キレイなお姉さんに「したくなったら、いつでもしていいからね」と言われた

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志穂さんにクルマで僕のアパートに送ってもらう

「ありがとうございました」

「へー、キレイなアパートに住んでるね、ちょっと上がってもいい?」

「いいですけど掃除してないから汚いですよ」

「大丈夫、気にしないから」

僕のアパートは一人暮らし用のワンルームで、ミニキッチンとユニットバスが付いてるだけだ

「おじゃまします、あ、思ったより綺麗にしてるね」

「そうですか?」

「んーでもよく見たらホコリが溜まってる、洗濯物もいっぱいだねw」

「男の一人暮らしですからね」

「ご飯はどうしてるの?」

「学食とコンビニと後はラーメン屋とか」

「自炊はして無いんだ」

「たまに、ご飯炊いたりはしますよ」

「フーン、ねえ今日は何時に帰ってくるの?」

「今日は18時までバイトなんで19時には帰ります」

「ねえ、よかったら夕御飯作ってあげようか?」

「え…いいんですか?」

「ウン、冷蔵庫も空っぽだし、買い物してなんか作るよ、あ、あんまり期待しないでね簡単なモノしか作れないから…それと掃除とお洗濯もしててあげるよ」

「いいんですか?助かります、あ、お金」

「イイよ、そんな掛からないし…それにいっぱい気持ち良くしてもらったから、御礼かなw」

僕はこの時、普通に嬉しくてありがたかったので、何も考えずに鍵を預けてバイトに行ってしまった

「じゃあお願いします」

「いってらっしゃい頑張ってねw」

志穂さんのニコニコした笑顔に送られた

(今日は久しぶりに手料理が食べれる)

と浮かれてバイトに行って帰る頃にふと

(アレ、昨日初めて会った人に鍵渡すってヤバかったかな?でも志穂さん悪い人には思えないし…)

結局どうせ取られるものも無いし、大丈夫だろと深く考え無かった

アパートに帰ると部屋に明かりが点いてる

(ああ誰か待っててくれるっていいな)

「ただいま」

「おかえりなさ〜いw」

エプロン姿の志穂さんがニコニコして迎えてくれた

「アレ?そのエプロンどうしたの?」

「これ?家に帰って持ってきたの」

「そうなんだ、わざわざありがとう」

「ううん、家にちょっと用事があったからね」

カレーの匂いがして、部屋も掃除されてキレイになってる、洗濯物もキレイにたたまれてある

「ワ〜スゴイ、キレイになってる!ありがとうございます大変だったでしょ」

「うん、結構大掃除レベルだったね、本気になっちゃったよw」

「すいません、あ、お風呂もピカピカだ!」

「家からカビキラー持ってきたの」

「なんか、すいません、ありがとうございます」

「イイの好きでやってることだから、それよりお腹空いてない?」

「腹ペコです!」

「カレー大丈夫?」

「大好きです」

二人でラブラブなカップルみたいにカレーを食べた、カレーも美味しくて久しぶりの家庭料理に大満足だった

「ご馳走様でした、美味しかったですw」

「ウフフ、さすが若いから食べるね〜ナベ空っぽだよw」

「美味しくて食べ過ぎちゃいました」

「ありがとうw」

志穂さんが洗い物してる間に、お風呂に入った

(この後、エッチするのかな?)

期待して色々考えていた

お風呂から上がるとバスタオルと下着とパジャマを用意してくれてた

「適当に選んだけど大丈夫だった?」

「わあ、ありがとうございます」

着替えてソファーに座ると

「ビール飲む?」

「え、買ってきたんですか?」

「冷蔵庫空っぽだったからね」

(至れりつくせりだなぁ)

「私も飲みたいなぁ」

と僕をチラ見してくる

「志穂さんクルマでしょ、今日泊まってもいいならどうぞ」

「泊まってもイイの?」

「僕と同じベッドに寝ることになるけど」

「ウン…じゃあ泊まっちゃおうかなw」

「家に電話しなくていいの?」

「大丈夫、別に心配されないからw、明日、日曜日だし友達と遊んでると思われてるよ」

ビールを二人で飲んで、普通のカップルみたいに楽しく喋った。志穂さんは昨日より全然明るくて、笑顔も本当に楽しそうで可愛いかった

(こんなにキレイで、家事も完璧で、エッチも最高なのに何で旦那は離婚したんだろう?)

