ
一緒に起きて、二人でご飯を食べて、買い物や出かけるのも一緒、一緒のベッドで寝て、毎日エッチした、あえてこれからの話はお互いにせず、最後の二週間を二人で楽しく過ごすことだけ考えていた、志穂との約束で生でしても、中出しだけはダメと言われたことが、この先のことを考えてのことだと思った
最終日の2日前に二人で温泉に一泊旅行に行くことにした
駅から特急電車に乗って、隣りの県の温泉に行く
小さな旅行カバンを持って、指定席に座って2時間ぐらいの小旅行だ、個室のちょっと贅沢な席だったので並んで座ってイチャイチャしてたw
今日の志穂はふわふわのセーターにミニスカ、パンストとブーツ、バッチリ化粧して、いかにもキレイなお姉さんって感じだ…最近はずっと一緒にいるのでスッピンに部屋着しか見てないから新鮮でドキドキするw
僕は志穂の太腿を触って、スカートを捲ろうとして
「セクシーだねwパンティもセクシーなの?」
「ダメだよ…後でw」
とおあずけをくらう、チュチュとキスしたり、イチャイチャしてたら車掌さんに見られたw
「もう…バカw…恥ずかしい」
観光地を周り、名物を食べたり、幸せなカップルのように楽しんだ
(とても後2日で別れるとは思えないよなぁ…)
ホテルにチェックインして、やっと二人切りになれた、和室の小さな部屋に入ると我慢できずにいきなり抱きしめた、志穂もギュッと抱きついてくる
「志穂…愛してる」
「優クン…私も愛してる」
上着を脱がして、後ろから抱きしめる、ふわふわのセーターの上からオッパイを激しく揉みしだく、柔らかい感触が手に伝わってくる。甘い髪の匂いを嗅ぎながら、うなじや耳に舌を這わせる
「ア…ン、ン、」
志穂が吐息を漏らしながら、僕の好きなようにさせてくれる、志穂のお尻に固くなったチンチンを擦り付ける、張りのある柔らかい感触が気持ちいい
「ア、もう固くなってるよ…」
「志穂を抱きしめたら、こうなっちゃうよ」
「フフ…嬉しい…」
志穂が後ろに手を伸ばしてズボンの上から固くなったチンチンを摩ってくる
「ああ、おっきくなってる…もう、毎日してるのにw」
「志穂だって、僕の欲しいだろ?」
「ウン…欲しい…」
志穂のスカートの下から手を入れて、パンストの上から股間を触る、パンストのサラサラした感触と志穂の柔らかいアソコの感触が伝わる
優しく撫でまわすと
「ンンッ!ア…ア…」
と感じてくれる、立ったままオッパイと股間をまさぐり、うなじにキスをする、志穂がチンチンを摩ってどんどん固くなっていく、しばらくすると指先が湿ってくるのがわかる
「優クン、キスして」
志穂が振り返って、正面から抱きついてくる、僕の首に手を回して自分から口を開けて、僕の唇を食べるように甘噛みしながら舐め合う
「チュチュ、ア、ン、チャプチャプ、ンン…」
二人とも口がヨダレだらけになるほど、キスが止まらない、チンチンはもうギンギンに固くなってる
志穂を畳の上に四つん這いにさせてスカートを捲る、肌色のパンストに真っ赤なエロいハイレグパンティが透けて見える
「ワッ!エッチなパンティだね」
「今日は特別な日だからねw…変かなぁ?」
「ウウンゾクゾクするw」
「良かった〜買う時、結構、恥ずかしかったんだよw」
志穂が少女みたいに笑ってるのがかわいい
パンストを脱がして、志穂のおっきいお尻を撫でまわす、ひんやりした張りのあるお尻に、小さな真っ赤なパンティがピッチリ食い込んで、AVみたいにエロい
(パンティが変わるだけでスゴイ、エロいな)
お尻を両手で撫でまわし、お尻をペロペロ舐める
冷たいツルツルした感触
「ヒャ、くすぐったいw」
お尻をモジモジさせる志穂がかわいい
プックリした真っ赤な膨らみに口を付けてあったかい柔らかな感触と志穂のいやらしい匂いにクラクラする、舌先でツンツンして、ベロベロ舐める
「アア…アン、ア…」
志穂の声が漏れてくる
チンチンはギンギンなのだが、なんかもったいない感じがして、ゆっくりと志穂のマンコを味わうように優しく舐め回す、ハイレグパンティからはみ出してるハミ尻をワシワシと揉みしだく
「アアン、ン、ン、…ア…」
くすぐったがってた志穂が感じてる声を上げる
四つん這いでスカートを捲られ、僕に向かって尻を突き出してるエロさが堪らない
(ああ…いつまでも舐めてたい…このお尻もマンコもずっと僕のものだ)
急に志穂との別れの時間が近づいてることを思い出してきて、悲しさと怒りが込み上げてくる
パンティをズラしてもう濡れ濡れのマンコを晒す
直接口を付けて舐め回しながら、いきなり指を2本突っ込む
「アアッ!もう、ビックリした…アアン!アアン!」
奥までジュプジュプ激しく動かして、クリトリスをベロベロ舐め上げる
「アアッ…激しい…アアン、アン、優クン、イイッ…」
愛液がピチャピチャ溢れてくる
(僕が一番志穂を気持ちよくできるんだ、他の男になんて触らせない!)
