キレイなお姉さんに「ねえ…溜まってるんでしょ、お口でしようか」と言われた

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朝、目が覚めると志穂はもう起きていた

台所で朝から料理してる

「おはよう…」

「あ、ゴメン起きちゃった?おはようw」

パジャマ姿にエプロンを付けて、志穂が僕のところに来てチュッと軽いキスをする

「おはようw、まだ早いから寝ててもイイよ」

「イヤ起きるよ、お弁当作ってたの?」

「ウン…せっかくだからね、朝ゴハン用意するからもうちょっと待っててねw」

今日は志穂の車で動物園に行く、志穂が昨日遅くまでエッチしたのに、早起きしてお弁当を作ってる

「何時に起きたの?昨日遅かったのに」

「7時ぐらいだよ、全然早く無いよ♪」

今は8時過ぎ、昨日エッチが終わったのが1時近かったはず、僕はそのまま寝てしまったが志穂はその後でシャワー浴びたり、明日の用意したりゴソゴソやってた

(本当、イイ女だよな…何で旦那は志穂と別れたんだろ?)

志穂と一ヶ月ぐらい付き合って、最初の浮気した時は怒ったけど、その後の志穂の行動は文句の付けようが無いくらいだ

エッチはもちろん、何事も僕を優先に考えてくれるし、家事も完璧で、仕事も生活もだらしないところが無い、あえて欠点を上げれば、ちょっと頑固なところと、エッチが好き過ぎるところぐらいw

志穂とトーストと目玉焼きの簡単な朝食を食べて、僕は免許を持っていないので志穂の運転で隣りの県の動物園に向かう

「晴れて良かったね♪」

「本当だねw」

志穂も朝から機嫌がイイ、疲れてるはずなのにニコニコして感じさせない

(ちょっと、やり過ぎだよな…)

平日に志穂の会社帰りに2回、金の夜から週末は泊まって4、5回はエッチしてる、志穂がエッチ好きなせいもあるけど、一緒にいると直ぐにムラムラしちゃってやりたくなるw

(一人でするヒマも無いな…w)

僕は学生だから多少の時間の融通は聞くけど、毎日OLして、僕の食事や家事をしてエッチしてる志穂は自分の時間が全然無いと思う

(この尽くし過ぎが離婚の原因なのかな?)

と少し考え始めた

動物園に着くと、当たり前のように手を繋いで歩く、すれ違う人がチラチラ見るのは志穂がキレイだからか?

「みんな志穂を見てるよ、美人は大変だねw」

「違うよ、優クンがカッコいいからだよ、ホラあの子も見てる、もう!優クンは私のモノなのに」

(志穂、それは違うと思う…)

僕はいたって普通の顔で、女の子に騒がれるような男では無いw

「僕を見てるわけないだろw」

「優クンはカッコイイよ、私が好きになったんだもんw」

(誰でもよかったって言ってたじゃん…)

またあの事を思い出しそうになったのでやめた

今日の志穂はダウンジャケットにピチッとしたホワイトジーンズにスニーカーと珍しくスカートじゃない

「ジーンズとか珍しいね」

「さすがに冬の動物園はスカートじゃ寒いよ、似合わない?」

「イヤ脚が細くてキレイだから似合うよ」

「褒められたw嬉しい!」

志穂が照れながらも喜んでる

実はホワイトジーンズのムチムチのお尻にパンティラインが透けて見えてずっとムラムラしてた

(くう、今日はバックでやりたいな…)