志穂さんにドンドン惹かれていくのがわかる

志穂さんがホロ酔いになって、そろそろ寝ようかとなり、志穂さんがお風呂に入る時にカバンから、化粧道具や替えの下着やパジャマを用意してるのを見て

(最初から泊まる気満々じゃん…)

と思いつつも、これからするであろうエッチを妄想してワクワクしてた

志穂さんが上がって、髪を乾かしてる間に、コンドームやティッシュを確認したり、シーツがビショビショになるだろうと思い、下に敷くタオルとか用意してたw、照明を暗くして、イイ感じのCDをかけて、ムードを作ってたw

「上がったよ〜わあ!なんかすごいw」

「志穂さんを泊めるのに、落ち着くかなぁと思ってw」

「ウフフありがとう、なんかイイねw」

白いモコモコの可愛らしいパジャマ、長いストレートの黒髪に、おっきな目と口のハーフっぽい顔に細身の身体、胸は大きく無いけど、ちょっと大きい丸いお尻、昨日もキレイな人だと思ってたけど、良く笑うようになって可愛らしさが増してる

(やばい…可愛いドキドキする)

風呂上がりのスッピンも自然で可愛い、志穂さんとまたエッチできると思うだけで勃起してくる

志穂さんが僕に近づいてそっと抱きついてくる

「優クン、ギュッとして」

ギュッと強く抱きしめてキスをすると、舌を絡めてくる

「優クン…あんまり優しくされると、本気になっちゃうよ…」

「僕は志穂さんが好きですよ」

「ウフフ、ありがとう嬉しいよ、抱いてくれる?」

そのままベッドに倒れて、パジャマを脱がしていく、パジャマの下はノーブラのTシャツと白地に刺繍がデザインされた大人っぽいパンティ、僕もパンツ一枚になり、キスしながら抱きしめる

「ン、ン、ア、ン、」

ピチャピチャ音がするぐらい濃厚なキスで顔がヨダレだらけになる、ノーブラのオッパイをTシャツの上から揉む、小さなオッパイは僕の手の平にすっぽり収まるぐらい

「オッパイ小さくてゴメンね」

「そんなこと無いです、僕は小さい方が好きです」

「ウフフ、ありがとう」

乳首が固くなってTシャツの上にピンと立ってくる、両方同時に指で強くコリコリすると

「アアン、イイ、それ好き、もっとして〜」

指に力を入れて、つねるように乳首をいじる

「アアン!ア、ア、イイの、アーン」

(これ以上強くしたら乳首取れるよ)

Tシャツを捲り上げピンと立った乳首を、チュウチュウ強く吸う

「アアン、優クン…気持ちいいよ、オッパイ噛んで〜」

(え、大丈夫かな?)

恐る恐る軽く歯を立てると

「アア〜ッ!イイッ、スゴイ、アン、アン」

(オッパイでこんなに感じるんだ)

これ以上やったら、乳首が傷つきそうなので股間に手を伸ばす

もう股間がグッショリ濡れてる

(やっぱり、濡れやすいんだなぁ)

パンティの色が濡れて変わってる、お漏らしした見たいだ、パンティを脱がして用意してたタオルをお尻の下に引く、それに気づいたのか志穂さんが

「優クン、ゴメンね」

と恥ずかしそうに言った

「大丈夫です、いっぱい気持ち良くなって下さい」

「ウフフ、本当に優クンは優しいね」

志穂さんの脚を開いてビチョビチョのマンコに口をつける、クリトリスをペロペロ舐めながら、滴るくらい濡れてるマンコに指を入れる

「アア〜イイ、優クン気持ちいいよ」

クチャクチャ音がするぐらいマンコをかき回して、クリトリスを舐めたり、吸ったりいじる

「アアッ!イイッ!ア、アアア〜」

志穂さんの声が大きくなり、腰が動いてる

「優クン!いっちゃう、いっちゃう、アア〜ッ!」

志穂さんが大人しくなった

「優クン…何でそんなに上手なの?」

「そうですか?」

「もう自分でするより、気持ちいいよ」

「え、志穂さんも一人でするんですか?」

「女はみんなしてるよ」

「え、そうなんですか?」

「そうだよ、みんなカッコつけて言わないだけだよw」

(知らなかった…)