激しく舐め回し、志穂のマンコをジュプジュプ掻き回す
「アアッ!優クン!イク、イク、イクッ!アアッ!」
プシュッと潮を畳に吹いて、志穂がいった
僕は直ぐにパンツを脱いで、志穂のビショビショのマンコにチンチンを突っ込んだ
「アア〜ッ!…スゴイ…アアン!アア、アン、アン…」
志穂の奥まで突っ込んで、荒々しく腰を振る
「アアン、アアン、優クンスゴイ…奥当たってる…アアッ、ア、ア…」
志穂のお尻をガッチリ掴んで、奥の子宮にズンズンぶつけてやる
「志穂!チンチン気持ちいいか?、僕より気持ちいい男はいないだろ!」
「ウンッ!優クンの…チンチンが一番だよ…アアッ…スゴイよ、アア…アッ…」
僕のチンチンが最高だと言ってるのに別れようとする志穂に腹が立った
志穂のお尻をパンッとビンタする
「アアッン!」
志穂の白いお尻が真っ赤になる、もう一度パンッとビンタする
「アアッ!優クン…イイッ」
志穂が逆に感じてる
(この変態、淫乱女め)
志穂を虐めたい気持ちが湧いてくる
志穂の腕を引っ張って、更に奥まで突いてやる
お尻もパンパンパンッとビンタして志穂のお尻が両方とも真っ赤になる
「こんなにされて感じるなんて、淫乱女だな」
「ああ…ゴメンなさい…気持ちいいの、アアッ…イクッイクッ、アアッー!」
志穂が先にいってしまった
志穂をひっくり返して脚を開き
「持ってろ」
と吐き捨てると、虚ろな顔して脚を自分でM字に開く
「いれてって言え」
「優クン…私のアソコにチンチン入れてください…」
もうビチョビチョになってる真っ赤なパンティを片脚だけ外して、正常位でまた入れる
「ああ…優クン気持ちいいよ…」
トロトロのマンコにジュプジュプ激しく突いてやる
「アアッ…スゴイ…固い…気持ちいい」
「志穂、オッパイ」
志穂が素直にセーターとブラを捲り上げる、ピンク色の乳首がそそる、腰を動かしたままオッパイを荒々しく揉む、乳首をギュッと摘んでやる
「アアッ!オッパイ、気持ちいい!」
志穂のマンコがギュッと締めてくる
志穂のいやらしい姿に興奮して限界がきた
「アアッ…優クン、もうダメ…またいっちゃう」
「志穂、中に出すぞ」
「ダメ…優クン約束だよ…」
「志穂は僕のものだろ、出すぞ」
「ダメッ!中に出したら絶対許さないからね!アアッ!いくッ…」
「アアッ志穂!いく!」
志穂からギリギリで抜いてお腹にビュビューッと大量に出した
(はあはあ…度胸ないなぁ…)
志穂が起きて、外に出したのを見て
「優クン…ありがとう、やっぱり優クンは優しいね、大好き」
とキスしてきた