さっきまでやり過ぎだとか思ってたのにw

はしゃぎながら楽しく、ウサギにエサやったり、ゾウとかライオンとかをひと通り見て、志穂の作ったお弁当を食べる

お稲荷さんと小さいおにぎり、唐揚げに卵焼きにサラダ、彩りもキレイで美味しそうだ

「簡単なものだけど…」

「そんなことないよ、全部美味しいよw」

「フフ…優クンは私の料理、全部美味しいって言ってくれるから作りがいがあるよw」

楽しくデートして、寒くなる前にアパートに帰って、さっそくイチャイチャする

ソファーに並んで座って抱きしめる

「フフ、優クンに抱っこされると落ち着くw」

「今日、ずっと抱きしめたかったんだ」

「私も…デートするのも楽しいけど、外だと抱きつけないからw」

目と目が合ってキスをする、唇を重ねてお互いの唇を舐め合い、ゆっくりと舌を絡めていく

「志穂」

「優クン」

キスしては、抱きしめて、お互いを求め合う

「ベッドに行こう」

二人で下着姿になり、布団に入って暖め合う

「最近、エッチしすぎだから、ちょっと控えようかなって思ってたんだけど、志穂と一緒にいると直ぐにしたくなっちゃうw」

「私は優クンに抱かれてる時が、一番幸せだから、いつでもエッチしていいんだよw」

ブラを外してオッパイを揉みながら乳首をペロペロ舐めると直ぐにピンと固くなっていく

「アアン、オッパイ気持ちいい…」

乳首は志穂の弱点だ、強くいじられるのが大好きで、千切れそうなくらいコリコリしたり、甘噛みすると絶叫するぐらい感じてくれる

乳首を弄りながら、クリトリスを同時に弄るだけでいってしまう

今日も乳首をチュウチュウ強く吸って、もう片方をグリグリつねる、パンティの中に手を入れて、クリトリスをクリクリと擦ると

「アアッ!アン!それダメ〜ッ!イクッ!」

とあっという間にいってしまった

「もう〜直ぐにいかされちゃう…優クン、気持ち良すぎるよ」

「志穂の気持ちいいとこ全部わかってるからねw」

「もう〜じゃあ今度は、私がするから」

志穂が上に乗っかって顔から、耳、首とキスしながら舌を這わせてくる、片手でチンチンを握りながらエロい顔でゆっくりと、愛情たっぷりにペロペロと舐めてくる

「ああ…志穂、気持ちいいよ」

「ウフフ、私だって優クンの気持ちいいとこ全部わかってるんだからw」

志穂が乳首をペロペロ舐めると、体に電気が走るような気持ち良さだ

「アアッ!気持ちいい…」

「フフフ、優クンもオッパイ気持ちいいんでしょ?知ってるんだから、チンチンビクビクしてるよw」

チンチンがフェラもされないのに、ギンギンになってきた

「志穂、チンチン舐めて、堪んないよ」

「イイよ、いっぱい気持ちよくしてあげるw」

志穂が僕の脚の間に入って、チンチンを握って先っぽからペロペロ舐める、僕の顔を見ながら反応を楽しむように、舌先で先っぽやタマを舐め回す

「ああ…志穂…早く」

「フフここ舐めて欲しいんでしょw」

僕の好きな裏スジにチュチュとキスしてくる

チンチンがピクピク動くのがわかる

「舐めて欲しい?」

「お願い」

「ウフフ、イイよw」

志穂が舌を伸ばして、根元から先っぽまで裏スジをベロ〜ッと舐め上げる

「ああ…」

「気持ちいい?」

「気持ちいい…最高だよ」

志穂が何度も舐め上げるたびに快感が走る、何度もした後で

「じゃあ食べちゃおかなw」

口を開けて、一気に奥まで飲み込んで、ゆっくり引き上げる、ヒョットコみたいに口を窄めてチュウチュウ吸い上げたり、舌をウネウネウネ動かしたり痺れるくらい気持ちいい

「ああ志穂…いっちゃいそうだよ」

「じゃあダメ〜」

志穂がイク寸前のチンチンから口を離す

「ええ〜ダメなの!」

志穂が小悪魔のような表情で

「だって今日は、中に出せる日だよ…」

それを聞いてやる気になった

「じゃあ志穂、お尻ちょうだい」

「え、一緒にするの?」

志穂がパンティを脱ごうとするのを

「そのままおいでw」

志穂が素直にパンティを履いたまま、僕の顔を跨ぐ、白のシンプルなハイレグショーツを食い込ませて膨らみに顔を付ける

「ヤダ、汗かいてるよ」

「今日ずっと志穂のお尻が、気になってたんだ」

「え、なんか変だった?」

「違うよ、色っぽくて、触りたくてしょうがなかったんだ」

「そうなの…お尻だけ、おっきいから恥ずかしいんだけど」

「志穂のちょっと、おっきいお尻大好き」

お尻を撫で回しながら、股間をグリグリする

「アン!ヤダ…」

そのままベロベロ舐め回すと、股間がどんどん濡れてくる

「アン、優クン、ダメだよパンツ汚れちゃう」

「わかった」

パンティの股間を横にズラしてビチョビチョのマンコを舐め掬うと、どんどん溢れてくる

「アン、アン、優クン、気持ちいい…」

志穂も思い出したように、チンチンをジュプジュプ舐めてくる

(志穂のお尻最高…エロ過ぎる)