「じゃあ今度は私がするね」

志穂さんが僕を立たせてパンツを下ろす、チンチンを握ってシゴキ出す

「ウフフ、やっぱりおっきいw」

舌を伸ばして先っぽからチロチロ舐めて、ハーモニカを吹く見たいに横から舐めたり、ベロ〜ッと裏スジをいやらしく舐めたりする

(ワ…エロい、AV見たいだ)

僕の顔をチラチラ見て、反応を見てる

「ウフフ、ここ気持ちいいの?」

裏スジを舐めてる時の、僕の反応に気づいたみたい

「ハイ、それ気持ちいいです」

「じゃあいっぱい舐めて上げる」

玉から先っぽまで丁寧に裏スジを舐め上げてくる

「アアッ!」

「ウフフ、ビクビクしてるよ気持ちいい?」

「スゴイ気持ちいいです」

「優クンの弱いとこ見つけちゃったw」

「志穂さんお願いです、パクってして下さい」

「ウフフ、どうしようかな?」

「パクってしてくれたら、もっと固くなります」

「もっと固くなるの?本当に」

「カチカチにして志穂さんの奥を、いっぱい突きますから」

「え〜w、じゃあ食べちゃおかなw」

志穂さんがチンチンを奥まで飲み込んでいく

「アアッ…気持ちいい」

ゆっくりとピストンして、あったかくて柔らかい感触に包まれる、舌を絡めてウネウネ動かすのも堪らない、チンチンも爆発するぐらい固くなっていく

「本当だ、またおっきくなったよw」

「志穂さん限界です、入れさせて下さい」

「じゃあバックでしてくれる」

「ハイ、直ぐ出ちゃうかも」

「フフ、イイよ、激しくしていいからね」

コンドームを付けて、苦しいくらい勃起してるチンチンを、お尻を向けた志穂さんのマンコに擦り付ける

先っぽが濡れてクチュクチュ音がする

「ああ、優クン早く…」

ちょっとイジワルな気持ちになり

「どうしようかなあ、入れようかなw」

「もう、イジワル〜お願い入れて」

先っぽだけ入れてみると、志穂さんの腰が動いて飲み込もうとする

「お願い〜早く、優くんのおっきいチンチン入れて〜」

「ハーイw」

ズンと一気に奥まで突っ込む

「アアッー!」

望み通り最初から、お尻を持ってパンパンと突く

「アアン!アン!ア、ア、ア、」

「気持ちいいですか?」

「アア…スゴイ、気持ちいい、もうダメかも…」

僕は逆に余裕が出てきたので更に激しく奥まで突くと

「アアッ!いくっ!いくっ!アアッーッ!」

と志穂さんが先に果てた

(直ぐにいっちゃった…)

志穂さんをひっくり返して、脚を持って正常位で突き続ける、違う刺激にいきそうになってきた

「アアア…優クン…激しい、またいっちゃうよう、ア、ア」

「志穂さん僕もいきそうです」

「優クン抱っこして」

志穂さんを抱きしめながら腰だけパンパン動かす、ジュプジュプいやらしい音がする

「アア!志穂さん出る!」

「アア…優くん!好き!アアッーッ!」

同時に二人で果てた

「ハア…ハア…」

「スゴイ汗かいてw…ありがとう、スゴイ気持ち良かった♡」

「僕も気持ち良かったです」

志穂さんがチュチュと優しくキスしてくる

「優クン…好きになっちゃうかも」

「僕も志穂さん好きですよ」

そのまま二人で抱き合って寝た

朝、起きると志穂さんが隣で寝てる

子供みたいにスースー寝てる顔が可愛い

(こんなにキレイな人でも、つらいこといっぱいあるんだなぁ)