志穂のおっきいお尻を撫で回し、マンコをベロベロ舐め回してると

「優クン、もう入れて欲しい…」

「バックでいい?」

「ウン、バック好き…」

志穂のお尻を掴んで、パンティをズラしたまま、ズンと入れてやる

トロトロに濡れたマンコが、スルッと奥まで飲み込んでいく

「アアア、スゴイ固い…」

生で入れたチンチンを志穂の中がキュウキュウと締め付けてくる

「ああ…生でするとスゴイ気持ちいい…」

「私も…いっぱい当たる…スゴイよ…」

「志穂ゴメン、激しくするから直ぐにいっちゃうかも」

「イイよ、いっぱい奥に出して」

今日ずっと、やりたかったバックで志穂のお尻を持って、欲望をぶつけるようにパンパンパンと最初から激しく打ちつける

「アアッ!スゴイ!奥に当たる!」

志穂のムチムチのお尻にパンティをズラしてやられてる姿がレイプしてるみたいで興奮する

(ああ最高だ、志穂は全部僕のものだ!)

トロトロのマンコが僕のチンチンをもっと奥にと導く、奥に当たるたびにギュッと締め付けてくる

「ア、ア、ア、スゴイよ、優クン、おかしくなっちゃうよう、アアッー!いくっ…」

志穂がいったみたいだけど、興奮してる僕はまだ止まらない、志穂の体を布団に潰して、寝バックで突き続ける

「アア、ア、優クン、いったのに、…また、ア、ア、ア…」

志穂がシーツを掴んで、苦しそうに僕の責めに耐えている

体制が変わって、志穂のお尻の柔らかい感触が当たるのが気持ちいい

「アア、志穂いきそうだ、中に出すよ」

「出し…中にいっぱい…出して、アアッまたイクッ!」

志穂のお尻の掴んで一番奥にドピュドピュッと解放した

「アア…気持ちいい…」

「優クン、出てるよ、お腹があったかいよ…」

繋がったまま横になり、しばらく志穂を後ろから抱きしめていた

「志穂、愛してる」

志穂がビクッとして

「私も…愛してる…」

と言って後ろを向いたまま、体を震わせて泣いているのがわかった

「志穂…どうした?」

「ううん、大丈夫…嬉しくて…」

志穂の首だけ後ろに向かせて、キスをする

(もう…志穂を離したくない)

と思った

その日の夕飯は志穂がハンバーグを作ってくれた

もちろん美味しかったが志穂が半分も手をつけない

「どうした食欲ないの?」

志穂がお腹を押さえて

「ちょっと胃が痛いの、薬飲むから大丈夫だよ」

その時はまだ笑っていたので、大丈夫かなと軽く考えていた

その夜はエッチ無しで、調子悪そうな志穂と早く寝た

「たぶん寝れば、治ると思うからゴメンね」

「全然、大丈夫だよゆっくり休んで」

僕は夕方に大満足の中出しをしてたので、不満も無く

(明日、志穂が元気になったら何しようかな)

とのんきに考えていた

朝、志穂の呻き声で目が覚めた

「うーん、うーん…」

「志穂!どうした?大丈夫か!」

志穂が僕の隣りでお腹を押さえて、あぶら汗を流して苦しそうにしてる

「おなか痛い…」

ひたいを触ると熱もある

僕は焦って、どうしようか考えていると志穂がのたうち回るように転がって

「痛いよ…痛いよ…」

と涙目になって苦しんでる

「ちょっと待ってて!」

パジャマのまま、表に飛び出して100mぐらい先の公衆電話から119にかけた

「すいません!彼女がおなかが痛いって苦しんでるんです!…」

朝から救急車が来て、生まれて初めて救急車に乗り救急病院に行った

その時はあまり憶えて無いが、彼女は点滴を受けて落ち着かせて医者から胆石と言われたのを覚えている

緊急手術となり、僕は付き添おうとしたが

「家族以外の方はお帰りください」

と言われて、そのまま帰らされた

次の日に志穂の必要な荷物を持って、病院に行くと志穂と志穂のお母さんが居た

「優クン、ゴメンね〜ありがとうw」

と元気そうに手を振る志穂、お母さんが頭を下げて僕を怪訝そうな目で見ながら

「娘がお世話になりました、ありがとうございます」

と言われて、僕が挨拶しようとすると志穂が

「○○優クン、大学4年生で私の会社に就職予定で相談受けてたの、その時におなか痛くなっちゃって彼に救急車呼んでもらったの」

「え…?」

志穂の顔を見るとウインクしてる、僕は咄嗟に

「志穂さんに、色々教えてもらってます…体調悪い時に僕の相談乗ってもらって、こんなことになってしまってすいません…」

「まあ、そうですか、こちらこそ病院まで付き添って頂いてありがとうございます」

志穂の顔を見ると手を合わせて頭を下げている

(僕のことお母さんに言ってないんだろうな…)

咄嗟に合わせたけど、何とか誤魔化せたようだ

「お母さん、売店で飲み物買ってきて」

志穂がお母さんに買い物を頼むと、二人きりになった

「優クン、ごまかしてゴメンなさい…」

「イヤ、イイよ大丈夫なの?」

「ウン寝てる間に手術されたみたいw、今は全然痛くないよ、こんな5mmぐらいの石が出てきたよw、お腹が傷モノになっちゃったから、もうビキニは着れないな…着たこと無いけどw」

志穂が明るく笑ってく話してくれる

「ずっと我慢してたの?」

「ちょっと痛いなあとか思ってたけど、まさか胆石とは私もビックリだよw」

手術したとはいえ、元気そうで良かった

「あ、車どうする?」

「ああ…私以外使わないから、悪いけど退院まで置いといて」

会話がいつもと違ってぎこちない気がする

「そっか、あの…僕が無理させちゃったのかな?ゴメン…」

「ううん、優クンのせいじゃ無いよ、私が調子乗っただけだよ、バカだね、優クンよりも大人なのにねw」

「志穂、ゆっくり休んで、早く元気になってね」

「ウン、ありがとう…」

お母さんが戻って来た

「それじゃあ、また来ます」

「ウン…ありがとう、またねw」

志穂のいない僕の部屋は、火が消えたみたいに静かで寒かった

志穂の残した洗濯物を畳んで整理したり、最近自分でしてなかった掃除をしたりした

「はあ…寂しいよ、志穂…」

いつのまにかいるのが、当たり前になってることを実感した。

毎日志穂の病院に行って、マンガや携帯ゲームを差し入れしたり、時間のある限り志穂と一緒にいた

「ねえ、優クン一人でしてるの?」

「え、何だよ急にw」

「だって、もうすぐ一週間だよ溜まってるでしょ、エッチなDVDとか見てるのw」

「見て無いよ!志穂がいるのに」

「じゃあ私のこと思ってしてるの?あ、もしかして洗濯物のパンツとかクンクンしてないよねw」

「え…し、してないよ…」

「え?ウソでしょ…ヤダ変態!」

「してないって!」

「冗談だよwゴメンゴメンw」

「志穂が入院してるのに…我慢してるよ」

「優クン…キスして…」

「え…」

病室は個室なのだが、誰か入ってくるんじゃないかとドキドキしながらも、チュっと一週間ぶりのキスをした

「もっと…」

志穂が目を閉じて唇を突き出す

ゆっくりと唇を重ねて、舌を絡ませてねっとりとキスをする

「ン、アン…」

(ああ…一週間ぶりだ)

志穂が抱きついてきた、僕もギュッと抱きしめる

志穂の柔らかい感触が気持ちいい

「優クン…大好き」

「僕も大好きだよ」

久しぶりの志穂の感触に勃起してくる

「優クンおっきくなってるんじゃない?」

志穂が僕の股間を手で触る

「あ、やっぱりwキスだけで、こんなになって〜w」

「だって、久しぶりだから…」

僕はちょっと恥ずかしくなった

「フフ、優クンかわいいw」

志穂が僕の耳元で囁く

「ねえ…溜まってるんでしょお口でしようか?」

「え…ここで」

「大丈夫、看護師さんも、お母さんも夕方まで来ないからw」

「え…でも…」

「いいからお姉さんにまかせなさいw」

志穂が僕のズボンを下ろしてチンチンを取り出す

「ホラ〜こんなに、おっきくして、ずっと我慢してたんでしょ、しょうがないなあw」

志穂が嬉しそうに先っぽからペロペロ舐め回す

「アアッ!」

久しぶりの刺激が、ゾクゾクするほど気持ちいい

「フフ、気持ちいい?直ぐに楽にしてあげるからね〜w」

病院のベッドに寝転がり、チンチンだけ出してパジャマ姿の志穂にフェラされてる背徳感が余計に興奮する、落ち着かなくてベッドの周りのカーテンだけ気休めに閉じた

「ン、ン、プハッ、やっぱり優クンのチンチンおっきいね、久しぶりだと苦しいかもw」

(一週間も経ってないけどw)