志穂さんが目を開けた

「おはよう…」

「おはようございますw」

「恥ずかしい…」

志穂さんが隠れるように背中を向けて布団に潜る

「何で隠れるんですかw」

後ろから抱きしめてギュッとする、シャンプーの甘い匂いと柔らかい感触がたまらない、思わずうなじにキスをする

「ヒャン!…そこダメ…」

「うなじ弱いんですか?」

調子に乗ってチュチュとキスしていく

「アン、ア…もうダメって言ってるのに〜」

志穂さんが手を伸ばして僕のチンチンを触ってくる、朝立ちしてるチンチンに快感が走る

「どうだ!やめないとこうだぞw」

志穂さんがチンチンを的確に気持ちいい部分を擦ってくる

「ああ、志穂さん気持ちいい」

僕も後ろからオッパイに手を伸ばして揉む

「アン、アン…もう…したくなっちゃうでしょ」

「志穂さんこっち向いて」

志穂さんが素直にこっち向いてキスしてくる

「チュ、チュ、ン…したいの?」

「したいです」

「ウフフ、イイよ♡」

志穂さんが僕の上に乗っかってキスしてくる

チュ、チュと顔中にキスしてくる

「優クン…私にさせて」

「どうぞ」

僕のTシャツをめくって、チュチュと首や胸にキスしていく

「くすぐったいけど、気持ちいい」

「ウフフ、オッパイ舐めちゃうよw」

僕の乳首を舌先でペロペロしてくる

「アアッ、なにこれ!」

身体に電気が走るみたいにゾクゾクする

「ウフフ気持ちいい?」

乳首をペロペロしながらチンチンを握ってくる

「ア…ア…気持ちいい」

乳首を舐められて、初めての快感にチンチンが固くなっていく

「気持ちいい?じゃあフェラしてあげるね」

志穂さんが僕のパンツを脱がして、ペロペロ舐め始める

「フフ、朝から元気だねw」

「ああ志穂さんのフェラ最高」

ジュポジュポと、志穂さんのあったかくて柔らかい感触に直ぐに出そうだ

「志穂さんのも舐めたい」

「舐めてくれるの?」

「一緒に気持ち良くなろう」

志穂さんがパジャマを脱いで、白いパンティを僕の顔に乗せる

志穂さんの丸い大きなお尻がエロい、明るいところでじっくりとお尻を触り、食い込ませたり、膨らみをツンツンしてると、股間にシミが滲んでくる

「もう…汚れちゃうから、あんまりいじっちゃダメだよ」

「ゴメンなさい」

パンティを脱がして、もう濡れてるマンコを頬張る

「アアン、気持ちいい…優クンに舐められるの好き」

志穂さんが、チンチンをジュポジュポと激しくシャブってくる、僕も負けないように指を突っ込み、クリトリスをペロペロする

「アア…優クン…いっちゃうよう」

「志穂さん、僕も出そうです」

「イイよ、一緒にいこう、アア…優クン…イクッ!」

「志穂さん!出る!」

志穂さんの口の中に朝イチの精子をぶちまけた

志穂さんがそのままチュウチュウシゴキながら吸い出して飲んでくれる、僕も志穂さんのマンコをキレイにする感じで舐め掬う

「優クン…気持ち良かったよ、ありがとう」

「志穂さんもありがとう」

「なんか恥ずかしいねw」

二人で照れながら起きて、志穂さんが朝食を作ってくれて食べた

その日は恋人同士のように、まったりと部屋でゆっくり過ごし、夕方になり

「ああ…明日からまた仕事か」

「忙しいの?」

「まあ9時5時だけどね、それなりに」

「お疲れ様です」

「いいなぁ学生は」

「でも平日は研究室とかあるんで毎日行ってますよ」

「そっか私と変わんないか、バイトは?」

「火、木、土の午後です」

「じゃあ、次会えるのは日曜日?」

「土曜の夜でもいいですよw」

「それってお泊りしてもイイってこと?」

「志穂さんさえ良ければ」

「ウフフ、考えとくw」

「楽しみにしてますw」

目と目が合ってキスをする、ゆっくりと愛情を感じるキス

「優クン…好き」

「僕もです」

志穂さんが抱きついてくる、僕もギュッと抱きしめる

「ああ…帰りたくないなぁ」

「今日も泊まっていく?」

「さすがにそれは無理かなw」

「残念w」

「まだ…エッチしたりないの?」

志穂さんが色っぽい顔で僕のチンチンをツンツンしてきた

「志穂さん、我慢できなくなるよw」

「我慢できないとどうするの?一人でするの?」

志穂さんがチンチンをさすってきた

「ああ…志穂さん、ダメだよ」

「アレ…固くなってきたよ、優クンのエッチw」

「志穂さんが触るからでしょ」

「絶対このまま帰ったら、一人でするでしょw」

「もう…責任とってください」

「どうしようかなw、してほしいの?」