僕も調子にのって志穂のパジャマに手を入れてノーブラのオッパイを指先で弄る

「ヤン!ア、ダメだよ私のは、いいから…アン…」

志穂を無視して、乳首をコリコリ転がすと志穂も感じた声を出す

「ン、ン、アアッ、ン、ン、アン!、もう我慢できなくなるでしょ」

「志穂、一緒にしよう」

志穂のお尻を撫で回すとモジモジとお尻が動く

「アアン…ダメだって、もう…アアン!」

「アソコ舐めさせて、それ以上しないから」

「だって…今日デッカイパンツなんだよ、恥ずかしいよ…」

「脱いじゃえば一緒だよw」

「もう…笑わないでよ」

と言いつつも素直にパジャマを脱ぐと、確かにヘソまで隠れるデッカイパンツだ、さっとパンツも脱いで下半身裸の状態で僕の顔を跨ぐ

志穂のマンコをマジマジ見ると、もう、ちょっと濡れてる、お腹に腹巻きがしてあって、傷口を押さえてるのが痛々しい

「痛くないの?」

「ウン…激しくしなきゃ大丈夫」

志穂のお尻を撫でながら、一週間ぶりのマンコに口をつける

「アア…優クン気持ちいい…ン、ンン…」

志穂が声を押さえて、僕のチンチンをしゃぶる

僕も激しくしないように、優しくクリトリスを舐め回す

「ンン〜、ンア、ン…ン…」

志穂も声が漏れないように咥えたまま、僕の舌に感じてる

志穂が奥までジュポジュポしてるのがわかる

(ああ志穂のフェラ最高だ…)

一週間近く溜めてたせいもあり、もういきそうだ

「ああ、志穂いきそうだ…一緒にいこう」

「優クン…私もいっちゃいそう、スゴイ気持ちいい…」

志穂のマンコに指をちょっと入れて小刻みに動かす

「ンンーッ!…ア、アアッ、ああイクッ!」

「僕もいくよ!志穂!イクッ!」

志穂の口の中に、ドップリと一週間分の精子を出した

「ウウッ!ゴホッ!ゴホッ!」

「ア…大丈夫!」

志穂にティッシュを渡すと、口を抑えて吐き出してる

「ゴメン…全部飲め無かった」

「イイよ、イイよゴメン…気持ち良すぎて」

「フフ許すw、ホントにずっと…我慢してたんだね…びっくりするくらい出たよw」

「当たり前だろ…志穂が入院してるのに」

「もう…嬉しい…大好き!」

二人で下半身丸出しのまま、抱きつかれてキスされたw

(病室で69って…スゴイことしてしまった)

服を直して、窓を開けて換気してエッチな匂いを消して、落ち着くと直ぐに看護師さんが検温に来たw

僕はバツが悪くて

「じゃあ、また」

「ア、明日退院だから来なくてイイよ、土曜日の午後にそっち行くからw」

「わかった、じゃあね」

と別れた、今日は木曜日なので2日後には志穂が帰ってくると思い

(直ぐにエッチは無理だよなぁ…でも志穂と一緒にいれるだけで嬉しいw)

と思いながら帰った

土曜日に朝から掃除して、今日はバイトも断って志穂を待ってた

(午後に来るって言ってたから、ケーキでも買って来ようかなw)

とウキウキしながら待ってたが

志穂が夕方近くになっても来ない…

(アレ?午後に来るって言ってたよな…何かあったのかな)

当時は携帯どころか電話も無い、連絡取りようも無くてただ、待ってるしかなかった

ふとカレンダーを見ると、もう3月半ばだ

(後、二週か…)

志穂と付き合って、あえて将来のこととか真剣には話してこなかった。僕は卒業したら地元に戻らなくてはならない、志穂とは遠距離恋愛になる

志穂もその話になると、はぐらかしてキチンと話をしていない

(もう…ちゃんと話さないとな)

最初は迷ってたが、今は志穂と別れるって選択はない、志穂ほどのイイ女はこの先会えないと思ってるし、志穂も同じ気持ちだと信じてる

何年後かには僕の地元で、結婚したいとも思っていた

ピンポンが鳴った

ドアを開けると志穂が立っていた、いつものハーフコートにマフラーを着て、気のせいか元気が無い感じがする

(病み上がりで調子悪いのかな?)

「遅かったね、体調悪いの?」

「優クン…」

泣きそうな顔してる、無理してるのかと思った

「とりあえず入って、寒かったろ」

玄関に入った志穂が

「優クン…別れよう…」

と小さな声で言った

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