「志穂さんズルい!」

僕が我慢できずに、志穂さんに抱きついて荒々しくキスをする

「ア…アン、ゴメンw」

「我慢できない!」

志穂さんのスカートを捲り、パンティの中に手を突っ込む

「ヤン、もう…ダメだよ、アアン」

キスで口を塞ぎ、マンコに指を入れると直ぐに濡れてきた

「アン、ンン、ヤダ…ア、ア、」

志穂さんが抵抗を止めて、僕のパンツに手を入れて直接握ってくる。

キスしながらお互いのパンツの中でいじり合う

志穂さんのマンコがニチャニチャ音を立ててきた

「志穂さん舐めて」

僕がズボンとパンツを一気に下ろして、志穂さんの顔の前に勃起したチンチンを出すと、何も言わずに咥えてくる

「ン、ン、ア…ア…」

志穂さんが僕にマンコをイジられながらジュポジュポ激しくしゃぶる

僕のチンチンは直ぐにカチカチになり、もう止まれなくなった

「志穂さん」

志穂さんのフェラを止めて、何も言わずにお尻を向かせてスカートを捲り上げる、パンストとパンティをヒザまで下げて、お尻を丸出しにして濡れたマンコにそのまま突き刺した

「アアッーッ!」

絶叫する志穂さんを無視して、犯すようにパンパンと奥まで突く

「アン、ア、ア、ア…」

志穂さんの愛液がドンドン溢れて滴ってくる

僕はゴムをするのも忘れて、欲望のままに突き続ける

(ああ…志穂さん、志穂さん、気持ちいい)

「アアア…優クン…いっちゃうよ、アン、アン」

僕も急に限界がきて

「アアッ、いきそうだ!」

「優クン、出して!中に出して!アアッいく!」

志穂さんの言葉にハッとしてギリギリで抜いて、お尻にビュビューとぶちまけた

(ハア、ハア、危なかった…)

志穂さんのパンティとパンストに精子がべったり掛かってる

「アアッ!ゴメンなさい」

慌ててティッシュで拭くと、志穂さんが

「大丈夫だよ」

と言いながら、僕のチンチンをお掃除フェラしてくれる

「志穂さん…その、すいません…」

「謝らないでイイよ、私が先にしたことだし…それに、優クンに乱暴にされてドキドキしちゃったしw」

「ゴメンなさい、なんか急にムラムラしちゃって」

「優クンがしたくなったら、いつでもしてイイよ」

「志穂さん…大好きです」

「私も…」

僕はすっかり志穂さんに夢中になっていた…

「じゃあ帰るね」

「今度は週末かな」

「そうだね、じゃあまたねw」

チュッとキスしてバイバイした

(アア…志穂さんと恋人同士になったんだw)

その時は浮かれてて、今後のこととか考えずに、美人でエッチが最高の、志穂さんのことで頭がいっぱいだった

(3日で6回もエッチするなんて…やり過ぎだよなぁw)

志穂さんは仕事があるから、次に会えるのは週末だ、もう今から次は、どこにデート行こうかとか、こんなエッチがしたいとか、そんなことばっかり考えていた

次の日、大学に行くと晋介が声を掛けてきた

「優、志穂さんとどうだった?」

「おまえは愛美さんとどうだったんだよ?」

「それがさ、二軒目言って盛り上がって、終電も過ぎちゃったから、ホテルに誘おうと思ったらさ〜」

「晋介クン…私、旦那が迎えに来るからじゃあね〜って」

「え、愛美さん既婚者だったの?」

「そうなんだよ〜さんざん期待させといてさ〜でおまえは?」

「ラブホに泊まった…」

「マジ!やるじゃん!」

「まあ…ね」

「そういや愛美さんが言ってたんだけどさ、志穂さん離婚する時、DV酷かったらしいよ」

「え…」

「離婚してさ、3ヶ月くらい経つらしいんだけど、2ヶ月ぐらい、ずっと実家に引きこもってたらしくて、愛美さんがやっと最近、外に連れ出したみたいだぞ、志穂さん大丈夫だったか?」

「ああ…別に」

晋介から話を聞いて、志穂さんのことが心配になってきた

(精神的に不安定なのかなあ、だから僕を誘ったのか?…僕に志穂さんを支えてあげられるのか?)

そんなことが頭をぐるぐる回ってる

この話はかなり昔の話なので携帯電話はあったけど、まだ学生とかは誰も持っていない頃の話なので、連絡は家の電話がメインの時代、しかも僕の部屋には電話が無いし、志穂さんの家の電話番号も知らない、いきなり実家に訪ねるのもアレだし…

(週末まで待たないとダメか…)

夕方、モヤモヤしてアパートに帰ると、ピンポンが鳴った

(宅急便かな?)

と思いドアを開けると

「来ちゃったw」

と志穂さんが立ってた…

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